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<title>01302005のブログ</title>
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<title>ラーマクリシュナ　ブラフマンについて</title>
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<![CDATA[ <div><p>初ブログですね。宗教なんて倫理以降やってませんから、これが私の初の宗教書です。</p><p>ラーマクリシュナの思想　堀内みどり著</p><p>その1ー1をまずまとめます❤️（男）</p><p>インドにラーマクリシュナという聖者がおりましたが、相当有名なので、明るい人は知ってるでしょう。</p><p>彼はヒンズーですが、キリストやイスラムにおける真理に到達し、その真理はどの宗教においても普遍であることを、宗教体験により覚知しました。</p><p>ヒンズーの真理であるブラフマンを</p><p>説明できない　言葉も思いも超えたもの　二次元を越えたもの　と説明しております</p><p>二元を超越しておるので、無形であり、有形でもあります。</p><p>この有形なるブラフマン　が人々に人格神として崇められるわけです。</p><p>ではなぜ多様な姿を取るか。</p><p>民族や個人の傾向、霊性の段階、要請がファクターとなるそうです。</p><p>真にブラフマンを知るものがブッダである。仏教徒にも興味深い発言です。</p><p>ここでいう知るとはブラフマンという意識に、知性ーボダーを溶解させる、これがヒンズーにおける悟りです。</p><p>長々と語りましたが、まとめると</p><p>ブラフマンとは、二限の超越、不可言語化、全ての宗教の真理、到達点である。</p><p>以上ですね。</p></div><br><div><span>via&nbsp;<a href="https://0130.amebaownd.com">宗教が案外おもろい</a></span><br><span>  Your own website,</span><br><span><a href="https://www.amebaownd.com">Ameba Ownd</a></span></div>
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<pubDate>Sun, 18 Apr 2021 21:41:58 +0900</pubDate>
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