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<title>げいじゅワールド</title>
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<description>ソラリスです</description>
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<title>勝気なエースストライカーと気が抜けてるゴールキーパー</title>
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<![CDATA[ <div>タカハシとキリヤマの話</div><div>サッカーグラウンドで寝転んでるキリヤマとヤマイヌの元にシラサキは新メンバーハットリ、タカハシ、アカシを連れてくる。</div><div>─────────</div><div>サッカーグラウンドにはキリヤマという深緑色でマッシュルームヘアーにアホ毛が立っている髪をした少年とヤマイヌという茶髪で大きな犬の耳のような髪型をしている少年が休憩と称してグラウンドに寝転んでいた。</div><div>すると見覚えのない3人が監督とグラウンドに入ってくる。気になったキリヤマは監督に尋ねる。</div><div>「…監督。彼らは？」</div><div>若草色の髪の毛をオールバックにし、それを後ろで束ねている髪型の監督と呼ばれた男、シラサキはそれに対し</div><div>「今日からこの3人も加わる。よろしくしてやってくれ。」</div><div>と説明を省きメンバーの追加を告げる。</div><div>「…？」</div><div>キリヤマとヤマイヌが状況を飲み込めずにいると3人の中の1人の紫色で規則正しく伸ばしたような髪をした少年が元気のいい声で</div><div>「あ、あの！今日から一緒にサッカーさせていただきますっ！ハットリと言います！」</div><div>と自己紹介した。</div><div>「ハットリ。」</div><div>ハットリという少年の後ろでは黒色の短い髪をした少年と緑青色のポニーテールに結った髪をした少年が何やら驚愕とした顔をしていた。</div><div>「は、はい！」</div><div>「どこやるの？」</div><div>「は…はい！俺はMFをやらせて頂いておりますっ！中盤から前線へ繋いでチームに貢献できるように頑張ります…？」</div><div>そこでハットリはようやく気づく、メンバーが少なすぎることに。</div><div>サッカーの試合をやるには最低8人、普通なら11人は必要なのに自分たちが追加されても5人しかいないのだ。</div><div>「ふーん。」</div><div>なにやら無関心な反応をされてしまったがハットリの思考はそこには向かなかった。</div><div>「…あの」</div><div>自身の中にある疑問を尋ねようとしたがそれを遮り、</div><div>「ほぇーすごいケン！ポジション分かるんだね！ワイまだMFの意味がよーくわからんケン！」</div><div>と、キリヤマと一緒にいた少年、ヤマイヌが感激する。</div><div>「おいおい、なんだよこのサッカークラブは。」</div><div>ここで黒い髪をした少年、タカハシが蔑視したような口調で話す。</div><div>「ちょ、ちょっとタカハシ…！」</div><div>タカハシを宥める少年は緑青色の髪をしたアカシだった。</div><div>「まったく、あのオッサン俺たちにサッカークラブに入らないかって誘ってきたくせにメンバーもこれっぽっち、オマケにポジションも分かんねぇのかよ。」</div><div>タカハシは宥められてなお蔑視する言葉をやめない。そんな彼にキリヤマが尋ねる</div><div>「…君はどこ？」</div><div>「はぁ？」</div><div>キリヤマの問いに対してタカハシは一瞬何を聞かれているのか分からなかったがすぐに理解して</div><div>「ふん、FWだよ。シュートを打つヤツ！」