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<title>自己満足</title>
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<description>気まぐれにたらたら趣味とか</description>
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<title>D.gray-man</title>
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<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160115/20/0101090916/89/6f/j/o0800060013541613685.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160115/20/0101090916/89/6f/j/o0800060013541613685.jpg" width="100%"></a><br>お久しぶりです。<br><br>※ネタバレあります。あくまで個人の感想の場としての意見となります※<br><br>友人が読んでいたのを横からかっさらってパラ読み。<br><br>なんだこれ。<br><br>すごく面白いジャン!?<br><br>1週間弱で全巻揃えました。恐るべきお正月の金銭感覚。いまの所アレンくんか神田でどっち推しにするか揺れてます笑<br><br><br>D.gray-manは未読の方にザッと説明すると、akumaという（悪魔ではない）人造元人間ロボットみたいなやつ（敵）をエクソシストの主人公達が倒していく少年漫画です。主人公の過去とかゴタゴタなどが絡んで面白くなっていきます。<br><br>とりあえず全巻と小説3巻まで読みました！<br>アレンくんと神田の絡みとかアレンくんと師匠の絡みとかアレンくんとラビの絡みとかアレンくんとry<br>面白みも多くていいです！<br><br>連載停止していたのも知らなかったですけど、アニメ2期おめでとうございます！一期知りませんけど！<br><br>知らない世代です󾭛<br><br>星野先生も大変そうですね…お体おだいじなさって頂きたいですね。<br><br>あと個人的に表向きにアレンか神田か悩むわ～と言いながら密かに班長推してます！<br><br>リーバー班長…23巻のジョニー退職のゴタゴタの時とかホントもう｢ﾊﾝｼﾞｮｵｵｵｵｵｵｵｵ( ´•̥̥̥ω•̥̥̥`)｣ってなりまくりでした笑<br>26歳のオーストラリア人…よく検索かけて画像検索でこんな感じの頭尖らせた人かなぁ…ってニヒニヒしてます^^;<br><br>外人さんってやっぱり綺麗ですね。<br><br>というかあの巻を増す毎の神田のイケメン度の上がりようはなんなんだ…<br>まつげバッサバサのロン毛の男って正直苦手…言ってしまえば地雷だったわけですが、神田で克服どころではなく好きになりました…罪深き男だよアンタは…！<br><br>アレンくんは16,17巻辺りが一番好きです！ロン毛も見れたわけですしね！<br><br>公式からのお恵は何事でも嬉しいものですがね！<br>たとえアレンくんがなにかの副作用だかなんだかでハゲてもアレンくんのこと大好きですよ私は…神田に刈られるなよ…！<br><br>余談なのですか、確かアニメの神田の声優さんが櫻井さんだった記憶が…。<br>櫻井さんといえば私の中で｢東京喰種｣のウタさんな訳ですが、最近でいうと｢おそ松さん｣のおそ松さんでしょうか。（うろ覚えですが）<br>おそ松さんは｢事故｣の回で…もとい大きく言ってしまえば作品全体で下ネタ発言が目立ってますね。<br>まぁ監督さんが木曜夕方のゴールデンタイムから難なくやらかして下さる｢銀魂｣と同じ方なので納得できますが^^;<br>おそ松さん…作品名と判断しやすくいうとおそ松兄さんはﾋﾟ-ｯという音が入ってしまうような発言が見られますよね。<br><br>神田＝櫻井さん＝おそ松兄さん<br><br>お仕事とはいえ同じ方なわけですから私の頭の中で等式の完成です。<br>これで誰かの印象が悪くなる…というようなことはありませんが、神田が私の中でかなり面白く思えてきました。<br><br>オフの時とかって考えると…二次創作行きだなコリャア…<br><br>あとアレンくんの声優さん女性なんですね！<br><br>声優界も奥が深い…<br>わたしはたっつんとかけんぬとかしもんぬが大好きです<br><br>今からアニメD.gray-man楽しみですね！<br>新刊まだかな！<br><br>コムイ兄さんもイイ味だしてるよね！<br><br>ジョニーが最近好きなっていく一方だよ！<br><br><br><br>…もっともっとキャラへの愛を深めながらアニメ&amp;漫画を待つことにします！<br><br>皆様も是非良いD.gray-man lifeを！<br><br><br><br>○原
