<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>世の中金￥金￥金￥　リアルマネーワールド</title>
<link>https://ameblo.jp/0120-0423/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/0120-0423/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>金なし　コネなし　高校中退の底辺アナログ人間が世の中のお金に関する情報を集める</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>仕事帰りのパチスロ、パチンコ</title>
<description>
<![CDATA[ 皆さん、お疲れ様です。ハルタカです！<br><br>前回の最後に副業について書きましたが、<br><br>いざ、副業をやろう！挑戦しよう！<br><br>と思っても何をして良いやら分からないのが現在の心境です(--;)<br><br>私達、建設業界の約８割は、副業をしております。<br><br>その名前は「パチンコ」「競馬」<br>主にギャンブルですね！<br><br>毎日休憩中の話題はギャンブルの話で持ちきりです！<br>ある日のAとBの休憩中の会話<br><br>A「昨日は十万勝ったわ～」<br>B 「まじで？」<br>A「マジマジ二千円で当たって連チャンだよ」<br>B「いいなぁ～俺もたまには大勝ちしたいわ～」<br>A「よしっ今日仕事終わりいこーぜっ！絶対今日も出るから笑」<br>B「じゃ金ねーけど、少しやるかな～」<br>A「じゃ終わったらいくべ」<br>翌日<br>A「うあっ給料日まで１週間もあるよ。マジで金ねー」<br>B「だなぁ～俺も行かなきゃ良かったわ。。」<br>A「社長に給料前借りしようかな？」<br>B「Aも前借りするなら俺も一万くらい借りようかな？」<br>A「よっしゃ借りにいこーぜっ」<br><br>そして二人で社長にお金を借りる。<br>その後、<br>A「よ～しっ金もできたし、今日は取り返すぞ～」<br>B「待ってろよ～ルパン三世(パチンコ台)」<br><br>翌日、<br>AとB「なんで、でねーんだよっ！マジあの店絶対いかね～もうパチンコは行くのやめよ～。給料日まで１日500円も使えないよ泣」<br><br>そして給料後、<br>A「よ～し金入ったから軽く行っちゃいますか～」<br>B「今日は出る気がするわ～」<br><br>以下、負の連鎖(--;)<br><br>このAとBの会話は実際の会話で、建設業界ではこういった会話が日常茶飯事です！ぶっちゃけギャンブルの話を聞かない日はないですね(´Д｀)<br>だからギャンブルやる職人は貯金もゼロ！<br><br>皆は気づいていませんが、完全にパチンコ、パチスロ依存症なんですよね。<br><br>僕も含めですが.........<br><br>こんなにも毎日パチンコ、パチスロの話で盛り上がっているのに、年間トータルで+の人は聞いた事ありません。<br>ほぼ毎日、仕事終わりにパチンコ屋さんに通い、儲かっては負け、また負け、またまた負け、そしてたまに儲かる、そしてまた負ける。<br>ギャンブルで得たお金はまたギャンブルに使っちゃうんですよ。<br>ほんの数時間で何万円も。<br><br>でも、AとBはパチンコをやめません。<br>行くが習慣になっている部分もありますが、パチンコに行くのは勝てるからじゃなくお金がないからです。<br>お金がないからこそっパチンコで儲けようとパチンコ屋に行く！！<br>そしてまたお金を減らす....<br><br>パチンコやパチスロはやればやるほど沼にハマリ抜け出せなくなります。<br>一昔前のパチンコ屋なら仕事終わりに行き年間トータル+の人はいたでしょう。パチンコ貯金で車買ったなどよく聞きました(￣□￣;)!!<br><br>けど今ではほとんどの人がマイナスだと思います。<br>規制がかかり、客付きが減ったパチンコ屋は飽きられない為にも新台入れ替えをかなりの短いスパンで行ってます！１台40万からするパチンコ、パチスロ台を毎週新台入れ替えです(--;)<br><br>店の利益を考えると、客が減っている今、相当に客から利益を得ないとパチスロ屋は潰れます。<br><br>最近は設定や確率は関係なく、パチンコ屋独自に設置している、ホールコンピューターなる物があるそうで、どの台をいつ当たりを出すか店側がクリックはひとつで決められるそうなんです！！<br><br>それじゃ客は勝てないわけです。<br><br>そう考えるとパチンコ、パチスロに屋に踊らされてるのにやっと気づきました。<br><br>勝てないです。儲からないです。<br><br>今まで、やって来た私は、本当に馬鹿だと痛感しました。<br>負け額は数えきれません。(--;)<br><br>仕事帰りにパチンコ屋に行くそこのあなたっ！！<br><br>行く前に冷静になりましょう。<br>自分の為に、家族の為に<br><br><br>下手くそな文章最後まで読んでくれてありがとうございます。<br><br>今回は自分自身がパチンコ屋さんに行かない為にも決意表明みたいな感じ記事にしました(^.^)<br><br>脱パチンコ<br><br>次回はパチンコ、パチスロ以外の副業について記事にするつもりです(&gt;_&lt;)
