<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/0228jp/rss.html">
<title>夜遊び好きな広告マンの雑記帳</title>
<link>https://ameblo.jp/0228jp/</link>
<description>広告の仕事と夜遊びに夢中です。</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/0228jp/entry-11306255683.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/0228jp/entry-11287894842.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/0228jp/entry-11283746279.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/0228jp/entry-11277773586.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/0228jp/entry-11277008259.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/0228jp/entry-11157662041.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/0228jp/entry-11150051634.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/0228jp/entry-11133492687.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/0228jp/entry-11131207125.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/0228jp/entry-11116425124.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/0228jp/entry-11306255683.html">
<title>キャバクラ1セットの魔法</title>
<link>https://ameblo.jp/0228jp/entry-11306255683.html</link>
<description>
最近上野のキャバクラで知り合ったAちゃん。実は彼女、３歳の子供がいるシングルマザー。昨日、ただの営業とは思えない切羽詰まったメールが来たので、お店に顔を出してみました。ふーむ、話が重い・・・。なので、とっておきの魔法をひとつだけ彼女に見せました。暗く、閉ざされた世界を少しだけ変える魔法。先ほど彼女からメールが来ました。「いつもママって呼ばないのに、託児所で覚えたのかな？ママ好きーって言われた。涙がでてしまった。助けてくれてありがとう」いえいえ、どういたしまして。高ーい授業料を10年以上払って習得
</description>
<dc:date>2012-07-19T07:13:40+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/0228jp/entry-11287894842.html">
<title>一歩前へ</title>
<link>https://ameblo.jp/0228jp/entry-11287894842.html</link>
<description>
元格闘家の須藤元気が率いるダンスパフォーマンスユニット「WORLD ORDER」。この動画が大好きです。彼が、この道に進むきっかけとなったのは、格闘家を引退するかどうかで悩んで一日中散歩をして、とある公園のトイレに入って用を足している時に目に入った、「一歩前へ」という言葉。今でこそ、世界でも認められている彼らですが、そのきっかけは本当にささいなきっかけと、一歩前へ進めるその強さ。彼らの動画を見ると、辛い時でも勇気をもらえます。下の動画は、3月11日の東日本大震災前に撮影され、釜石の少年野球の卒団
</description>
<dc:date>2012-06-27T01:40:17+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/0228jp/entry-11283746279.html">
<title>あの人のために・・・</title>
<link>https://ameblo.jp/0228jp/entry-11283746279.html</link>
<description>
KEIKOのインタビュー­、「Voice of KEIKO」より。 「FACES PLACES という曲は Since﻿ 1970 で始まるんですよ。私が生まれてないんですよ。 つまり小室哲哉というのはシンガーソングライターで、歌えたら、­歌がもっと上手だったら、自分で歌いたいんだと思って。だからフ­ィルターになろうと思って。 あの人の声になろう、あの人が思ったように歌ってあげたいという­気持ちがすごく強かった。あの曲（FACES PLACES）が私一番好きなんですよね。」この曲がリリースされた
</description>
<dc:date>2012-06-22T04:12:50+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/0228jp/entry-11277773586.html">
<title>負けるもんか</title>
<link>https://ameblo.jp/0228jp/entry-11277773586.html</link>
<description>
---------------がんばっていれば、いつか報われる。持ち続ければ、夢はかなう。そんなのは幻想だ。たいてい、努力は報われない。たいてい、正義は勝てやしない。たいてい、夢はかなわない。そんなこと、現実の世の中ではよくあることだ。けれど、それがどうした？スタートはそこからだ。新しいことをやれば、必ずしくじる。腹が立つ。だから寝る時間、食う時間を惜しんで、何度でもやる。-------------昼の世界でも、夜の世界でも、逃げる奴は多い。でも、どうしても辛いなら逃げてもいいと思うんだ。精神を
