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<title>「淳太郎 a GO GO !!」</title>
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<description>個人的に大好きな、音源やフィルムなどを紹介。時代とはおそらくリンクしないと思われるので、そのつもりで！今やバンド活動は休止中。“我こそは！”と思うギター・リストにドラマーは気軽に連絡を。こぢらもよろしく！</description>
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<title>IN UTERO</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090911/02/0270/a2/8d/j/o0352028810251103608.jpg"><img alt="「淳太郎 a GO GO !!」-200909081718000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090911/02/0270/a2/8d/j/t02200180_0352028810251103608.jpg" border="0"></a></div>IN UTERO＼NIRVANA 《1993年》<br><br>半年ぶりの更新。<br><br>２月に入院・退院して復活近しだっけど…<br>その後、数回の入院のあげく６月には再手術。この果てしない悪夢にはゴールが全く見えず絶望的だったよ。<br>数ケ月は¨雰の中＾だったんだよ…目の前に何があるのかわからず恐怖と絶望、そして孤独ばかりだった。<br>まさに「IN UTERO」のカートの気分で、喉元に銃口をなんて考えてばかりだった。<br>…ようやく視力が、もどってきた。うれしい<br><br>復活は近い。<br><br>見舞いや連絡をくれた遠くの友人や駅のホームで助けてくれた人、そしてブログにメッセージを送ってくれた人達　どうも有難う。　感謝してます。<br><br><br>病気になって一つ確信したことがあった。　　　　　<br>それは自分の廻りにいる「いい奴」「悪い奴」との区別。随分、悪意にみちたセリフやら影口、デマなんてのを浴びさせられたリしたし普段、友人顔してる奴が…なんて色々あったんだよね　<br>淋しいけど本心の姿が見えたんだ。<br><br>わかる？
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<pubDate>Fri, 11 Sep 2009 02:14:58 +0900</pubDate>
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<title>YA‐O！／ジ‐ン</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090315/20/0270/fe/49/j/o0352028810152753185.jpg"><img alt="「淳太郎 a GO GO !!」-200903151935000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090315/20/0270/fe/49/j/t02200180_0352028810152753185.jpg" border="0"></a></div>再入院してまして…復帰しました。<br><br>まだまだ かかりそう…完全は．
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<pubDate>Sun, 15 Mar 2009 20:03:18 +0900</pubDate>
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<title>METAL BOX／P.I.L</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090306/00/0270/a5/b2/j/o0352028810148855711.jpg"><img alt="「淳太郎 a GO GO !!」-200903052127000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090306/00/0270/a5/b2/j/t02200180_0352028810148855711.jpg" border="0"></a></div>飲みながら“WBC”を観戦！。<br><br>自慢のデカイ画面で…自宅で一人だけどね（苦笑）。<br>バックで流した音は“P.I.L”。<br><br>以外にあうなぁ～<br><br>勝って良かった！
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<pubDate>Fri, 06 Mar 2009 00:08:13 +0900</pubDate>
