<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/000sugi/rss.html">
<title>東京りまいんど。</title>
<link>https://ameblo.jp/000sugi/</link>
<description>靴・カレー・広告　などtwitter：http://twitter.com/OOOsugi</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/000sugi/entry-10929866228.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/000sugi/entry-10914415406.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/000sugi/entry-10752670902.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/000sugi/entry-10752612414.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/000sugi/entry-10752734923.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/000sugi/entry-10696477833.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/000sugi/entry-10696442492.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/000sugi/entry-10648834330.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/000sugi/entry-10636841392.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/000sugi/entry-10634006761.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/000sugi/entry-10929866228.html">
<title>ラブ・ネーム</title>
<link>https://ameblo.jp/000sugi/entry-10929866228.html</link>
<description>
1人の女性タレントがいる。愛らしいエクボと元気なキャラクターで人気を博し、ドーナツ屋のCMでその人気を全国区のものとした、彼女である。男たちは気づいた。そのめずらしい名前は、音読するととてもいやらしい意味に変わる。いきなり入れちゃイヤよ、まずは愛撫だよ、と。そうなのだ、まずはお触りからなのだ。物事には順番がある。彼女は、相武紗季は、焦る僕らの気持ちを抑えてくれた。そして、その愛撫の先に、僕らはもう1人の女性タレントに触れることとなる。彼女の名前は、森泉。
</description>
<dc:date>2011-06-21T02:05:42+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/000sugi/entry-10914415406.html">
<title>愛は時空を超える</title>
<link>https://ameblo.jp/000sugi/entry-10914415406.html</link>
<description>
「もう一度お聞きしますが、このベッドの上で、ですね？」「はい、このベッドの上で、タイムスリップをしたんです。」教授は眼鏡を取り、汗を拭いて続けた。「従来の物理学で説明するとなると、あなたは光速で腰を振っていたことになります。」「かもしれませんね。」かもしれませんね？冗談じゃない。文系大学生の彼でも、そんなこと不可能ってことが分かるだろう。でも、冗談じゃないことが実際に起こったのだ。「何度もすみませんが、もう一度、その夜の出来事を話してくれませんか。」大学生は答えた。「はい。その夜はいつになく盛り
</description>
<dc:date>2011-06-05T21:18:52+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/000sugi/entry-10752670902.html">
<title>東京広告事情(エラそうにスンマセン)</title>
<link>https://ameblo.jp/000sugi/entry-10752670902.html</link>
<description>
東京で再就職して、はや６ヶ月。大阪時代の広告業界の仲間には、東京は大きい仕事できるんだろうなぁとか、東京は面白いことできるんだろうなぁとか、色々と羨ましがられます。なので、今日は雑感を。◆東京は案件はデカい。ただ、クライアントも社内・社外チームもばかデカく、どうしても全体が見えにくい。膨大な情報の交通整理。大阪より、ヂアタマのよさが求められているように感じる。◆ばかデカいがゆえ、いろんな仕事があり、いろんな広告系の会社がある(特にPRとWeb)。短期的なキャンペーンも多いが、それによって軽視され
</description>
<dc:date>2010-12-31T16:45:38+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/000sugi/entry-10752612414.html">
<title>東京メトロのCMで大阪を考えさせられた</title>
<link>https://ameblo.jp/000sugi/entry-10752612414.html</link>
<description>
東京メトロのCMが、いい。http://www.tokyoheart.jp/ガッキーが東京のいろんなところを訪れるという、シンプルな構成のシリーズながら、そのガッキーが見せる表情の豊かさに、グッとやられてしまう。なんてったって、新垣結衣が、僕の最寄駅:西新宿をジョギングしているのだ。企業、タレント事務所、生活者みんな嬉しいCMなのでは。(実際のところは知りません。)大阪市営地下鉄も、全く同じ構成で、OSAKA HEARTとかやればいいのにと思う。売り出し中のタレントを、大量出稿(OOHだけだけど
</description>
