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<title>明るく、元気に、たくましく！☆</title>
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<description>日々の些細な出来事をつらつらと…子育て、講演関係、読書関係が主な内容かと☆</description>
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<title>病休代員と職場復帰訓練</title>
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<![CDATA[ 今年わたしは病休代員として働いてて。<br><br>この度、休んでおられる方が元気になられ、復帰に向けてのプログラムに入られるとのことで、上司から「力になってあげて」と言われてる。<br><br>病休代員の待遇どうなん、、、と思ってたので、年度途中での復帰大歓迎！がんばって！と思って、全力でサポートしまっせーと思ってたんだけども。<br><br>開始4日、、、心が折れそう。<br><br>価値観が違う人を、なんとか相手の心が折れないようにサポートするって…しんどいのな！知らんかったー。<br><br>常に卑下、「向いてない」発言、仕事は何しても辛い発言にリフレーミングで返す日々。<br><br>これほんとに現場の仕事？？<br>鍛えられるわ〜<br><br><br><br>わたしは基本的に働くのが好きだし、<br><br>誰がいなくとも組織は回ると思っていて。<br><br>いなくても回るけど、いることでどうお役に立てるかを考えたい。<br><br>職業観、こうあるべきが強すぎて病むって本末転倒じゃね？とぶっちゃけ思う。<br><br>言わないけど。<br><br><br><br>ま、まだ始まったばかり。<br><br>どうなるかな。<br><br>出来る限りのことをさせてもらおう。
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<pubDate>Sat, 18 Sep 2021 15:44:58 +0900</pubDate>
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<title>生命</title>
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<![CDATA[ 新しい生命を授かったけれど、<div>12週目の健診で、<br><div>妊娠8週目の健診以降大きくなっていなかったことがわかりました。</div></div><div><br></div><div>胎嚢は大きくなっているのに、チビちゃんはとってもちいさい。大きさは19mm。</div><div>2センチに満たない大きさで、お空へ帰ってしまったチビちゃん。</div><div>男の子だったのか、女の子だったのか。</div><div>それさえわからないまま。</div><div><br></div><div>看護師さんが、いろいろ説明してくれた後でポロポロ涙の溢れるわたしに「あかちゃんは、自分の寿命を知ってて、それでも行きたい！ってお腹に来たんだと思いますよ」って言ってくれた。</div><div>また、涙が溢れた。</div><div><br></div><div>私もともと、妊娠に絶対はないと思っていて、12週入るまではわかんないなぁと思ってはいた。</div><div>なんとなく今日の健診は娘を連れて行かないでおこう、と思って、保育所に預けてきたのだ。</div><div>なんとなく、なんとなくだけど、そんな予感がしていたのかも。</div><div>でも実際、心臓の動いていない、フワフワと羊水を漂う姿をエコーで見たときは、ショックだったし、悲しかったなぁ。</div><div>パタパタ走ったりしちゃったのが悪かったかなって、頭をよぎった。</div><div>ごめんね。</div><div>会いたかったよ。</div><div><br></div><div>先生から、この時期に亡くなる赤ちゃんは、赤ちゃん側に問題があることが多いから、お母さんにはどうすることもできないんだっていう意味合いのことを言われた。</div><div>ベタベタな優しさじゃないけども、あぁいい先生だなと思えた。</div><div><br></div><div>頭では仕方ないってわかっていても、涙は不意に溢れてしまって。車の中で泣いた。</div><div>泣きながら、たった8週間で、たった19mmでお空へ帰ってしまったチビちゃんのために泣けるのは、わたししかいないんだって気付いた。</div><div>子どもの為に我を忘れて泣けるのが親なんだな。親になるって、みっともない自分との遭遇だなぁ、なんて。</div><div><br></div><div>安定期を前にたくさんの人が妊娠を祝福してくれた。</div><div>その人たち1人1人に報告すんのやだな。と思ったんだけど、</div><div>それでもわたしと夫しか妊娠を知らなければ、わたしと夫しかチビがいなくなったことを悲しめない。</div><div>たくさんの人がチビちゃんの生命を祝福し、たくさんの人がチビちゃんのことで残念がってくれる。</div><div>お腹に来てくれたのは、間違いなく嬉しかったんだから、それでいい。</div><div>出会えなくて本当に本当に本当に残念だったけど、君は幸せ者だよ。</div><div>うん、本当に会いたかった。</div><div><br></div><div>この出来事を母と義母に報告すると、なんと2人とも流産を経験した話を聞かせてくれた。</div><div>今では母は4人の母、義母は5人の母。</div><div>なんか、、、、勇気付けられた(^^)</div><div>こんな事でもないと聞けなかった話だったから。</div><div>いろんな経験をして、母たちのように、大きく優しい母になるのだ。</div><div><br></div><div>前にも増して長女への愛と感謝が深まりました。</div><div>そして、今が一番忙しくて身動きとれないはずなのに、ここぞ！という時にはサラリと力になってくれる、頼りになる夫の存在。かっこいいなぁ。惚れ直しました。</div><div><br></div><div>掻爬、って書くのかな。</div><div>手術の日のことは、また書きます。</div><div><br></div>
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<pubDate>Thu, 15 Jan 2015 15:14:35 +0900</pubDate>
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<title>エンヤキッチン</title>