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<pubDate>Fri, 15 Jan 2016 20:13:01 +0900</pubDate>
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<title>俺様ティーチャー</title>
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<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151101/21/0101090916/24/15/j/o0800045013471568287.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151101/21/0101090916/24/15/j/o0800045013471568287.jpg" width="100%"></a><br>俺様ティーチャー<br>著 椿いづみ<br><br>暫く投稿が滞っておりました、お久しぶりです。<br><br>※ここは個人の感想の場です。あくまで個人的な意見であることを念頭に置いてお読みください<br><br>※20巻までのネタバレ注意<br><br>は～～舞苑先輩素敵～～////<br><br>友人に1日数冊ずつ借りていた俺ティー、ついに20巻まで読みました！！椿いづみ先生の作品は月刊少女野崎くん然り、ほんっとおもしろいなぁ！とても好き！<br><br>個人的に真冬ハーレムになっちゃってるのが割と少女漫画だなぁ（これが少年漫画なら男がハーレムになる）って思いました。でも長ーーい時を経てなってる（？）ので納得できてるのでＯＫです！<br><br>（鷹臣くんの肩幅と顎の長さは何m級だろうか…特に初期。）<br><br>鷹臣君もきっとイケメンキャラなんでしょうけど、早坂くんの方が私は好みだな、由井はｱﾝﾏﾘ…でも早坂くん、3巻の時の表紙とかの方がカラーの時イケメンじゃないかn…<br><br>！そうだ！早坂くん！！！<br>なんでしたっけ？<br>早坂アメジストサファイア？<br>なんかそんな感じのミドルネームがあったんですよね～あの編のオチ好きです！<br><br>）ググってきた（<br><br>早坂･アメリア･香<br>だ！これだー！すっきりした！<br>シリアスもお笑いも使い分けてるところが椿いづみ先生のすごいところの一つですね！<br>あと何気に教員免許持っていらっしゃるとのことで…なんだと…えりーと…えりいと……<br><br>そして舞苑先輩。<br><br>すごくキャラたってるしおもしろくて素敵やわぁ。。。私もＭに目覚めそう笑<br><br>そんなこんなで書き足りないこと多すぎますが今回はこのあたりで！<br><br>またお目にかかることを願います！<br><br>〇原
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<pubDate>Sun, 01 Nov 2015 21:34:43 +0900</pubDate>
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<title>博多豚骨ラーメンズ</title>
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<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151004/09/0101090916/0e/1a/j/o0800040813443705089.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151004/09/0101090916/0e/1a/j/o0800040813443705089.jpg" width="100%"></a><br><br><br>博多豚骨ラーメンズ<br>著 木崎ちあき<br><br>話が右耳から左耳にでていく…<br><br>※ここはあくまで個人の感想の場です。<br>そのことを念頭にお読みください。<br><br>この本も友人ちゃんからのオススメで読みました。名前長いのでラーメンズで通っています。<br><br>これはあくまで、私の頭が弱いことが問題なのですが、<br>「人が多い!!」<br>神谷学（だったかな？）さんの本もこの理由で1章ぐらいで断念しました～そのぐらい私は大人数に弱くてこの本には人が多い！