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<title>日々の出来事</title>
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<title>アッツ島の戦い</title>
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<![CDATA[ <div></div><div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170529/13/0116849319an/70/d3/j/o0960073713948429594.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170529/13/0116849319an/70/d3/j/o0960073713948429594.jpg" width="100%"></a><div><br></div></div>本日はアッツ島で亡くなられた英霊に感謝する日です。
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<pubDate>Mon, 29 May 2017 13:33:49 +0900</pubDate>
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<title>七生報国</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170417/19/0116849319an/58/7c/j/o0960084713916231369.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170417/19/0116849319an/58/7c/j/o0960084713916231369.jpg" width="100%"></a><div><br></div>
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<pubDate>Mon, 17 Apr 2017 19:34:11 +0900</pubDate>
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<title>2月26日</title>
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<![CDATA[ 英霊の聲<br>日本の敗れたるはよし<br>農地の改革せられたるはよし<br>社会主義的改革も行わるるがよし<br>わが祖国は敗れたれば<br>敗れたる負い目を悉く肩に荷うはよし<br>わが国民はよく負荷に耐え<br>試練をくぐりてなお力あり<br>屈辱を嘗めしはよし<br>抗すべからざる要求を潔く受け容れしはよし<br>されど，ただ一つ，ただ一つ<br>いかなる強制，いかなる弾圧<br>いかなる死の脅迫ありとも<br>陛下は人間なりと仰せらるべからざりし<br>世のそしり，人の侮りを受けつつ<br>ただ陛下御一人，神として御身を保たせ玉い<br>そを架空，そをいつわりとはゆめ宣わず<br>（たといみ心の裡深く，さなりと思すとも）<br>祭服に玉体を包み，夜昼おぼろげに<br>宮中賢所のなお奥深く<br>皇祖皇宗のおんみたまの前にぬかづき<br>神のおんために死したる者らの霊を祭りてただ斎き，ただ祈りてましまさば<br>何ほどか尊かりしならん<br>などてすめろぎは人となりたまいし。<br>などてすめろぎは人となりたまいし。<br>などてすめろぎは人となりたまいし
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<pubDate>Thu, 23 Feb 2017 22:56:12 +0900</pubDate>
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<title>竹島</title>
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<![CDATA[ <br>竹島は日本の島です。<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170222/12/0116849319an/e0/54/j/o0635096013874482792.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170222/12/0116849319an/e0/54/j/o0635096013874482792.jpg" width="100%"></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/0116849319an/entry-12250154264.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Feb 2017 12:23:09 +0900</pubDate>
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<title>五ヶ条の御誓文</title>
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<![CDATA[ <b>五箇条の御誓文</b><br><br>一　廣ク會議ヲ興シ萬機公論ニ決スヘシ /<br><br>一　上下心ヲ一ニシテ盛ニ經綸ヲ行フヘシ<br><br>一　官武一途庶民ニ至ル迄各其志ヲ遂ケ人心ヲシテ倦マラサシメン事ヲ要ス<br><br>一　舊來ノ陋習ヲ破リ天地ノ公道ニ基クヘシ<br><br>一　智識ヲ世界ニ求メ大ニ皇基ヲ振起スヘシ<br><br>我國未曾有ノ變革ヲ爲ントシ朕躬ヲ以テ衆ニ先ンシ天地神明ニ誓ヒ大ニ斯國是ヲ定メ萬民保全ノ道ヲ立ントス衆亦此旨趣ニ基キ協心努力セヨ<br><br>　年號月日　御諱<br><br>
