<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>夢・目標の育て方をサポートするためのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/021plussome/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/021plussome/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>小学生のとき、帰宅すると薄暗い部屋で一人トムとジェリーをみていた。でも、もっといろいろな事が出来たはず、同じ境遇や、将来のことで苦しんでいる人たちに少しでも有効的な情報が発信できればとおもいます。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>試す・・・が足りない。</title>
<description>
<![CDATA[ 現在はたくさんのニュースやネットの中の<br>多くの情報にふれられる時代と言われて久しいですが<br>逆にこうも言える時代ともいってもいいのではないでしょうか。。。。<br><br><br>「自分で試す事が減った時代」<br><br><br>インターネットに書いてある事は<br>事実なのでしょうか？<br>それは誰が正しいといっているのでしょうか？<br>みんながいっているからでしょうか？<br>「誰か」が「ためした」といっているからでしょうか？<br><br><br>「自分の目で確かめる価値は<br>　これから人類がいかに進化しようと<br>　どの時代になっても変わりません。」<br><br>自動車会社のHONDAをつくった<br>本田宗一郎さんもいっています。<br>「試す」が全然たりないって。<br><br>大事なのは、自分でやってみること<br>そして、その結果をしっかり引き受けること<br>そしてまた自分で考えてやってみること。<br><br>とにかくに思ったことがあったら<br>ぜひ「試して」みてください。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/021plussome/entry-12047690066.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Jul 2015 17:09:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>続ける事を作る。</title>
<description>
<![CDATA[ 毎日続ける事をつくる。<br><br>これは、実はとても大切なことです。<br>理由はとても簡単。<br><br>だれもやっていない事をやるためです。<br>毎日続けた結果として<br>みんなが到達し得ない領域に入ってしまう人がいます。<br><br>そういう人をぼくらは<br>天才といいますが<br>毎日繰り返し打ち込むものをもつ習慣を持つ事は<br>のちのち、自分が本当にやりたい事に出会ったとき<br>体や頭の使い方を教えてくれるものです。<br><br>続ける事の難しさとともに<br>続る事の楽しさをしり<br>そして、続ける体力をつけましょう。<br>人生に深みをつくる<br>良い時間になると思います。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/021plussome/entry-12046704654.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Jul 2015 01:11:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>音楽を手当たり次第聞いてみる。</title>
<description>
<![CDATA[ 心地いい音楽をできるだけ多くみつけよう<br><br>それは売れているとか<br>売れていないとかの世界じゃない。<br><br>ジャンルにとらわれず、音楽をきくことが<br>自分をしるきっかけになる。<br><br>他人の評価には左右されず、自分が<br>純粋にいいとおもう音楽をえらぼう。<br><br>目標は、誰かに評価されなくても<br>いい音楽をみつけること。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/021plussome/entry-12046288817.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Jul 2015 23:25:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>自分の好きな世界をブログに綴ろう。</title>
<description>
<![CDATA[ 昨日は自分の好きな事をしろうでしたが<br>今日は、その好きなことを<br>ブログにしようです。<br><br>なぜブログにするかと言えば<br>これもまた、自分のそれの好き度合いを<br>知るためです。<br><br>ブログって、書くのが面倒ですが<br>好きな事であれば、自然といろいろ話したくなるもの<br>それも、何かご褒美がなくても<br><br>親や周りからのご褒美がなくてもやれてしまうのが<br>好きな事の強さが強い好きだということです。<br><br>好きが強いものじゃないといけないかといえば<br>好きはそだてるもの、植物みたいなものと捉えて<br>育ててみてください。<br><br>ブログは純粋な自分の気持ちを表現する場所として<br>とても良いと思います。<br>ブログにはいろいろな機能があり<br>自分が書いた者をきにいった人がいれば<br>いいねという伝言をもらうことができます。<br><br>ブログをつかい自分の好きを整理してみると<br>そこから見えるものがたくさんあるはずです。<br>一週間たまったらよみかえしたり<br>一ヶ月単位で読み返しても<br>おもしろいことにきがつけることでしょう。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/021plussome/entry-12045887868.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Jul 2015 22:35:27 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>自分と話す力をつけよう！</title>