<br>読み終わった今でも５、６人しか覚えてません＾＾<br><br>「まぁ、りんちゃんと馬場さんだけでも覚えときゃなんとかなるよ」<br>と友人が言ったのでとりあえず全巻に目を通しました。<br>本もそこまでペラぺラなわけでもないのに、そこらの文庫本よりもすぐ読み終わりました。<br>学校の空いた時間だけで１日に、１、２巻は軽いです。<br><br>そして私はなによりも榎田くん狙いでいきました！マッシュ最高ｯ!!<br>（余談ですが、この前近くのミスドでマッシュの店員さんを見ました。<br>3次のマッシュほど<br>「髪の毛の中に何が詰まっているの？」<br>と聞きたくなる人はいませんね。）<br><br>榎田くんが主な4巻がお気に入りの方です^^<br>林ちゃんと争うのところとか大分可愛いなぁ…一色箱さん（カバーイラストの方）の絵柄は悪くないけれど、榎田くんたまにお顔が気持ち悪い…ﾁｸｼｮｳ…<br>でもマッシュは色素が薄くていいですな～！<br>口が多少悪いのもものすごく可愛いし、隠れ金持ちなのも凄くいい(確信)<br><br><br>っと、このまま榎田くんに語るのもいいのですが、本の感想もちょちょいと。<br><br>…やっぱり人が多い…<br><br>いや、殺し屋の話としてはおもしろいのだろうけど、どこを褒めれば良いのやら。<br><br>読後の感想として一番大きく伝えたいのは、<br>『最高に読み応えがない』<br>かな…<br><br>一冊読み終わったあとでも<br>「読み終わった～！おもしろかった！」<br>という感じがないです。<br>むしろ<br>「あれ？今の出終わり？」<br>に近いです。<br>こってり豚骨ラーメンズじゃなくてあっさり塩ラーメンズです。<br><br>あと感じたのは、野球を全く見ない、やらない身としては途中で出てくるルールが良くわかりません。<br>軽く認識してれば読めないわけでもないけれど…<br><br>でも、日常シーンはスキですよ～！<br>ほっこりしてるし面白いし！<br>馬場さんのキャラがいまいち掴めませんけどね…（笑）<br><br>私の意見はあまり良いものではないな…と思って、ほかの方の意見が気になりAmaz〇nをチラリ<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151004/09/0101090916/f1/84/p/o0542096013443705103.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151004/09/0101090916/f1/84/p/o0542096013443705103.png" width="100%"></a><br>ありゃま…これまた辛口。<br>うん、確かに帯のデュラララ！の方のコメントみたいな刺激云々はなかったなぁ…<br><br>これが世間の意見ですよね～<br>まぁ私は榎田くんがいればいいんですけどね！<br><br>…ん？<br>4巻で榎田くん中心の話でちゃったからこれ以上榎田くんが主になる巻はない…！？<br><br>～〇原死亡のお知らせ～<br><br>榎田くんこれからも追いかけます（笑）<br><br>群像劇だったの今ここで読んで初めて気づいた（ﾊｯ<br><br>博多豚骨ラーメンズはこんな感じに辛口な意見が多いですけど、あくまで他人の感想です。<br>こういう意見もあるのだということを頭に入れておいて自身で読むというのも、自分の知らない初めての本を読む上では一つの手ではないのでしょうか。<br><br><br>それでは今回はこのあたりで。<br>お目に止めていただき、さらにはここまで読んで頂き、ありがとうございました。<br><br>〇原<br><br><br>▽興味のある方はどうぞ▽<br>博多豚骨ラーメンズ (メディアワークス文庫) KADOKAWA/アスキー・メディアワークス http://www.amazon.co.jp/dp/404866316X/ref=cm_sw_r_tw_awdo_6Ygewb18B0NDM
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<pubDate>Sun, 04 Oct 2015 08:57:49 +0900</pubDate>
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<title>図書館戦争 love&amp;war ①</title>
