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<title>モリモリロックのブログ</title>
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<description>ブログの説明を入力します。初めまして今回発です…………!今回は…まず++++あいさつです　宜しくお手わらに……お願いします</description>
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<title>　人を幸せにするチャンス</title>
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<![CDATA[ <br><br><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　人を幸せにするチャンス</p><blockquote>　相手を幸せにすることを実行するチャンスがあります。<br>　相手が自分に<b>何かをしてくれたとき</b>です。そのときの感謝の表現やお返しによって相手を幸せにすることができます。また、自分が相手に<b>迷惑をかけたとき</b>も同様です。謝罪や名誉挽回のために相手を幸せにすることができます。もう一つは、相手が<b>困っているとき</b>です。協力や援助によって相手を幸せにすることができます。また、<b>誕生日などの記念日やクリスマスなどの年中行事</b>も、人を幸せにするチャンスです。<br><br>　このようなチャンスは他にもたくさんあります。無為に見逃さずに人を幸せにしよう。そのためには、相手に関心を持ち、相手のことを考えよう。<br>　また、これらのことを互いに行えば、永遠に続くキャッチボールになることがわかります。相手からボールが投げられたらしっかりと受け止め、タイミングを逃さずにすぐにボールを投げ返そう。<br><br>　チャンスは自分から作ることもできます。相手に助けを求めたり、何かをお願いすることです。相手がそれに応じてくれれば、すかさずお礼をしよう。相手を信頼していれば、自分から援助を求めることをためらってはいけません。相手の事情で断られることもあります。それは当然のことです。何も気にすることはありません。<br><br>多くの時間を幸せに過ごすためには、自分のそばにいる人を幸せにすることを考えよう。そうすれば人を幸せにするチャンスが多くなるのは当然のことです。しかし、人はいつも自分のまわりにいてくれる人のありがたさには気がつきにくいのです。自分のまわりにいる人に感謝しよう。自分がその気になれば、感謝の理由はいくらでも考えつくはずです。<br><br>　反対に人を幸せにすると思えることでも、相手のその時の状況によってのやり方を間違えると、余計なおせっかいになってしまうことがあります。満腹な人に食べ物をあげてもそれほど喜ばれません。他の人と強く愛し合っている人に愛の告白をしても、十中八九相手を困らせるだけです。これらは、相手の状況をよく理解していないか、幸せにする方法の選択が誤っています。<br><br>　本当に人を幸せにしたければ、チャンスもその方法もたくさんあるのです。<br>　</blockquote>
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<pubDate>Tue, 27 Aug 2013 02:01:45 +0900</pubDate>
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<title>今　生きる</title>
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<![CDATA[ <p><strong><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130714/16/00366900/dc/f8/j/o0220022012609311095.jpg"><img border="0" alt="モリモリロックのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130714/16/00366900/dc/f8/j/t02200220_0220022012609311095.jpg"></a><br>旅の目的の一つ</strong>として、<strong>目的地に到着すること</strong>が挙げられると思いますが、<strong>それだけが目的ではありません</strong>。<br>目的地に着くまでの<strong>移動時間</strong>や<strong>通り過ぎる風景</strong>、ふと目に入った場所への<strong>立ち寄り</strong>など、到着する以外にも<strong>旅の醍醐味</strong>はたくさんあります。</p><p>この「旅」という言葉を、<strong>「生きる」</strong>に変えてみるとわかりやすいと思います。</p><p>生きている以上、誰にでも平等に訪れる「死」というもの。<br><strong>終焉こそが人生の到着点</strong>だからと言って、みんな「死」のために生きているかというと、そうではありません。</p><p>誰でも一度くらいは<strong>「なぜ生きているのだろうか」</strong>と考えたことがあることでしょう。<br>そういう考えが浮かぶときは、決まって心が苦しいときです。</p><p>失敗・挫折・絶望・悲哀・孤独などの感情に支配されると、<strong>「生きている意味」</strong>がわからなくなってしまうのです。<br>「生きている」ことに<strong>意味を求めようとする</strong>と、大体がその意味を見つけられず、<strong>負の感情を強めて</strong>しまいます。<br>その結果、<strong>「自分の存在が無くてもいいんじゃないか」</strong>と考えてしまう人も出てきてしまうのです。</p><p>人生はとてもシンプルです。<br>「生きていく」ことに、<strong>理由なんて必要ありません</strong>。<br>理由がない以上、どれだけ答えを探したとしても<strong>見つかるはずがない</strong>のです。