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<title>ごんすけのたわごと</title>
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<description>たわごとがつづられています</description>
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<title>名探偵コナンについて思うこと</title>
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<![CDATA[ <p>ブログって、いざ書こうとすると時間がかかりますね。毎日更新できると思っていましたが全然無理です。アウトプットって難しい…</p><p><br></p><p>さて、今年も「名探偵コナン」の映画の季節が来ましたね。すごく熱心なファンではありませんが、Amazonプライムでちょこちょこ観てます…でも、登場人物が増えすぎてついていけません涙</p><p>「コナン」について詳しくないごんすけですが、「コナン」の連載開始は1994年で、もし黒の組織と出会ってなければ、新一も蘭も同年代のアラフィフなはずなんです。</p><p><br></p><p>こんなに長期連載になり、毎年映画をやるような国民的作品になるとは…</p><p>昔、BSマンガ夜話で、ポスト「ドラえもん」になる漫画はない、みたいな議論があった記憶がありますが、ポスト「ドラえもん」は「コナン」だったんですね。ごんすけはそう思ってます。同じテレビ朝日の「クレヨンしんちゃん」もありますが、学習漫画との相性の良さは「コナン」が大きくリードしてますしね。</p><p><br></p><p>サザエさんやガラスの仮面同様、コナンの世界は時間の経過が違います。でも、時間が動いていたら、アラフィフの蘭はどうなっているのでしょうか。</p><p>元の姿に戻った新一と幸せな結婚をしたものの両親のように別居婚しているかもしれない。</p><p>新一は元の姿に戻ることができず、蘭は新一を忘れられずに独身を通しているかもしれない。</p><p>新一に戻れなかったコナンと本当は新一だと気づいていることを隠して結婚し、優しい嘘と秘密が漂う生活をしているかもしれない。</p><p>時の止まった世界で、永遠の高校生である蘭には起こりえない、アラフィフの妄想でした。</p><p><br></p>
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<pubDate>Sun, 12 Apr 2026 23:42:10 +0900</pubDate>
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<title>アラフィフの肌に効いた？</title>
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<![CDATA[ <p>ここ数日、肌の調子がよい気がしてます。</p><p>花粉症の季節にめずらしい。</p><p>何かいつもと違うことがあったかしら…と考えてみたら、先日、親族で集まった鰻を食べに行ったことに思いあたりました。</p><p>そのとき鰻の肝焼きを食べたのです。</p><p><br></p><p>子供の頃、近所にはいくつか鰻屋があり、鰻と肝焼きをよく買っていました。当時はファミレスもなく明治生まれの祖母もいたので外食をすることはほとんどなく、料理をしない日は鰻か近所の稲荷寿司や海苔巻き、または店屋物のうどんだった記憶があります。</p><p>その頃は肝焼きが好きでなく、渋々ひとくち食べたものですが、いつのまにか大好きになりました。</p><p>でも、最近は鰻屋が減ったし、鰻はスーパーで買うものになったような気がします。そうすると肝焼きなんか売ってないんですよね。</p><p><br></p><p>先日の店には肝焼きがあり、頼んでも許される雰囲気だったので、久しぶりに一串丸ごといただきましたが、本当においしかったです。</p><p>調べたらすごく栄養価が高い。普段不足しがちな栄養素を摂ったのが肌によかったのでしょう。</p><p><br></p><p>疲れた時はサプリでもなく、栄養ドリンクでもなく、鰻の肝焼き、と肝に銘じました。</p><p>あとは近くで肝焼きを売ってるところを探さなければ…</p>
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<link>https://ameblo.jp/01234sakura56789/entry-12961280113.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Mar 2026 15:29:39 +0900</pubDate>
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<title>たくさん食べてやらかしたい</title>
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<![CDATA[ <p>食べられないならば読めばいいじゃないとでもいうかのように、ごんすけはこんな記事に出会ってしまいました…</p><p></p><p><br></p><p></p><div class="ogpCard_root"><article class="ogpCard_wrap" style="display:inline-block;max-width:100%" contenteditable="false"><a class="ogpCard_link" href="https://shuchi.php.co.jp/article/12602" target="_blank" rel="noopener noreferrer" data-ogp-card-log="" style="display:flex;justify-content:space-between;overflow:hidden;box-sizing:border-box;width:620px;max-width:100%;height:120px;border:1px