</div><div>と簡単な説明も添えて答えた。</div><div>「俺はGKだから…。シュート止めなきゃいけない。君のも止められるようになる。」</div><div>キリヤマのその答えはタカハシには予想外に挑発的なもので驚愕する。</div><div>「っは！させねぇよそんなこと！」</div><div>タカハシは失笑しながら言う。するとキリヤマは</div><div>「だめ。絶対止める。」</div><div>と、なおも挑発的に宣戦布告する。</div><div>タカハシは未だに彼らを軽視していたが、このとぼけた顔をした男がGKとして挑発的になれるほどの力を持つのか興味を持った。</div><div>「…面白ぇじゃん？アンタ、名前は？」</div><div>「…キリヤマ。」</div><div>「キリヤマさん…ねぇ。俺はタカハシ、ストライカーとして、あんなでかい口叩かれたんなら黙っちゃいられねぇよ。アンタに俺達のゴールを守らせられるか、試してやる。」</div><div>「…分かった。」</div><div>タカハシは自分のストライカーとしての実力を見せつけることと同時にこの男のキーパーとしての能力を試してやろうとPKを申し込む。キリヤマはそれに応え、手にしていたサッカーボールを無言でタカハシに投げ渡した。</div><div>「え…えぇ。おいタカハシ…出会ってそうそうまたケンカみたいな事を…。」</div><div>あまりにもスピーディーな展開にハットリは困惑する。今回に限らず彼は喧嘩っ早い性格のようだ。</div><div>「こうなったら何も聞いてくれないからね…。まあ今回は止める理由はないし。良いんじゃない？」</div><div>同じく戸惑いながらも呆れた様子でアカシが言う。そうしている間にも、2人は1体1の形になって睨み合っていた。</div><div>「ヤマイヌ、審判任せていいかな。」</div><div>「ま、任せるケン！」</div><div>キリヤマがヤマイヌに審判を頼む。</div><div>「はぁ、大丈夫かよ初心者みたいなやつが。」</div><div>タカハシは小声で愚痴る。その言葉は2人にも薄く聞こえてきたが2人は気にしないようにする。</div><div>「さーて、まずは1本いくぜ。キリヤマさんよぉ。」</div><div>「どうぞ。」</div><div>キリヤマは構える。それを合図にタカハシは思案する、頭の中であの男がどう動くのかを。そして</div><div>「っりゃあ！」</div><div>と力強いシュートをキリヤマの守るゴールめがけて蹴り込む。</div><div>ボールはゴールの右上を目指していた。</div><div>キリヤマはボールの軌道を察しすかさず右…彼からすれば左の方向に走り込む。しかしボールはキリヤマの指をチッという音と共に掠め、ゴールに吸い込まれてしまう。</div><div>「…はっ！なーんだそんなもんかよ！やっぱりダメじゃねぇか！」</div><div>キリヤマの実力を知ったタカハシはまたも蔑視するような言葉を彼に向ける。</div><div>「まだ…」</div><div>「はぁ？」</div><div>「まだ…1本しか取られてない。」</div><div>タカハシの言葉にキリヤマは挑発的であった。確かにPKは５回勝負が基本、1本取ったくらいで舞い上がってはいられない。</div><div>そもそもキリヤマの目は彼のシュートを捕らえていたのだから。</div><div>「…何回やっても同じだって。分からせてやろうか？」</div><div>キリヤマの言葉に心なしかタカハシが苛立つ。なぜこの男はこんなにも挑発的なんだろうか…と。そんな彼に追い打ちをかけるように</div><div>「シュート、外さないでね。止められないから。」</div><div>とキリヤマは言葉を飛ばす。</div><div>「アンタ、挑発する相手は選んだ方がいいぜ…？」</div><div>タカハシは頭に血が昇っていそうな程キリヤマを睨みつける。ああそうか、この男は相手の冷静さを削ぎ、シュートを外させてこれまでゴールを守ってきたのか、とも思い始めていた。この男のペースに乗せられてたまるか。