<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ねひつじのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/0072620/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/0072620/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>基本、自分がいいなと思ったことをブツブツ書いてます。文章力なんてないです。批判的なことは書かないようにしています。Twitterでは祥という名前でやってます( ´ ▽ ` )ﾉ内容は声優さんのことが多いですあと、高橋直純様がかなり多いです^ ^</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>幻想古書店で珈琲を あなたの物語</title>
<description>
<![CDATA[ <div><br></div><div>また久々の投稿になってしまいました……</div><div><br></div><div><br></div><div>とりあえず、</div><div>表題 幻想古書店で珈琲を あなたの物語</div><div>を読了しましたので拙い感想を</div><div><br></div><div>やっぱり、蒼月海里先生の物語の紡ぎ方は</div><div>とても好きだと思う一冊でした。</div><div>1ページ目をめくるにあたって、</div><div>『幻想古書店で珈琲を』シリーズ最終巻ということですごくすごく読みたかったがすごくすごく読みたくなかった…という心境でした。</div><div><br></div><div>まぁ、案の定読み進めていくとあっという間に読み終えてしまったんですけどね。</div><div>蒼月先生の物語はなかなか途中でとめられないんですよね…</div><div><br></div><div>最終巻ですから、主人公の司君が自分の将来や亜門との関係等に悩みながら物語は進行するわけです。</div><div>今回三谷君もめちゃいい仕事してました。</div><div>愛すべき書店員さん三谷君。</div><div>とりあえず、読んでくださいしか言えないようなボキャブラリーなんですけどね。</div><div>今回さらっと出てきたお客様の話ももっと読んでみたかったなぁなんて思いました。</div><div><br></div><div>ぜひ、お手にとっていただける方は一作目から読んでほしいです。</div><div>私はこれからもう一度読んでから1作目から読み返します。</div><div>ほら亜門が『大事だ書物は２回読め』的なこと言ってたじゃないですか！</div><div>私にとっては大切な書物です。</div><div><br></div><div>読書のおともに、</div><div>珈琲とちょっとだけチョコレートがあればいいなぁとしみじみ思いました。</div><div>書店に訪れるのが楽しくなるはずですから</div><div>是非、物語の出会いを求めて書店へ行ってみましょう^ ^</div><div><br></div><div>ふわぁっと胸とお腹のあたりが暖かくなる作品。</div><div>よろしければ、読んでみてくださいまし。</div><div><br></div><div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20181022/16/0072620/e9/39/j/o0809108014288931679.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20181022/16/0072620/e9/39/j/o0809108014288931679.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a></div><br><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/0072620/entry-12413680979.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Oct 2018 16:04:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>amorous tour final！@新宿BLAZE</title>
<description>
<![CDATA[ <div><br></div><div>超絶久しぶりの投稿です(笑)</div><div><br></div><div>私生活がバタバタ過ぎて、</div><div>転勤の多い会社の中でも2年目の割に</div><div>異動が多くて3ヶ月半くらいしか</div><div>前の家住んでない(笑)って状況でした…<br></div><div><br></div><div>そんなことは置いといて…</div><div>今回、三連休真ん中の日曜日。</div><div>絶対取れないと思ってた休みを会社の先輩のおかげで取れたので</div><div>行って来ましたよ！</div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">高橋直純amorousツアー</span><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">@新宿BLAZE！</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">いやーめちゃくちゃ楽しかったです！！！！！</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">元々ない語彙力がさらになくなるくらい楽しかった！！！！</span></div><div><br></div><div>去年のA'LIVEは泣く泣く諦めて仕事してたので念願のA'LIVEやったし、ファイナルは初めてやったしでちょっと緊張しましたけどね(^^)</div><div>はじまってしまうとね、</div><div>もう緊張感なんてどっか飛んだよね(笑)</div><div><br></div><div>セトリも最高でした。