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<title>独身サラリーマンゴロー３１のナンパ日記</title>
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<description>独身サラリーマン、ゴロー３１が日々の生活で思ったことや考えたこと、行動し、経験したことから学んだことなどを特に一貫性 もなく語っていくブログです。</description>
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<title>お久しぶりです。</title>
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<![CDATA[ 個人的な話になってしまうが、私は遂に結婚してしまった。読者は出会いはどこで、と質問したくなると思うが、出会いはもちろんナンパである。 ナンパなんぞ退屈な日常の暇潰しのつもりでやっていたのに、まさか自分がナンパで知り合った女と結婚するとは思ってもいなかった。新婚生活はと言うと、良い面もあるが悪い面もある。良い面をあげれば、仕事から帰って来れば必ず嫁が飯を作って待っていてくれるし、以前のような孤独感はほとんどない。それに何をするにもいつも一緒で、愛情が沸くというということはこういうことなのかとやっとわかったつもりである。 <br>一方、悪い面をあげればキリがない。金は嫁に管理されるようになってしまったし、なんせ休日は合わせてほしいと言うから、休日も嫁と一緒で以前のようにナンパに出撃したり、１人で豪快に飲み食いしたりできる金もない。それにいくら嫁とセックスをしているからと言って他の女に目移りしなくなると言えば嘘になる。結論を言うとやはり結婚は人生の墓場だという例えは的をえていると思う。<br>しかし私はもう若くはないし、今のタイミングで結婚したのは正しかったと思っている。 <br><br>今後なかなか女がらみの記事は書けなくなると思うがブログは更新していきたいと思うので読者のみなさん宜しくお願いします。
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<pubDate>Thu, 18 Apr 2013 19:54:07 +0900</pubDate>
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<title>カレー</title>
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<![CDATA[ 私は１人で外食をすることがかなり多い。住んでいるアパートのキッチンは狭いうえに電気コンロであるから到底料理などする気になれない。従って仕事が終わると、さて、どこに飯を食いに行こうか。と考えなければならないのである。そこで昨日はカレーを食べに行くことにした。<br>カレーを食べに行くといってもカレー専門店に行ったわけではなく、近所のCoCo壱というカレーチェーン店に行ったのである。<br>CoCo壱は価格は安くないが、店内の雰囲気がジャズなどが流れていて落ち着くし、店員の対応もわりと良いので気にいっている。<br><br>店に入ると愛想の良い女店員が私を案内する。 <br>女店員「い、いらっしゃいませ。お客様、お一人ですか？」<br><br>私「ええ。１人だよ。カウンターでよろしく。」<br><br>どうやら女店員はまだ研修中のようで接客がギコチナイ。<br><br>なんだか若い女が必死で仕事を覚えようとして、<br>客に一生懸命接客してる姿を見ていたら、私も頑張らなければなと思ってしまった。<br><br>それによく見るとその女店員、結構な巨乳であった。豊満な胸をユッサユッサ揺らしながら狭い店内を動き回っているのを見てたら、私もナンパらなければなと思ってしまった。<br><br>そこで帰りの会計後の会話。<br><br>私「ごちそうさま。美味しかったよ。ここのカレーは好きでよく来るのだけれど、君を見たのは初めてだな。」<br><br>女店員「はい、ありがとうございます。私は昨日入ったばかりなんです。」<br><br>私「君みたいな可愛い女の子が入ったのならここのカレーを毎日でも食べに来たくなるな。」<br><br>すると女店員は少し赤面して…<br>女店員<br>「はい、ありがとうございます。またお待ちしております。」<br><br><br>なんとも愛想の良い女店員であった。飽きるまで、しばらくこのカレー屋に通うことになりそうだ。<br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 05 Oct 2012 21:44:50 +0900</pubDate>
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<title>本当のコミュニケーションとは？</title>
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<![CDATA[ 巷ではコミュニケーションのマニュアル本などが、出回っているようであるが、私はそのような本を書店などで見かけると、嫌悪感を抱いてしまう。例えば親や兄弟、友人や恋人との間に精神的な繋がりが出来るとする。 私は他人と真に繋がった経験はあまり多くはないが、やはり私の身近な人間、親や兄弟、友人や恋人達は信頼している。<br>その身近な人間達と築いてきたコミュニケーションや信頼関係をどうしてマニュアル本なんぞで築けるというのか。 <br>私はそういった類の本が大嫌いである。<br>最近流行っている催眠だとか、ナンパマニュアルだとか、私は一向に興味がない。つまり私が言いたいのは人間の心はそう単純なものではないのである。どんなに長い年月を共に過ごしてきた夫婦であっても、相手を完全に理解することは出来ないし、従って世の中には出会い、別れを繰り返す 男と女が溢れ出てくるのだろう。<br>それをどうして、たかが一冊の本を読んだくらいで人間の心を支配することが出来るであろうか？<br><br>私は本当のコミュニケーションとは長い年月をかけて当人同士が創りあげるものだと思うし、その創りあげたコミュニケーションによって結ばれた絆や信頼関係は決して他の者には真似出来ないものであると思う。そういった関係が築かれて初めて、中には例外もあるが、男と女であれば結婚という道に進むのであるし、同性同士であれば、親友と呼べる関係になれるのだと思う。<br>