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<title>TRANSFORMER／LOU REED</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090305/20/0270/9e/39/j/o0352028810148753830.jpg"><img alt="「淳太郎 a GO GO !!」-200903032130000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090305/20/0270/9e/39/j/t02200180_0352028810148753830.jpg" border="0"></a></div>“世の中”に復帰して見たんけど…とりあえず。<br><br>なかなか100％の動きが出来ないので苛立ちも少々あるけど、仕方がないのでリハベリ中。<br><br>最近、原宿をうろうろするんだけど若者の多さに疲れる。竹下通りや昔と変わった表参道。<br>学校の帰りに元気よく金もないのに遊んでたが… <br><br>今や人並みににクタクタだ。<br>しばらく“ワイルドサイドを歩け”を聴きながら、はじっこを歩くよ、
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<pubDate>Thu, 05 Mar 2009 20:41:10 +0900</pubDate>
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<title>奴をマークしろ！／KENZI</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/d9/dc/10144888396.jpg"><img alt="「淳太郎 a GO GO !!」-200902232211000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/d9/dc/10144888396_s.jpg" border="0"></a></div>くだらない話ばかりで…久しぶりに音楽の話を。<br><br>なぜか急に“KENZI”だったんだよ。まぁ“UKモドキ”な奴がいたからなんだけど。<br><br>バンド名が“名前”？ってのが不思議で当時“宝島”にやたら広告が載ってたけど最初はあまり興味がわかなかったんだ。 <br><br>“裸足のロッカー”だったけな？たしか。<br>それと“赤いコンバース”。<br><br>友人から入手した1st.アルバムのダビングのダビングの「ブラボージョニーは今夜もHAPPY END」。<br><br>独特な発声で“巻舌”と言うのか不思議な声で一歩間違えたらポップス？アイドル？に成りかねない危うい“声”。 <br>シニカルな歌詞の上に“造語”と言うか、これまた独自な単語がメロディ―にのってて興味がわいたんだよね。そしてシングルが数枚出てるけど全て絶品！<br><br>“奴をマークしろ！”この頃メジャーの話が.既にあったのでは？<br>なんて意識した曲づくりのような気が…<br>最初に自分が買った12インチアルバムなんだけど。<br><br>このバンドはメンバーチェンジやソロになったり…解散に復活と忙しいバンドであったような。<br>まぁ、それが“バンド”ってもんだけど。<br>今はどうしてるのかなぁ？<br>バンドブームとインディーブームが重なり“ブルーハーツ”の方が人気あったようだしメージャー向きだったようだけど、自分は“KENZI＆THE TRIPS”の方が全然好きだった。<br>なぜか。<br><br>自分が最後に見たのは1993年の“新宿LOFT”での復活ライブだった。<br><br>そう、SEは“傷だらけの天使達”で始まりアンコール最後の曲は“戦争を知らない子供達”のカバーを思いだした。
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<pubDate>Mon, 23 Feb 2009 22:42:20 +0900</pubDate>
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<title>HOTニキメチマエ／KEN チ゛</title>
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<![CDATA[ 一つの難題はクリアーしつつ…とりあえず休養中。 <br>病院で聴いてたラジオなんだけど一昔前なら「ラジオから流れる、あの曲が～」なんて、人生を変えるであろう曲が、かかってくれたら楽しかったんだけど自分が耳にしたのは、どうにもゆるい“ラブ・ソング”ばかりであげく“ラップ調”の歌いっぷりで始まりサビはありきたりの“泣きのメロディ―”で終わる曲ばかりで失笑してたよ。最近の流行？<br><br>バレンタイン前後とあってか最新シングルを引っさげて登場した“ミュージシャン？”の恋愛話ばかりにも退屈を通り越してあきれたね。あなたの“音”は？<br><br>そういえば何だか最近公開されたのか知らないけど、とあるハンドマンが題材？の邦画の宣伝をテレビで見てたけど内容はさておき画面から「バンク」なんて言葉が“キャピキャピ”した女の子の口から流れてきたのには少々驚き、そして恥ずかしい…何だか不思議な感じがしたよ。まぁ自分が知ってる「パンク」とは明らかに違うんだろうけどね。<br><br>さて、自分が抱える難題はもう一つ、仕事関係。<br><br>いわゆる自分の“上司”からの電話が数日前にあったんだけど内容には驚いたよ。<br>術後の具合や復帰日の話はついでで「愛人」の退社？が今月に決まったらしく、その“送別会”の話。<br>期待はしてないけど耳を疑ったね「はぁ～？」って。