</p><p>よく<strong>「自分は誰からも必要とされていない」</strong>という言葉を聞きますが、<strong>「誰かに必要とされている」</strong>ということが、本当にあなたが求めている<strong>「生きる意味」</strong>なのでしょうか？</p><p>誰かから必要とされることに生きがいを感じる人は、おそらくとても心が広く優しい人なのだと思います。<br>でも、それが<strong>「生きる意味」</strong>としてしまうと、誰かに必要されなくなった途端、生きていく意味がなくなってしまうのです。</p><p>自分の人生そのものを、<strong>誰かの意志に委ねること</strong>を望んでいるのでしょうか？</p><p>もし、そう思っている人がいるとしたのなら、それは<strong>自分の人生から逃げているだけ</strong>かもしれません。<br><strong>誰かに決断をゆだねること</strong>は、自分で考える必要がない分、<strong>例え理不尽な結果</strong>だったとしても<strong>心は楽</strong>でしょう。</p><p>なぜなら、<strong>「自分のせいじゃない」</strong>という思いが、その根底にあるからです。<br>でも、それで傷つくのは、他の誰でもない<strong>自分自身</strong>だということに早く気がつくべきです。</p><p>自分の人生じゃない以上、他人は<strong>好き勝手な理想を押し付けがち</strong>です。<br>そこに、あなたの<strong>成長や成功を願う気持ち</strong>が、果たしてどのくらい込められているのでしょうか？</p><p>本当に<strong>あなたのことを思っての言葉</strong>であれば、<strong>軽はずみなこと</strong>は決して言えません。<br>まして、<strong>今後の人生を左右するくらいの決断</strong>であれば、なおさら、<strong>あなた自身に決めさせようとする</strong>でしょう。<br><strong>自分の人生の責任</strong>は、<strong>自分が背負うべきもの</strong>なのですから。</p><p><strong>「生きている意味」をいくら探したとしても、答えは見つかりません。</strong><br><strong>あなたが探すべきものは「生きる意味」ではなく、「生きがい」だということに気がつくべきです。</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>（あるサイトから）……………人は人を学び　教えられることを　信じることですよネ</strong></p>
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<pubDate>Sun, 14 Jul 2013 16:28:18 +0900</pubDate>
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<title>追跡　未解決事件</title>
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<![CDATA[ <h2 id="NewsTitle"><div><span class="red">【追跡　未解決事件】</span></div>東京・池袋駅の立教大生暴行死　有力な目撃情報なく…異例の捜査終結要請も</h2><div class="DateandPage"><span class="Timestamp">2013.4.27 18:00</span> <span class="Pagecount">（1/4ページ）</span><span class="Topicstitle">［<a href="http://blog.ameba.jp/affairs/topics/affairs-19755-t1.htm">指名手配犯・未解決事件</a>］</span> </div><div class="img250 imgright"><a href="http://blog.ameba.jp/affairs/photos/130427/crm13042718010001-p1.htm"><span id="__r_article_img__"><br></span></a> <p class="caption">ＪＲ池袋駅ホームで立教大４年の小林悟さん＝当時（２１）＝が殺害された事件で、警視庁が作成した容疑者の男の似顔絵（警視庁のＨＰより）</p></div><div class="NewsTextFull"><p>　１日５０万人以上の乗客が乗り降りするＪＲ池袋駅（東京都豊島区）。駅前には都内有数の歓楽街が広がり、早朝から深夜まで人の波が途絶えることがない。今から１７年前の平成８年４月１１日深夜、駅ホームで立教大生が男に殴られて頭を強く打ち、５日後に死亡した。男は電車を乗り継いで逃走。ホームは他の乗客でごった返していたが、誰も２人のけんかを制止せず、事件後に名乗り出た目撃者はわずか９人。警視庁による捜査は難航し、現在も男の身元の特定にさえいたっていない。</p><br><p class="komidashi">集まらぬ目撃情報</p><br><p>　１７年前のあの日も、池袋駅の山手線ホームはいつもと変わらず、多くの利用客で混雑していた。平成８年４月１１日午後１１時半ごろ、立教大４年の小林悟さん＝当時（２１）＝は、就職説明会に参加して友人らと酒を飲んだ後、帰宅しようとしていた。</p><p>　そこで、グレーのスーツを着たサラリーマン風の男と口論となり、ホーム上を引き回されるなどの暴行を受けた上、顔を殴られた。悟さんは転倒して後頭部をホームに強く打ち、意識不明の状態で病院に搬送。５日後の１６日朝、一度も目覚めることなく、脳内出血のため死亡した。</p><p>　けんか相手の男はホームに倒れてけいれんを起こした悟さんを介抱することなく、山手線外回りの電車に乗車して逃げた。警視庁池袋署は傷害致死容疑で捜査を始め、似顔絵を作成して情報提供を求めた。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130628/04/00366900/b2/4c/j/o0224025012590861167.jpg"><img border="0" alt="モリモリロックのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130628/04/00366900/b2/4c/j/t02200246_0224025012590861167.jpg"></a><br></p></div>