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<pubDate>Wed, 22 Aug 2012 18:50:49 +0900</pubDate>
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<title>再びジャックダニエル</title>
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<![CDATA[ ジャックダニエルは私の愛飲しているウイスキーであることは以前の記事で書いたが、つくづくこのウイスキーは非の打ち所がないと思う。まずなんと言ってもラベルが渋い。黒と白の二色だけで、ダンディーで孤独な風格を漂わせている。 <br>ラベルを見つめれば見つめるほど私の視覚欲求を満たしてくれる。これならば下手な絵を鑑賞するより、このラベルを鑑賞する方がよっぽど良い。<br><br>味はスッキリとしていているが、深みがある。<br><br>ロックで飲んだ時の氷と混ざった色合いも絶妙である。<br><br>仕事から開放され、夜も更けたころにひとたびジャックを口にし、私の胃のなかにジャックが入り、部屋で静かなピアノjazzでも流せば、煩悩は忘れ去られ、欲は消え失せ、女なんぞはますますどうでもよくなり、そしてもっと孤独が愛しくなり、世の権力者どもなんかよりも、あらゆる時代の寵児よりも、幸福になれる。<br><br>ああジャック。私はあなたにこれから何度世話になることだろう。<br><br>これからも末長くお付き合いさせてもらおうか。<br>
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<link>https://ameblo.jp/02440533/entry-11311056312.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Jul 2012 22:36:09 +0900</pubDate>
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<title>ゴールドブレンド</title>
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<![CDATA[ 私は煙草は吸わない代わりにコーヒーをよく飲む。特に朝は必ずと言っていいほど缶コーヒーのブラックを飲みながら朝食を済ませる。たまに時間がなくて飲めなかったりすると非常に体の調子が悪い。まさにコーヒーは私にとって車のガソリンのようなものだ。コーヒーがなければエンジンがかからないのである。<br>先日とある食品スーパーでネスカフェのゴールドブレンドが安かったので購入してみた。私は夏は<br>ほとんどホットは飲まないのであるが、最近コールドだとついつい飲み過ぎてしまうことがあり、腹をくだらせてしまうのだ。<br>そこで今日は休日だったので、購入したゴールドブレンドを飲んでみることにした。<br><br><br>まずキャップを開けて中の香りを嗅いでみると、非常に香りが良い。 <br><br>私は濃いめのブラックコーヒーが好きなのでティースプーンで４～５杯<br>中身をすくってティーカップに入れる。そして熱湯を注ぎ飲んでみた。<br><br>うーん。何とも言えない上品な味と香り。<br><br>インスタントコーヒーでここまでの味と香りを創れるのはたいしたものだ。<br><br>さすがはネスレ。<br><br>暑い日は女のことなどは考えず、冷房のきかせた家に閉じこもって、<br>このゴールドブレンドで濃いめのコーヒーを入れて、大好きなセロニアスモンクやチェットベイカーなどのjazzを聴いて過ごすのも悪くないな。<br>
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<link>https://ameblo.jp/02440533/entry-11308153523.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Jul 2012 15:27:50 +0900</pubDate>
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<title>問題点</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Tue, 03 Jul 2012 14:39:23 +0900</pubDate>
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<title>久しぶりの出撃</title>