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/0120-0423/entry-11873265934.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Jun 2014 21:14:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>人生成功への一歩</title>
<description>
<![CDATA[ こんばんわ。ハルタカです(^.^)<br><br>やとわれ職人が勝ち組になるにはどーしたら良いか？<br><br>毎日毎日考えてます。<br><br>職人で独立するか、<br><br>資格をとって転職か、<br><br>職人の合間に副業か、<br><br><br>独立は、かなり悩み考えました。おまえが独立するなら仕事をまわすと言う人も居ました。<br>けど、私には職人の今後の未来が見えないんです。<br>東京オリンピック前で単価が上がり今は忙しいですが、建設業界は常に景気に左右されます。<br><br>東北の震災後、は非常に厳しかったです(--;)<br>体を使う仕事なので、高年齢になった時に働いていけるか、働けたとしても単価は今以上に下がるでしょう。<br>若いうちもケガすれば終わりです(--;)<br>職人の世界はいくら技術があっても体が動かなきゃ仕事になりません。<br><br>今後を考えるとやはり独立には踏み切れません。<br><br>それじゃ転職したら？とよく言われますが、中卒の私が働けるとしたら建設以外だと<br>工場、運送業、引っ越しなどやはり体を使う仕事しかありません。<br>まったく違う仕事をするには資格を取らなければ就職先はゼロに近いです(´Д｀)<br>資格となると中卒の私にはかなり限られてきます。<br>思いきった行動を起こしたいのですが、家族の事を考えると踏み切れません。<br>ここへきて中卒をかなり後悔しております。<br>。<br><br>ここで今一番考えている事は本業の職人以外の副業です。<br><br><br>次回は副業について書きたいと思います(^.^)<br><br><br>下手な文章を最後まで読んでくれてありがとうございます。<br><br>良ければコメントください☆<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/0120-0423/entry-11868849769.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Jun 2014 20:27:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>建設業界その３</title>
<description>
<![CDATA[ 皆さん１日お疲れ様です。<br>ハルタカです(^.^)<br><br>前回のつづき<br><br>そんなこんなで、建設業界にはいったのは16歳の夏でした。<br><br>その当時、完全にヤンチャな道に進んでいた私ですので、周りの先輩方や仲間も別の会社ではありますが、同じ建設業界で働いていたので、<br>(皆もやっているから楽勝だろっ！)<br>と心の中では思ってまして(--;)<br><br>いざ、建設現場で働いて見ると、<br><br>キツイ！！<br><br>とにかくキツかったです。<br>体つきも中学をでたばかりなので、貧弱な体でした。<br>ベテラン職人のおじさん達(当時60歳)と一緒になって足場の材料を運んだりしていたのですが、<br>夏なのもあり、かなりバテました。(´Д｀)<br><br>とにかく汚いし、暑いし、重い、頭の中パニックでした。<br>当時、中学出たての子供だった私は<br>(大人達は毎日毎日こんなにも辛い仕事をして暮らしているのか(--;))<br>と痛感しました。<br><br>これが働いている大人の現実で、働いて稼ぐって事はこんなにも大変なんだっ。と思い知らされた始まりでした。<br><br><br>しばらく時が経ち、体も仕事も慣れると仕事を任されるようになりました。<br>(当時20歳)<br>この頃から仕事を任されると同時に職人に違和感を感じはじめました。<br><br><br>つづく<br><br>このつづきは時間がある時にまた書きます☆<br><br><br>最後まで読んでくれてありがとうございます。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/0120-0423/entry-11868817405.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Jun 2014 17:17:27 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>建設業界その2</title>