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<pubDate>Fri, 28 Jun 2013 04:49:14 +0900</pubDate>
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<title>あなたちは　どう　思う　</title>
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<![CDATA[      <h2><span id=".E5.B0.91.E5.B9.B4.E3.81.AE.E7.8F.BE.E5.9C.A8" class="mw-headline">少年の現在  （忘れてはいけない悲劇)</span></h2><p><a title="一橋文哉" href="http://blog.ameba.jp/wiki/%E4%B8%80%E6%A9%8B%E6%96%87%E5%93%89">一橋文哉</a>が、2004年秋に<a title="法務省" href="http://blog.ameba.jp/wiki/%E6%B3%95%E5%8B%99%E7%9C%81">法務省</a>幹部に取材を行ったところ、「ある団地の一室で法務省関係者と同居し、一緒に炊事や買い物を行うなど社会勉強中です。少年院で取得した溶接の資格を生かし、仮退院の数日後から毎朝8時、<a title="フィランソロピー" href="http://blog.ameba.jp/wiki/%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%BD%E3%83%AD%E3%83%94%E3%83%BC">篤志家</a>の一人が経営する工場に歩いて出勤し、仕事ぶりは極めて真面目。夕方5時に退社後は、保護司宅で面談を受ける日々です。ほかに毎週1回、精神科医のカウンセリングを受け、10日に1回程度は、母親とも会っているようです」と語っている<sup id="cite_ref-68" class="reference"><a href="http://blog.ameba.jp/ucs/entry/#cite_note-68">[68]</a></sup>。また、法曹関係者は「別の身元引受人と養子縁組して名前を変えたほか、出生地や学歴など偽のプロフィールを用意し、同僚や付近住民も正体を分かっていません。年齢も22歳になり、少年院で毎日、5階までの階段ダッシュを15往復、腕立てと腹筋を各100回こなし、身長170センチ、体重70キロと心身ともに逞しくなった。事件当時の写真を見た人でもまず、今の彼は分からないでしょう」「<a title="犯罪者予防更生法" href="http://blog.ameba.jp/wiki/%E7%8A%AF%E7%BD%AA%E8%80%85%E4%BA%88%E9%98%B2%E6%9B%B4%E7%94%9F%E6%B3%95">犯罪者予防更生法</a>で1週間以上の旅行は許可が必要など、ある程度の制約は受けていますが、酒は飲めるし、好きなテレビゲームに嵌まるなど基本的に自由な生活を送っています。しかも04年末までの保護観察期間が過ぎれば、同居者も姿を消し完全フリーになるんです」と語っている<sup id="cite_ref-69" class="reference"><a href="http://blog.ameba.jp/ucs/entry/#cite_note-69">[69]</a></sup>。</p><p>少年の居住地や勤務先について、法務省は「彼の更生には世間の温かい理解と協力が重要だ。公表は支障をきたす」とノーコメントを通し、マスコミや市民団体に、意図的に偽情報を流しているフシがあるという<sup id="cite_ref-.E4.B8.80.E6.A9.8B.282011.29290_70-0" class="reference"><a href="http://blog.ameba.jp/ucs/entry/#cite_note-.E4.B8.80.E6.A9.8B.282011.29290-70">[70]</a></sup>。全国各地で「酒鬼薔薇が都内の保護司宅で新しい生活を始めた」「埼玉県に住む身元保証人と養子縁組し、全くの別人に生まれ変わった」などの情報が乱れ飛んだ<sup id="cite_ref-.E4.B8.80.E6.A9.8B.282011.29290_70-1" class="reference"><a href="http://blog.ameba.jp/ucs/entry/#cite_note-.E4.B8.80.E6.A9.8B.282011.29290-70">[70]</a></sup>。少年が住んでいた<a title="神戸市" href="http://blog.ameba.jp/wiki/%E7%A5%9E%E6%88%B8%E5%B8%82">神戸市</a>でも、地元住民が「少年が家族とともに舞い戻るのではないか」と疑心暗鬼に陥っているという<sup id="cite_ref-.E4.B8.80.E6.A9.8B.282011.29290_70-2" class="reference"><a href="http://blog.ameba.jp/ucs/entry/#cite_note-.E4.B8.80.E6.A9.8B.282011.29290-70">[70]</a></sup>。</p><p>一橋の取材によると、少年の更生プログラムの病理診断の欄に「現時点にあっても、少年の病理は『<a title="治癒" href="http://blog.ameba.jp/wiki/%E6%B2%BB%E7%99%92">寛解</a>』段階に過ぎない」とあり、「現時点」は「退院しても問題ない」とされる「総括期」を指しており、少年の性的サディズムは治癒しておらず、退院直前でも再発する可能性が十分あることを、法務省が認めていたことになっている<sup id="cite_ref-.E4.B8.80.E6.A9.8B.282011.29293_71-0" class="reference"><a href="http://blog.ameba.jp/ucs/entry/#cite_note-.E4.B8.80.E6.A9.8B.282011.29293-71">[71]</a></sup>。