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<title>さっちんのわらべうたベビーマッサージ</title>
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<description>８歳と２歳の男の子と５歳の女の子の子供をもつママです。ベビマに興味を持って認定資格を取得いたしました。おうち教室をひらくのが夢です。</description>
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<title>チャリティイベント</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Wed, 28 Mar 2012 12:48:29 +0900</pubDate>
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<title>わらべうたベビーマッサージについて</title>
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<![CDATA[ <font size="2"><font color="#0000FF">わらべうたベビーマッサージ</font>は現在北海道にお住まいの助産師の奥田朱美先生が考案されました。<br><br>実際講習会では先生の体験談、考案されてから今に至るまでの経緯なども沢山お話をうかがいました。先生は黙々とマッサージをしているままをみて「楽しく歌ったり、赤ちゃんに語りかけながら、マッサージが出来ないだろうか」と長年教室をされていて考えておられたそうです。<br><br><br>私自身、娘の時に初参加したベビマ１日体験でも同じように思いました。<br>家族の中で１番うたを歌っている私としてはマッサージしながらわらべうたもついてるなんて！！と感動でした！<br><br>講習会では保育士さん、助産師さん、すでにベビマなどの他の赤ちゃん用の資格をもってるかたなど<br>沢山のかたがたがこられていました。<br>皆さんの置かれている社会的背景は色々でしたが奥田先生の<font color="#EE82EE">わらべうたベビマ</font>に多大な興味をもって参加して今後何かしらの形で赤ちゃんやお母さんとかかわりたいと思っている方々ばかりでした。<br><br>そして私も、本業はナースですが自宅で教室を開いて妊婦さんからママと赤ちゃんまで<br>このわらべうたベビーマッサージを通じてかかわっていきたいと思いました。<br><br></font>
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<pubDate>Thu, 09 Feb 2012 11:58:32 +0900</pubDate>
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<title>ベビマとの出会い</title>
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<![CDATA[ ベビーマッサージ<br><br>息子を出産した後にすごく興味があったことですが残念ながら体調を崩したり<br>なかなかどこで開催されてるかもわからないまんまで１歳を過ぎてしまい<br>私自身、仕事と家事育児に追われてそれどころじゃない日々でした。<br><br>娘を授かって今度こそはと近所の子育て支援で開催されてベビーマッサージに初参加。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br><font color="#FF1493">ドキドキわくわく</font>しながら挑みました。<br><br>順番に足から体、背中、顔などなど手順を教えてもらって<br>実はそのときやりかたを覚えるのに必死でした。<br>オイルをそのとき持ち帰ってわかる範囲でしておりましたが娘の足をマッサージしていると<br>息子も４歳なのにしてほしーーと寄ってきて、でもさわるとこちょばい＾＾と逃げておりました。<br><br>これはやはり<font size="6"><font color="#FA8072">コミュニケーションに最適</font></font>とは思いましたがただ黙々としてるだけじゃ楽しくないので自分でキュキュとかなーでなでーなど<br>いいながらしていました。<br><br>そしてその後ママ友さんからこうゆうのがあるんだよって教えてもらったのが<br><br><strong><font color="#FF6633"><font size="7">わらべうたベビーマッサージ</font></font></strong>でした。詳細はこちら<a href="http://www.jyosansi.com/warabeuta/?f=kosyukai.html" target="_blank">わらべうたベビーマッサージ</a><br><br><br>興味をもって昨年１１月に講習会に参加しました。<br>こちらに参加するまでに歌を覚えてきてくださいっていうことだったんですが<br>これがまた車で流すと当時４歳の息子も１歳の娘も私よりも早く唄を覚えて楽しそうでした。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/0001734/entry-11159677754.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Feb 2012 11:43:16 +0900</pubDate>
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<title>私の体験談②</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/0001734/amemberentry-11159670180.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Feb 2012 11:28:32 +0900</pubDate>
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<title>私の体験談</title>
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<![CDATA[ <br>私には5歳の息子と1歳の娘がいます。<br><br>正直、子供は好きなほうではなく20代で結婚後も夫婦で自由に旅行や食事に行き<br>楽しんでおりました。<br><br>結婚後そろそろ子供が欲しいと思い始めた時にはすぐには子供に恵まれず<br>やっとやっとの思いで私の元にきてくれたのが息子でした。<br><br>初めての妊娠、初めての出産、初めての育児。<br><br>当時、産婦人科のクリニックで働いていた私には患者さまとして<br>妊婦さんや産婦さん、そしてお母さんになったかたがたと関わることはあっても<br>自分が子育てをするというのは未経験でした。<br><br>出産後、慣れない育児に一生懸命になって必死になっていました。<br>自宅でいつもどおりに朝からお弁当を作り<br>母親が食事を作って差し入れしてくれていましたがそれ以外の<br>家事を自分でしていました。<br><br>主人はいつも夜遅くまで仕事で二人きりの生活。<br><br>でも我が子は可愛くて仕方なくて毎日一生懸命で過していました。<br><br>しかしその張り詰めた糸は産後2ヶ月で切れてしまいました。<br><br>実は母乳が充分でない自分が駄目なきがしておっぱいが足りないとなく我が子に<br>ごめんね、、、と毎日泣いていました。<br>でもそんな姿は母にも旦那にも見せずに・・・<br><br>産後2ヶ月で私は動悸と呼吸苦におそわれ動けなくなりました。<br>また我が子を充分に抱っこしてあげられない自分に毎日泣いて過しました。<br><br>そのときは主人の実家に1ヶ月半お世話になって少しづつ少しづつ体調を取り戻しました。<br><br><br>子供が半年くらいになるまでは二人でのお出かけもままならずで<br>私はママ友さんっていう存在もいなくて<br>元々仲のいい友人には同じ位の赤ちゃんがいるひともいなくて<br>相談も頼れもせずで孤独を感じていました。<br><br>やっと体調が戻ってやっと少しづつ同じくらいの子供をもつママさんたちと知り合い<br>話が出来るようになって色々大変なのも悩んでいるのも自分だけじゃないと感じました。<br><br><br>子育ては一人でかかえてはいけない。<br><br>でもそうやってママ友を作っていいのか知り合えるのかもわからない。<br>一人目の育児の1年間は私にとって幸せもたくさんありましたが<br>涙が沢山、体も辛かったこともおおかったです。<br><br><br>息子の時にベビーマッサージに興味はあったもののどこででもしてるわけでもなく<br>外出にも不安のおおかった私は結局息子の小さい時にはする機会がなく時がすぎていました。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/0001734/entry-11158925449.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Feb 2012 16:14:23 +0900</pubDate>
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