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<title>集めるのではなく集まる集客を科学式にする</title>
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<description>集めるのではなく、集まる集客を実現するためにやったほうがいいこと、しないほうがいいことを徒然なるままに書いています。</description>
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<title>【あなたのコンテンツを与えましょう！（集まる集客）】</title>
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<![CDATA[ <br>前回は自分の価値を下げる内容の投稿はするな、<br>という話をしました。<br>ではどういう内容の投稿をすればいいでしょうか？<br>それは、<br>あなたが持っている専門家としてのコンテンツです。<br>そのコンテンツをたった一人のターゲット<br>（すでに設定していますよね！？）<br>に向けて発信していきましょう！<br>（今の私であれば、集客に悩むセミナー講師や協会<br>理事の方に向けて、「集まる集客」を実現する方法を<br>発信しています。）<br>その方々にとって役に立つと思われるコンテンツを、<br>1日1投稿ずつ、毎日投稿していくようにしましょう。<br>それを繰り返すことで、未来のお客様があなたやあなたの<br>コンテンツに興味を持ち、好意を持ってもらえるように<br>なります。<br>でも、専門家としてのコンテンツだけを投稿し続ける人は、<br>少しとっつきにくいように感じませんか？<br>そして、やっぱり仕事の話ばかりしていると、「売り込み」<br>をされているように感じてしまう人がいるのは事実です。<br>なので、専門家としてコンテンツ以外の投稿も必要になって<br>くるのです。<br>それは、、、<br>また次回。
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<pubDate>Tue, 11 Nov 2014 23:05:04 +0900</pubDate>
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<title>【自虐ネタは禁止！（集まる集客）】</title>
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<![CDATA[ <br>Facebookでは、売り込みは絶対にしてはいけません。<br>では、どういった内容を投稿すればいいのでしょうか？<br>まずはやらないほうがいい（やってもあまり意味がない）<br>投稿についてお話します。<br>それは、自分の価値を下げる投稿です。<br>（結構やっている人は多いですが。。。）<br>例えば、、、<br>「おはようございます！」（一文だけ）<br>▶︎あいさつだけ？だからなに？<br>「二日酔いで頭が痛いです。」<br>▶︎自己管理ができない人なのかな？<br>「毎日つまらない。。。早く土日にならないかなー」<br>▶︎そういう気持ちの人に仕事をお願いはしたくないなー。<br>Facebookはあなたのことをよく知らない、未来のお客様も<br>見ています。<br>内輪の人間だけなら単なる笑い話になることも、知らない<br>人にとってみれば信用を失うに値する話もあるわけです。<br>なので、Facebookを使って未来のお客様と出会いたいと<br>考えているのであれば、投稿の内容には注意をする必要が<br>あります。<br>特に講師業の人などは、「先生」として活動するわけなので<br>この投稿は先生に相応しい内容といえるのかどうか？<br>を考えないといけません。<br>まぁその人のキャラクターというものもありますので、<br>ドジな内容の投稿が愛嬌があって親しみやすくなるといった<br>理由がある場合には、そのような投稿もアリだと思います。<br>では具体的にどのような情報を発信していけばいいのでしょうか？<br>続きはまた次回。
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<pubDate>Tue, 11 Nov 2014 23:04:33 +0900</pubDate>
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<title>【売り込み、ダメ、絶対（集まる集客）】</title>