</description>
<dc:date>2012-06-15T01:22:55+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/0228jp/entry-11277008259.html">
<title>六本木に灯るロウソク</title>
<link>https://ameblo.jp/0228jp/entry-11277008259.html</link>
<description>
このブログを読んでいただいている極少数の皆さま、お久しぶりです。ここ４カ月ほど、仕事に追われていました。夜の世界も、相も変わらず精力的に動いていました。多くの出会いと別れがありました。暗闇の中で、多くのロウソクに灯がつけられ、多くのロウソクの灯が消えていく。そんな４ヶ月でした。後悔しているのは、灯が消えたことじゃない。灯が消えたことにすら気付かないほどの忙しさにかまけていたこと。夜が明けても、灯り続けて明るく照らしてくれるロウソクを大事にしようと思います。
</description>
<dc:date>2012-06-14T06:11:59+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/0228jp/entry-11157662041.html">
<title>ALIVE</title>
<link>https://ameblo.jp/0228jp/entry-11157662041.html</link>
<description>
ALIVE / Mr. children今から１５年前、その娘は、どん底にいた僕にこの曲を教えてくれました。彼女がチラシの裏に書いた歌詞「いつかぽっかり答えが出るかも」を信じ続けて生きてきた結果、その答えを見つけて、僕は今に至っています。彼女とは色々ありつつも、最終的には男女の仲にはなりませんでしたが、僕の恋愛観や死生観に大きな影響を及ぼした人でした。その彼女が今、癌と闘っていることを聞きました。あの時、若さ故に伝えられなかった答えを、１５年たった今なら、伝えられる気がします。今度はこの曲を僕が
</description>
<dc:date>2012-02-07T05:06:06+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/0228jp/entry-11150051634.html">
<title>言葉をつむぐ、夜の蝶</title>
<link>https://ameblo.jp/0228jp/entry-11150051634.html</link>
<description>
年末も押し迫った時期に、とあるお店で出会ったHちゃん。その日は別の店に行こうと六本木にいったのですが、あいにく閉まっていて、さらに別の友人に偶然出会ったので、その人のオススメするお店に行ったところ、Hちゃんと出会いました。彼女は、夜の仕事をしながら、コピーライターを目指しています。10年後、彼女はどんな言葉で、僕を泣かせてくれるのでしょうか？涙を流せる日が来るまで、僕はこの広告業界で待っています。
</description>
<dc:date>2012-01-30T05:55:27+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/0228jp/entry-11133492687.html">
<title>♪　限界を超えて　ラララ　星の彼方</title>
<link>https://ameblo.jp/0228jp/entry-11133492687.html</link>
<description>
海外に留学したい、女優になりたい、タレントになりたい、歌手になりたい・・・。六本木には、そんな「夢」を持っている娘が多い。彼女たちの「夢」の話を聞くたび、僕は、分かった風な顔して無謀だなんて笑う嫌な大人だったりもするのですが、彼女達の持つ躍動感が、蝕まれているであろう僕の体のモルヒネとなって作用するのです。なんでそこまで無理して遊ぶんだなんて聞かれますが、遊ばなくなったら、それは「終わり」です。
</description>
<dc:date>2012-01-12T03:07:16+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/0228jp/entry-11131207125.html">
<title>pay it forward 2012</title>
<link>https://ameblo.jp/0228jp/entry-11131207125.html</link>
<description>
2012年、今年はどうなっちゃうんですかね。昨年あたりから、世界情勢も国内情勢もあやしく、世界滅亡なんて噂までまことしやかに流れています。これから心が荒む出来事が多くなると思います。でも、「希望」というバトンを渡し続けていこうと思います。仕事でもプライベートでも。そうそう、年明け間もない六本木の夜に出会ったAちゃんが、バトンを拾ってくれたようです。彼女のブログを読んで、ほっこりしました。たった一時間の短い出会い。でもその時間が輝いて見えるのは、夜という暗闇の世界で出会ったからでしょうか？次のバト
</description>
<dc:date>2012-01-09T17:53:15+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/0228jp/entry-11116425124.html">
<title>Happy Xmas  - War Is &quot;Not&quot; Over -</title>
<link>https://ameblo.jp/0228jp/entry-11116425124.html</link>
<description>
もう少しで今年もおしまいですが、僕は少しは世の役に立てたのでしょうか？Happy Xmas !!
</description>
<dc:date>2011-12-25T01:05:50+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