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<pubDate>Tue, 21 Feb 2017 08:34:04 +0900</pubDate>
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<title>檄文</title>
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<![CDATA[ <br>　　　楯の会隊長　三島由紀夫<br><br>　われわれ楯の会は、自衛隊によつて育てられ、いはば自衛隊はわれわれの父でもあり、兄でもある。その恩義に報いるに、このやうな忘恩的行為に出たのは何故であるか。かへりみれば、私は四年、学生は三年、隊内で準自衛官としての待遇を受け、一片の打算もない教育を受け、又われわれも心から自衛隊を愛し、もはや隊の柵外の日本にはない「真の日本」をここに夢み、ここでこそ終戦後つひに知らなかつた男の涙を知つた。ここで流したわれわれの汗は純一であり、憂国の精神を相共にする同志として共に富士の原野を馳駆した。このことには一点の疑ひもない。われわれにとつて自衛隊は故郷であり、生ぬるい現代日本で凛烈の気を呼吸できる唯一の場所であつた。教官、助教諸氏から受けた愛情は測り知れない。しかもなほ、敢てこの挙に出たのは何故であるか。たとへ強弁と云はれようとも、自衛隊を愛するが故であると私は断言する。<br><br>　われわれは戦後の日本が、経済的繁栄にうつつを抜かし、国の大本を忘れ、国民精神を失ひ、本を正さずして末に走り、その場しのぎと偽善に陥り、自ら魂の空白状態へ落ち込んでゆくのを見た。政治は矛盾の糊塗、自己の保身、権力欲、偽善にのみ捧げられ、国家百年の大計は外国に委ね、敗戦の汚辱は払拭されずにただごまかされ、日本人自ら日本の歴史と伝統を涜してゆくのを、歯噛みをしながら見てゐなければならなかつた。われわれは今や自衛隊にのみ、真の日本、真の日本人、真の武士の魂が残されてゐるのを夢みた。しかも法理論的には、自衛隊は違憲であることは明白であり、国の根本問題である防衛が、御都合主義の法的解釈によつてごまかされ、軍の名を用ひない軍として、日本人の魂の腐敗、道義の頽廃の根本原因をなして来てゐるのを見た。もつとも名誉を重んずべき軍が、もつとも悪質の欺瞞の下に放置されて来たのである。自衛隊は敗戦後の国家の不名誉な十字架を負ひつづけて来た。自衛隊は国軍たりえず、建軍の本義を与へられず、警察の物理的に巨大なものとしての地位しか与へられず、その忠誠の対象も明確にされなかつた。われわれは戦後のあまりに永い日本の眠りに憤つた。自衛隊が目ざめる時こそ、日本が目ざめる時だと信じた。自衛隊が自ら目ざめることなしに、この眠れる日本が目ざめることはないのを信じた。憲法改正によつて、自衛隊が建軍の本義に立ち、真の国軍となる日のために、国民として微力の限りを尽くすこと以上に大いなる責務はない、と信じた。<br><br>　四年前、私はひとり志を抱いて自衛隊に入り、その翌年には楯の会を結成した。楯の会の根本理念は、ひとへに自衛隊が目ざめる時、自衛隊を国軍、名誉ある国軍とするために、命を捨てようといふ決心にあつた。憲法改正がもはや議会制度下ではむづかしければ、治安出動こそその唯一の好機であり、われわれは治安出動の前衛となつて命を捨て、国軍の礎石たらんとした。国体を守るのは軍隊であり、政体を守るのは警察である。政体を警察力を以て守りきれない段階に来て、はじめて軍隊の出動によつて国体が明らかになり、軍は建軍の本義を回復するであらう。日本の軍隊の建軍の本義とは、「天皇を中心とする日本の歴史・文化・伝統を守る」ことにしか存在しないのである。国のねぢ曲つた大本を正すといふ使命のため、われわれは少数乍ら訓練を受け、挺身しようとしてゐたのである。<br><br>　しかるに昨昭和四十四年十月二十一日に何が起つたか。総理訪米前の大詰ともいふべきこのデモは、圧倒的な警察力の下に不発に終つた。その状況を新宿で見て、私は、「これで憲法は変わらない」と痛恨した。その日に何が起つたか。政府は極左勢力の限界を見極め、戒厳令にも等しい警察の規制に対する一般民衆の反応を見極め、敢て「憲法改正」といふ火中の栗を拾はずとも、事態を収拾しうる自信を得たのである。治安出動は不用になつた。政府は政体維持のためには、何ら憲法と抵触しない警察力だけで乗り切る自信を得、国の根本問題に対して頬つかぶりをつづける自信を得た。これで、左派勢力には憲法護持の飴玉をしやぶらせつづけ、名を捨てて実をとる方策を固め、自ら、護憲を標榜することの利点を得たのである。名を捨てて、実をとる！　政治家にとつてはそれでよからう。しかし自衛隊にとつては、致命傷であることに、政治家は気づかない筈はない。そこでふたたび、前にもまさる偽善と隠蔽、うれしがらせとごまかしがはじまった。<br><br>　銘記せよ！　実はこの昭和四十四年十月二十一日といふ日は、自衛隊にとつては悲劇の日だつた。創立以来二十年に亙つて、憲法改正を待ちこがれてきた自衛隊にとつて、決定的にその希望が裏切られ、憲法改正は政治的プログラムから除外され、相共に議会主義政党を主張する自民党と共産党が、非議会主義的方法の可能性を晴れ晴れと払拭した日だつた。論理的に正に、この日を堺にして、それまで憲法の私生児であつた自衛隊は、「護憲の軍隊」として認知されたのである。これ以上のパラドックスがあらうか。<br><br>　われわれはこの日以後の自衛隊に一刻一刻注視した。われわれが夢みてゐたやうに、もし自衛隊に武士の魂が残つてゐるならば、どうしてこの事態を黙視しえよう。自らを否定するものを守るとは、何たる論理的矛盾であらう。男であれば、男の矜りがどうしてこれを容認しえよう。我慢に我慢を重ねても、守るべき最後の一線をこえれば、決然起ち上るのが男であり武士である。