solid #e2e2e2;border-radius:4px;background-color:#fff;text-decoration:none" contenteditable="false"><span class="ogpCard_content" style="display:flex;flex-direction:column;overflow:hidden;width:100%;padding:16px"><span class="ogpCard_title" style="-webkit-box-orient:vertical;display:-webkit-box;-webkit-line-clamp:2;max-height:48px;line-height:1.4;font-size:16px;color:#333;text-align:left;font-weight:bold;overflow:hidden">チキンラーメン5袋、2キロの角煮...食べきれなくてもOK!「背徳飯」漫画の誘惑</span><span class="ogpCard_description" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;line-height:1.6;margin-top:4px;color:#757575;text-align:left;font-size:12px">OL・空子さんが平日のストレスを癒すため、週末に"背徳的"なごはんを思う存分楽しむ物語『週末やらかし飯』。作者の小村あゆみさんにお話しをうかがった。</span><span class="ogpCard_url" style="display:flex;align-items:center;margin-top:auto"><span class="ogpCard_iconWrap" style="position:relative;width:20px;height:20px;flex-shrink:0"><img class="ogpCard_icon" alt="リンク" loading="lazy" src="https://c.stat100.ameba.jp/ameblo/symbols/v3.20.0/svg/gray/editor_link.svg" width="20" height="20" style="position:absolute;top:0;bottom:0;right:0;left:0;height:100%;max-height:100%"></span><span class="ogpCard_urlText" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;color:#757575;font-size:12px;text-align:left">shuchi.php.co.jp</span></span></span><span class="ogpCard_imageWrap" style="position:relative;width:120px;height:120px;flex-shrink:0"><img class="ogpCard_image" loading="lazy" src="https://shuchi.php.co.jp/userfiles/images/2025/2025A/250710komuraayumi09.jpg" alt="" data-ogp-card-image="" width="120" height="120" style="position:absolute;top:50%;left:50%;object-fit:cover;min-height:100%;min-width:100%;transform:translate(-50%,-50%)"></span></a></article></div><p></p><p><br></p><p>私も金曜日に好きなものを好きなだけ食べてダラダラしたい…</p><p>食べられないけど、擬似体験ができそうじゃないですか？</p><p>と早速読み始めました。</p><p>ところが読んでいるうちに本当に食べたくなっちゃうんですよね。</p><p>チキンラーメンは思いとどまったものの、真似して角煮を作り始める始末ですよ。</p><p>でも、この漫画のドカ食いするために様々な工夫と努力、手をかけて時間をかけて美味しいものを作る、なんてところには感銘を受けました。手っ取り早く食べ物で腹を膨らますのはいけないんです。手をかけたものを金曜日の夜にじっくり堪能する…だから一層幸せなんです。</p><p>感銘を受けすぎて角煮を作っちゃったわけですが…家族でパクパク食べて一瞬で消えました。現実はむなしい。</p><p><br></p><p>こんなことを言うのは気が引けるのですが、ごんすけの中でたくさん食べたいという願望が大きくなり始めました。</p><p><span style="caret-color: rgb(32, 33, 34); color: rgb(32, 33, 34); font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, &quot;Segoe UI&quot;, Roboto, Inter, Helvetica, Arial, sans-serif; font-size: 17px; -webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0.2);">四十にして惑わず</span></p><p><span style="caret-color: rgb(32, 33, 34); color: rgb(32, 33, 34); font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, &quot;Segoe UI&quot;, Roboto, Inter, Helvetica, Arial, sans-serif; font-size: 17px; -webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0.2);">五十にして天命を知る</span><br></p><p><font color="#202122" face="-apple-system, BlinkMacSystemFont, Segoe UI, Roboto, Inter, Helvetica, Arial, sans-serif"><span style="caret-color: rgb(32, 33, 34); font-size: 17px; -webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0.2);">なんてお年頃に思い切り好きなものを食べてダラダラしたい…なんていじきたなく、情けない話です。