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<![CDATA[ <br>昨日は接触回数を増やしましょう！<br>ただし、イヤーな人だと思われては逆効果です。<br>という話をしました。<br>ではどんな人がイヤーな人と思われるでしょうか？<br>私が実際に体験したケースを例にとってお話します。<br>以前同じ読書会に参加していた人からFacebookで<br>友達申請がきたので承認しました。<br>直接お話する時間はほとんどなかったので、ほぼ<br>初対面の方でした。<br>その方のFacebookでの投稿は自分の主催する<br>セミナーや交流会の案内ばかり。<br>それに加えて<br>「○○さん、こんにちは！いついつにセミナーを<br>やるのですが、ご予定はいかがでしょうか？？」<br>というメッセージが毎回送られてくる。<br>（おそらくテンプレート）<br>短い時間で結構接触回数は高かったんですが、<br>もちろんセミナーには行かないし、人にもオススメ<br>しませんでした。<br>なぜならちょっと嫌いになっちゃったからです。<br>（必殺ブロック！を使いました。）<br>この人の問題点はなんだったと思いますか？<br>それは自分のことをよく知らない、<br>自分に対する信頼度の高くない人に<br>「売り込み」<br>をしてしまったことです。<br>以前お話しましたが、現代においては多くの人は<br>売り込みをされると拒絶反応を示します。<br>売り込み、ダメ、絶対。<br>では売り込みにはならない内容で、未来のお客様に<br>向けてFacebookでどんな投稿をしていけばいいのか。<br>それはまた次回。
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<pubDate>Tue, 11 Nov 2014 23:03:53 +0900</pubDate>
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<title>【いつの間にか好きになっちゃう（集まる集客）】</title>
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<![CDATA[ <br>Facebookを使った露出を考えるにあたって、<br>一つ知っておいていただきたいことがあります。<br>皆さんは「ザイオン効果」って知ってますか？<br>単純接触効果とも言われ、ある人や物を見たり<br>触れたり聞いたりする回数が多ければ多いほど、<br>人はその人物や物事に対する好意が強くなる、<br>というものです。<br>（通勤電車でいつも見かける素敵なあの人…）<br>大事なのは接触「時間」ではなく接触「回数」です。<br>なので、一度にまとめて露出するのではなく、<br>毎日継続して未来のお客様の前に現れることが<br>重要になってきます。<br>これを利用しているのが、テレビCMや電車の<br>中吊り広告です。<br>（私はよく中吊り広告にある書籍をスマホで<br>ポチッと買ってしまいます。。。）<br>ということで、Facebook上で未来のお客様の前に、<br>何度も繰り返し登場することで、自分に対する好意を<br>強くしていきましょう。<br>そのためには、<br>「投稿する」、「タグ付けする（される）」、<br>「いいねをもらう」、「コメントする」<br>必要があります。<br>しかも、接触回数を増やすことが重要なので、<br>「毎日」<br>それらを行う必要があります。<br>ただし、注意しなければいけないことがあります。<br>なんかイヤだなーという印象を持たれている人の<br>場合には、このザイオン効果とは全く反対で、<br>出てくる回数が多くなるほど、ますます嫌われて<br>しまうという研究結果も出ています。<br>イヤだなー、と思われてしまう人ってどんな人でしょうか？<br>続きはまた次回。
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<link>https://ameblo.jp/0211680j/entry-11951194919.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Nov 2014 23:03:26 +0900</pubDate>
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<title>【Facebookで未来のお客様に出会え！（集まる集客）】</title>
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<![CDATA[ <br>前回、未来のお客様を獲得するために、まずは信頼度と<br>ニーズが低い見込客（Bのゾーン）の信頼度を高め<br>（Dのゾーンに移動させ）ましょうという話をしました。<br>ではBのゾーンの見込客の信頼度を高めるために何を<br>すべきでしょうか？<br>以前お話したように、まずは前提としてお客様に自分を<br>知ってもらわなければいけません。<br>どんなにいい商品・サービスを取り扱っていても、<br>誰もそれを知らないのでは買えないですよね？<br>だから、まずは多くの人に自分が誰で何をしている人<br>なのかを知ってもらうことが必要になってきます。<br>そのためのツールとして、有効なのが<br>「Facebook」です。<br>こちらも以前お話したように、Facebookは<br>世界一のコミュニティです。<br>日本だけでも2000万人以上が利用しています。<br>そのツールを使って、何度も未来のお客様の前に<br>現れること。<br>これが未来のお客様の信頼度を高めるための第一歩<br>になります。<br>でも露出の仕方を間違えたら。。。<br>完全に逆効果となってしまうこともあります。<br>続きはまた次回。