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<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151002/23/0101090916/e0/cd/j/o0540096013442478602.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151002/23/0101090916/e0/cd/j/o0540096013442478602.jpg" width="100%"></a><br><br>図書館戦争 love&amp;war<br><br>原作 有川浩<br>作画 弓きいろ<br><br>ラブコメ度合い高いな<br><br>※ここは個人の感想の場です。<br>あくまで個人ということを念頭によんでください。<br><br>とりあえず図書館戦争の原作がものっそい好みだったので1週間弱で既刊全巻揃えてみました。<br>おそるべし誕生日のお小遣い。<br><br>まだまだ続くと思ったら15巻で本編は最終巻だったんですね！<br>表紙から溢れる最終巻感は感じてましたがまだまだいくものかと思ってました。<br><br>別冊めっさ楽しみです。<br><br><br><br>とにかく全巻<br>「すっごい恋愛要素強い」<br>ですね。<br><br>原作も恋愛向けだったので多少なりとも覚悟はしてましたがここまでくるとは！<br><br>個人的に少女漫画読むのはＢＬ本とか読むよりよっぽど気はずかしいんです。<br>売り場に立つのもほとんど無理です。<br>売り場も遠回りしてほぼ通らないようにしてます。<br><br>と、ここまで少女漫画と疎遠な私が<br>「恋愛要素強い！」<br>と言ったところで<br>「お前が普通を知らないだけだろ」<br>と返されそうですね（笑）<br><br><br>漫画は途中の四コマと最後の特別編あたりがすごく好きでした！<br>おもしろいね！<br>郁堂好きなのでそこはものすごく好きだった…！<br><br>友人ちゃん２には<br>「公務員が仕事中にいちゃこらしてんじゃねえよ！」<br>と一蹴されました！<br>確かにそれもそうですよね（笑）<br>…公務員だっけ…？<br>漫画なんだからそこは夢と希望ということで見ないふり見ないふり…！<br><br>あとやっぱり少女漫画にありきたりなのかな？鼻が長いキャラが多いですね！<br>少年漫画とかのちょこん！とした鼻とかは少年漫画特有なのかな？<br>少年漫画とかの絵がいわゆる「萌え絵」<br>だったら少女漫画の絵はなんだろ、「惚れ絵？」<br>割と呼び名無いですよね～^^<br><br>ともかく漫画は四コマと特別編ばっか読んでました！それでも満足！<br>郁堂もっとやれ！それやれ！そこだ！いけぇええええ！！！<br><br>1冊500円以下ですが500円と仮定して、<br>500（円）×15（冊）＝7500（円）<br>1週間ではなかなか痛い出費…<br>郁堂のためと思えば何のこれしきｹﾛﾘ<br><br>あと、ずっと気になってたんですけど、なんで扉絵が内容と関係の無いものがおおいんでしょうか？<br>どなたか存じ上げていたら教えていただきたいものです（笑）<br>まぁかっこかわいいので文句ナシですけどね！<br><br>少し辛口なこというと、割と顔面漫画に近い気がしました。<br><br>いや、私の感性がおかしいだけか？<br><br>でも図書館戦争大好きですから！問題なしなしです！<br>好きなら何でも正当化しちゃうの、ダメなクセです（笑）<br><br>あとやっぱりキスシーン多くてめっちゃコマとって長いんですね＾＾<br>めっちゃ飛ばして読みました＾＾<br>やっぱり私に少女漫画は10000年は早いです＾＾<br>皆様成熟なことで…羨ましい…<br><br>それでは今回はこのあたりで。<br><br>漫画、もう少し読み解いたら②やるかもしれません（笑）<br><br>〇原
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<pubDate>Fri, 02 Oct 2015 23:06:50 +0900</pubDate>
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<title>テンカウント</title>
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<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151001/22/0101090916/e1/ca/j/o0800045013441525538.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151001/22/0101090916/e1/ca/j/o0800045013441525538.jpg" width="100%"></a><br><br>テンカウント 宝井理人<br><br>ＢＬ本は「で？こいつらいつセッ久するの？なんでセッ久する間柄になるの？」