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<title>上昇気流のブログ</title>
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<description>読んでくれてありがとう。上昇気流です。医療・介護関係と節約・貯金のジャンルに参加しています。</description>
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<title>断捨離もこんまりも捨てることでどんな効果があるか教えてくれた</title>
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<![CDATA[ <p>久々の投稿ですが上昇気流に乗っかってますよ。<img draggable="false" alt="ウインク" height="24" width="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/004.png"></p><p>&nbsp;</p><p>最近私がしていることは、節約と、ミニマリスト風な生活、そしてモノを捨てると言うことです。</p><p>やましたさんの本やこんまりさんの本をたくさん読んでいるわけではないのですが、少し実践してみると、とても気持ちがすっきりする感じがしました。</p><p>&nbsp;</p><p>この感じが毎日続けば「楽しい、うれしいがもっとたくさんやってくる」そんな気持ちにさせてくれました。</p><p>&nbsp;</p><p>1週間で8割捨てる技術という本も実践しやすくてとても良かったです。<img draggable="false" alt="爆笑" height="24" width="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/023.png"></p><p>&nbsp;</p><p>アドラー心理学の本を読み、「自分の強みを今からでも育てて行けば良い」と知って心がワクワクしています。もともと能力が無かったのだからきっぱり諦めようというのが前向きだと思っていたのですが、ちょっと違ってました。<img draggable="false" alt="てへぺろ" height="24" width="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/019.png"></p><p>&nbsp;</p><p>ほんとにやりたいなら今からその能力育ててやろうと思うことにして現在奮闘中です。</p><p>&nbsp;</p><p>断捨離で前向きになったのか、ミニマリストに憧れをもったのかよく分かりませんが、いずれにしても部屋がきれいになると視界が開けて心も広がります。玄関掃除もするようになり、食器も食べたら洗うようになりました。</p><p>&nbsp;</p><p>あたりまえですよね、その当たり前が出来ていなかった今までの自分を受け入れています。<img draggable="false" alt="爆笑" height="24" width="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/023.png"></p><p>&nbsp;</p><p>次はどんな自分に出会えるか、自分自身に乞うご期待です。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/0-4-28/entry-12152060806.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Apr 2016 09:12:27 +0900</pubDate>
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<title>お年寄りに寄り添う介護ってどんな関わりか考えてみた。</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 18px;">介護の本とか読んでいると「利用者に寄り添う介護」という言葉を見かけます。<br><br>寄り添うというのはお年寄りの気持ちを汲み取っている状態、理解している状態なのかなと自分では思っています。<br><br>でも実際「全然寄り添ってなんかない」とお年寄りに思われている状況って僕にはあると思うんです。<br><br><br>なので僕なりに、お年寄りに寄り添う介護をするために、まず何をすればいいか考えてみました。<br><br>お年寄りと会話をしている状況で考えて見ます。<br><br>ポイントは３つです。<br><br>ポイント1：話を最後まで聞く。<br>ポイント2：話を否定しない。<br>ポイント3：安易に励ましの言葉を使わない。<br><br>ポイント3は、記憶が薄れているのですが、以前読んだ本に病院の先生がこんなこと書いておられました。<br><br>「入院している患者が不安や悩みを話しているとき、その話をさえぎっているのは、実は励ましの言葉。」<br><br>身体がつらいと訴え、自分の思いを語ろうとしているとき、「でもリハビリ頑張ってたね。つらくても頑張ろうとしているのはすごいよ。」そんな言葉を投げかけると、患者はそれ以上話すことができなくなるそうです。<br><br>実例でも書いてあったのですが「つらい」と言う言葉に対して「それはつらい」と言ってあげただけで、その患者は私を理解してくれたと喜ばれたとのことです。<br><br>お年寄りに寄り添う介護の関わりのひとつは「共感」してあげることかなと思います。</span>
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<link>https://ameblo.jp/0-4-28/entry-12076080641.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Sep 2015 20:39:56 +0900</pubDate>
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<title>いつもいつも優しい介護なんて出来ない、人間だもの、だから常に理想の自分を想像しよう。</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 18px;">こんばんは、上昇気流です。<br>介護の記事って久しぶりだったりします。<br><br>今日は、後で後悔したり、悩んだりしない介護をする為の、僕の実践を紹介します。<br><br>ポイントに当てはまる方がこれを読んだら、イライラして介護している場合、「すーっと」気持ちがきりかわるかも。<br><br>重要なポイントは３つです。<br><br>ポイント１：僕は人からどう思われているか気になる。<br>ポイント２：僕は嫌な奴ではないと思っている。<br>ポイント３：僕は気持ちが一瞬で変化することを知っている。<br><br>ポイント１や２は誰しもまあそうかなって思われるかもしれませんね。ポイント３は誰だって知ってますよね。<br><br>要するに、例えばイライラして介護していて、そのご家族が訪室すれば「やばい」と思ってしまい、直ぐに態度を変えます。例えばですよ・・・・・・。<br><u>追記：こんなことが自分にあったか</u></span><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif"><span style="font-size: 18px;"><u>→あった。</u></span><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif"><span style="font-size: 18px;"><br>そうなる前に自分に質問するんです。<br><br>「今の俺の顔、鏡で見たらどんな顔？」<br><br>僕は介護している時、心の中でこのように自分に質問します。他人が見てる自分、目の前のお年寄りが見ている自分を想像できます。<br><br>そして、自分らしい介護って、いつもお互い笑ってなきゃってダメじゃんって改めて気づかせるんです。<br><br>もし、あなたも介護していて、「今日はお年寄りに冷たくしてしまったな。」と思うことがあるのなら。<br><br>「今の顔、鏡で見たらどんな顔？」<br><br>と自分に質問してみてはどうですか？<br><br>介護で頑張っている本来のあなたが写るはずです。</span>