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<pubDate>Tue, 11 Nov 2014 23:02:55 +0900</pubDate>
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<title>【２ステップマーケティング①（集まる集客）】</title>
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<![CDATA[ <br>前回のおさらいです。<br>Aのゾーンはライバルが多く、「集める集客」に<br>なってしまいがち。<br>なので、BとDのゾーンを狙っていきましょう<br>という話をしました。<br>ではBとDのゾーンの見込客に対して、どのような<br>アプローチをしていけばいいでしょうか？<br>Dのゾーンの見込客へのアプローチは、自分に対する<br>信頼度が高いので、ちょっとしたきっかけでお客様に<br>なってくれる可能性が高いです。<br>しかし、最初からこのゾーンの見込客を多く抱えている<br>人はほとんどいません。<br>実際に自分の周りを見渡してみてください。<br>どのゾーンの人が一番多いですか？<br>ほとんどの人は、Bのゾーンの人たちですよね。<br>その一番数の多い、Bのゾーンの見込客をDのゾーンに<br>移動させ（信頼度を高め）、その後Cのゾーンに移動<br>させる（ニーズを高めてあげる）動線を作ることが、<br>「集まる集客」を実現するために重要になります。<br>現時点で、その動線を作るために最も有効な方法と<br>思われるものが、<br>・Bのゾーンの見込客へのアプローチ方法は<br>「Facebook」<br>・Dのゾーンの見込客へのアプローチ方法は<br>「ブログ」<br>になります。<br>具体的に何をすればいいの？<br>続きはまた次回。
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<link>https://ameblo.jp/0211680j/entry-11951194369.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Nov 2014 23:02:12 +0900</pubDate>
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<title>【ライバルは少ない方がいい（集まる集客）】</title>
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<![CDATA[ <br>昨日はどのゾーンの見込客を狙っていけばいいか<br>という話をしました。<br>おそらくAのゾーンを狙っていけばいいのでは！<br>という方が多いのではないかと思います。<br>（コメントいただいた方はDとコメントされた<br>人が多かったようですが＾＾；もりりんさんの<br>意見が一般的だと思います。）<br>ニーズが高いのだから、少しきっかけを与えさえ<br>すれば自分の商品を買ってくれそうですもんね！<br>いわゆる「マーケティング」とよばれるものは、<br>このAゾーンの顧客をどう取り込むかについての<br>ノウハウが書かれたものが多いです。<br>と、いうことは・・・<br>みんなAゾーンの人を狙ってくるということです。<br>いっぱいライバルがいるということです。<br>ライバルが多数いる場所での戦いは当然厳しいもの<br>になります。<br>自分の存在が埋もれてしまい、露出のために多額の<br>広告費用がかかったり、価格競争に巻き込まれたり。。。<br>Aゾーンに向けた集客はまさしく一般的な<br>「集める集客」<br>と呼ばれるものです。<br>「集まる集客」を実現するためには、未来のお客様<br>をコツコツと育て、自分のファンを作ることが<br>ポイントになってきます。<br>そのため、BとDのゾーンの見込客をどうやって<br>Cのゾーンに持ってくるかを考えていかなければ<br>いけませんね。<br>その答えは今までお話してきた中にすでに出てきて<br>いますよね！<br>振り返りの意味も込めて、また次回以降お話させて<br>いただきます。
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<link>https://ameblo.jp/0211680j/entry-11951191709.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Nov 2014 22:57:28 +0900</pubDate>
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<title>【どこに焦点を当てるのか？？（集まる集客）】</title>