タカハシは頭に昇った感情を整えるように息を吐く。キリヤマはタカハシが言ったことの理解に苦しんだ。そして理解することを諦めた。</div><div>「さて、まだ1本だもんなぁ。次打たせてもらおうか。」</div><div>タカハシは心の中のもやもやを潰すかのように地面にサッカーボールを叩きつける。</div><div>彼の顔は冷静さを取り戻したように見えたが彼の目の奥の野心、禍々しいほどの負けるものかという気持ちはまったく引くことを知らない。</div><div>「っ…！」</div><div>キリヤマが構えると２本目のシュートを打つ体制に入る。しかし、そのシュートに対するキリヤマの反応は想像と全く違うものだった。</div><div>「…っ！どういうつもりだ！」</div><div>タカハシの放ったシュートはなんの抵抗もなくゴールに吸い込まれる。この行動にはタカハシだけではなくハットリやヤマイヌも唖然としていた。</div><div>「き、キリヤマ？どうしちゃったケン？」</div><div>ヤマイヌが尋ねると</div><div>「これで後がないから、本気になれる。」</div><div>とキリヤマは応える。</div><div>「ちょっと…それじゃあさっきまでは本気でやってなかったみたいじゃ…！」</div><div>「何が本気だ舐めてんのか…！止められるっつったのはアンタだろ！？あぁっ！？」</div><div>キリヤマの言葉にタカハシだけでなくハットリでさえも彼に軽蔑の眼差しを向けた。</div><div>これがこれから自分たちのゴールを守らせなければならないプレイヤーなのかと。</div><div>「ちぃ…！いい機会だ。この勝負俺が勝ったらお前らはこのクラブを退会しろ！メンバーは俺達が集める。」</div><div>「…！！」</div><div>「そ、そんなぁ！そんなのあんまりだワン！」</div><div>タカハシの言葉にキリヤマはピクッと反応しヤマイヌは苦々しい声を上げる</div><div>「いいよ。その代わり俺が勝ったら君たちはここに入って。」</div><div>キリヤマはタカハシの言葉を受け入れるつもりだ。その言葉に対しタカハシは</div><div>「ああ、いいぜ？アンタらに従ってやるよ。」</div><div>タカハシは次の勝負の体制に入る。</div><div>「これで…決める！！」</div><div>渾身の力を込めたシュートがあとのないキリヤマの守るゴールに向かう。ボールはゴールの右上に向かっていた。タカハシには、またもあの男が反応できずにこの地を去るしかなくなる、そんなシナリオを思考の中で完成させていた。対するキリヤマはさっきとは比べ物にならないほどの力の入った目をしていた。</div><div>「はあああっ！！」</div><div>というさっきまでの彼からは想像もできないほどの咆吼をあげ、タカハシの放ったボールに飛びかかる。</div><div>ザザッという靴音をさせ、タカハシのシュートをパンチングで弾く。キリヤマがタカハシのシュートを初めて止めた瞬間だった。</div><div>「やった！キリヤマが止めたケン！」</div><div>キリヤマの活躍にヤマイヌが歓喜する。</div><div>「ま、まぐれだ…！次、決めれば俺の！」</div><div>タカハシは自分に言い聞かせるように自身の優勢を訴えかける。それに対し</div><div>「そうだね、外さなければ。」</div><div>とキリヤマはなおも煽る。キリヤマが話している間にアカシがパンチングによって弾かれたボールを拾ってタカハシに向かって投げ渡していた。タカハシはそのボールを受け取ると、一旦ボールを止めてゴールを見る。</div><div>すうっ…はぁっ…とあの男に対する憎悪と呼べる感情を吐き出すように深呼吸した。そして思案する。左下だ、そう思い思案した場所へボールを打ち込む。</div><div>「うぉらっ！！」</div><div>タカハシはボールを打ち込む。ボールは彼の狙った場所、ゴールの左下へ正確に向かっていた。先ほどのキリヤマの好セーブを考慮しての判断だった。