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<title>フロントランナー日記</title>
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<description>日々の爪跡</description>
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<title>考え方の方針</title>
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<![CDATA[ 学説や、ルールだって変わることがある。<br>本や他人に「これが良い」なんて教えられても、それが正しい事か、自分に合っているかどうかも分からない。<br>自分であれこれやってみて、自分にあっていると思うものを信じていけばよい。<br>仮に失敗したとしても修正すれば良いし、他人を信じて悪い方向に行くよりもよっぽどマシだ。<br><br>自分が人生の主人公だ、というくらいの勢いの方が丁度よい。<br>自分流というものが必ず存在する。<br>
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<pubDate>Tue, 28 Feb 2012 19:36:11 +0900</pubDate>
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<title>再載</title>
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<![CDATA[ 長い間、投稿していなくてすみませんでした。<br>今日、復活します。
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<pubDate>Tue, 28 Feb 2012 19:34:32 +0900</pubDate>
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<title>「武器としての決断思考」</title>
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<![CDATA[ 最近、瀧本哲史さんの「武器としての決断思考」を読みました。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=18636864" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">武器としての決断思考 (星海社新書)/瀧本 哲史<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F31XX6D9qsgL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥861<br>Amazon.co.jp<br><br><br>20代を対象として書いたというだけあって、非常に読みやすく、内容も面白いものでした。<br><br>私達が置かれている状況、これからの時代を生き抜くために必要なことを考えさせられました。<br><br>「正解」はない。だから自分の道は自分で決める。<br><br>自分で答えを出すための思考法が詰まっています。
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<pubDate>Mon, 23 Jan 2012 20:28:23 +0900</pubDate>
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<title>１月１８日のニュースについて</title>
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<![CDATA[ ネット掲示板の「やらせ」問題で、口コミ広場というサイトに投稿されたマイナスイメージの書き込みを削除することを15万円で代行することを、そのような業者がもちかけるということがあった。<br><br>この話をもちかけられたのは、とある歯科医師で、以前に口コミ広場でいわれのない書き込みを見つけ、管理会社に問い合わせたところ、拒否されたそうだ。<br><br>しかし数日後、全く知らなかった業者から、上記のような話をもちかけられたという。<br><br>ここで、問題点が１つある。第三者がネットの書き込みを削除することはできるのかということだ。<br>業者が書き込みを削除することを可能だと主張しても、実際に実行できなければ意味がない。<br>このことはネットのプロに言わせると、そのサイトの管理者でないと不可能だそうだ。<br><br>ここで、さらなる問題が生まれる。仮に話をもちかけられた歯科医師がその業者に書き込みの削除を依頼したとしよう。そこで、書き込みを削除するのはその業者ではなく、サイトの管理者のはずだ。歯科医師が以前にそのサイトの管理会社に書き込みの削除依頼をして断られていたにも関わらず、その業者がサイトの管理会社に依頼をして、書き込みの削除がされたというのなら、これはおかしな話だ。<br><br>以上のことから考えられることは、書き込みの削除をする話をもちかけた業者は、サイトの管理会社と関係を持っている可能性が極めて高いということだ。<br>歯科医師からマイナスイメージの書き込みを削除してほしいとの依頼があったことから、サイトの管理会社の誰かが、又はその情報を嗅ぎつけた誰かが、歯科医師に話を持ちかけたと考えられる。<br><br><br>以上の見解は、あくまで歯科医師は被害者であるという視点からのものだ。<br>今度は、歯科医師もサイトの管理会社とその業者と名乗るものと共謀していたという視点から考えてみよう。<br><br>なぜこのような視点から考えたかというと、テレビのニュースを見ていて、インタビューされている歯科医師の背後にあるパソコンの画面に歯のCGが表示されていることから、売名行為の可能性もあると考えたからだ。<br><br>最近、食べログで、書き込みのやらせ問題があった。<br>この問題は大きなニュースとなり、日本中に知れ渡った。<br>そこで、このニュースに目を付けた誰かが、つながりのある情報をながして、この歯科医師の経営する歯科医院の宣伝効果をねらった。これが口コミ広場での書き込みを削除することについて持ちかけられたというでっち上げである。<br><br>この場合、歯科医師は業者から書き込みの削除をする話を持ちかけられただけで、それを断っているため、世間が持つのはプラスイメージである。<br>一方、口コミ広場の方は、食べログでのやらせ問題で飛び火を受けており、その事件があってから同じ口コミサイトとしてイメージは下がっていたはずだ。<br>そこで、口コミ広場の管理会社としても、自分のサイトにやらせの書き込みがあって、それがニュースになってもならなくても、自社が受けるダメージは少ないと考え、歯科医院の宣伝に使おうと考えたのかもしれない。自社イメージが多少悪くなることと引き換えに、歯科医師から広告費用を貰うといものである。<br>管理会社は口コミ広場は捨て駒にして資金を集め、新たなビジネスをすることも予測できる。<br><br><br>２つの視点から考えたが、可能性として高いのは、最初に述べたサイトの管理会社と業者が関係を持っている方だろう。後に述べた見解よりも事件を構成しやすいからだ。<br><br>このような事件はネットに匿名で容易に書き込みが出来ること、及び書き込みへの信頼性とそれに伴う評価を利用することが出来ることから生じた。<br>今ではネットで調べればすぐにわかる、ということが一般的になった。そのようになったが故に調べるだけで、調べたことから何も考え出さない人が増えてしまった。<br>今回の事件はそのような人達に警鐘を鳴らし、一次情報の大切さ及び自ら考えることの重要性を強調している。<br>
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<pubDate>Thu, 19 Jan 2012 01:34:53 +0900</pubDate>
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<title>あわわ</title>
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<![CDATA[ 今思うと、ブログを夜に書いているせいか、文章に論理性がない個所が多々ありますね・・・。<br><br>ブログを更新するときは、文章を書いてから一晩寝かせて投稿したいと思います。<br><br>夜にブログを更新するのは危険だということが分かりました。
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<pubDate>Mon, 16 Jan 2012 22:43:19 +0900</pubDate>