<description>
<![CDATA[ 「好き」を集めてみてください。<br>それが何の役にたつかって？<br><br>「好き」をたくさん集める事が出来れば<br>「気持ちがいい」が集めやすくなります。<br><br>自分の好きなものが何かを知っている事は<br>自分の気持ちがいいわかれば<br>毎日楽しく生活がしやすい。<br><br>それは何だっておっけ～。<br>他の友達からしたら<br>とてもとても小さいことであったり<br>とてもとてもバカげたことであったとしても<br>全然大丈夫。<br>目に見えるモノでも、目に見えないものでもオッケー。<br>おもいつくままに気持ちよく書いてみること。<br><br>自分の心に素直に<br>自分の「好き」を探すと<br>自分の事を知る事ができます。<br><br>自分をなぜ知る必要があるかって？<br>そんな簡単なことわかっているよ・・・<br>でも、本当にそうかな？<br>好きはたくさんありすぎて<br>自分の中で整理出来ていないことも多いよね？<br>整理できてないのって<br>自分の服がどこにあるのかわらかないってこと<br>服のように、整理整頓してみると<br>意外に自分がどういう事がすきか<br>どういう分野がすきかわかりやすくなります。<br><br><br>誰かが困っているときって<br>その人に話しかけるでしょ？<br>話しかけてみないと<br>その人が本当は何にこまっているかなんて<br>わからない。<br><br>でも、実は自分自身についても<br>人間はへんてこなもので<br>話しかけてみないとわからない。<br><br>自分に話しかけてみないと<br>自分が何を思い、何を考えているのか？<br>それさえわからない。<br><br>自分と話すことを覚えましょう。<br>自分と話すことに慣れましょう。<br>自分と話すことを楽しみましょう。<br><br>白い紙と鉛筆を用意して<br>まずは、絵でもいい<br>文字でもいい<br>書き出してみましょう。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/021plussome/entry-12045421025.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Jul 2015 19:51:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>夢の育て方　（６歳〜１０代向け）</title>
<description>
<![CDATA[ 夢を持つ必要があるのか？<br>夢をもってどうするのか？<br>夢をどう育てることが大切か？<br>夢を持っていないけど....<br>特にやりたい事はないな～・・・・<br>夢はどうしたら見つかるのか？<br><br><br>上のどれかに当てはまる人を<br>僕は応援をしたいと思い<br>ブログしました。<br><br>僕が小さい頃<br>いろいろなことを<br>どう考え<br>どう知識を手にいれればいいか<br>わかりませんでした。<br><br>そして自分の感情を<br>どう扱えばいいのかもわからず<br>ムシャクシャして、モノにあたっては<br>あとから後悔したものでした。<br><br>また<br><br>わからないという事がわからない<br><br>そんな毎日をおくっていたのでした。<br><br>小学生の頃の思い出といえば<br>夕方、家につくと<br>家には誰もおらず<br>ヒマを持て余して<br>テレビをつけてはトムとジェリーをみて<br>どんよりした気持ちの中で<br>毎日をやり過ごしていました。<br><br>変わっていたからか、友達は少なかった<br>記憶ですが、いじめられたりはしていません。<br><br><br>今思えば<br>ああいう時間をもっと大切にできるよう<br>自分でいろいろやればよかったなと<br>大人になってから強く思ったのでした。<br><br><br>ぼくは小さいときほど<br>時間をもっと大事にしてほしいなと<br>おもいましたし、小さいときに芽生える<br>自分の中の思いも記憶にのこして<br>大切にしてほしいなとおもっています。<br><br>自分が小さなとき、こういうブログがあったら<br>うれしいなという視点で<br>ブログを作ってゆければと考ています。<br><br>年齢的にまだそれほど大人ではないからこそ<br>選択できる範囲も少ないかもしれませんが<br>でも、そこは小さいからこそ社会的に認められる特権や<br>小さいからこそ使える時間を<br>最大限つかって、いろんなものを積み上げることが出来ると<br>考えています。<br>いい人生を歩む手助けになるような<br>そんな情報の掲載ができればうれしいです。<br><br>ブログは定期的に更新してゆきます。<br>毎回みるとすこし元気がでるような<br>そんなブログの世界をつくって行ければと考えているので<br>よろしくお願いします。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/021plussome/entry-12044849967.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Jun 2015 11:14:37 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
