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<title>孫七郎のブログ</title>
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<title>愛犬と暮らす１４余年</title>
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<![CDATA[ <p>生後間もないちいちゃな子犬が我が家にやってきた。</p><p>娘のたってのお願いと言って許可したもの。</p><p>少しずつ慣れ家族の一員なった愛犬。</p><p>あれからもう１４余年アッと言うまでの日々が過ぎた。</p><p>まさに光陰矢のごとしという感。</p><p>このたび飼い主の娘に返した。</p><p>いつかこの日が来ると思いその日が来た。</p><p>当分は会わないで娘夫婦の暮らしになれるよう祈っている。</p><p>いつの日も別れがつらい。</p>
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<pubDate>Sun, 28 Mar 2010 14:30:45 +0900</pubDate>
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<title>なれなくてごめん</title>
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<![CDATA[ <p>実は、今月の初めからこの会に入りたく、なれないために余計な時間をかけかけ、ようやく登録まで漕ぎっけました。</p><p>そのあとが全くうぶ。</p><p>やればやるほどわからないまま、メッセージをいくつも送っていました。</p><p>それが、今送信したひとまとめのメッセージとなりました。</p><p>横着して申し訳ない。</p><p>これからは、時間とともに身の回りに起きた出来事をお送りします。</p><p>入会時のあいさつにもある事柄もについて、皆さんからの声を期待していますね。</p><p>少しずつ正常心に戻ってきました。</p><p>ではまたの日に</p>
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<pubDate>Fri, 26 Mar 2010 14:28:33 +0900</pubDate>
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<title>お彼岸の墓掃除</title>
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<![CDATA[ <div id="detlMain">昨日お天気も良く、また富士山も見え彼岸入りでもあり墓参りに行きました。<br>当日は気分も懐も良く、豪華タクシーでの墓もうでになりました。<br>この墓は、自分たちのために２０年前に作ったものであの世への準備も万端。<br>昔風の五輪塔で、とても気に入った墓標です。<br>約１時間かけて、自分の体を洗うがごとく念入りにきれいさっぱりと仕上げ満足。<br>またお盆にまた来るとして帰宅。 </div>
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<pubDate>Fri, 26 Mar 2010 14:24:53 +0900</pubDate>
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<title>河川敷での回想</title>
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<![CDATA[ <div id="detlMain">今日は真っ青に晴れ上がった朝、徒歩で河川敷に散策と思い軽い食事と水筒を持って出発。<br>途中いろいろと覗き歩きあれこれと散見、左図が年だね・神社仏閣に足をとどめ瞑想にふける。<br>河原には家族連れや若者がスポーツに興じてい。<br>土手にはサイクリングとジョキングの共演、若い時がいまさらに最高と思う。<br>往復7キロに疲れを覚えた。 </div>
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<pubDate>Fri, 26 Mar 2010 14:21:45 +0900</pubDate>
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<title>入会のご挨拶と何か気になるお話も期待</title>
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<![CDATA[ <div id="detlMain">この度皆さんとの交流をいたしたく、入会させていただいた東京生まれのおじさんです。<br>この会に入るにあたり目的もあり、希望や夢も持っています。<br><br>まず一つは、新聞やテレビで話題にならない人間臭い出来事に耳を傾けたい。<br><br>二つ目は、自分が尺八に興味を持って、半年前から独学で稽古をしています。<br>独学で稽古する場合のアドバイスをお願いしたい。<br><br>三つ目は、自分の道楽にしたい昔の喫縁煙具で、水戸黄門で見かける印籠型の煙草入れを収集しています。<br>今ではすっかり姿もなく懐かしい小道具です。<br>こんな情報がありましたらご紹介ください。<br><br>ではまた送信します。<br><br></div>
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<pubDate>Fri, 26 Mar 2010 14:18:03 +0900</pubDate>
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<title>廃船後の散策</title>
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<![CDATA[ <div id="detlMain">今週は２日間かけて、３０年前大手電機メーカーの貨物線跡に造られた遊歩道を散策した。<br>道は歩行者と自転車の２つに区別され、多くの人々が思い思いに散歩していた。<br>全長６キロ、なかなかの景観で自分の街の素晴らしさに驚嘆。<br>とくに紹介したいのは、沿道には博物館あり美術館と、また森や川おまけに池もある。<br>皆さんも好きなビール工場もあり、時間のすぎることを忘れる日々でした。<br>また道すがら出会う人との会話も楽しい。 </div>
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<pubDate>Fri, 26 Mar 2010 14:14:54 +0900</pubDate>
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<title>お目当ての印籠に遭遇</title>
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<![CDATA[ <div id="detlMain">先日、以前から声をかけていた先輩から待望の印籠３個が入手しました。<br>この品は、大正末期から昭和の初期に一時のブームで売り出されたものらしい。<br>早速、昔の杵柄で印籠の表面を研磨して酸を使っての酸化膜での色付けをしました。<br>その結果とても深みのあるアンティークなものになりました。その際に、直線のデザインも入れまあまあの出来栄えで完成しました。<br>これからは、これにセットするキセル入れやキセルおよび締め玉などの仕入準備です。<br>皆さんの中に、これらに興味や情報がありましたらご連絡ご紹介ください。 </div>
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<pubDate>Fri, 26 Mar 2010 14:12:21 +0900</pubDate>
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<title>史跡めぐり</title>
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<![CDATA[ <div id="detlMain">昨日市の広報で募集した市内の史跡めぐりに参加しました。<br>抽選で３０名がそろい、うち７割が女性でした。<br>約３時間のハイキングで、６か所ご案内を受けた。<br>わが町にも歴史のある史跡に驚きを感じました。<br>1900年祭を催す神社や下社３社取り巻く関わり、それを結ぶ古道、江戸時代のいかだ船頭の剛毅な遊び、<br>治水工事での悲惨な出来事があちこちの史跡に残っていました。<br>最近では、東郷平八郎や石橋湛山などの別荘もあり意外な人物の登場に感嘆した。 </div>
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<link>https://ameblo.jp/01281302/entry-10491755308.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Mar 2010 14:09:09 +0900</pubDate>
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