<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/0207177/rss.html">
<title>はっぴーろーどの史跡探索ブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/0207177/</link>
<description>史跡探索報告自己満ブログです。戦国武将の墓巡りを中心に神社、寺、城、博物館、時代小説を紹介していけたらよいと思ってます。</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/0207177/entry-11978473151.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/0207177/entry-11972073170.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/0207177/entry-11971894402.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/0207177/entry-11941778687.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/0207177/entry-11940710763.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/0207177/entry-11938735912.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/0207177/entry-11938720369.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/0207177/entry-11938692516.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/0207177/entry-11352496134.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/0207177/entry-11351697704.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/0207177/entry-11978473151.html">
<title>平和公園　万松寺（織田信秀）</title>
<link>https://ameblo.jp/0207177/entry-11978473151.html</link>
<description>
今日は朝から家事を終えて午後暇になったので土日エコ切符を使い長久手古戦場と平和公園へ．．．まずは平和公園にある織田信秀の墓石を見にいきました。平和公園は昭和の大空襲で名古屋が焼け野原になり道路等の区画整備をする際に市内のお寺にある墓を一か所に集めたそうです。あたり一面、墓、墓、墓、墓。。。。。日本全国探してもこれほど墓が密集している所はないでしょう。（万松寺墓域入口）一社駅から歩いて１５分くらい？ようやく万松寺墓域の入口が。。。こんだけお墓があったら信秀の墓石探すの大変だなぁ～と入口に入ろうとし
</description>
<dc:date>2015-01-17T23:00:49+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/0207177/entry-11972073170.html">
<title>妙厳寺 （西尾吉次 他歴代）</title>
<link>https://ameblo.jp/0207177/entry-11972073170.html</link>
<description>
実家に帰省して買い物ついでに行って来ました住所は〒362-0021 埼玉県上尾市原市９７７－２実家の近くに大名墓地があるとは思いもしなかった～市内で唯一の大名墓地らしいです（山門）（庫裏と本堂）写真を撮り忘れこのくらいしか写真が……（西尾吉次の墓）ここに来るまで西尾吉次の事を全然知らなかったけど中々興味深い人でした始め信長に仕え、本能寺の変の際に家康の堺見学に一緒にいた為、神君伊賀越えに同行しそれがきっかけで家康に仕えたそうな……ここ上尾には土浦に転封されるまで28年間いたらしいです転封になった
</description>
<dc:date>2015-01-03T12:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/0207177/entry-11971894402.html">
<title>岩松院 （福島正則）</title>
<link>https://ameblo.jp/0207177/entry-11971894402.html</link>
<description>
新年一発目！！二週間前のスノーボード、温泉の帰りに前から行きたかった岩松院へ（全景）武家諸法度違反で49万8千石から4万5千石にまで減らされ、最愛の長男が亡くなり土地を返上して2万石……晩年は自暴自棄にでもなっていたのかもしれないと思うと気の毒本堂から見て左側の方に歩いて行くとこんな看板が雪道を進みながらなんとか到着！御霊屋の扉は閉ざされていて残念ながら墓石は見ることが出来ず正則の死後、家臣は幕府からの検視役（堀田正吉）を待たずに火葬。この事で幕府から責任を問われ改易。とことんついてない。自分一
</description>
<dc:date>2015-01-01T17:25:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/0207177/entry-11941778687.html">
<title>東海寺大山墓地　（沢庵）</title>
<link>https://ameblo.jp/0207177/entry-11941778687.html</link>
<description>
東海寺から歩いて２００メートル、大山墓地に到着。２００メートル離れているからちょっと複雑だけど、東海寺にも地図が書いてあるし新幹線の線路のほうに道沿いに向かっていけば右側に見えてきます昔はここらへんも塔頭があったんだと思うとやはり東海寺は広い 入口から入って５０メートル程進むと上のような入口が。。。 （沢庵のお墓）生前、沢庵は小堀遠州と縁があったためお墓も遠州がデザインしたらしい確かに今まで見たことないお墓の様式 （裏側） （服部南郭の墓） （渋川春海の墓）墓地内に土岐頼行の墓もあったらしいけど
</description>
