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<title>000-summerさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>暑い季節</title>
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<![CDATA[ <br>暑い季節ですね。<br><br>この前、日除けに傘さして歩ってる人がいました。<br><br>私はその人に、<br>『そんな黒の日傘さしていると、暗い人になってしまいますよ。』<br>と助言をし<br>『これからは明るく生きましょう。』<br>とビニール傘を渡しました。<br><br><br>すると<br>『ありがとう。何か前向きになれました。』<br>と笑顔で答えました。<br>『でも、ビニール傘では日除け傘じゃなくて日焼け傘ですね。』<br>と照れていました。<br><br><br>私は座布団を１枚渡しました。
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<pubDate>Fri, 18 May 2012 19:45:34 +0900</pubDate>
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<title>チャリ</title>
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<![CDATA[ <br>俺さー、自転車のペダルって許せないんだよね。<br><br><br><br>同じ気持ちの人コメント下さい。
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<pubDate>Tue, 08 May 2012 21:59:28 +0900</pubDate>
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<title>私…風邪気味です。</title>
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<![CDATA[ <br>最近風邪を引いてしまったんです。<br><br><br>鼻水はでるわ、咳はでるわ、熱はでるわで、おまけに屁まででるわでるわでした。(お食事中の方すみません)<br><br><br><br>なので風邪薬をカレーのルーで飲みました。(カレーのルーで飲むと薬がカレー味で飲みやすいですよ！)<br><br><br><br><br>寒かったので１００㍍全力で走ってから布団に入り眠りにつきました。<br><br><br><br>起きたら悪化していて<br>今でも屁がでっぱなしです。<br>
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<link>https://ameblo.jp/000-summer/entry-11231580220.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Apr 2012 20:43:39 +0900</pubDate>
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<title>2012/03/26</title>
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<![CDATA[ 疲れたー。<br><br><br>ふとお茶を入れておいたコップに蚊が止まったのを見てそう思った。<br><br><br>その蚊はまた飛んでいき、姉の腕に止まった。<br><br>姉は蚊を殺すために腕を振り上げた。<br><br><br>「まずい」<br><br>一瞬頭によぎった。<br><br>すると体が勝手に動いていた。<br><br>姉が腕を振り下ろし私が顔面で蚊を守った。<br><br><br>「なにやってんの？」<br><br>みたいな顔をしている姉。<br><br><br><br>私は<br>「命を大切にしろ。」<br>と言った。<br><br><br>姉「鼻血でてるよ。」<br><br><br>私「鼻血ですんでよかった。」<br><br><br>姉「バカじゃん。」<br><br><br>私「ふっ。」<br><br><br><br>私が決めてやったぜ、と思ってもどろうと振り返ると<br>ばぁちゃんがハエたたきでバンバン蚊を叩いていた。
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<link>https://ameblo.jp/000-summer/entry-11204203713.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Apr 2012 00:44:26 +0900</pubDate>
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<title>ティッシュ配りの少女。</title>
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<![CDATA[ 私が使ってる駅に、最近あいつがやってきた。<br>それは、<br>ポケットティッシュ配りの少女。(20代)<br><br>少女は<br>「ティッシュはいりませんか？」<br>と通りかかった人々に声をかけている。<br><br>だけど６割の人は無視して素通り。<br>３割の人はただもらっていくだけで「ありがとう」も言わない。<br>残りの１割はナンパ。<br><br><br>私はこの状況に腹がたった。<br>このままでは、あの少女がティッシュに埋もれる夢を見続けて毎晩うなされることになる。<br>そう思い、私は少女に駆け寄った。<br><br>私「すいません。ティッシュください。」<br><br>少女「はい。どうぞ。」<br><br>少女は満面な笑みでティッシュをくれた。<br>これで今日はあの子もぐっすり眠れるだろう。<br>私はあの子のために毎日ティッシュをもらいに行った。<br><br>ティッシュをもらいに行き続けて３日目、少女が私に声をかけてきた。<br><br>少女「いつもありがとうございます。なんで毎日来てくれるんですか？」<br><br>やはり嬉しかったのか、相変わらず満面な笑みだ。<br>私はその笑顔に照れてしまい、<br><br>私「わたし花粉症なんです、、」<br><br>と変な言い訳をしてしまった。<br>まして今は冬なので花粉なんてとんでるはずがない。