</span></font></p><p><font color="#202122" face="-apple-system, BlinkMacSystemFont, Segoe UI, Roboto, Inter, Helvetica, Arial, sans-serif"><span style="caret-color: rgb(32, 33, 34); font-size: 17px; -webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0.2);">しかも、普段から節制してるわけでもなく、仕事しながらお菓子を食べてるのに。</span></font></p><p><font color="#202122" face="-apple-system, BlinkMacSystemFont, Segoe UI, Roboto, Inter, Helvetica, Arial, sans-serif"><span style="caret-color: rgb(32, 33, 34); font-size: 17px; -webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0.2);">擬似体験するつもりだった読書が逆効果です。</span></font></p><p><span style="caret-color: rgb(32, 33, 34); font-size: 17px; -webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0.2); color: rgb(32, 33, 34); font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, &quot;Segoe UI&quot;, Roboto, Inter, Helvetica, Arial, sans-serif;">かろうじて脂質の高いものは避けたものの、ご飯を食べる量が増えてしまいました。</span><span style="caret-color: rgb(32, 33, 34); -webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0.2); font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, &quot;Segoe UI&quot;, Roboto, Inter, Helvetica, Arial, sans-serif;">もちろん体重も。</span></p><p><font color="#202122" face="-apple-system, BlinkMacSystemFont, Segoe UI, Roboto, Inter, Helvetica, Arial, sans-serif"><span style="caret-color: rgb(32, 33, 34); font-size: 17px; -webkit-tap-highlight-color: rgba(0, 0, 0, 0.2);">そんなとき、新たな本に出会ってしまいました。</span></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/01234sakura56789/entry-12961113932.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Mar 2026 23:27:11 +0900</pubDate>
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<title>読書のお供</title>
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<![CDATA[ <p>ごんすけには趣味がない。</p><p>活字中毒なので、昔はよく読書をしたが、最近はスマホで数多のブログを読んで満足してしまう。</p><p><br></p><p>ごんすけにたっぷりの時間と快適な部屋があれば、気持ちのいい長椅子で(よく小説に登場するが、気持ちの良い長椅子がどんな代物なのか、ごんすけは実は知らない)、チョコレートと紅茶でミステリーを読み耽りたい。</p><p>ポワロのオリヴァ夫人、若草物語のジョーよろしくリンゴを丸齧りするのもいいな。</p><p>ブルサンのチーズ(チャイブ&amp;オニオンが好きだった)にクラッカーと白ワインでもよい。</p><p>ドーナツや、ナッツのたっぷり入ったクッキーとコーヒー。アイスクリームならば熱いアップルパイに添えたい。</p><p>かりんとうに緑茶もいいし、カルビーのかっぱえびせんや湖池屋のポテトチップスもいい。<br></p><p>ああ、読書とつまみ食いは最高。</p><p><br></p><p>と、挙げてはみましたが、</p><p>実は、ダラダラと飲み食いしながら読書することはごんすけには許されていないのです。</p><p>お行儀とかそういうことではなく、単にコレステロールが高いからなのです。動脈硬化の疑いなんだとさ。</p><p>厳密にコントロールされているわけではないので、たまに食べちゃうけど…だからといって、「カササギ殺人事件」の冒頭のような真似はできません。後で運動するから…とスーパーの棚のポテトチップスに手を伸ばそうとするとかかりつけ医の顔が浮かんでしまうのです。</p><p>そんなごんすけは、ある本に出会うのでした。</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/01234sakura56789/entry-12960707468.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Mar 2026 00:37:29 +0900</pubDate>