先ほどのシュートにて上側に打てば高身長である彼にとっては有利となってしまうと考え、また比較的打たれやすい右側への反応が早いことがうかがえた。さらにパンチングを使ったことからキャッチする能力は低いのだと考察した。その判断から左下へシュートを打ったのだ。これで俺の勝ちだ、タカハシは勝ちを確信していた。</div><div>タカハシの考えは間違っていなかった。確かに高身長である彼に低いシュートはとても有利と言える。しかもコロコロと地面を転がりそうなほど低空飛行でパワーのあるシュートは簡単に止められそうで実は反応のしづらいものなのである。</div><div>「っ！」</div><div>しかもキリヤマは逆をつかれたのか一度右足を踏み込んでいた。しかし、素早く立ち直り、逆の足を踏み込みタカハシの打ったシュートを捕らえる。</div><div>「やああ！！」</div><div>と、またも咆哮をあげ彼はシュートを潰すかのように右腕を振り下ろした。ずざざっという摩擦音が響き、ガツッという音がした。キリヤマの腕にはタカハシの放ったボールががっしりと握られていた。</div><div>「すごいケン！キリヤマー！」</div><div>ヤマイヌは歓喜してピョンピョンと跳ねる。</div><div>「…ちぃっ！」</div><div>タカハシは勝利を確信しかけていたシュートが止められて苦難の表情を浮かべた。見守っているアカシとハットリもタカハシのシュートは決まってしまったのだと思っておりキリヤマの姿を見ながら唖然としてしまっていた。しばらくしてボールを握りながらうずくまっていたキリヤマが立ち上がろうとする。</div><div>「う…くっ…！」</div><div>しかしその表情は苦痛に満ちていた。どうやら先ほどのセーブした時ゴールポストに背中をぶつけてしまったようだ。背中を見る限り打撲だろうか、ズキズキと痛みを背負ってしまった。</div><div>「キリヤマ！どうしたケン！？」</div><div>ヤマイヌはキリヤマの声に不安の表情を浮かべる。</div><div>「大丈夫。次の勝負絶対負けない。」</div><div>キリヤマはタカハシに掴んでいたボールを投げる。タカハシはそれを右足で受け取る。</div><div>「これで同点かよ…俺もあとがねぇってわけか。」</div><div>「…負けない！」</div><div>キリヤマはタカハシを開花したようにギラギラした目で鋭く見据える。</div><div>「ムカつくぜその目…！いいぜ…やっぱり俺に考えるサッカーは向いてねぇ…。いつも通り力で勝負してやる！」</div><div>タカハシの手は握りしめられワナワナと震えている。あんなにもあの男のペースに乗るものかと思っていたのに今や完全にあの男に乗せられている気分だった。この男は食えない、そう思っていた。今までの彼がどう生きてきたのかは知らないが、ゴールキーパーのプレッシャーというものはエースストライカーとは似て非なるものだろう。チームの最後の砦。心理戦で動じない心、これがゴールキーパーのキリヤマという男なのか。</div><div>「…よっしゃ。行くぜ！」</div><div>掛け声とともにタカハシのシュートが放たれる。</div><div>「あ…。」</div><div>声を発したのはハットリだった。タカハシのシュートはとても鋭く力のあるものだった。しかし外れていた、大きく左にズレていたのだ。</div><div>「嘘…だろ。」</div><div>タカハシはシュートの軌道がズレていることを察すると落胆の表情に変わる。この勝負はキリヤマの勝ちだ。この場にいる者のほとんどがそう思った。しかしキリヤマはタカハシのシュートの軌道が反れていることに気づかなかった。そのため彼のシュート目指して走っていた。そして彼のシュートを足で捉える。</div><div>「はあああっ！！」</div><div>捉えたシュートをキリヤマは打ち返す。そのボールはシュートを打ったタカハシの元へ飛んでゆく。</div><div>「…は！？」</div><div>タカハシは動けなかった。勝負に負けてしまったショックもあるが、それ以上にあまりにも予想してなかった出来事だったのだ。</div><div>「タカハシ！」</div><div>ハットリが叫ぶ。