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<![CDATA[ 子連れランチ☆<br><div>今日は国際ファミリープラザのエンヤへ行ってきました☆</div><br><div>座敷とテーブルがあり、座敷を使わせていただきました。</div><div>掘りごたつなので11ヶ月の娘にはちょっと怖いかな～って感じ。</div><br><div>キッズランチでうどんがあったので、娘にはキッズランチを注文。</div><br><div>うどんの他にはキティちゃんのプレートにポテサラ、唐揚げ、ポテトフライ、レンコンチップスが1つずつ可愛く盛り付けてありました☆娘はゼリーを容器ごとガジガジ(中身はまだ食べさせません 笑)</div><div>普通のランチセットは小鉢やサラダなどなど結構なボリューム。</div><div>お腹いっぱい！！！！</div><br><div>トイレにはオムツ替えシートあり！</div><br><div>もうちょっと大きくなったらまた来ようね～☆</div>
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<pubDate>Mon, 15 Dec 2014 17:58:21 +0900</pubDate>
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<title>『陽気なギャングが地球を回す』</title>
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<![CDATA[ 伊坂幸太郎、平成15年初版の書き下ろし長編サスペンス。<br><div>リーダー成瀬は人間嘘発見器、</div><div>成瀬の友人響野は演説の達人、</div><div>人間よりも動物が好きな久遠は天才スリ、</div><div>紅一点雪子は精確な体内時計の持ち主。</div><br><div>この四人は銀行強盗を行う“ギャング”。</div><br><br><br><div>昔見た同名映画は、タイトルに期待し過ぎたのか、なんかあんまり面白くなくて(´･_･`)</div><div>今回、原作が伊坂幸太郎だと知って、原作は面白いはず！と、わざわざ県立図書館から取り寄せていただいて 笑</div><div>読みました。</div><div>いやぁ、期待を裏切らず、でした。</div><br><div>ちょいちょい入ってる辞書風の注釈？が、また伊坂幸太郎って感じで。ね。</div><br><div>えぇ？これも伏線じゃないの？！と思ったトコは関係なくて、</div><div>あ、あれが伏線だったのね！と読んだ後で気付かされるっていうのが醍醐味なんでしょうな。</div><br><div>おもしろかった！</div>
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<pubDate>Sat, 13 Dec 2014 12:18:00 +0900</pubDate>
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<title>初☆中学校</title>
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<![CDATA[ <div>2014.12.10(wed)</div><br>松江市内の中学校へ行ってきました☆<br><div>初めての中学生相手の講演。</div><div>どんなかと思ってたら…中学生かわいかった～！</div><br><div>高校生相手なら社会の理不尽、とか語ってもいいかもだけど、中学生には明るい話のまとめ方のが良かったかな～と反省。</div><br><div>中高って、いちばん感性が鋭い時。</div><div>そんな彼ら彼女らだからこそ伝わるものもあったかしら、と。</div><br><div>校長先生＆担当の先生が一回聴いててくれてるから助かるな～</div><br><div>…なんて。そんなこと言ってるうちはまだまだですね。力量不足です。</div><br><div>がんばらねばー！</div>
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<pubDate>Fri, 12 Dec 2014 17:58:27 +0900</pubDate>
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<title>『ファミレス』</title>
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<![CDATA[ 重松清の『ファミレス』<div>2014.12.04読了。</div><br><div>重松清って、、、フツーの、壊れかけた家族を描く作品が多いような。(わたしが手に取るのがたまたまそうなのかも)</div><div>そう、壊れかけたってのがもはやフツーなんだろうなぁと読みながら感じる。</div><br><div>ファミレス、はファミリーレスの略かもってミヤちゃんは気づく。</div><div>そうかもなぁ。</div><div>激しく同意、ってわけじゃないけど。</div><br><div>それぞれの家族や人生の描写もステキなんだけど、なによりこの本は「美味しそう」。</div><div>料理のシーンがとっても多い！</div><div>美味しいものを食べたくなりました～</div><br>
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<pubDate>Thu, 04 Dec 2014 11:10:56 +0900</pubDate>
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<title>久々の高熱…</title>
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<![CDATA[ すずさん、一昨日から高熱、、、<div>左耳、中耳炎でした &gt;_&lt;</div><div>プシュッと切開してもらって、</div><div>昼過ぎに帰宅。</div><br><div>夕方にはすっかり熱も下がり♡</div><div>1日半ぶりにご飯が食べられましたー！</div><br><div>一安心☆</div><br><div>今日は良い子でわたしの病院に付き添ってくれてます(^^)</div><br>
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<pubDate>Wed, 26 Nov 2014 11:04:39 +0900</pubDate>
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