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<link>https://ameblo.jp/0-4-28/entry-12074659166.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Sep 2015 21:47:06 +0900</pubDate>
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<title>僕も美しいと言われるような文章力をつけたい。それには数をこなす事。他にもまだまだあります。</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 18px; line-height: 27px;">こんばんは、上昇気流です。</span><br><br><span style="font-size: 18px; line-height: 27px;">文章力をつけるには数をこなす事と言っておきながら、ブログの更新が不定期すぎる僕が言うのは全く説得力がない。</span><br><br><span style="font-size: 18px; line-height: 27px;">ただね、勉強はしてるんですよ、文章を書くため、努力はしてるんです。</span><br><br><span style="font-size: 18px; line-height: 27px;">まだまだ努力が足りないだけなんです。</span><br><br><span style="font-size: 18px; line-height: 27px;">それで今日のブログは、僕はこのサイトを読んだり、メルマガに登録したりして、学んでますという事を書こうかなと思います。</span><br><br><span style="font-size: 18px; line-height: 27px;">よく考えてみたら、あまり人に知らせたくないな、なんて思ってました。</span><br><br><span style="font-size: 18px; line-height: 27px;">自分はまだまだ勉強が足りないので、「こんなに良くなりました」みたいなこと言えないから。</span><br><br><span style="font-size: 18px; line-height: 27px;">でも最近第二次「ブログブーム」がやってきてるみたいです。</span><br><br><span style="font-size: 18px; line-height: 27px;">そこで、<br>まず最初にお伝えしたいサイトはこちらです。<br><br></span><h2 id="logo_text" style="position: absolute; top: 55px; left: 0px; font-size: 20px; font-weight: normal; margin: 0px; line-height: 20px; padding: 0px; color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'Century Gothic', Arial, 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', メイリオ, Meiryo, 'ＭＳ Ｐゴシック', sans-serif;"><br></h2><h2 id="logo_text" style="position: absolute; top: 55px; left: 0px; font-size: 20px; font-weight: normal; margin: 0px; line-height: 20px; padding: 0px; color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'Century Gothic', Arial, 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', メイリオ, Meiryo, 'ＭＳ Ｐゴシック', sans-serif;"><br></h2><a></a><a href="http://kazahanamirai.com/" target="_blank" title="">美しい言葉.com</a><br><br><span style="font-size: 18px; line-height: 27px;">風花未来さんは言葉を大切にしたブログワークによる独自のビジネスモデル「風花スタイル（風花式ブログワーク）」を創設されています。<br><br>教材、ワークショップ、塾などで「風花スタイル」を提唱中で、</span><span style="font-size: 18px;">優しく、時には厳しく、これから文章を書いていこうと思う人たちを応援してくれます。<br></span><br><a></a><a href="http://kotoba-love.seesaa.net/" target="_blank" title="">書いて稼ぐ＊SOHOライターの文章術</a><br><br><span style="font-size: 18px;">月子さんには文章を添削してもらった事がありまして、添削後に文章を読んで感動。「僕が伝えたかった事はこういうことなんです。」としみじみ思ってしまいました。<br><br>文章の分かりやすさが激変。添削をお願いする文章が僕みたいに下手な程、感動が大きいと言う事に気づいた僕でした。<br><br>文章力をつける為には数をこなす事だけではないですね、いろんなこと教えていただけます。<br></span><a></a><span style="font-size: 18px;"><br></span><span style="font-size: 18px;"><br></span><a></a><a></a><span style="font-size: 18px;"><br></span><a></a><span style="font-size: 18px;"><br></span><a></a><br><br><a></a><br><br><a></a><br><h2 id="logo_text" style="position: absolute; top: 55px; left: 0px; font-size: 20px; font-weight: normal; margin: 0px; line-height: 20px; padding: 0px; color: rgb(51, 51, 51); font-family: 'Century Gothic', Arial, 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', メイリオ, Meiryo, 'ＭＳ Ｐゴシック', sans-serif;"><span style="font-size: 18px; line-height: 1.5;"><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br></span></h2>