<dc:date>2014-11-16T23:06:11+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/0207177/entry-11940710763.html">
<title>東海寺　（堀田家、青山家、細川家）</title>
<link>https://ameblo.jp/0207177/entry-11940710763.html</link>
<description>
妙蓮寺から歩いて１０分、東海寺に着きました。東海寺は1683年に沢庵宗彭が将軍家光に建てもらい創建。当時は157000平方メートルとかなり広大だったらしい。良く東京ドーム何個分とかいうけど、東京ドームが46755平方メートルだから約４個分．．とりあえず大きかったみたいだけど明治になって寺領を削られに削られ、塔頭の一つ、「玄性院」が引き継いだそう参道から入ろうとしたら工事中だったため裏からお邪魔させていただきました（古学堂）昭和９年に建てられたみたいだけど古く見える（青山家墓地）青山宗家で５代目、
</description>
<dc:date>2014-10-19T12:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/0207177/entry-11938735912.html">
<title>妙蓮寺　（丸橋忠弥）</title>
<link>https://ameblo.jp/0207177/entry-11938735912.html</link>
<description>
東京に出張に行き同期と品川で飲む予定があったのでそれまで品川探索！まずは京急新馬場駅の目の前にある『妙蓮寺』ここは江戸時代初期に幕府転覆を狙って処刑された丸橋忠弥の首塚がある （山門）本堂の写真を撮り忘れちゃったけど鉄筋コンクリートだった気がする境内を探しまくりようやく発見！看板とかがなくて結構迷ってしまった山門入って左側の墓地をウロウロしてると．．．発見！！ 丸橋忠弥は一般的には長宗我部盛親の側室の子とされているが真相はどうなんだろ？時間が限られていたのでここからまた歩きます．．．
</description>
<dc:date>2014-10-18T12:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/0207177/entry-11938720369.html">
<title>龍宝寺　（北条綱成、氏繁、氏勝）</title>
<link>https://ameblo.jp/0207177/entry-11938720369.html</link>
<description>
今回は神奈川県鎌倉市にある龍宝寺ですここは玉縄北条氏３代の供養塔があり北条綱成が１５７５年ごろ建立した瑞光院とも言われる香華院が始まりとされていますその後、氏勝により菩提所として支援本堂には３代の位牌があり、鎌倉時代の北条実朝の位牌もあるそうです（山門）（本堂）参道も長く幼稚園とかもあったんですが写真撮り忘れてしまった本堂の左側に行くと．．．ありました！でもなんか異様に新しい．．．説明文によるとこの新しい供養塔は玉縄城築城５００年（平成２４年）を記念して造られた模様元々の供養塔は右下にある古い石
</description>
<dc:date>2014-10-16T19:28:21+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/0207177/entry-11938692516.html">
<title>見性寺（土方雄高、歴代菰野藩主）</title>
<link>https://ameblo.jp/0207177/entry-11938692516.html</link>
<description>
やっぱり間が空いてしまう。。。長い文を書こうと思ってしまうから続かないのかな？今回は三重県菰野町菰野にある『見性寺』。このお寺は菰野藩主の菩提寺で２代藩主、土方雄高（１６１２～１６５１）が創建しました。土方家はもともと大和国の出身で足利家に仕え、後に尾張に移動し織田家に仕えたそうです。雄高の祖父、雄久の時、織田信雄の重臣になりこれを助けます。菰野に来たのは雄高の父、雄氏が関ヶ原の合戦で活躍し菰野城１万２千石を家康から拝領してからです。創建当初のお堂は火災により焼失し、1726年に再建。（山門）夕
</description>
<dc:date>2014-10-13T22:12:35+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/0207177/entry-11352496134.html">
<title>東光寺　（武田義信）</title>
<link>https://ameblo.jp/0207177/entry-11352496134.html</link>
<description>
二年ぶりの更新。。。名古屋に移り住んで２年。。。ネタが増えまくりました。  とりあえず。。。 前回に続き甲府の東光寺です写真は代わりました （山門）東光寺に関わる武将で有名な人と言ったらもう一人！！それは武田信玄の長男、武田義信！！ （仏殿）重要文化財   実は二年前に書き溜めていたものを編集したので何書こうとしたのか忘れています。。。 これからは忘備録を兼ねてちょくちょく書いていこうと思っています！！
</description>
<dc:date>2014-04-19T23:20:43+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/0207177/entry-11351697704.html">
<title>東光寺　（諏訪頼重・頼高）</title>
<link>https://ameblo.jp/0207177/entry-11351697704.html</link>
<description>
今回は山梨県甲府市にある東光寺を紹介します住所は〒400-0805 山梨県甲府市東光寺三丁目7-37電話番号は(055)233-9070甲府駅から車で１０分もかからないです。 創建は不明ですが、寺伝によると武田家の先祖でもある源義光が保安2（1121）年に国家鎮護と仏法繁盛の祈願所として諸堂を再興し、寺号を興国院としたことから始まるそうです。その後、荒廃しましたが弘長2（1262）年に蘭渓道隆が再興し寺号も東光寺と改められました。本堂裏に蘭渓道隆が作庭したと言われている日本庭園（山梨県指定名勝）
</description>
<dc:date>2012-09-12T06:00:00+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