われわれはひたすら耳をすました。しかし自衛隊のどこからも、「自らを否定する憲法を守れ」といふ屈辱的な命令に対する、男子の声はきこえては来なかつた。かくなる上は、自らの力を自覚して、国の論理の歪みを正すほかに道はないことがわかつてゐるのに、自衛隊は声を奪はれたカナリヤのやうに黙つたままだつた。<br><br>　われわれは悲しみ、怒り、つひには憤激した。諸官は任務を与へられなければ何もできぬといふ。しかし諸官に与へられる任務は、悲しいかな、最終的には日本からは来ないのだ。シヴィリアン・コントロールが民主的軍隊の本姿である、といふ。しかし英米のシヴィリアン・コントロールは、軍政に関する財政上のコントロールである。日本のやうに人事権まで奪はれて去勢され、変節常なき政治家に操られ、党利党略に利用されることではない。<br><br>　この上、政治家のうれしがらせに乗り、より深い自己欺瞞と自己冒涜の道を歩まうとする自衛隊は魂が腐つたのか。武士の魂はどこへ行つたのだ。魂の死んだ巨大な武器庫になつて、どこへ行かうとするのか。繊維交渉に当つては自民党を売国奴呼ばはりした繊維業者もあつたのに、国家百年の大計にかかはる核停條約は、あたかもかつての五・五・三の不平等條約の再現であることが明らかであるにもかかはらず、抗議して腹を切るジェネラル一人、自衛隊からは出なかつた。<br><br>　沖縄返還とは何か？　本土の防衛責任とは何か？　アメリカは真の日本の自主的軍隊が日本の国土を守ることを喜ばないのは自明である。あと二年の内に自主性を回復せねば、左派のいふ如く、自衛隊は永遠にアメリカの傭兵として終るであらう。<br><br>　われわれは四年待つた。最後の一年は熱烈に待つた。もう待てぬ。自ら冒涜する者を待つわけには行かぬ。しかしあと三十分、最後の三十分待たう。共に起つて義のために共に死ぬのだ。日本を日本の真姿に戻して、そこで死ぬのだ。生命尊重のみで、魂は死んでもよいのか。生命以上の価値なくして何の軍隊だ。今こそわれわれは生命尊重以上の価値の所在を諸君の目に見せてやる。それは自由でも民主々義でもない。日本だ。われわれの愛する歴史と伝統の国、日本だ。これを骨抜きにしてしまつた憲法に体をぶつけて死ぬ奴はゐないのか。もしゐれば、今からでも共に起ち、共に死なう。われわれは至純の魂を持つ諸君が、一個の男子、真の武士として蘇へることを熱望するあまり、この挙に出たのである。<br><br>（三島森田事務所刊『「楯の会」のこと』より）<br>
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<pubDate>Fri, 17 Feb 2017 11:07:02 +0900</pubDate>
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<title>建国記念日</title>
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<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170213/22/0116849319an/92/60/j/o0960054013868081701.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170213/22/0116849319an/92/60/j/o0960054013868081701.jpg" width="100%"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170213/22/0116849319an/da/a4/j/o0960054013868081715.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170213/22/0116849319an/da/a4/j/o0960054013868081715.jpg" width="100%"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170213/22/0116849319an/26/e8/j/o0540096013868081727.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170213/22/0116849319an/26/e8/j/o0540096013868081727.jpg" width="540" height="960"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170213/22/0116849319an/e1/03/j/o0960054013868081745.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170213/22/0116849319an/e1/03/j/o0960054013868081745.jpg" width="100%"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170213/22/0116849319an/13/be/j/o0960054013868081763.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170213/22/0116849319an/13/be/j/o0960054013868081763.jpg" width="100%"></a><br>
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<pubDate>Mon, 13 Feb 2017 22:25:42 +0900</pubDate>
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