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<title>マッキンゼー式</title>
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<![CDATA[ <a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=18503916" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">マッキンゼー式 世界最強の問題解決テクニック (ソフトバンク文庫)/イーサン・M・ラジエル<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51RwIusdAaL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥714<br>Amazon.co.jp<br><br><br>戦略系コンサルティングファームであるマッキンゼーの問題解決テクニックについて書かれた本です。<br><br>１回読んで、これは自分の問題解決のテキストにするべきだと思いました。<br><br>現在１回読んだだけなので、最低３回読んだらまた書評を書きたいと思っています。
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<pubDate>Sat, 14 Jan 2012 00:00:55 +0900</pubDate>
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<title>本のまとめ</title>
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<![CDATA[ 以前に紹介した本や、ソーシャルリーディングサイトのブクペ（http://bukupe.com/）さんに投稿した本を紹介します。<br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=18402507" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">コミュニケーションHACKS! (East Press Business)/中村 祐介<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F416HdtAoK9L._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,365<br>Amazon.co.jp<br><br><br>まとめ　http://bukupe.com/summary/2436<br><br>以前ブログで紹介した本です。<br><br>即読、即効です。<br><br><br><br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=18402506" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ユーマネー－Free＜タダ＞でお金と自分を成長させる方法 (講談社BIZ)/中村 祐介<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41kmVX4WYBL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,260<br>Amazon.co.jp<br><br><br>まとめ　http://bukupe.com/summary/2395<br><br>この本も以前紹介しました。<br><br>ユーマネーという新しい考え方の通貨が登場します。<br><br><br><br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=18402505" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">できるビジネスマンの超効率アウトプット　速書術/午堂登紀雄<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41Jjt4p2r2L._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,470<br>Amazon.co.jp<br><br>まとめ　http://bukupe.com/summary/2155<br><br>この本も以前紹介しましたが、文章の書き方、特に速く書く方法がよくわかる本になっています。<br><br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=18402504" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">生き方―人間として一番大切なこと/稲盛 和夫<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41TPQ6NDT3L._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,785<br>Amazon.co.jp<br><br>まとめ　http://bukupe.com/summary/2186<br><br>素晴らしい本です。<br><br>特に、「実業の社会で、立派な人物たりうるための必要条件」のところが印象的でした。<br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=18402503" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">話し方入門　新装版/D. カーネギー<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51499XQR18L._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,575<br>Amazon.co.jp<br><br>まとめ　http://bukupe.com/summary/2020<br><br>この本は話し方のバイブルと言って良いでしょう。<br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=18402502" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">「分かりやすい教え方」の技術(ブルーバックス)/藤沢 晃治<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51OoJNzrL0L._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥840<br>Amazon.co.jp<br><br>まとめ　http://bukupe.com/summary/1998<br><br>教え方のポイントがとても明確に分かりやすく示してあります。<br><br><br><br>色々なまとめを作っていますが、本を読めば読むほど自分が本好きだということが分かりました。<br><br>これからも本を読み続け、様々な本を紹介していきます。
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<pubDate>Fri, 06 Jan 2012 01:12:26 +0900</pubDate>
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<title>ワンピース</title>
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<![CDATA[ ルフィは自分のクルーを「友達」ではなく「仲間」と呼びます。<br><br>なぜでしょうか？<br><br>まず、「友達｣と「仲間」を辞書で引いてみると<br><br><br>「友達」<br><br>互いに心を許し合って、対等に交わっている人。一緒に遊んだりしゃべったりする親しい人。<br><br><br>「仲間」<br><br>一緒に物事をする間柄。また、その人。　　　　　　　　　<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（大辞泉より）<br><br><br><br>・・・・どちらも合いそうな気がします。<br><br>自分の視点では、「友達」の文にある、<u>遊んだり</u>の部分に注目しました。<br><br>そうです！ルフィ達がやっているのは遊びではありません！<br><br>遊びではなく、本気で夢を追っているため、「仲間」と呼ぶのです。<br><br><br><br>ルフィのポジションを現代社会で置き換えると起業家、経営者の辺りでしょうか。<br><br>熱意に満ち溢れ、人を巻き込むようなその性格はリーダーや、開拓者に向いています。<br><br>数々の困難に立ち向かい、悲しみや苦しみを乗り越えていくその姿は、人を魅了し、仲間を増やすことにつながります。<br><br>もちろん、友達と遊んだりすることも大切ですが、仲間と一緒に遊びではなく本気で物事に取り組むことは素晴らしいと思います。<br><br>人を引き付け、仲間と呼べる人を増やしていくその熱意に、私たちも多くのことを学べるのではないでしょうか。<br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 05 Jan 2012 01:04:12 +0900</pubDate>