って思いながら読んじゃうからやっぱり私は向いてないね。（読むけど）<br><br>※ここは個人の感想としてお受け取りください。賛否両論、個人向けです。<br><br>※この本は18禁ではございません。<br><br>18禁だったら私諸々アウトやわぁ（笑）<br><br><br><br><br>この本は友人が買ったと聞いたのでこの機会に是非ともと借りました。<br>そして。<br>すごく好みで買うしかない！と、買ってしまいました！絵も綺麗でいいですよね～^^<br><br>未だに題名が覚えられてません^^;<br>「た～～て～～…？てててた？た…？て…テンペスト…？」<br>ってやると友人が<br>「テンカウントだよ」<br>と教えてくれます。<br>毎度毎度懲りずにごめんなさい…友人ちゃん…<br><br>内容は既刊3巻は潔癖症の成人男性と心力外科医（だったっけ…？）の成人男性がひょんなことから出会ってあれやこれやしてたらいつのまにかあれやこれやする関係になってる…っていうものです。<br>とりあえずホモだということを念頭に置いてください。<br>ちなみに私は未だにホモなのか診療なのか検討がついていません。<br><br>※ここからは読んだものとして感想です<br><br>話も割としっかりとしてて人気出るのもホォ…と思います。<br><br>個人的に好きなのは巻末あたりにあるおまけですね！特に１巻！<br><br>あの無駄に話す黒瀬くんはまぁもう可愛い。これ読んでから<br>風邪→えっちいもの<br>としての認識ができてきました。<br>けしからん！もっとやれ！<br><br>たいへんどうでもよろしいですが、表紙の一色で描かれている体についてる謎の液体の真意が気になりますね^^<br><br>精液ネタはあまり好みませんけどね。<br><br>ともかく！この2人はすっごく可愛い！<br>可愛い！<br>可愛い！<br>潔癖症の人を見てるのがこうも興奮するとは思いませんでした…。違う…私は変態なんかじゃ…ﾊｯ<br><br>ちなみに私の近くに軽度の潔癖症の主婦の方がいるのですが、個人差はあると思いますがものすごく口うるさいです。知り合い程度の私が言うのも何ですけどね^^<br><br>そして結局<br>「黒瀬くんはホモなの？」<br>という疑問にぶち当たります。<br><br>ホモなの？診療なの？もっといちゃいちゃしてもいいんだよ？<br><br>四巻が楽しみですね^^<br><br>もっと可愛い２人見たいです^^<br><br>書いてたら読みたくなってきました。読みましょうかね！ﾊｧﾊｧ！<br><br>それではこのあたりで！<br><br><br>〇原
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<pubDate>Thu, 01 Oct 2015 22:28:24 +0900</pubDate>
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<title>図書館戦争シリーズ （１</title>
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<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150923/11/0101090916/e4/30/j/o0800045013433082375.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150923/11/0101090916/e4/30/j/o0800045013433082375.jpg" width="100%"></a><br>図書館戦争シリーズ 著･有川浩<br><br>私はこのシリーズが大好きです。<br><br>ここは個人の感想の場、メモ程度の内容の薄い話となっております。許せる方のみどうぞ。<br><br>図書館戦争の感想として、読後の方が見ている前提で書きます。ネタバレ注意。<br><br><br>私はこのシリーズ大好きなんです！！（画像の２、３巻は貸出中です）<br>友人に進められて読んだらもう世界観、人間関係、独特の個性の登場キャラクター達…！<br>私、恋愛小説一切読んだことなかったのですが、これほどまでに良いものとは思いませんでした！<br><br>すきな登場キャラクターは、小牧教官→郁→堂上教官→手塚って感じに移り変わっていきました！<br>え？今ではみんな好きですよ！<br><br>はじめの方は女子キャラクターの、<br>「そぉよ！」<br>「でしょぉ！」<br>などの小文字が気にかかって、「？？？」となりまくりでしたが、途中からそんなの気になりませんでした！<br>だって！堂上教官と！郁が！可愛いんですもの！<br><br>これほどまで素晴らしいNＬがあってたまるかよ…。