<br>だけど、<br><br>少女「それは大変ですね。じゃぁサービスで。」<br><br>と言いティッシュを３つもくれた。<br>この日から３つくれるようになったんだが、ティッシュをもらってちょうど１週間になる日。<br>駅に行くと少女はいなかった。<br><br>私は駅の周辺を探し回った。<br>だがいない。すると少女が配っていたポケットティッシュが１つ少女の立っていた場所に落ちていた。<br>まさか前から狙われててティッシュを奪われたのでは？と思い、ティッシュをポケットにしまってアルソックに電話しようとした。<br>その時、<br><br>「ティッシュどうですか？」<br>と後ろから声がした。<br><br>後ろを振り向くと、なんと５箱入りのティッシュを持ってあの少女が立っていた。<br><br>私「どうして？」<br><br>少女「私ティッシュ配り辞めたんです。これからはポケットティッシュではなくて、このエリエールのティッシュを一緒に使いませんか？」<br><br><br>私はポケットに入れたポケットティッシュを通りかかった人に渡し、少女に<br><br>私「ありがとう。一緒に花粉症になろうか。笑」<br><br>と言った。<br>少女は<br><br>少女「私の花粉症は重症ですよ。笑」<br><br>と言いあの笑顔を見せた。<br>そして２人で５箱入りのティッシュを持ち、家に帰った。<br><br><br>紙は１枚
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<link>https://ameblo.jp/000-summer/entry-11193746384.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Mar 2012 20:19:49 +0900</pubDate>
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<title>接待</title>
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<![CDATA[ 相手の会社のお偉いさんの接待に行ったときの話。<br><br>前の晩、ヒゲを綺麗にしていこうと思って、一本ずつピンセットで抜いていたら、寝るのが朝方の４時半になってしまった。<br><br>そのため、接待の待ち合わせは７時だったのに対し起きたのは６時半だった。<br>待ち合わせ場所までは、２５分かかるので、あわてて歯を磨いて着替えてアサガオに水をあげて家を出た。<br><br>待ち合わせにはギリギリ間に合ったのだが最悪なことに気付いた。<br><br><br>なんと、、、<br><br><br>靴下が片方ずつ違う色を履いてきてしまった。<br>右足は白に対し、左足は赤色だった。<br>色が違う靴下を履いたことがバレたら<br>「靴下も揃えられんやつと協力なんかできるか！」<br>と仕事の話もなくなり、会社でバケツを持って廊下に立たされることになるだろう。<br><br>それは何としても避けなくてはならないと思い、スーツだったが腰パンをし靴下を隠した。<br><br><br><br><br>相手のお偉いさんがやって来た。<br>腰パンを見て嫌な感じを見せたが「お疲れーッス」<br>と若いノリノリなキャラになり誤魔化してみた。<br><br>そして店に行き食事をするのだが、ここでも問題が発生した。<br><br>座るのは座敷なので、靴を脱ぐからバレてしまうではないか。<br><br>とりあえず店の人に<br>「スリッパありませんか？」<br>と聞いたがスリッパはなく、お偉いさんも<br>「座敷にスリッパはないだろう。」<br>と呆れた感じだった。<br>やむを得ずお偉いさんが座ったあと、座って靴を脱いで、お偉いさんから靴下が見えないようにハイハイをして席に着いた。<br><br>靴下を隠すために正座をしていたんだが、<br>「足をくずしていいよ」<br>と言われどうしようか迷った。<br><br>正座以外で靴下を見せない座り方が思い付かなかった。だからと言って正座をずっとしていたら足が痺れてえらいことになる。<br>いっそのこと靴下を脱ぐかと考えたが裸族と勘違いされても困る。<br>そんなことを一生懸命考えていたら、<br>「人は見た目じゃないんだな。足をくずしていいよと言われても、くずさないってことは、自分の考えをちゃんと持ってる人だよな。君なら安心だよ。これからもよろしく頼むね」<br>と言われた。<br><br><br><br>結局靴下はバレたのだが<br>「日本人なので日本の国旗をイメージして履いてきました」<br>と堂々と答えてやりました。
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<link>https://ameblo.jp/000-summer/entry-11191960216.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Mar 2012 23:43:07 +0900</pubDate>
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<title>今日のニュース</title>
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<![CDATA[ 隣町に住む、毎朝ラジオ体操をかかさず小学校のプールサイドでやっているおっさんを毎日見守っていた少年が、小学校のプールを粉々にした発泡スチロールだらけにしてしまった。<br><br>少年は<br>「プールがあるから悪いんだ。」と怒りをあらわにしていた。<br><br>詳しく事情を聞くと、<br>おっさんがいつものようにプールサイドでラジオ体操をして、帰ろうとしたとき、頭につけていたシャンプーハットが風でとんでいってしまいプールに入ってしまった。<br><br>シャンプーハットを取りに行こうと背泳ぎで行ったところ、たまたまきた海パンを履いた先生に見つかり、無断で遊泳しにきたと思い通報したとのこと。<br><br><br>少年はシャンプーハットを返せと説得したが、返してもらえなかったので粉々にした発泡スチロールだらけにしたらしい。<br><br><br>少年はシャンプーハットが欲しかったようである。<br>
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<link>https://ameblo.jp/000-summer/entry-11189068289.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Mar 2012 23:54:33 +0900</pubDate>