(一曲ずつ書くと膨大な文字数になるのでまたDVD出たときにでも…)</div><div>頭からもうエンジン全開やなって感じ…</div><div>3時間くらいあったのにめっちゃ短い感じであっという間に終わってしまいました。</div><div><br></div><div>今回、初めてお会いするフォロワーさんやトラメカでお名前をよく聞く方々にもお目にかかれて光栄でした！！</div><div>1人参加がデフォの私からすると不思議な感覚でした。</div><div><br></div><div>音霊はいけないのでDVDを心の支えに頑張ります。</div><div><br></div><div>DVDの発売日も決定してるけど</div><div>直兄もう少し休んでもいいと思うんですが…</div><div>嬉しいよ、めちゃくちゃ！</div><div>でもそんな体に鞭打たんでも…</div><div><br></div><div>どうかちゃんと休んでくれることを願ってます。</div><div><br></div><div>やっぱりA'LIVEは生でないとって改めて思った<span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">amorousツアーでした。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">マスターさん、お疲れ様でした！</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">本当にありがとうございました！</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">直兄、マサさん、翔様、ハッスー、じんぼちゃん、RYOTAROさん、LUI先生、スタッフの皆様、本当にお疲れ様でした！</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">本当に素晴らしいA'LIVEでした！</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/0072620/entry-12405836131.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Sep 2018 15:28:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>片眼の猿  道尾秀介</title>
<description>
<![CDATA[ お久しぶりでございます(^^)<div><br></div><div><br></div><div>最近仕事でバタバタしてました……</div><div><br></div><div>そんな中、なんとか読み切った</div><div>片眼の猿(著 道尾秀介)</div><div><br></div><div>すごく深かったです。</div><div>最後読むと、はじめに戻っていろいろ確認したくなる感じでした！</div><div><br></div><div>そういうところが道尾さんっぽいなぁと読み終わってしみじみ思いました。</div><div>いうほど道尾秀介さんを追いかけてるわけではないので偉そうなことは言えませんが…</div><div>なんかこう、ネタバレしないでいうの難しい……</div><div>すごくコミカルで明るいところと、重くシビアな内容が混在していて、メリハリがあるけどシビアな内容の部分が暗くなりすぎないというか…</div><div>個性豊かな登場人物が出てくるんですが詳細を書くと完全なるネタバレなんで、読んでください(笑)</div><div><br></div><div>カラスの親指を読んだ時もなんだかこう、スッキリしたけど待ってなんか落としてる気がするもどる！！</div><div>みたいな感情に襲われた気がします(笑)</div><div><br></div><div>もう一周、二周したくなる小説って楽しみがいっぱいでいいなぁって個人的には思うのでこういう作品に巡り会えるって嬉しいですねー</div><div><br></div><div>次は、また蒼月先生の本かな！</div><div>あ、愛しの高橋直純さんこと直兄の音霊の感想とかもまた書かねば！</div><div><br></div><div>またちょっとご無沙汰になるかもですが頑張って書きますわー(^^)<div id="827A0D74-ABC9-40A9-BC28-F72A5DD424B1"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170908/20/0072620/f2/aa/j/o0480085214023055523.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170908/20/0072620/f2/aa/j/o0480085214023055523.jpg" border="0" width="400" height="710" alt="{827A0D74-ABC9-40A9-BC28-F72A5DD424B1}"></a></div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/0072620/entry-12308937150.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Sep 2017 20:28:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>グランステージ 蘇皇 唯 cv斎賀みつき</title>
<description>