<br>私はせいぜい高校生あたりのNＬばっか見てました。<br>成人もいいですね…いや、むしろ高校生あたりよりも好み…。<br>この作品を読んでめざめましたね（笑）<br><br>この図書館戦争シリーズ、はじめの方は良化法がよくわかんなくって、ン？？？ン？？？？ファ？？？？ってなる方多いと思うのですが、<br>「大多数の本が規制がかかって販売停止になる中、図書館だけはその本を公開することができて、規制する人達はそれが気に食わないから図書館に戦闘を仕掛けてくる。その戦闘の最前線で本を守る、（図書館側）戦う人たちのお話」<br>ってことだけ頭に入れておけばまぁまぁ読めると思いますよ～<br>途中で読むの挫折した人もレッツトラーイ！<br><br>私はthe恋愛！っていうのは苦手なのですが、これは○○の傍らで恋愛…みたいな！恋愛以外の要素もあるのでいいんです！^^<br><br>結果的に、郁堂、手柴、小毬、玄折って感じにくっつく訳ですが…！<br>個人的に郁堂と手柴が…至極過ぎて…！<br><br>もうこれ読書の感想っていえなくなってるかもですね（笑）<br><br>郁堂ははじめから読んでればホンッとｸﾞｯときます…途中からだとわからないかも？<br>あの可愛さは犯罪ですよね…<br>堂上教官上手だなぁっておもいます（笑）<br>つっぱしる系二人組のその後が見てみたいなぁ…<br><br>手柴はあるいみ天然と計算高いけど割とか弱い2人が見ててﾊｧｧｧｧ（盛大なため息）ってなります。かわいい。くっついたその後がもっと見たかった。きっと堂上夫妻と家庭ぐるみでお付き合いしてるんだ。なかよしなんだ。きっとそうだ。そうなんだ…！<br><br><br><br><br><br>と、このようにNＬにはまりますよ、図書館戦争よむと（笑）<br><br>でも、しっかりストーリー性もあるんです！おもしろいですよ！<br>オススメです！<br><br><br><br><br><br>それでは一旦このへんで。<br>相当好きなのでまた書くかもです（笑）<br><br>〇原
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<pubDate>Wed, 23 Sep 2015 11:15:58 +0900</pubDate>
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<title>図書館戦争 SPITFIRE!</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150922/15/0101090916/2e/63/j/o0800045013432200224.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150922/15/0101090916/2e/63/j/o0800045013432200224.jpg"></a><br>「図書館戦争 SPITFIRE!」 <br> 原作･有川浩 <br> 作画･ふる鳥弥生<br><br>かなりゴリラ。<br><br>個人的な感想です。賛否両論様々なところになっていますが、許せる方のみどうぞ。<br><br>図書館戦争の漫画は前々から興味があったのですが、私はレンタルはあんまり好きじゃないし読む機会ないなぁ…なんて流していたのですが、今日古本屋に行ったら、ふるほんで100円の20%off。つまり80円です。<br>これはお試しでも後悔しないかな、と試しに1巻だけ購入してみました。<br><br> 作画は萌え萌えのイラストは苦手なので、表紙の作画は割と好みでした。郁ちゃんが印象的でしたね。<br><br> ここでゴリラ。<br><br> ここは個人の感想の場として受け止めてください。<br><br>ゴリラなのです、ゴリラにしか見えないのです。<br>なにがって、どしょっぱつから堂上教官がゴリラにみえてしかたないのです。<br>玄田隊長はボスゴリですが、これはまぁ予想がついていましたし、そのほうが玄田隊長なのでいいと思います。<br>なんでしょうね、このゴリラ感。<br><br>アニメも慣れるまで相当の時間かかりましたけど、こりゃまたインパクトの強いものを…<br><br>いま絶賛読んでる最中です。（5ページぐらい）読みながら書いていくことにしますね。<br>文体も文字もメチャクチャになりそやなぁそりゃ。読みながら書くんだもん。<br><br>やばいだめだやっぱゴリラやでこれ…ﾜﾛｴﾅｲ…<br><br>これ堂上教官の絵に、玄田隊長って説明書いたら気づかないぐらい違和感ないんじゃないんですかね!?!??<br><br>小牧教官は小説でちょっと髪長ストレートかとおもえば、アニメで薄毛になってこのまんがでまた髪の毛伸びましたね！