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<title>今日のニュース</title>
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<![CDATA[ 自然界からやって来たマッシュ・ココノキさんがパンダと間違えパトカーを笹の葉だらけにしたとのこと。<br><br>ココノキさんは<br>「ワタシ、パトカー何か見たことないから、パンダだと思ってテンションブチアゲになってしまった」<br>と容疑を否認。<br><br>服装は藁を丁寧に編み込んで作られたワンピース的な物にイチョウの葉っぱのワンポイント。頭には葉っぱで作られた輪っかのような物。靴は革靴だった。<br>革靴の理由は、この先日本に引っ越してきて、ＩＴ企業に勤め自然の大切さと動物との共存についてＰＲしていきたいとのこと。<br><br><br>ココノキさんは厳重注意を受け雑草を踏まないように夜の街に去っていった。<br><br><br><br><br><br>今の人々は、自然や動物について考えなくてはならない。<br>なのでココノキさんがこの世界を変えてくれることを願ってます。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/000-summer/entry-11187033164.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Mar 2012 18:51:03 +0900</pubDate>
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<title>セロハンテープと私</title>
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<![CDATA[ セロハンテープ。<br>それは私たちにとって、なくてはならないかけがえのない物です。<br><br>私がセロハンテープと出会ったのは５歳のときでした。<br><br>それは、おばあちゃんがホームランを打ちたいと私をバッティングセンターに連れていかれたとき、お店のレジの隣に置いてありました。さほど気にならなかったんですが、あいつは何か持ってるなと思った。<br><br>バッティングセンターでおばあちゃんが１３０㎞を流し打ちしてるのを見てると、<br>「お前もやるかい？」<br>と言われ、私もやってみることにした。<br>案外簡単に打てたので、調子に乗って打った後、一塁まで走ってみた。だがボールに躓いて転んでしまい、服が破けてしまった。おまけに足は捻挫したらしかった。<br>おばあちゃんが走って私に駆け寄ってきた。<br>おばあちゃんは米俵を担ぐように私を担ぐと、スキップしながらレジまで行った。<br>レジに着くと隣にあった、そう、あいつ(セロハンテープ)を手にして捻挫と白い紙に書いて、私の捻挫した足のとこに貼ってくれた。<br>「これで大丈夫！」<br>満面な笑みだった。<br>ついでに破れた服もセロハンテープで直してもらった。<br>「ばあちゃんは天才だ！」<br>店の中全部に響き渡るくらいの声でおばあちゃんが叫んだ。<br>私はセロハンテープの凄さをもっと知りたくて、このセロハンテープを家に持ち帰りました。
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<link>https://ameblo.jp/000-summer/entry-11184320395.html</link>
<pubDate>Tue, 06 Mar 2012 01:19:27 +0900</pubDate>
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<title>夢のヒッチハイク</title>
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<![CDATA[ ヒッチハイクって一度はやってみたいと思いませんか？<br><br>私はくしゃみがでるたんびにヒッチハイクをしています。<br><br><br>この前もラーメン屋でこしょうをかけたところ、間違えて自分の顔にかけてしまいくしゃみがでたので、ラーメンを食べずにヒッチハイクしに行きました。<br><br>ヒッチハイクと行っても１日誰も止まってくれない時もあります。<br>だけどこの日はすぐ止まってくれました。<br>まぁラーメン屋の場所って駅の隣ですから場所がよかったんですかね。<br><br>私はすぐさま後ろに乗り、<br>「運ちゃん、○○(遠く)までやっとくれ」<br>と言いました。<br>すると、<br>「はいよー。飛ばすからしっかりつかまっときなー」<br>と、いかにも慣れた感じに言ってきました。<br>「運ちゃん。こういうの初めてかい？」<br>って聞くと<br>「日常茶飯事だよー」<br>と言ってきました。<br>ヒッチハイクも流行りだしてきたんだなーと思い、持っていたガリガリ君を握りつぶしました。<br><br>しかしこの運ちゃんの話しは長くてつまらないので<br>「運ちゃん。疲れてるから家に着いたら起こしてくれ」<br>って非常に迷惑な行動にでました。<br><br>だけど運ちゃんは優しく<br>「イエッサー」<br>と答えました。<br><br><br><br><br><br><br><br><br>「あんちゃん」<br>運ちゃんの声で起きると、目的地に着いていました。<br>「運ちゃん。ありがとうございます。とても助かりました。運ちゃん、この先いいことあるよ。」<br>と言って降りようとしたとき、<br>運ちゃんが腕をつかんで来ました。<br>「う、運ちゃん、ど、どうした？もしかして、こっち系か？」<br>とあわてて聞きました。<br>すると、<br><br><br><br><br><br>「あんちゃん。バカなこと言ってないで銭払いや」<br>と答えました。<br>「はっ？」<br><br><br><br><br><br><br>私は頭が真っ白になりましたが、冷静に車を見ると、私が乗っていたのは、まぎれもないタクシーでした。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/000-summer/entry-11178712337.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Mar 2012 17:22:02 +0900</pubDate>
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