アカシは焦る。その時タカハシの横から小柄な体が飛び出した。</div><div>「危ないっ！」</div><div>その声とともにその体の頭がタカハシに向かっていたボールをはじく。弾かれたそのボールはゴールネットに刺さった。</div><div>「お前…。」</div><div>タカハシは自分の前に現れたその小柄な体をみて驚く。ヤマイヌだった。</div><div>「へへへ…これがワイの得意技だケン…！」</div><div>ヤマイヌは得意げにいう。彼はこぼれ球を捉え、再度攻撃に転じるというプレイが得意なのだった。</div><div>「あっ…。入れられちゃった。」</div><div>キリヤマは入れられてしまったことにガックリとした。キリヤマだけでなくハットリ達も予測できなかった展開に驚愕した。</div><div>「あ…あーあ。ははっ俺の負けかぁ…。」</div><div>結果としてゴールは決まったが当然タカハシは負けを認めた。そしてヤマイヌをみて</div><div>「ありがとな、お前！初心者だと思ってたけどすげーじゃん。」</div><div>とヤマイヌの頭をわしゃっと撫でる。</div><div>「えへへ…。伊達に15年生きてないケン！」</div><div>ん？とその言葉にタカハシは疑問を抱く。</div><div>「じゅ…15？ってことはお前…15歳ってことか？そんなまさか。」</div><div>ハットリとアカシもまさかと思った。</div><div>「ワイ15歳だケン！キリヤマも〜！」</div><div>ヤマイヌのセリフと共にキリヤマはヤマイヌとタカハシの元に近づいて来た。そしてキリヤマはヤマイヌをヒョイっと持ち上げる。</div><div>「ヤマイヌ、小さいけど15歳。」</div><div>「お、俺達より歳上だったのか…。」</div><div>ハットリ達3人はなんだか申し訳なくなった。これからは呼び捨ては極力控えようと心に刻む。3人が2人の年齢に驚いている時キリヤマが声をかける。</div><div>「ところでさっきの…連携？かどうか分からないけど。良かったよね。」</div><div>タカハシはハッとする。連携？その言葉で先ほどの勝負の条件を思い出す。そうか俺達はこれからこいつらと共にチームにならなければならない。</div><div>「ワイ、タカハシとツートップならどんなチームともやっていけそうな気がするケン！」</div><div>ヤマイヌはタカハシを見てニコニコする。タカハシは悪い気はしなかった。</div><div>「そ、そうか？…そうだな。俺達2人なら、どんなチームが相手でも点を取れる気がするぜ！」</div><div>タカハシは、にまっと微笑む。調子のいいやつだ、と思ったがこいつらとはもうチームなんだ、そう思いながら受け入れる。</div><div>「そうしてくれると助かるよ。俺のプレッシャーも減る。」</div><div>とキリヤマが話す。タカハシはキリヤマを苦笑いしながら睨みつける。</div><div>「おいおい困るぜそんな意気込みじゃ。俺の負けた相手が何回も失点なんてして欲しくねぇよ！」</div><div>タカハシは勢いでキリヤマの背中を叩く。</div><div>「痛ッ…。」</div><div>その行為は先ほどゴールポストにぶつけた背中の痛みをぶり返させた。</div><div>「あっす、すまん…。」</div><div>「ふふっ。タカハシ、キリヤマさんをカバーしてあげないとね。」</div><div>謝罪するタカハシにアカシは薄く笑いながら言葉をかける。</div><div>「とにかく、これからチームとして5人仲良くさせて頂きます！またこういうことがあるかもしれないですが…。よろしくお願いします！」</div><div>ハットリは締めるようにチームとしての激励をあげる。それに続き4人が和解する言葉をかけ合う。5人がチームとしてまとまる。</div><div>「よーしこれからたくさん練習出来るな！タカハシ、アカシ！」</div><div>「うん！…まだ人数は足りないけど。」</div><div>「まあそんなのは気がついたら集まってるものだワン！」</div><div>「まったく適当だな。こんなチームに入ってくれるやつ見つかるか？」</div><div>「大丈夫。俺達は強くなるよ。」</div><div>「ああ、そうだな。」</div><div>「ポジション取られないようにね。」</div><div>「言ってくれるじゃねぇか…！」</div><div>これが勝気なエースストライカーとちょっと気が抜けてるゴールキーパーの出会いだった。</div>