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<![CDATA[ 今日は休みなので久しぶりの出撃である。あいにく今日の天気は悪い。天気が悪いとナンパの成功率は著しく低下するのはナンパ師ならば誰もが知っていることだろう。しかし最近やる気がなくなっていたのにようやく今日は出撃する気になれたのだから天候が悪く、悪条件であるにしてもなんとしても成果をあげたい。<br>
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<link>https://ameblo.jp/02440533/entry-11293183616.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Jul 2012 14:27:17 +0900</pubDate>
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<title>jazzとバーボン</title>
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<![CDATA[ 私はjazzとバーボンが好きである。深夜、仕事から開放されてビールを飲みながら食事を済ませた後、必ずと言って飲むのがバーボンウイスキーである。私がバーボンウイスキーに最も合うと思う音楽がjazzである。jazzと言ってもマイルスやコルトレーンはあまり好まず、チェットベイカーやビルエヴァンスが演奏する少し退廃的で美学を追求しているような音が好きである。jazzを聴きながらバーボンを飲んでいると、心の底からリラックスできる。このまま死んでもいいと思うくらい夢心地になり、体の力が抜ける。セックスとはまた違ったエクスタシーだ。私は二十代の頃自分が三十代になった時の生活スタイルをよく想像していたりしたが、ほぼ想像どおりになったのではないだろうか。想像と違うところは私がここまで女を追いかけ回すような男になるとは全く想像していなかった。<br><br>今日も飲む。まだまだ飲む。いつか救済された自分に出会えることを夢見て。
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<link>https://ameblo.jp/02440533/entry-11290970287.html</link>
<pubDate>Sat, 30 Jun 2012 22:08:43 +0900</pubDate>
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<title>テキーラ</title>
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<![CDATA[ 昨日はちょっとした理由でテキーラを飲む機会があった。飲む機会があったと言うより私の周りにいた見知らぬ人間に飲まされたのである。こう書けばガールズバーに行って周囲の人間と意気投合し、テキーラゲームをやることになってしまったと想像がつくであろうか。カードゲームでジョーカーを引いた者がテキーラをイッキすることになっていたのだが最悪なことに６ゲーム中４回もジョーカーを弾いてしまったのだ！なんという運の悪さ！<br>店を出た後酔っぱらい歩行しながらやっとのことで家に着いた。無論今日は二日酔いで１日を無駄にしてしまった！ <br><br>酔っぱらいながらも口説くことを忘れないのが私の悪い癖である。 <br><br>昨日のバーでの会話。<br><br>私『どうやら私はかなり酔ってしまったようだ。』<br><br>バーの女『ゴロー３１さん今日は飲みすぎてるようね。』<br><br>私『君が喜ぶならテキーラだろがウォッカだろうがいくらでも飲んでやるさ。』<br><br>バーの女『ゴロー３１さん素敵。』<br><br>私『どうだ。君もこの後私の部屋でテキーラのように私に飲みほされてみないか？』<br><br>バーの女『嫌よ。もう帰って！』 <br><br>昨日はいけると思ったのだが、やはり女を口説くのは難しい。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/02440533/entry-11287751477.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Jun 2012 22:27:49 +0900</pubDate>
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<title>ビール</title>
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<![CDATA[ 今日は仕事が終わり家に着くなり缶ビールを開けてしまった。夏が近づき気温が高くなってきたことにつれ、仕事終わりのビールが非常にうまくなってきた！<br>節約のために発泡酒や第三のビールも買うこともあるが、アサヒであれキリンであれやっぱりビールの方がうまい。 <br>ビールを飲んで良い心持ちになると、私の非常に悪いクセであるがお姉ちゃんと話したくなってしまうことがある。そんな時は夜の街へ繰り出してしまうのである。<br><br>ふと気が付くと隣にお姉ちゃんが座っていて、お姉ちゃんの太ももやお尻をツルっと撫ででいたこともある。<br><br>ビールは美味いが飲みすぎには注意しなければ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/02440533/entry-11284262946.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Jun 2012 20:39:33 +0900</pubDate>
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