^^頭の中で処理しきれないや^^でも好き^^<br><br>あーー…ゴリラ…<br>堂上教官一番好きだったのに…手塚と並んで好きだったのに…いや、頭の中で堂上教官が美化されすぎてたのかも…？<br><br>ゴリラ…<br><br>それでも読みながらにやついてしまうのはなんなんでしょうね。<br><br>柴崎可愛いな^^<br><br>あっこれ後半になるにつれて画力上がってきて好きになれる予感！<br><br>頭ポンのシーンはゴリラじゃなければ鼻血もんでしたかもですわ…でも郁堂と思えばこれまた至極。<br><br>えっあっ表紙以来初の玄田隊長登場シーンもろゴリラですね…？想像以上だこりゃ…！<br><br>手塚高校生でも通じるぐらい幼いっすね^^<br>かっこかわいい^^<br><br>わかんない…30代ってこういうものなのかな…よく考えたら身近にいないや…んん、まだ27か…<br><br>手塚が一番薄毛かな？<br><br>「気分だ！」のシーンすごく好みだなぁ。<br><br>くまー！！熊のシーンくるかなこれっ！！！(((o(*ﾟ▽ﾟ*)o)))<br><br>あぁ、永遠とゴリラだなぁ…<br><br>くまに追いかけられてる手塚の絵かわいいなぁ！<br><br><br><br><br><br><br><br><br>今読み終わりました。<br>たいへん読みづらい文となり申し訳ございませんでした。<br>が、これがホンネの塊だと思ってください、私流の。<br>褒めることばかりが感想じゃないですしね。<br><br>これでは今回も長文になりましたがこのあたりで。<br><br>またお目にかかることがあればよろしくお願い致します。<br><br>〇原<br><br>追記･読めば読むほど、2巻が出ないことに対してものすごくもったいないなぁ。と思えてきました。<br>2巻でないかなぁ…<br>あと多分この作画でいくと手塚が老けてすこーしだけ眉毛太くしたら堂上教官と見分けがつかなくなっちゃいそう。
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<pubDate>Tue, 22 Sep 2015 16:11:00 +0900</pubDate>
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<title>海の底</title>
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<![CDATA[ 「海の底」 著･有川浩<br><br> この1冊は、友人から勧められるがままに何でも軽く読み通していた私を、有川作品の虜にした初めの1冊です。<br><br> 未読の方に分かるように一通りのストーリーを説明すると<br>（これから読む方はネタバレに注意してくださいね）<br><br> 海軍自衛隊の問題児の二人が突然海から上がってきた人間よりも大きな甲殻類（エビに酷似、終盤でエビの進化系と認められる）から逃げるために、その場に居た子供たち10人ぐらいを連れ潜水艦に逃げ、1週間ほど潜水艦ぐらしをし、無事に帰ってくる…本当にざっくりいうとこういうことです。<br><br> この作品は、潜水艦ぐらしのなで起こる問題の数々、新種の襲撃者（甲殻類）に対しての陸上での戦い、そこへ入る人の感情…とても見ごたえある作品となっていました。<br><br> 私の説明文ではとてもじゃないけどあんまり魅力的に思えないかも知れませんが、SF作品となっているので好きな方は一度目を通してみることをお勧めします。<br> ところでSFってなんなんでしょうね？定義もどういうものかもよくわかってません。でも私は未知のものが出てくるものはすごく好みです。<br> これがSFなのかな？<br><br> ここからは読後の感想、個人的な想像となっています。<br>（つまりネタバレや上記に記載していなかった人名などでてきたり、頭の中で勝手に尾がついてしまったような部分があるかもしれません。ご注意ください。）<br><br>『好きなシーン』<br> 私が好きなシーンは、後盤あたりで望の弟（名前忘れた）がガムテープでぐるぐる巻にされて隠されてしまったのを夏木や冬原、望たちが探すところです。<br> 個人的に冬原が大好きなのですが、あの時の「ママに教わっとけばよかったのにね」のシーンで、こんな素敵な大人は居ない！と思いました。<br> 私が冬原が好きだからそう見えたのか、このシーンが好きで、その中で目立ったセリフだったからなのかは分かりませんが、私の身の回りではそんなことを言う大人はいません。（ちなみに私は学生なので、学生の視点としてご覧ください。）<br> きっと今の私はそういうセリフに憧れて、惚れてしまうような年齢なのでしょう。オトナになってからもう一度読んだらその時の私はなんて思うのかなぁ。<br> 何がかっこいいって、言ってないことを見抜いて、素晴らしい程に子供の地雷を的確に踏み抜く所です。