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<title>本当にたわごとです</title>
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<![CDATA[ <p>図書館でミステリーを予約したところ、下巻のみ届いたので10日以内に取りに来てください、とのこと。</p><p>どうしたらいいんですか？</p><p>なお、上巻は10人待ち。</p>
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<pubDate>Mon, 23 Mar 2026 23:45:43 +0900</pubDate>
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<title>インプラントをした！</title>
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<![CDATA[ <p>これまで、虫歯が原因で抜歯、と書いてきましたが、正確には虫歯で歯の神経をとった際に歯の根っこに穴が空いた、のが原因だったようです。</p><p>当時の歯医者のミス…かもしれませんが、歯の根を抜く場合には起こりえることのようです。それに学生時代に神経をとった歯ですので、なんだかんだ20年近く働いてくれました。歯医者を責める気にはなれません。</p><p>そもそも神経をとるほど大きな虫歯にしてしまったのは自分ですし。今は真面目に歯医者に通い、虫歯を放置しないようにしています。</p><p><br></p><p>さて、インプラント。ついに顎の骨を削ってインプラントを埋め込みます。一番怖くて足が診察台の上で足が震えました。</p><p>が、顔に何か被さっていて何をされているかわかりません。熱く焦げるような気がしましたが、一体何をされていたのやら…途中、先生が不穏なことを言います。</p><p><br></p><p>骨が硬い</p><p><br></p><p>骨は硬いものですが、その内部は柔らかく血液が流れている。ごんすけの骨は硬いから血行がよくないかもしれない。故に骨の再生力も弱く定着しないかも…</p><p>歯医者って意外と全身のこともわかっていないといけないんですね。</p><p><br></p><p>ごんすけの親族には、骨折して寝たきりになった人はいません。どちらかというと徘徊してしまうタイプ。きっと骨は丈夫なはずです。自分を信じるしかない！</p><p><br></p><p>手術が終わって数ヶ月。その後のことはあまり覚えていません笑</p><p>なぜならば順調にすすんで、無事にインプラントが入ったからです。</p><p>最初は違和感を感じましたが、すぐに慣れて今ではなんともありません。</p><p><br></p><p>あんなに悩んだのに…</p><p><br></p><p>そんなごんすけが言えることはひとつだけ。歯を抜かなければならない状態になったときは、早く抜いた方がいい、と言うことです。</p><p>1日でも早ければ、1日でも若いわけで、骨の再生力も強かったはず。</p><p>案ずるよりも産むがやすし、めでたし、めでたし。</p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/01234sakura56789/entry-12960692661.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Mar 2026 21:44:11 +0900</pubDate>
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<title>インプラントをするまで〜運命のCTスキャン</title>
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<![CDATA[ <p>せっかく抜歯したのになぜインプラントができないか…それは歯茎の、土手のような部分が細く、インプラントが埋まらない可能性があるからだそうです。骨の再生がうまくいかなかったのか、持って生まれたものなのか、わかりません。</p><p>本当は歯医者にはわかってたのかもしれませんが、何も言われませんでした。</p><p><br></p><p>とにかく紹介状を持って大学病院でCTスキャンを撮りました。どんな状態なのか、隙あらば画像を見ようとしますが、さすが大学病院。覗き見できません。</p><p><br></p><p>診察日、画像を見た先生は、骨は細いがその下を通る神経が深い場所にあるので、当初の予定より細く長いねじを使えばいけそう、と言います。ギリギリ試験に合格したような気分です。</p><p>ちなみにこの神経にインプラントが触れたりすると、痺れたりする後遺症が残るそうです。</p><p>不安が頭をよぎりますが、ここまで来たら身を委ねるしかないのです。</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/01234sakura56789/entry-12960688996.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Mar 2026 21:09:56 +0900</pubDate>
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<title>インプラントをするまで〜いざ抜歯</title>