オレの復帰の“ドサクサ”で彼女のフェイドバックって…<br>相変わらず“芸達者”な人だよ（苦笑）。<br>どうやら“手切金”の話は付いたようだ。<br><br>で、変わりに「愛人」の“お姉さん”が入るって言うんだから正気とは思えない“変態”ぶりだよ。<br><br>これが小さな会社なら、こんなこともあるんだろうけど（ないか？）一応全国区のメーカーの課長なんだから上層部の“見て見ぬフリ”か、もしくは“気付かない”なら呆れるより“バカ”だよね。<br><br>彼と彼女、そして姉妹まで巻き込む“安い昼ドラ”に半年も付き合わされたんだけどすっかり飽きたし“吐き気”がするんで“舞台”からいよいよ退散しようと思ってるんだ。<br><br>潰れた夜の店から昼間の会社に潜り込み体と引き換えた“小銭”を握りイギリスへ旅立つ。強いよ女性は！<br><br>そんな彼女に曲をプレゼントするよ！<br>“KENZI＆THE TRIPS”になる前の“KENチ゛”名義の曲で  「UKモドキ」。<br>これを是非、飛行機の中でで聴いてくれ（笑）名曲だよ。<br><br>そうそう、オレ自身には「HOTニキメチマエ」が出来るかなぁ～なんだけど…（苦笑）。<br><br>こちらも名曲！
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<link>https://ameblo.jp/0270/entry-10210400062.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Feb 2009 03:23:23 +0900</pubDate>
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<title>WAITING FOR THE SUN／THE DOORS</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/27/10/10140695384.jpg"><img alt="「淳太郎 a GO GO !!」-200902131906000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/27/10/10140695384_s.jpg" border="0"></a></div>リスキーな“クルーズ”から戻り、目が覚めたのは26時。<br><br>暗闇の“向こう側”には又ドアがあり…まだまだ先がありそうで少々疲れたよ（苦笑）。<br><br>当然のように、そこで“ジム”や“ブライアン”には逢えなかったけど…もう少し現実社会で頑張らなければ行けないかなぁ～なんてベットの上で考えたよ。<br><br>社会復帰はもう少しだね。<br>“ドアーズ”ばかりだったよ最近は（苦笑）。 だけど再確認できたけどね素晴らしい音楽ってことを。 <br><br>わざわざ忙しい中、病院を見つけて見舞いに来てくれた“友人”達どうもありがとう。<br>そして何度も足を運んで くれて、あげくとても“ヤバい物”を見舞いにもってきてくれたY君（元関西人）本当にありがとう！あまり楽しめなかったけどね（苦笑）。<br><br>そして、この“駄文”なブログを覗いてくれる“彼＆彼女”達もどうもありがとう。コメントやメールも本当に有り難かったです！。<br>THANX!
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<link>https://ameblo.jp/0270/entry-10207895804.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Feb 2009 21:24:18 +0900</pubDate>
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<title>L.A. WOMAN／THE DOORS</title>
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<![CDATA[ いつもと違った環境で聴く音楽はなんだか体の芯まで響く。<br>と、言うより染み込むんだね。<br>あたり前か…場所が場所だからね。<br><br>この“ドアーズ”の選択は正解だったよ。<br><br>ジム・モリソンの声を聴いてると“向こう側”に案内してくれるようだと昨晩、寝ながら思った。<br>“向こう側”とは前向きな意味でね。<br><br>だけど、今日これからオレを“恐怖”の場所に案内するのは“天使”の格好をした悪魔だね、そして行き先は…“暗闇の底”。<br><br><br>少々、緊張してきたよ。<br><br>処刑執行の時間は午後2時、あとわずかだ。
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<pubDate>Wed, 04 Feb 2009 11:24:10 +0900</pubDate>