<br>こんなフワフワ生きてる、本音なんて言われないような環境で生きてきた私にとってこんな衝撃的なことはありませんでした。<br> もうすごく素敵で素敵で。<br><br> それと、艦から上がってきた望たちを報道陣が囲んで、<br>「何か変なことはされなかった？」<br>と聞かれて、望が報道陣にビンタするところも好きです。<br> こう、「よくやった！」って言いたくなるような。<br>きっとこの気持ちは物語をはじめから読んできたからこそ湧いてくる気持ちなんでしょうね。<br> 私が望で、その報道陣に1発なにか食らわすとするならビンタじゃなくて目潰しだったと思います。（笑）友人に男女問わず有効的だと教わったので。あ、でもこれだとただの暴力になっちゃうのかも？<br><br> 「余談ですが」<br> 余談なのですが、私は物語を頭の中で登場人物を実際の人物や、ほかの漫画などの登場キャラクターに当てはめて再生しています。癖なんでしょうね。<br> 海の底の登場キャラクターは（ふざけてないです、本当です。）<br> 夏木→ボビー・オロゴン（芸人？）<br> 冬原→東野（ばらかもん）<br> 望 →ひなの高校生姿（ばらかもん）<br> 艦長→永遠の0の実写の主人公のほんとうのおじいちゃん<br> その他子供たち→あの日見た花の名前を僕達はまだ知らないの幼少期に適当に当てはめる <br><br> …という感じでした。二次だったり三次だったりまとまりの欠片もありませんね（笑）<br><br><br>長くなってしまいました、今回はこのあたりで締めます。<br>個人的な現時点でのまとめのつもりです。<br>言葉足らずのところもあったと思いますが、ここまでお付き合いありがとうございました。<br><br> もしまたお目にかかることがありましたらよろしくお願いします致します。<br><br>〇<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150921/19/0101090916/d4/2e/j/o0768102413431347543.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150921/19/0101090916/d4/2e/j/o0768102413431347543.jpg"></a><br>原<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150921/19/0101090916/2f/62/j/o0768102413431346754.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150921/19/0101090916/2f/62/j/o0768102413431346754.jpg"></a><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/0101090916/entry-12075666244.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Sep 2015 19:17:00 +0900</pubDate>
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<title>始めました</title>
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<![CDATA[ はじめのうちは自分用の読書の感想とか、適当に載せてきます。<br>自己満足です。<br>（画像は最近読んでいる有川浩さんの作品です。他のも読む時は読みます。ラノベとかも。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150921/09/0101090916/66/c9/j/o0800059113430854051.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150921/09/0101090916/66/c9/j/o0800059113430854051.jpg"></a><br>）
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<link>https://ameblo.jp/0101090916/entry-12075489961.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Sep 2015 09:10:40 +0900</pubDate>
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