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<![CDATA[ <p>ついに歯を抜きました。30分以上かかりました。</p><p>歯の根が傷んでいたそうです。</p><p>歯医者が削ったり、押したり？(何をされていたのかわかりませんが)してはレントゲンを取り、ちゃんと抜けたかどうか確認します。</p><p>その時はなんともなかったのですが、麻酔が切れると激痛です。処方されたボルタレンを飲むと楽になるなり、切れると痛い…</p><p>ごんすけが思ったのは、もっと早く抜いていればここまで痛くなかったのかも、ということ。</p><p>虫歯を放置したり、抜くのを後回しにした過去の自分をうらみます。</p><p><br></p><p>痛みで夜中に目覚めるほどでしたが、数日のうちに痛みは軽減しました。骨が回復すればインプラントを始められます。</p><p><br></p><p>ところが抜歯から数ヶ月経った検診の際、あれだけインプラント推しだった歯医者がインプラントできないこともあるので、CTスキャンを取ってきてください、とのたまいました。</p><p>えっ、できないこともあるの？</p><p>ごんすけは動揺します。</p><p>その一方で、歯を抜いたことにはなんの後悔もありませんでした。</p><p>すごく楽になったからです。抜いた歯はたまにシクシクするくらい、と思っていましたが、抜いてみるとあの歯があったことによりいつも顎に重い違和感があったことに気づきました。</p><p>ごんすけは再び思います。早く抜けばよかった、と。</p>
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<pubDate>Mon, 23 Mar 2026 12:57:10 +0900</pubDate>
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<title>インプラントをするまで〜歯を抜いたあとはどうするか</title>
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<![CDATA[ <p>ごんすけはついに歯を抜くと決心しました。</p><p>次は抜いたあとどうするか決めなければなりません。</p><p>幸か不幸か、抜く歯の両隣は小さい虫歯こそあれ、神経のある歯。</p><p>ブリッジにすると両隣の歯の神経を取らなければいけないらしいので、なんかもったいない…</p><p>また、白いブリッジは保険適用外なので、インプラントとあまり値段が変わらない。</p><p>そんなわけで、ブリッジは候補から早々に外れました。</p><p>歯医者はインプラント推しです。</p><p>ごんすけは、結構入れ歯に惹かれていました。</p><p>だってインプラント、怖い。</p><p>検索すれば沢山の失敗や後遺症、後悔が出てきます。</p><p>それで入れ歯。保険適用外の良さそうな入れ歯もあるじゃないですか。</p><p>でも、入れ歯にする人ってなかなかいません。</p><p>調べていくうちに、入れ歯が合わなくて痛くて調整を繰り返す事例を知ります。</p><p>ごんすけ、ブログを読み漁ります。</p><p>そしてインプラントに決めました。</p><p>消極的な理由です。</p><p>一度ブリッジにして、やっぱりインプラントにしよう、というのは難しい。</p><p>でも、インプラントにして、不都合があればブリッジに切り替えられる。</p><p>それも合わなければ入れ歯にする。</p><p>やっと決めることができました。</p>
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<pubDate>Mon, 23 Mar 2026 00:38:53 +0900</pubDate>
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<title>インプラントをするまで〜発端は虫歯</title>
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<![CDATA[ <p>ごんすけは買い物から人生の選択まで</p><p>悩んだ時はいつもブログを検索します。</p><p>特にブログに助けられたなあ、と思うのは</p><p>「抜歯→インプラント」の体験談でした。</p><p>だから、ごんすけも抜歯からインプラントに至った体験談を綴りたいと思います。</p><p><br></p><p>女性の場合、更年期に骨密度が低下した影響で</p><p>歯を抜くことが多いと思うのですが</p><p>ごんすけは恥ずかしながら<font size="5">虫歯</font>が原因でした。</p><p>歯医者に抜くしかない、と宣言されたのは</p><p>30代の時でした。</p><p>ただ、「本人がもう抜くしかない、と納得してから抜いた方が、メンタルによい」ということで、応急処置をし、痛い時に消毒する、だけになりました。</p><p>(今思うと、患者のメンタルというより歯医者のトラブル対策の処世術の気がします。世間にはすぐ歯を抜く歯医者はよくない、とか、抜かなくても治る、なんて本が溢れてますからね。)</p><p>結局、ごんすけは5年くらいその状態でした。</p><p>歯を抜くって、すごくすごく抵抗があったのです。自費治療で抜かずに治す、なんて歯医者のサイトを山ほど見てました。</p><p>次第に歯と歯茎の隙間？が広がってきました。</p><p>先生によるとその後、歯がグラグラして</p><p>皆、あきらめて抜くそうです。</p><p>コロナで在宅勤務が可能になり、マスク生活に</p><p>なった頃、ごんすけは40代になっていました。</p><p>その時やっと、マスク生活の今のうちに、抜いてしまおうと決心しました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/01234sakura56789/entry-12960600550.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Mar 2026 00:22:40 +0900</pubDate>
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