<![CDATA[ <div><br></div><div>ということで、すぐにあげます。</div><div>赤薔薇編、蘇皇唯さん。我が愛しの斎賀みつきさん。</div><div>赤薔薇は今、新しいパートナーを探している最中です。</div><div>今回の演目は、『源氏物語』</div><div>ヒロインである、紫の上を演じるために難しいオーディションに参加、潜り抜けた候補の中に今回の主人公はいます。この、紫の上に選ばれると、赤薔薇のパートナー、つまり白百合の姫となるため、皆が皆猛特訓の日々。蘇皇唯さんは一週間、オーディションメンバー一人一人、恋人として接してほしいと。ぎこちないら恋人生活がスタートてます。</div><div><br></div><div>蘇皇さんについてはとりあえず聞いてください！最高！</div><div>はやくロマンスレビューかわないの！！！</div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/0072620/entry-12282897583.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Jun 2017 22:32:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>グランステージ  美波琥珀 co喜多村英梨</title>
<description>
<![CDATA[ <div><br></div><div>お久しぶりでございます。</div><div>社会人一年目、なかなか更新できずじまいですみませんです。</div><div><br></div><div>ちょっとずつゆっくり集め始めていたグランステージ。</div><div>やっと、琥珀まできました！</div><div>素敵な声を当ててくださってるのは喜多村英梨さん。通称キタエリ。</div><div><br></div><div>とってもしっかり者の琥珀。お姉さんが大切で大好きな子です。</div><div>感情をあまり表に出さないタイプで感情豊かとは言えませんが、主人公(ユーザー)に出会って少しずつ気持ちを口にするようになります。</div><div>琥珀はまだ、グランステージの劇団員ではなく歌劇学校の生徒です。</div><div>今回は、パートナーとして琥珀に出会うのではなく特別講師として出会います。</div><div>課題演目は、『椿姫』。</div><div>アルマンを演じるために、役に命を吹き込むために、先生から歌劇学校の先輩である主人公に特別講師という役割のお声がかかります。初めは、様々なことに戸惑いながら少しずつ少しずつ、気持ちを表に出し、口にするようになる琥珀。</div><div>もう、とりあえず、めっちゃ可愛いんです。キタエリボイスがめっちゃ可愛いんです。男役、という琥珀のポジションはもちろん守っていたので、かっこいい青年になる瞬間もあります。そこのとギャップがもうやばい。とりあえず可愛いです。</div><div>抱きしめたくなります。いろんな感情を実は悶々と抱えていたような雰囲気の琥珀。おうちのお話では、お姉さんの話をするときはとっても楽しそうなんですが親の話は少しまだ嫌みたいですねー</div><div><br></div><div>とっても素敵なお話でした。琥珀の可愛さにキュンキュンです。</div><div>もう、はやくロマンスレビューも買い揃えねば！！！</div><div>とりあえず、次は何のあの赤薔薇の君です！同時に購入したので感想はすぐにあげます！！</div><div>はぁ、グランステージ最高…！</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/0072620/entry-12282891580.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Jun 2017 22:07:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>幻想古書店で珈琲を  蒼月海里</title>
<description>
<![CDATA[ 引っ越しも落ち着き、やっとゆっくりできたので前々から書きたくてたまらなかった小説について書きます。<div><br></div><div>『幻想古書店で珈琲を』蒼月海里 ハルキ文庫 (敬称略)</div><div><br></div><div>この物語は読んでいるとお腹の奥からフワーっと溶かされて行く、そんな感覚に襲われました。気持ち悪いものではもちろんなく、とても安心と浮遊感…とても不思議な感覚です。</div><div>登場人物の設定がまとめられてるのはとてもありがたかったです(笑)何たってみんな個性的なんですもの！！</div><div>ごほん。とりあえずですね、登場しますは司くん。名取司は、簡単に言うと陰が薄いのか、ちょっといろんなことを諦めてしまったような雰囲気の男性(23歳)。まぁ仕方ないですよ、新卒入社早々に社長家族に夜逃げされて会社がなくなってしまったのですから……それこそ、打ちひしがれていても仕方ないぐらいです。しかし、そんな司くんはとりあえず何かして仕事を見つけないといけないと動き出します。生活するには、必要なことですからね、やるしかないと言うかなんと言うか…でもなんのアテもないんですよ。資格を何か取得して、仕事を見つけないと…と新刊書店に向かいます。そこで、大学の友人三谷くんに出会います。三谷くんは、大きな会社に就職したはずだったのですが好きな本のために仕事をするため本屋さんでアルバイトとして働いていました。</div><div>好きなことを仕事にかーといろいろ考えはじめた司くん。そんな新刊書店で、もうネットで調べたらいいか…と思い、新刊書店を後にしようかと思っていた矢先、ふと珈琲の香りが漂ってきました。香りを頼りにふらふらしていると、フロアと突き当たりに木製の扉を見つけたんです。不思議な雰囲気の扉。開けるかどうか悩んでいましたがやはり珈琲の香りはここからだと思った司くんは思い切って扉をそっと開けます。</div><div>浮遊感を感じ、ドアがバタンと閉まります。そうすると、大量の本、本、本、本。しかし、威圧感は感じられません。奥から、『お客様ですかな？』と低い深い声が聞こえてきました。そう、それが魔法使い(自称)亜門と司くんの出会いです。</div><div>ここから様々なストーリーが繰り広げられるのですがネタバレ防止のために内容は言いません。</div><div>ただ、とても不器用で暖かい、むず痒くって微笑ましい。そんな亜門と司くん、その他たくさんの方々が出てくるお話のシリーズです。可愛いものが大好きなマッドハッターみたいなコバルトさん。私、コバルトさんの話、とてもとても大好きなんです。