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<link>https://ameblo.jp/02cmv/entry-12386135888.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Jun 2018 22:50:41 +0900</pubDate>
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<title>愛していた君へ</title>
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<![CDATA[ このお話は／<br><br>ゼツハ地方ハツネタウン。<br>この町に住む1人の少年シアン。<br>彼は10歳の時地方を廻り、チャンピオンになった。<br>しかし、地方の外で行われた大会にてレッドという少年に負けてしまう。シアンは彼に言われた通りライバルという存在を作るためもう一度地方を廻ることとなった。<br>そこで、シアンはマゼンダ、ビリジアン、バイオレットと出逢う。<br>この話はそんな主人公シアンとビリジアンという女の子のお話。<br>――――――――――――――――――――――――<br>得ようとして／<br><br>初めて彼女と会ったのはヒフリシティにあるスギ博士の研究所の庭だった。<br>彼女はマゼンダという幼馴染みの男の子と共に襲ってくる人とポケモンから研究材料のたまごを守っていた。<br>俺が助けようと思った時、2人のたまごが孵り、イーブイが誕生した。<br>それでも人付きであるポケモンの相手は難しく俺が割って入りその場を治めた。<br>「君たち、大丈夫だったか？」<br>「ああ、ありがとう。君は？」<br>まず喋ったのはマゼンダだった。<br>彼は後に知ることになるが、過去に重傷を負わせられたらしくポケモンが苦手だった。<br>今となっては本当に苦手なのか分からない位だがな。<br>「僕はシアン。たまごが孵ったんだ、早く研究所に行こう。」<br>研究所内では俺は僕と言うことにしている。どうでもいいが。<br>研究所に行くと、博士が待っていた。<br>そしてイーブイを見るなりポケモン図鑑を差し出した。<br>この地方で図鑑を持っているのは俺だけだったからこれはチャンスだと思った。<br>俺はすぐさまマゼンダをライバルという存在にしようとした。<br>彼はのりやすい性格なのか許可を出してくれた。<br>ここで彼女と目を合わせ話すことは無かった。<br>それからしばらくしてサザヌキタウンでバイオレットと出逢うことになる。<br>彼…いや、彼女は幼い頃から独り身で育ってきた。<br>友達は男ばかりで女の人が苦手だった。<br>俺が知ってる人の中でもとても好戦的なほうだ。<br>ここで俺と彼女は初めで言葉を交わす。<br>「シアン？シアンなの！？」<br>「えっなに？いたら悪いの？」<br>こんなたわいも無い会話でさえ、今では濁りのない言葉に思える。<br>ここで俺はマゼンダにバトルを申し込む。<br>そこであの力を使ってしまった。<br>俺のエース、ヨノワールのノワジャンが俺の意識を乗っ取り、空中戦をするマゼンダに向かって技じゅうりょくを使う。<br>するとマゼンダとマゼンダのエース、チルタリスは地面に叩きつけられる。<br>用があったとはいえやり過ぎてしまったと思う。<br>――――――――――――――――――――――――<br>得たものは／<br><br>それから色々あって俺はモエギシティでビリジアンと再会する。<br>この頃三人旅は終わり、三人とも別々の道を歩いていた。