<dc:date>2010-12-30T15:09:44+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/000sugi/entry-10752734923.html">
<title>あなた、アーリーアダプターじゃないよ、もう遅れてるよ。</title>
<link>https://ameblo.jp/000sugi/entry-10752734923.html</link>
<description>
H&amp;M、Kitson、アニヤハインドマーチのエコバッグ。ここ1、2年で行列を作った話題のファッションである。でも、おしゃれな人達は、これらが上陸したときに飛びついていない。飛びついたのは30以上の決してオシャレとは言えない大人たちとか、地方の人達だったりとか。たとえばH&amp;Mは、デザイン性と安さよりも、「日本で買えない」というところに一番の価値があった。海外旅行に行ったついでに買ったり、個人経営のブティックのバイヤーが海外で買いつけたものを買ったりと、なかなか手に入らないというところが抜群にそそら
</description>
<dc:date>2010-12-27T17:43:50+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/000sugi/entry-10696477833.html">
<title>広告換算（笑）</title>
<link>https://ameblo.jp/000sugi/entry-10696477833.html</link>
<description>
PRの広告換算最近は、ソーシャルメディアも広告換算とかするらしい。この広告換算を重視するのは、本当にハテナ？。一つの目安として使うなら、分かりやすい指標ではあるんだけれど、ただ広告換算額が高かったからといって、認知度がアップする訳でもないし、商品が動くわけでもないし。そもそも、広告とPRは役割が違うことが多く、広告に置き換えるのは疑問。一般的なPR会社の成果は「露出獲得」なので、換算額を大事にすりゃいいわけだけども、今は戦略PRとか自ら言ってるわけで、ともすれば目標は換算額ではなく、認知拡大であ
</description>
<dc:date>2010-11-04T23:28:54+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/000sugi/entry-10696442492.html">
<title>カレー 10.11.03</title>
<link>https://ameblo.jp/000sugi/entry-10696442492.html</link>
<description>
久々にカレーを作った。うまくいかない理由は、めっきりコンソメを使わなくなったからだ、と、思い、コンソメを。うーん、まだイマイチ。チリペッパーを大さじ1もいれてしまい、とにかく辛い。カレー作り、また始めます。
</description>
<dc:date>2010-11-03T23:24:22+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/000sugi/entry-10648834330.html">
<title>チャーチ ストレートチップ ラスト100(今日おろした)</title>
<link>https://ameblo.jp/000sugi/entry-10648834330.html</link>
<description>
チャーチ、おろしました。人生初チャーチ。本当に履きやすい。履きやすいのは、1 ヒールカップが必要以上に小さく無いグリーンと比べて。グリーンは、必要以上に絞ってある気が。試着レベルなら、フィット感が良いのですが、いざ歩いてみると変に当たって、痛みがあります。チャーチは程よい感じで、痛くないです。クロケットもチャーチ同様で、この点がクロケットの評判の良さというか、ショップ側も勧めたがるポイントだと思ってます。2 ヒールが大きくて、歩くのが楽。以下、画像を見てください。左がチャーチ6、右がグリーン ド
</description>
<dc:date>2010-09-15T00:27:59+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/000sugi/entry-10636841392.html">
<title>よく聞く言葉「PRで流通を動かす」の欺瞞</title>
<link>https://ameblo.jp/000sugi/entry-10636841392.html</link>
<description>
コミュニケーション業（のはしくれ）をやっていると「戦略PR流通を動かす！」などとよく聞きます。その意味としては、「掲載記事をメーカーの営業マンが商談のツールに使い、棚を取ってくる」という文脈で使われることが多い。果たしてそうなんでしょうか。僕は、あまりにPR会社、そして広告会社、クライアントの宣伝部／広報部が流通を分かってないな、と感じてしまいます。広告、特にTVCMは流通にとって依然として大切なファクターです。「この商品、どれだけGRPを投下するの？」、と。（場合によっては、どれだけフジテレビ
</description>
<dc:date>2010-09-08T01:03:04+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/000sugi/entry-10634006761.html">
<title>トリッカーズで富士登山</title>
<link>https://ameblo.jp/000sugi/entry-10634006761.html</link>
<description>
生まれて初めて、富士登山に行ってきました。富士登山用に登山靴が欲しかったのだけど、ハイカットの登山靴は1.5万円くらいするし、登山にしか使えないので、トリッカーズのカントリーブーツで登ることに。これに関しては登山が趣味な方には「革靴は無謀だし重いしやめとけ！」靴好きの方には「岩場でボロボロになるし勿体無いからやめとけ！」と散々反対されましたが、結局トリッカーズで登ってきました。前者には「トリッカーズは元々山歩きの靴だし、コマンドソールだし」後者には「カラーはCシェイド(表面が傷つきにくいモデル)
</description>
<dc:date>2010-08-31T00:09:42+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