もちろん、切ない亜門の秘密に迫る話も大好きです。秘密に迫りたいのであればシリーズをぜひ追いかけてください。完結してない物語です、これからでも十分間に合います。まだまだ物語は続いて欲しいです。ぜひ、皆さんこんな拙い文章でご興味を持っていただけたのであれば本屋さんで手にとってみてください。そして裏のあらすじを読みましょう。珈琲と物語、時々魔法使いが好きな人、ハマりますから。あと、イケメン紳士、頼りないけど頑張る男子、ブッ飛んでるマッドハッターが好きなそこのあなた。ハマります。とてもとてもオススメです。</div><div>この本を探すのであれば、ぜひリアルの本屋さんで手にとってみてください。価値観の問題なのでネットで買ってももちろんいいです。そこはケースバイケースです。</div><div>ただ、可能であればリアルの本屋さん、訪れられる本屋さんでとって欲しいなと思います、三谷くんのためにも(笑)</div><div><br></div><div>自分自身の物語ってどんな風なのだろうかと考えてしまう、そして、『縁』の大切さ、話をする大切さ、人との関係に生まれる暖かさ、物語が教えてくれていることを思い出させてくれる、そんなお話です。</div><div>ぜひ、一巻から読んみてください(^-^)/<div id="4CDC28FA-D752-4A59-9769-C4AB0F1A30C4"><div id="466105FE-9F8A-4987-AE61-DA35B755E3FE"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170408/18/0072620/c8/7c/j/o0480036013909136501.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170408/18/0072620/c8/7c/j/o0480036013909136501.jpg" border="0" width="400" height="300" alt="{466105FE-9F8A-4987-AE61-DA35B755E3FE}"></a></div><br><br></div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/0072620/entry-12263792519.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Apr 2017 17:48:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ついに社会人一年生</title>
<description>
<![CDATA[ ついに4月に入ってしまいましたね。<div>私ごとではありますが、社会人一年生になります…</div><div>ただいま、右も左も分からない中日々学んでいる次第でして…</div><div><br></div><div>なかなか更新できない（Ｔ＿Ｔ）</div><div><br></div><div>とりあえず、一人暮らしが落ち着いたら書きたいことをどんどん書きます！！</div><div>小説では蒼月海里先生の「幻想古書店で珈琲を」にどっぷりはまってます。</div><div>ほんと素晴らしい。亜門に会いたい……とりあえず出てる巻は全て読めたのでその感想も書きたいし、愛する高橋直純様、直兄のJUICYSの感想も書きたいです！</div><div><br></div><div>では、また！</div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/0072620/entry-12262162445.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Apr 2017 10:57:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>グランステージ  風宮 絵琉 cv井上麻里奈</title>
<description>
<![CDATA[ <div>今更ですが…</div><div>明けましておめでとうございます！</div><div>もう2月ですが一応ね(笑)</div><div><br></div><div>ところで、やっとグランステージ3人目を聴けたのでちょこっと書こうと思います(^-^)</div><div><br></div><div>今回は、風宮絵琉；cv井上麻里奈さん</div><div>演目は新説、ピーターパンでした！</div><div>ちょっとこぼゆい、照れ臭い、ことを気にせずに言うアメリカ育ちの絵琉。外部からの入団に不安を抱えていた時に出会ったあなた(ユーザー)。なんだかんだでパートナーになっていくんですヾ( ´ー｀)</div><div><br></div><div>もう、井上麻里奈さん演じる絵琉はとっても素敵でした！！どんなことでも前向きで向上心に溢れている絵琉。でも心の中ではいろんな葛藤もあります。そんな複雑な感情も表現して演じていらっしゃる麻里奈さん。歌もお上手で、絵琉が歌っている姿が浮かんできそうでした(^^)</div><div>新説ピーターパンを演じる絵琉が目の前に出てきそうな、そんな素敵なお話でした<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/limited/016.png" alt="カナヘイきらきら" width="24" height="24"></div><div><br></div><div>はやく、続編もほしい！！</div><div>赤薔薇も早くほしいのですが、順を追って揃えていこうと思います(･∀･)/</div><div><br></div><div>もし、よければ是非お手にとってみてください！</div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/0072620/entry-12243738148.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Feb 2017 22:22:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ヲタクに恋は難しい</title>