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<![CDATA[ <br>さて、未来のお客様には潜在見込客と顕在見込客の<br>２種類がいるという話をしました。<br>では「集まる集客」のためにはどちらのお客様を<br>狙っていくことがより重要になってくるでしょうか？<br>解説する前に一つワークをやってみましょう！<br>添付の画像を見てください。<br>縦軸に信頼度(お客様があなたを信頼しているどうか)、<br>横軸にニーズ（お客様が欲しいと思っている度合い)<br>とします。<br>Aゾーンは、<br>あなたへの信頼度が浅いが、ニーズが⾼いお客様<br>Bゾーンは、<br>あなたへの信頼度が浅いが、ニーズも低いお客様<br>Cゾーンは、<br>あなたへの信頼度が深く、ニーズが高いお客様<br>Dゾーンは、<br>あなたへの信頼度が深く、ニーズは低いお客様<br>あなたのことを信頼してくれていて、<br>しかもあなたの商品を欲しいと思っている<br>Cのお客様を狙うのは当然ですよね。<br>では次に狙っていくのはA、B、Dのうち、<br>どのゾーンのお客様が良いでしょうか？<br>狙ったほうがいいゾーンとその理由を、ぜひ一度<br>ご自身で考えてみてください。<br>解説はまた次回。
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<pubDate>Tue, 11 Nov 2014 22:57:12 +0900</pubDate>
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<title>【○○見込客と××見込客（集まる集客）】</title>
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<![CDATA[ <br>前回未来のお客様（見込客）は２種類いるという話を<br>させていただきました。<br>それは「顕在見込客」と「潜在見込客」です。<br>この２種類の見込客にどのように接していくのかを<br>考えていく必要があります。<br>「顕在見込客」とは、まさに今困っている人です。<br>彼らは、<br>誰か問題を解決してくれないかなー。。。<br>と思っています。<br>一方<br>「潜在見込客」とは、困るかもと思っている人です。<br>彼らは、<br>いつか買いたいなー、いい人いないかなー。。。<br>と思っています。<br>それぞれの見込客は欲や不満の度合いが異なるので、<br>アプローチの仕方も異なってきます。<br>顕在見込客の場合はまさに今困っているので、具体的な<br>解決方法を提供してあげると良さそうです。<br>困っている内容を自分で検索しているので、それに<br>対応できれば出会いのチャンスはありそうです。<br>かたや潜在見込客は、まだそこまで切羽詰まっていません。<br>売り込みなんかには拒否反応を示すのがこの人たち。<br>その解決方法を話している人がどんな人物なのか、様子見を<br>している状態ですね。<br>こういう人たちには、自分の人間性を含めて信用できそうな<br>人かどうかを判断させる材料を与えることができれば、<br>チャンスがありそうです。<br>さて、この２種類の未来のお客様に具体的にアプローチ<br>していくために、どんなことをしなければいけないか？<br>勘のいい方なら分かってきたかもしれませんね＾＾<br>ではまた次回。
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<pubDate>Tue, 11 Nov 2014 10:39:13 +0900</pubDate>
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<title>【信頼を築け！（集まる集客）】</title>
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<![CDATA[ <br>前回、売り込みについてお話しました。<br>これまでの妨害型マーケティングに疲れた人は、<br>売り込みに対してうんざりしています。<br>なので、自分が売り込まれている！と感じた場合、<br>すぐに離れていってしまいます。<br>では、自分から売り込みをせずに売るためには<br>どうすればいいのでしょうか？<br>お客様の方から売ってください！と言われる<br>ためには何をすればいいのでしょうか？<br>一つの答えは、お客様からの信頼度を高めることです。<br>信頼している人が売っているものだと多少値段が高くても<br>選んで買ってしまいますよね？<br>例えば、全く同じ品質の商品でも「Made in Japan」と<br>「Made in China」では値段が違いますよね？<br>日本産の方が高値で取引されることが多いのは、日本産の<br>ほうが信頼度が高いからなんです。<br>信頼度が高いものであれば、ぜひ売ってください！と<br>言われることが多くなります。<br>それではどうやって信頼度を高めていけばいいでしょうか？<br>具体的な方法を考える前に、<br>理解をしておかなければいけないことがあります。<br>それはお客様は「２種類」いるということです。<br>続きはまた次回。
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<link>https://ameblo.jp/0211680j/entry-11950914664.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Nov 2014 10:38:07 +0900</pubDate>
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