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<title>0226hitomiさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>今、現在の話</title>
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<![CDATA[ 今の話をしますね。<br>今、私は子供達と、旦那さんと四人暮らし。でも、先日、やっと田舎に帰るチケットを取りました！<br>まだ、１ヶ月半もあるけれど、１ヶ月半後には、田舎に帰れる、やることは沢山。一分一秒も無駄には出来ない。<br><br>今まで以上に頑張らなきゃ！これまでの事を思えばなんだって頑張れる☆<br><br><br>後、もう少し。
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<link>https://ameblo.jp/0226hitomi/entry-10647839082.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Sep 2010 23:21:45 +0900</pubDate>
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<title>そんな私を見かねて……</title>
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<![CDATA[ 服を買わなくなった私を見かねて。妹や、親友が、着ない服をくれたりしました。<br><br>着ない服と言っても、まだ新しい、着れそうな服ばかり。。。<br><br>母は、働いたお金で時々服を買ってくれました。<br><br><br>旦那さんもこの時ばかりは、何も言ってこず、私はもしかして、自分の稼いだお金が減るのが嫌な人なんだろうか。。と……考えていました。
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<pubDate>Fri, 10 Sep 2010 16:20:09 +0900</pubDate>
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<title>家計の管理が出来ないのは…</title>
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<![CDATA[ 私のせいかもと思い、節約に励む日々でした。<br><br>共働きをするようになってからは、少し余裕もでき、時々、服や靴を買いました。<br><br>と……言っても、セール品の安い物限定です。<br><br>それでも、久々にお洒落を楽しむのはとても楽しく、幸せな一時でした。<br><br>そんな私を見て、旦那さんが言った言葉は……<br><br>『俺の給料が安いから、安い服しか買えないんだろう？嫌味ったらしいんだよ！』<br><br>嫌味ったらしいのは、そっちだろ……疲れてしまって、また服を買わなくなりました……
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<pubDate>Fri, 10 Sep 2010 14:08:37 +0900</pubDate>
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<title>そうこうしてるうちに…</title>
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<![CDATA[ そうこうしてるうちに、長男も大きくなり、私はホステスをやめた。<br><br>長男を保育所に預けて、昼間働く事にしました。<br><br>昼間働くと決めたとき、旦那さんに家事を手伝って欲しい。と言いました。<br><br>帰ってきた答えは『お前が、家事も仕事も両立出来るなら、働けばいい！』<br><br>まるで人事のようでした。<br><br><br>家計の事を考えて働きたいと言っている私の気持ちは、伝えても伝わらなかったのです。
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<link>https://ameblo.jp/0226hitomi/entry-10643567153.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Sep 2010 13:51:28 +0900</pubDate>
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<title>私が悪いのかな</title>
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<![CDATA[ 旦那さんに、夜中に起こされる事は一度ではありませんでした。<br><br>何度もあり、そのたび、あら探しされて、指摘してきます。<br><br>翌日、『私みたいな奥さんじゃなく、もっときちんと色々出来る人と結婚したらどうかな？私には家事は向いてないみたい』と、私が言うと、旦那さんは決まって、『どうしてあんな事言ってしまったのかな……もう言わないから許して。』と、言って来ました。<br><br>この頃から、私は家事が出来てない私が悪いと思うのと同時に、旦那さんを理解出来ない私が悪いと……<br><br>自分を責めるようになっていきました。
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<link>https://ameblo.jp/0226hitomi/entry-10642197400.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Sep 2010 23:01:05 +0900</pubDate>
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<title>夜中に叩き起こされる……</title>
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<![CDATA[ 旦那さんは、夜私が家に居ない事が、嫌だったのか、また機嫌が悪くなって行きました。<br><br>家事も時間の許す限りは、精一杯頑張りましたし、もちろん、育児も頑張りました。<br><br><br>ある夜、突然、叩き起こされ、『お前は家事が何も出来てない、お酒飲んで、ヘラヘラして仕事出来ていいね！！』と言われ、私は、悲しくなり、泣いてしまいました。<br><br><br>『泣けば済むと思いやがって…』<br><br>言うだけ言って、すっきりしたのか、旦那さんはスヤスヤ寝てしまいました。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/0226hitomi/entry-10640703661.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Sep 2010 08:59:19 +0900</pubDate>
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<title>それからの事……</title>
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<![CDATA[ それから、私は、家事がはかどらない時は、母や妹に手伝ってもらい、旦那さんの機嫌もしばらくは良かったのです。<br><br>当時、旦那さんが働いてもらってきてた給料が11万円、でも毎月、５～６万円は旦那さんの酒代で消えて行きます。<br><br>旦那さんの親が、知ってか知らずか、毎月お金をくれました。旦那さんの実家は、中流よりはちょっと上、少しお金がある家でした。<br><br>でも、私はお金を貰うという事が何故か納得がいかず、まだ５ヶ月だった長男を母に預け、ホステスとして働く事にしました。<br><br>これが、更に旦那さんの機嫌を損ねる事になって行くのです。
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<link>https://ameblo.jp/0226hitomi/entry-10639836180.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Sep 2010 11:27:16 +0900</pubDate>
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<title>離婚したいと初めて言った日、</title>
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<![CDATA[ そんな毎日が続いて、私は、やっぱりダメだ！<br><br>私には結婚は向いてなかったんだって思って、旦那さんに言いました。<br><br>『離婚したいと思ってる。』<br><br>それを聞いた旦那さんは驚いて『どうして』と言った。<br>私が理由を説明すると、旦那さんは謝ってくれた、『仕事でちょっとイライラしてて…もう二度と言わない。許して。』と……<br><br>私は嬉しかった。<br><br>旦那さんはやっぱり昔のままの優しい旦那さんだったんだ。<br><br>仕事の事でイライラしてただけだし、もう一度信じて着いて行こう。<br><br><br>……今思えば、これが恐ろしいコントロールの始まりでした。
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<link>https://ameblo.jp/0226hitomi/entry-10638558642.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Sep 2010 23:31:35 +0900</pubDate>
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<title>昔の事を書くのは辛い。</title>
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<![CDATA[ 昔の事を思い出しながら書くのは辛い。<br><br>息苦しくなるし、胃が痛くてたまらない。ガタガタ震える。でもブログを書こうと思う。<br><br><br>もう、私のように被害に合う人が出ないように、書き続けて行こうと思う。<br><br>昨日は、昔の事を思い出して…手が震えて家事が出来なかった。想い出に支配されたくない。<br><br><br>前に進む。少しずつ
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<link>https://ameblo.jp/0226hitomi/entry-10638539623.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Sep 2010 23:14:54 +0900</pubDate>
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<title>家庭を知らないから、</title>
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<![CDATA[ 私は普通の家庭を知らないから、夫とか、お父さんというものが家庭でどういう位置付けなのか、どのように接したらいいのかわからなかった。<br><br>妹と母に相談すると、家事を手伝いに来てくれた。<br><br>まだ小さかった長男と、妹と母と四人で過ごす時間はとても楽しかった。<br><br>私はなるべく旦那さんの機嫌を損ねないように努力してました。<br><br><br>それでも時々、あら探しをしては、『家の事、全然出来てないね！』と言われ、悲しくなった……<br><br>思えばこの頃はよく泣いていた。<br><br><br>離婚したいと思い始めたのはこの頃でした。
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<link>https://ameblo.jp/0226hitomi/entry-10638058468.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Sep 2010 13:46:11 +0900</pubDate>
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