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<title>THE VERY BEST／THE DOORS</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/0a/34/10136346200.jpg"><img alt="「淳太郎 a GO GO !!」-200902012232000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/0a/34/10136346200_s.jpg" border="0"></a></div>体にアルコールを嫌ってほど流しこんで現実から“おサラバ”する。そんな時ってないかい？<br>しばしの“現実逃避”ってやつだよ。もちろん何の解決にもならないし翌日の頭痛のタネを自ら増やしてしまう悪循環なんだけどね。<br>実は今日から入院。<br>病名等はあえて伏せるけど数年前にも手術をしたんだけど、またもや…だね。<br><br>去年末から話があり、新しい“アメリカ産”の方法を病院側から勧められ他の病院で手術を受けることを決断したんだ。<br>いわゆる“保険適用外”なんだけど、しょうがない。<br>いにしえの“ジャンキー”ではないけど最近 は“クスリ”がもう効いてないのが自らわかっていて、小さな“頭痛”やら“目まい”があることも多々あり、降参したんだ。 <br><br>実はオレには選択する余地はなかったんだよね…<br><br>場所は都内の中心部（若者達のね）で“おしゃれな街”とされてる“十代の頃”の遊び場。<br>そんな場所の病院に入るとはガキの頃には夢にも思わなかったよ（苦笑）。<br><br>昨晩、数週間になるのか解らないけど荷造りをしながら入院生活中の“音楽アイテム”を考えた結果、“THE DOORS”の40周年記念ミックスのベスト盤を選択。<br>“ジム”の歌声を聴きながら深い所まで落ちて行こうと…そして新たなドアを開ける、先に何があるのかわからないけど…<br><br>手術は明後日。<br>もう、消灯の時間は過ぎたよ。<br><br>東京の“ど真ん中”のはずなのに窓から見える風景はとても静かで…とても淋しいよ。
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<link>https://ameblo.jp/0270/entry-10201974585.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Feb 2009 21:20:29 +0900</pubDate>
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<title>L.C.D.D／THE WILLARD</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/96/92/10135893614.jpg"><img alt="「淳太郎 a GO GO !!」-200901302343000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/96/92/10135893614_s.jpg" border="0"></a></div>“THE STALIN”のフロント・アクトがライブデビューの“THE WILLARD”。<br>時は1982年。<br><br>わずか半年ぐらいで“遠藤ミチロウ”編集の伝説のソノシート・マガジン「ING゛O！ 」1号にて記念すべき1stシングル「LA CADUTA DEGLI DEI」を発表。       <br>略して「L.C.D.D」はスターリンの“新メンバーを探す”といった名目で某メジャースタジオを使用し“コッソリ”？レコーディングした3曲入りのシングル作品、1983年リリース。<br><br>この作品を今聞き返してみて思うのは、とても丁寧に作られた物と思うんだよ。当時ハード・コアの嵐が吹き荒れる中、まだ十代だったバンド・メンバー特にフロントマンそして全作詞・作曲を手掛ける“帯賀 淳”の選択は正解だと思ったよ。<br>ライブではスピード感があふれる楽曲なんだけど、レコードではあえてテンポを落としての録音になってるんだよね。パンクバンドにありがちな「ライブ感をそのままレコードに」といった“ラモーンズ的”方法論を選択せず、記録の一部といったレコーディングが成功したと思うんだ。<br><br>レコーディング前にオリジナル・ベーシスト“CASINO”の自殺があり結果？かドラム意外のパートはJUNが演奏。この頃から“天才肌”を見せつける。楽曲は多少のSEを使用し独自の歌詞で日本詞が突き刺さる。<br>誰も寄せ付けない完全なるオリジナルティとアィデンティティーは、この頃から見え隠れしていて“快進撃”が始まる前の一枚。<br><br>ここから二年後、雑誌“宝島”をまきこんでの“アルタ前”。そして、その翌年“鳴り物入り”でのメジャー・デビュー。<br>一般的な注釈だけど現実。<br>今、現在も活動する“THE WILLARD”。<br>この一枚から全てが始まった。<br>オレは、これを入手したのは十代の頃なんだけどビックリする“プレミア金額”だったんだけど手に入れたよ。今じゃ宝物の一つ。<br><br>紹介もアレだけど頑張って探せばベスト盤で数曲聴けるかなぁ？まぁ、そのベスト盤も廃盤らしいけど…<br><br>チャンスがあれば是非！
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<link>https://ameblo.jp/0270/entry-10201360130.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Feb 2009 18:28:48 +0900</pubDate>
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