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<pubDate>Sun, 13 Sep 2015 20:29:38 +0900</pubDate>
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<title>ジュラシックワールドみたよ</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmeasure.kuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3D0-4-28%26ENTRY_ID%3D12063959871%26ENTRY_END_DATE%3D2015%2F09%2F02"><img src="https://pubads.g.doubleclick.net/activity;dc_iu=/7765/pixeltag_pcretargeting;prid=12684;ord=1?" width="1" height="1" border="0" style="display:none"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat100.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="ジュラシックワールド見た？"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=12684">ジュラシックワールド見た？</a> 参加中<br><p>私は<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=12684">見た</a>派！</p><span style="font-size: 18px;">ジュラシックワールド見に行きました。ジュラシックパークと似たような名前付けて大丈夫なん？と思っていたら同じシリーズでした。<br><br>いやー恐竜がいた時代、一億五千年前とかに行ってみたいですね。ホントはどんな身体していたんだろうと思います。<br><br>僕が小学生の頃、粘土で作ったブロントサウルスは最近図鑑にも載ってない様子。どこいったんだろうと思っていたら、実は二種類の恐竜で復元されていて、本当はいなかったかもしれないみたい。<br>　<br>小学生のとき何度も作ったのにどうしてくれるのさ！！恐竜の生きていた時代に行ってこの目で確かめたい気分。<br><br>映画でも出てきたティラノサウルスは、ほんとに前足あんなに小さいのかなって思って観ていました。<br><br>ホントはどうなんだろうと思うとロマンを感じます。でもジュラシックワールドはロマンを感じさせるような映画ではなかったですけどね。<br><br>あんなんなったらこわいわぁーと思いながら観てましたが、映画のつくりがうまいなっていう印象でした。ちょいラブストーリーもいい感じでした。<br><br>ただ子役とその親との関係がよく分からなかったかな。</span><br><br><br><br><div style="text-align:center"><div id="vote" style="width:293px;margin:0 auto;padding:19px 0 16px;"><dl style="margin:0;padding:0;color:black;text-align:left;"><dt style="height:auto !important;min-height:24px;height:27px;line-height:1.2;padding:14px 5px 7px 42px;_padding-bottom:14px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_title.gif) no-repeat 0 0;font-weight:bold;">ジュラシックワールド見た？</dt><dd style="margin:0;padding:0;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_repeat.gif) repeat-y 0 0;"><ul style="margin:0;padding:12px 13px;list-style:none;"><li style="margin:0;padding:0 0 0 14px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_list.gif) no-repeat 0 4px;">見た</li><li style="margin:0;padding:0 0 0 14px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_list.gif) no-repeat 0 4px;">見ていない</li></ul></dd></dl><p id="vote_btm" style="width:293px;margin:0;padding:0 0 9px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_btm.gif) no-repeat 0 bottom;text-align:center;"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=12684"><img alt="気になる投票結果は！？" src="https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_btn.gif" style="border:0;"></a></p></div></div>
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<link>https://ameblo.jp/0-4-28/entry-12063959871.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Aug 2015 21:10:21 +0900</pubDate>