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<title>あけましておめでとうございます！</title>
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<![CDATA[ 新年１回目は年末に読んだ本についての紹介です。<br><br>１冊目はこちら<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=18372114" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">学者になるか、起業家になるか (PHP新書)/城戸 淳二<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51yM6G6DLzL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥756<br>Amazon.co.jp<br><br><br>この本は、ぜひ理系の大学生の方に読んでいただきたい一冊です。<br><br>大学生活をボーっと過しながら終えてしまうのか、それともそんな生活から目覚めてactionを起こすのか。<br><br>３浪して学者になった方と、東大を中退されて起業家となった方による共著です。<br><br><br>２冊目はこちら<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=18372113" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">略奪大国~あなたの貯金が盗まれている！~/ジェームス・スキナー<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41Ih1KW7R%252BL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,470<br>Amazon.co.jp<br><br><br>経済の基礎から学べ、現在の日本が置かれている状況がいかに深刻かということを教えてくれる本です。<br><br>現在の日本の状況を把握していない人に警鐘を鳴らしています。<br><br><br>３冊目はこちら<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=18372112" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">語源の音で聴きとる！　英語のリスニング (文春新書)/山並　陞一<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41IOGcWECrL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥861<br>Amazon.co.jp<br><br><br>こちらは前回紹介した「語源耳」と同様、語源から英語を学ぶという形をとっています。<br><br>英語発祥の地であるイギリスの歴史から、なぜ英単語はこのような形をしているのかをひも解く構成をしています。<br><br>英単語の本としてだけではなく、普通の読み物としても面白い本です。
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<pubDate>Tue, 03 Jan 2012 14:31:47 +0900</pubDate>
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<title>献本その他の本</title>
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<![CDATA[ 以下の２冊が献本です<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=18300288" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ユーマネー－Free＜タダ＞でお金と自分を成長させる方法 (講談社BIZ)/中村 祐介<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41kmVX4WYBL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,260<br>Amazon.co.jp<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=18300287" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">コミュニケーションHACKS! (East Press Business)/中村 祐介<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F416HdtAoK9L._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,365<br>Amazon.co.jp<br><br><br><br>そして最近読んだ本<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=18300286" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">就活のバカヤロー (光文社新書)/大沢 仁<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F31Q13bH9H6L._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥861<br>Amazon.co.jp<br><br><br>さらに今日取り組んだ問題集<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=18300285" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ＴＯＥＩＣテスト　本番攻略模試　ＶＯＬ．２ (ＴＯＥＩＣ関連書)/塚田 幸光<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51qDe786TcL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,000<br>Amazon.co.jp<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=18300284" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">弁理士論文過去問マスター―厳選!攻略必須の22問/著者不明<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F513b4sxs%252BmL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥3,780<br>Amazon.co.jp<br><br><br>弁理士試験の問題集はずっと前からやっていますけどね（笑）<br><br>ちなみに僕は就活生ではないのですが、周りに就活生がいるので、就活に関する本も読んでみました。<br><br><br><br>献本ありがとうございます。<br><br>また本のまとめを書き上げたら、アップしたいと思います。
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<pubDate>Tue, 27 Dec 2011 23:45:17 +0900</pubDate>
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