また、前述のように退院間近の少年が少年院で問題を起こして、誰もが「性障害が完治していなかった」と医療少年院に戻されると思っていたが、「何しろ、この段階で少年を送り帰そうものなら、仮退院はパー、国家の威信をかけた更生プログラムを組んだ法務省の面子は丸潰れになる。そこで院内には厳重な箝口令が敷かれ、何と少年の奇行はウヤムヤになり、社会復帰のための最終的な研修は予定通り終了したことになってしまった。上層部は保身に走り、現場の少年院も『やるべきことはすべてやった。こうなれば一刻も早く、少年を手放したい』という<i>腫れ物に触るような弱腰姿勢</i>が見え見えだった。もっとも更生したかどうかの決定的な証拠など、何もないからね」と法務省幹部が語っており、一橋は「冗談ではない。人間の一生や人々の安全というものは、役人の面子や保身で決める話ではあるまい」と批判している<sup id="cite_ref-72" class="reference"><a href="http://blog.ameba.jp/ucs/entry/#cite_note-72">[72]</a></sup>。</p>
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<pubDate>Sat, 22 Jun 2013 00:30:19 +0900</pubDate>
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<title>忘れてはいけない時間　人の心　気持ち</title>
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<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130619/10/00366900/a4/eb/p/o0225022512580900895.png"><img border="0" alt="モリモリロックのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130619/10/00366900/a4/eb/p/t02200220_0225022512580900895.png"></a><br> 今日（テーマ)Pt2家入レオさん作品     </p><br><p>                                     今日は、気仙沼にお邪魔しました。<br><br>耳で聞いたこと、目で見たこと、身体で感じたこと。<br><br>心の中に散らかっていて、上手く言葉に出来ません。<br><br><br>時間が、かかりそうです。<br><br>でも、ひとつ。<br><br>ひとつ言えるのは、忘れちゃいけないってこと。<br><br><br>現地の方もおっしゃっていましたが、正直、1年前に比べて、被災地のことが取り上げられること少なくなって来た気がします。<br><br>東京で暮らしていると、尚更、自分の色んなことに精一杯になってしまうので、近くて遠いような気持ちになってしまうのかも知れません。<br><br>でも、同じ日本で起こったことです。<br><br>遠くを見つめる瞳が、『まだ復興じゃなくて、復旧の段階なんです。』って。<br><br>必要なもの、現実的な問題、解決しなくちゃいけないこと、あります。<br><br>じゃあ何をしたらいいの？って思えたなら、まず、忘れないこと。<br><br>そして考えることを放棄しないことなのかな、って。<br><br><br>こんなちっぽけな私。<br><br>出来ることは限られているかもしれないけど、歌を届けたいです。</p>
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<pubDate>Fri, 21 Jun 2013 05:38:44 +0900</pubDate>
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<title>家入レオさんのブログ感動です</title>
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<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130609/02/00366900/2a/97/j/o0299016912569136394.jpg"><img border="0" alt="モリモリロックのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130609/02/00366900/2a/97/j/t02200124_0299016912569136394.jpg"></a><br></p><br><p>                           </p><div class="entry_head"> </div><!--//.entry_head--><h3 class="title"><!-- google_ad_section_start(name=s2, weight=.1) --><a href="http://ameblo.jp/ieirileo/entry-11556019971.html">音楽。</a> <!-- google_ad_section_end(name=s2) --></h3><p><span class="theme">テーマ：<!-- google_ad_section_start(name=s2, weight=.1) --><a href="http://ameblo.jp/ieirileo/theme-10039687895.html">ブログ</a><!-- google_ad_section_end(name=s2) --></span> </p><div class="contents"><div class="subContents"><div class="subContentsInner"><!-- google_ad_section_start(name=s1, weight=.9) --><p>今日も、スタジオで楽曲制作をしていました。