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<title>早起きして勉強する為には感性が重要?</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmeasure.kuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3D0-4-28%26ENTRY_ID%3D12063040102%26ENTRY_END_DATE%3D2015%2F08%2F26"><img src="https://pubads.g.doubleclick.net/activity;dc_iu=/7765/pixeltag_pcretargeting;prid=12666;ord=1?" width="1" height="1" border="0" style="display:none"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat100.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="明日何時起き？"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=12666">明日何時起き？</a> 参加中<br><br><br><div></div><span style="font-size: 18px;">僕は毎朝５時半起きです。以前は２度寝しないと起きない。ぎりぎりまで起きない。顔と歯磨きだけして出勤など、ぐうたらな生活でした。<br><br>毎朝５時半起きの理由は、出勤までに昨夜にした介護関係のテキストの復習の時間を作る為。<br><br>夜寝ているうちに脳が勉強したことを整理してくれるそうなんです。だからあまり新しい情報を脳に入れずに整理された状態で、昨日の問題を解いてみると「あれれ、覚えてるおぼえてる！」<br><br>こんな感じになって「わーすげー」なんて驚いてしまいます。繰り返していくと長く覚えていることが出来るそうですよ。<br><br><br>２度寝しないと起きれなかったのに直ぐに起きれるようになった理由は、問題が解ける時の、「覚えてる」という驚き、ワクワク感がとっても気持ちよかったし、うれしかったから。<br><br>と言うことで明日も５時半起き、「わくわく」の感覚でバッシバシ勉強です。</span><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/0-4-28/entry-12063040102.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Aug 2015 10:49:23 +0900</pubDate>
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<title>自分の中の思いで時間</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmeasure.kuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3D0-4-28%26ENTRY_ID%3D12062325176%26ENTRY_END_DATE%3D2015%2F08%2F26"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat100.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="ちょっと涼しくなったけどさみしい？"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=12662">ちょっと涼しくなったけどさみしい？</a> 参加中<br><p>私は<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=12662">さみしくない</a>派！<br><br></p><div></div><span style="font-size: 18px;">どうして秋になるとさみしいと感じてしまうの？僕は嬉しいのになぁ。だってその時間に生まれたんだよ。<br><br><br>春夏秋冬で過去に強烈な思い出がある人は、必ずしも秋がさみしいと思わないのではと思っています。<br><br>夏真っ盛りに好きな人にふられた人は、きっと夏にさみしいと感じるようになったりするのではないかな。<br><br><br><br>僕が秋好きと思うのは何でか考えてみたんです。これと言って強烈な良い思いではなかったはず。<br><br>しかし、生まれた時間が１６時くらいだったと母に聞いたことを思い出しました。<br><br>秋好きの友達に生まれた時間聞いたら１５時くらいと言ってました。しかも夏の終わりから秋の初めが好きと・・・<br><br><br><br>１日の時間を春夏秋冬で考えたら１６時は秋ではないかと考えるわけですね。<br><br>じゃあ生まれた月は・・４月・・春やんか・・<br><br>まぁ細かいことはなしとして、とにかく自分のなかに思い出の時間があるとすれば「やったぁ生まれたよー１６時だぁー」というのが強烈な思い出になったに違いありません。<br><br><br>皆さんは何時に生まれたんですか？夕方に生まれていれば秋が好きかも、調べてみてはいかがでしょう。</span><div></div><br><br><br><div style="text-align:center"><div id="vote" style="width:293px;margin:0 auto;padding:19px 0 16px;"><dl style="margin:0;padding:0;color:black;text-align:left;"><dt style="height:auto !important;min-height:24px;height:27px;line-height:1.2;padding:14px 5px 7px 42px;_padding-bottom:14px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_title.gif) no-repeat 0 0;font-weight:bold;">ちょっと涼しくなったけどさみしい？</dt><dd style="margin:0;padding:0;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_repeat.gif) repeat-y 0 0;"><ul style="margin:0;padding:12px 13px;list-style:none;"><li style="margin:0;padding:0 0 0 14px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_list.gif) no-repeat 0 4px;">さみしい</li><li style="margin:0;padding:0 0 0 14px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_list.gif) no-repeat 0 4px;">さみしくない</li></ul></dd></dl><p id="vote_btm" style="width:293px;margin:0;padding:0 0 9px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_btm.gif) no-repeat 0 bottom;text-align:center;"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=12662"><img alt="気になる投票結果は！？" src="https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_btn.gif" style="border:0;"></a></p></div></div>
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<pubDate>Sun, 16 Aug 2015 11:38:21 +0900</pubDate>