<description>
<![CDATA[ <div><br></div><div>年末ですね、もう年が明けてしまいますねー(^ ^)</div><div><br></div><div>ところで、ずっと楽しみにしていた本の続編が出ましたのでそのお話を</div><div>『ヲタクに恋は難しい』です！</div><div><br></div><div>とってもよかったです！</div><div>もうね、とりあえずめっちゃみんな可愛かったです(^-^)</div><div>1.2巻も買ってて毎回みんな素敵て悶えてるんですけどね(笑)</div><div>今回は宏嵩くんがねとてつもなく可愛かったのです。ほんとに可愛かった…</div><div>顔にはほとんど感情を出さない宏嵩くん。顔文字の時の方が表情豊かなことがあるくらいだと思うですけどね、その宏嵩くんが内に秘めてる感情をちょっとずつちょっとずつ描いてくださっていて、素晴らしかったです！</div><div>それを知ってか知らずが成海ちゃんもお茶目で可愛いことをするんですよ…罪な女です、成海ちゃん。</div><div><br></div><div>そして、それをそっと(？)見守ってる(？)お二人。樺倉さんと花ちゃん。</div><div>この2人で1冊かけんじゃないかっていうくらい個性が強い2人です。花ちゃんと結婚したいくらいもう好き……ってなりました(笑)</div><div>怖い顔した樺倉さん、ほんとは優しい人だけどそんやな優しいところはわずかな人しか知らないっていうところがもう好き。</div><div>でも、もう2人揃って嫁においでってくらい2人が好きです(笑)</div><div>お互いにパートナーがいないところでデレてる感じとかさ、ちょっと妬いちゃう樺倉さんとか、それを察知して対応する花ちゃんとかもうううううううううう！好き！！ってなりました(笑)</div><div>そして今回、新キャラ！</div><div>宏嵩くんの弟、尚ちゃんの大学の同級生ちゃん。これはネタバレになんのかな？名前は伏せと思います(^ ^)</div><div>気にしすぎかもだけど気にするに越したことはないですからね！</div><div>あの2人はどう展開していくのか気になるところです！！</div><div>もう、みんなして可愛すぎました！！</div><div>ぜひ、一巻から読んでほしいです(^-^)</div><div><br></div><div>最後になりましたが、今年もありがとうございました😊</div><div>まさかこんなにたくさんの方に読んでいただけることになるなんて…びっくりの1年でした！こんな拙い文章をお恥ずかしい…ですが、嬉しいです。</div><div><br></div><div>来年もよろしくお願いいたします。皆様、良いお年をお迎えくださいませ。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/0072620/entry-12233317058.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Dec 2016 15:33:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>グランステージ 昴 涼夜 cv豊口めぐみ</title>
<description>
<![CDATA[ <div><br></div><div>少しご無沙汰になってしまいました(°_°)</div><div>またまた、グランステージのお話について書かせていただきます^ ^</div><div><br></div><div>今度は、豊口めぐみさんがお声を担当される昴 涼夜のファントム。オペラ座の怪人が舞台の演目です(^^)</div><div>2人の出会いはまぁ、はっきり言ってよろしくないものです(°_°)</div><div>ちょっとドジっ子天然体質のヒロイン(ユーザー)は、涼夜とは相性が悪いと言われてるかのようにいろいろあります…涼夜様は手厳しいです…</div><div>でも、涼夜様は見ているところはちゃーんとみているようですね。それでも、まだまだだ、と言われたり。飴と鞭のように言葉をかけてくれます。実は…そこそこ気に入ってるでしょ〜〜って声をかけたくなったこともあります(笑)</div><div><br></div><div>シナリオを書いた方は、涼夜だからこそオペラ座の怪人という演目を当てたのでしょう！と思いを巡らさざるを得ないような出来事がちらほら起きます、涼夜自身はファントムのようではないですが…</div><div>つい聴き入ってしまうような、物語が進むにつれて目が離せないならぬ耳が離せないという感じで聴いてしまいました( ´∀｀)</div><div><br></div><div>豊口めぐみさんのお声は、とても凛々しく時に優しく、囁かれるとやはりときめいてしまいました。</div><div>歌声も、聴き入ってしまいます。歌は涼夜の心境に思いを馳せながら聴くとより、入り込んで聴けると思います。</div><div>ますます、各キャラクターの演目も揃えたくなりました！</div><div>次はどなたにしようかなー、ロマンスレビューも揃えたいし番外編も手に入れたい！！</div><div>なんて贅沢考えてます(；・ω・；)</div><div>でも、他のキャラクターの演目は気になってしまうものですよね、ゆっくり自分のペースで揃えます( ´∀｀)</div><div>とりあえず、涼夜のロマンスレビューは買わないと！！</div><div>次はどの話題でお目にかかれるかわかりませんが、素敵だと思ったものの感想を書き連ねてるだけなので暇つぶし程度に読んでくださるととっても嬉しいです☺️</div><div>お目汚しですが…少しでも、素敵だということが伝わっていることを願っております！</div><div>それではまた(^^)／~~~</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/0072620/entry-12216530964.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Nov 2016 11:12:10 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