<description>
<![CDATA[ まだ時間があるのでつづきをサクッと書いちゃいます(^.^)<br><br>父親から紹介された会社は土建屋で、主に町場で現場の建設資材の片付け、足場工事、木造解体、型枠大工、土木全般 とにかく何でもやるような会社でした。作業員40名程<br><br><br>まずは早朝置場に行き皆に挨拶です。<br>見た目はドヤンキーな私でしたが、緊張してブルブルでした(--;)<br><br>「おっ、おはようございます。よっ、宜しくお願いします。」(&gt;_&lt;)<br><br>と挨拶をすると、ベテランの職人さん達が<br>「おっ良さそうな若いの来たな～よろしくな～」<br><br>っと気さくに接してくれてやっと緊張の糸が切れたのを今でも覚えています。<br><br>つづく<br><br>最後まで読んでくれてありがとうございます。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/0120-0423/entry-11868560445.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Jun 2014 12:43:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>建築業界</title>
<description>
<![CDATA[ こんにちわ。ハルタカです。<br><br>私が働いている建設業界はとても不安定な業界です。<br>まず福利厚生がなく、(ある会社はごく一部)<br>ボーナスも出ない所がほとんどです。<br>給料は日当制で１日働いていくらの世界なんです。<br>なので、雨や雪など現場ができなくなれば休みになり、お給料も減ります。<br><br>私が建設業界に入ったきっかけは高校にも行かずただ毎日遊びまくっていた私を見かねた父親が言った一言がきっかけでした。<br><br>「どうせブラブラしているなら知り合いの土建屋で働けっ」<br>頭も悪く他にバイト経験もない私はやりたい事が特になかったので<br>(バイクの免許も取りたいしお金ほしいからやるかっ)<br>っと簡単に就職を決意<br>その後、父親の紹介で土建屋に就職する事になりました。<br><br>今思えばあれが人生の別れ道だったのかも知れないです。<br><br>つづく<br><br>最後まで読んでくれてありがとうございます。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/0120-0423/entry-11868548453.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Jun 2014 12:22:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>決意</title>
<description>
<![CDATA[ <p>世の中のお金がすべてではないですが、お金がなければ暮らしていけません。<br></p><p>私は中卒で、１０代から建設作業員として働き23歳で結婚。<br>今では妻、子供二人を養うお父さんだ。</p><br><p><br>建設作業員としてのある程度の役職はあるが、この業界人出不足とはいえまだまだ世の中では底辺職。<br>儲かるのは上の人たちばかりで下っ端は儲かりません。</p><br><p><br>世の中のどの業界もそうだと思います。</p><p><br>お金持ちが人を動かし、貧乏人がそれに従い働く・・・</p><p><br>こう考えるとやはり世の中弱肉強食の世界。</p><p><br>このままでは一生お金持ちに動かされながら人生が終わる。</p><p><br>そんなのダメだ。絶対に絶対見返してやる。</p><p><br>底辺アナログ人間がどうすれば金持ちになれるか...<br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/0120-0423/entry-11867653591.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Jun 2014 10:56:47 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