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<title>関わり方を少し変えるだけで、相手も僕も、周りの人も笑顔になれる３つのメッセージ</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 18px; line-height: 27px;">最近コーチングを習い始めたんです。どんなこと習ったかというと３つのメッセージ。<br><br><br>YOUメッセージとIメッセージ、それとWEメッセージと言うものです。メッセージの主体が、「あなた、私、組織」で、相手への伝わり方がちがいます。<br><br>このコーチングスキルを実際にお年寄りさんに使ってみました。<br><br><br>どういった場面で使ったかと言うと、リハビリが終わってベットの上で休まれているとき。<br><br>今までの僕だったら全てYOUメッセージだったみたい、<br>「Ａさん今日リハビリ頑張られてましたね。その調子ですよ。」こんな感じです。<br><br><br>なので、よしっ！Iメッセージでいこうと思って、「Ａさん今日リハビリ頑張られていましたね。僕とても嬉しかったです。」<br><br>と言おうと思ったのです・・・。が、やはりここは１番達成感、充実感のあるWEメッセージだと思って<br><br>「Ａさん今日リハビリ頑張られましたね。リハビリの先生達も前向きに頑張っていると関心されてましたよ。」<br><br>と、言ってみました。もちろん、ちゃんとリハビリの先生に聞いていますよ。<br><br><br><br>そしたらメッチャ笑顔で「リハビリの先生がぁー」と、嬉しそうでした。<br><br>僕は、「わぁー素敵な笑顔だなー」って感動しそうでした。介護の仕事のやりがいの１つ味わいました！<br><br><br><br>こんな笑顔を引き出すコミュニケーションが出来るとは、コーチングってすばらしいもんですね。<br><br><br>もっとスキルを学んで実践あるのみです。<br><br><br><br><br><br><br><br></span>
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<pubDate>Sat, 08 Aug 2015 22:14:39 +0900</pubDate>
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<title>外務省の海外安全ホームページ参照</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmeasure.kuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3D0-4-28%26ENTRY_ID%3D12058997465%26ENTRY_END_DATE%3D2015%2F08%2F19"><img src="https://pubads.g.doubleclick.net/activity;dc_iu=/7765/pixeltag_pcretargeting;prid=12644;ord=1?" width="1" height="1" border="0" style="display:none"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat100.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="今1番行きたい国"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=12644">今1番行きたい国</a> 参加中<br>本文はここから<br><br><span style="font-size: 18px; line-height: 27px;">今１番行きたい国はガラパゴス諸島です。あっ、でもそれって国じゃないじゃん島じゃん。<br><br>と言う事で調べてみたら楽園のある場所は「エクアドル共和国」という国でした。<br><br><br>久々のブログ更新でいきなりのブログネタですが、この赤道直下の諸島は大陸と陸続きになった歴史を持たないそうです。<br><br>「独自の進化を遂げた動物に会ってみたい」それがガラパゴス諸島に行きたい理由です。<br><br><br><br>ガラパゴスゾウガメと話が出来たら何でも知ってそうな気がしませんか？<br><br>でも逆にずっと島にいるから全く何にも知らない可能性もあるか・・・。<br><br><br><br>エクアドル共和国も調べてみたらちょっと旅行に行くには危険なようです。外務省の海外安全ホームページ見てみたらヤバコワな感じです。（やばくてこわい）<br><br>とても１人では行ってはいけない国のように思います。ただ、外国はどこでも安心してはいけないのだそうですよ。<br><br><br>ということでホント久々のブログ更新はブログネタ、今１番行きたい国に参加してみました。</span><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 07 Aug 2015 00:51:11 +0900</pubDate>
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<title>2月、楽しみにしていること参加中</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmeasure.kuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3D0-4-28%26ENTRY_ID%3D11982786191%26ENTRY_END_DATE%3D2015%2F02%2F11"><img src="https://pubads.g.doubleclick.net/activity;dc_iu=/7765/pixeltag_pcretargeting;prid=11955;ord=1?" width="1" height="1" border="0" style="display:none"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat100.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="2月、楽しみにしていること"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=11955">2月、楽しみにしていること</a> 参加中<br><br><span style="font-size: 14px; color: rgb(17, 17, 17);"><b>2月に職場で発表をしないといけないんです。<br>だから本当は、楽しみというより、不安。<br><br>だけど、脳科学的にも、楽しいことだと思うことで<br>本当に楽しいことになるらしいです。<br><br>だから自分の心に、「楽しみだね」って言って<br>聞かせています。<br><br><br>話し方教室に通っていた時期があるので<br>その成果を見てやろうという気持ちもあります。<br><br>第一声が重要でしょうね！いきなり声が裏返ったら<br>かっこ悪いでしょ。<br><br>ただ書いてあることを読めばいいので、そんなに緊張<br>しないかもしれないけど、質問されたときのこと考えたら、<br>質問に答えられるかな、という不安が大きいです。<br><br>仮に応えても、僕の場合自分勝手なことを言う可能性もあり<br>「それ、あなたの思いだよね」<br>などと言われないようにしたいと思います。<br><br>あーなんか・・・・・・・たのしみー！！！<br></b></span><br>
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<pubDate>Wed, 28 Jan 2015 20:51:47 +0900</pubDate>
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