</p><br><p>軽く歌入れをしたのですが、<br></p><p>想いをより深いものに出来たな、って。</p><br><p>「髪の毛1本分、リズムを遅らせて。」<br></p><p>「アクセントをもっとはっきり。」<br></p><p>「その表現もありだけど、こっちだとどうかな？」</p><br><p>プロデューサーの西尾先生が言っていること、分かる。理解できる。</p><br><p>自分の想いとすり合わせる。</p><br><p>そう歌った方が、より伝わると感じる。</p><br><p>ただ、すぐに対応できない自分が悔しい。</p><br><p>「ピッチがどうとか、シャクリがどうとか、<br></p><p>そんなのいちいち考えていたら、音楽が楽しくない。ロックじゃない。感情で動け。」</p><br><p>って思う人がいるかも。</p><br><p>それも正解だと思う。</p><br><p>でもやっぱり、曲のリズムや音程やシャクリやアクセントをクリアして、はじめて、<br></p><p>個性だとか、自分らしさって、出てくる気がするんだよね。<br></p><p>本番、音楽を楽しむ為には、ロックする為には、感情で動く為には、<br></p><p>日頃の積み重ねがないと難しい。</p><br><p>あー、頑張ろう。</p><br><p>ホント、まだまだだなぁー。。。</p><br><p>自分の音楽を自分のものにするために。</p></div></div></div>
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<pubDate>Wed, 19 Jun 2013 23:56:27 +0900</pubDate>
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<title>好きなブログ家入レオさん</title>
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<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130619/10/00366900/a4/eb/p/o0225022512580900895.png"><img border="0" alt="モリモリロックのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130619/10/00366900/a4/eb/p/t02200220_0225022512580900895.png"></a><br>     </p><br><br><p>        <a href="http://ameblo.jp/ieirileo/entry-11555201045.html">遠くもない近くもない。</a> <!-- google_ad_section_end(name=s2) --><span class="theme">テーマ：<!-- google_ad_section_start(name=s2, weight=.1) --><a href="http://ameblo.jp/ieirileo/theme-10039687895.html">ブログ</a><!-- google_ad_section_end(name=s2) --></span> </p><div class="contents"><div class="subContents"><!-- google_ad_section_start(name=s1, weight=.9) --><br><p>メディアを通して伝わってくる世界の裏側で起きている戦争や事件や紛争。</p><br><p>ない頭で一生懸命、</p><p>「なんでだろう？」って考えたら、</p><p>みんな平和を望んでいるからなのかな、って。</p><br><p>守りたいものがあって、信じたいものがあって、貫きたいものがある。</p><br><p>でも、それは人によって違うから、ぶつかってしまう。</p><br><p>認め合えたら素敵だね。</p><br><p>綺麗ごとだけじゃ進まないよね。</p><br><p>自由って難しいね。</p><br><br><br><p>それでも、やっぱり、生まれて、死んでゆく同じ人間だから。</p><br><br><p>いつか、笑える日が来るといいなぁ。 </p></div></div>
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<link>https://ameblo.jp/00366900/entry-11555678313.html</link>
<pubDate>Wed, 19 Jun 2013 10:09:28 +0900</pubDate>
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<title>人生はゲーム</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Tue, 11 Jun 2013 18:03:10 +0900</pubDate>
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<title>何でも好きなこと作ること</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/00366900/amemberentry-11548037097.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Jun 2013 01:57:00 +0900</pubDate>
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<title>大事な言葉　時間</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/00366900/amemberentry-11546501199.html</link>
<pubDate>Fri, 07 Jun 2013 00:40:48 +0900</pubDate>
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