<br>しかしビリジアンはこれから何をしていいのか分からずに悩んでいた。<br>俺は悩んでいる彼女にジム戦を勧めたのだが、これが彼女の違う一面を見るきっかけとなる。<br>彼女は普段とても大人しく一言で言うとお淑やかな姉という印象だったが、戦いでピンチになると、焦りすぎて危険な戦い方をするのだ。<br>俺は唖然とした。彼女がこんな戦い方をするのか、という事と同時に彼女のエース、キレイハナの存在に。<br>俺は5歳の頃に親友だったイーブイを殺されたことがある。<br>イーブイにはどくのこながすり込まれたはっぱカッターが数カ所に刺さっていた。<br>彼女のキレイハナの攻撃はイーブイにしていたようにはっぱカッターを刺すものであった。<br>さらにどくのこなという技も覚えさせたままだった。<br>「まさか、な。」<br>今でもこれが嘘だったらと思う。<br>それからジム戦に負けてしまった彼女とこれからの話をした。<br>「ねえ、シアン。私今までマゼンダがいることが当たり前になってて。別々になってやっと気づいたの。私、彼に依存してた。」<br>これを聞いて、俺って二人の馴れ初めもなにも知らなかったんだなって思えた。<br>それから彼女は続ける。<br>「でもね、今日貴方が話に付き合ってくれて分かったの。過去にとらわれず新しい事に手を出してもいいじゃないって。」<br>俺はこれが、自分に向けられた告白だとは気づかなかった。それどころか<br>過去にとらわれず…？忘れろって言うのか。あの恨みを <br>新しい事？図々しい。面倒なヤツ<br>お前が俺の親友を消したんじゃないか。<br>俺の中で憎しみと怒りが渦を巻く。<br>まだ彼女がやったと決まったわけでもないのに。<br>「ありがとう、シアン！」<br>俺は彼女の呼び掛けでわれに帰る。<br>「あっああ、ありがと…う？」<br>状況が呑み込めず愛想の無い返事を返す。<br>「？どうしたの。」<br>「いや、なんでもねぇよ。」<br>そうだ、まだコイツが、彼女がやったと決まった訳ではないじゃないか。<br>それなのにありもしない恨みを向けるなんてお門違いだ。<br>「だからね。私まだ一人で旅することにしたの。」<br>「…そうか。」<br>そうだ。こんな大人しく、優しいやつがあんなことする訳ないじゃないか。<br>それに、俺は少しだが彼女に惹かれていた。<br>誰にも惹かれることも無かった俺が。<br>俺はライバルを作るためにこの旅を始めた。<br>でも、ライバルよりも必要だったのは本当の友達だったのかも知れない。<br>俺は強くなりたい、強くなりたいと願うだけで、人と仲良くなろうとはしなかった。<br>――――――――――――――――――――――――<br>失うもの／<br><br>そして俺はプリズムゲートという場所で真実を知ることになる。<br>思っていたとおり、イーブイを殺したのは彼女、ビリジアンだったのだ。<br>「そ、そんなの嘘に決まってる！」<br>言葉ではそういうものの心では<br>憎しみと<br>怒りに加え<br>悲しみ<br>虚しさ<br>僅かな希望<br>初めての何かが崩れる音<br>それぞれが大きく渦を巻いていた<br>俺は彼女に尋ねる。<br>正直に言ってくれ。嘘だと。<br>俺の期待に反して彼女の返答は自分がやったというものだった。<br>憎しみがこみ上げてくる感覚が分かった。<br>しかしだからといってどうしていいか分からないのがこの時の現状だった。<br>混乱していた俺は、彼女を守ろうとするマゼンダの身体をサクラビスのラビジャンで締めあげ動けなくした上で彼女に迫る。<br>「いやぁああああ！！！」<br>もちろん彼女はその場から逃げようとする。<br>彼女が逃げたことで俺はこの場を諦める事が出来た。<br>この事がきっかけでマゼンダは手持ちを全て逃がし、実家に帰るほど追い詰められたそうだ。<br>「これからどうしようか。」<br>今から守るべきものを救ったところできっと消されるのは時間の問題だろう。<br>「愛って…何だったんだろうな。」<br>ふと出た言葉だった。<br>正直俺は愛とかまだ分からないやつだった。<br>「愛していたものの為なら友達も断ち切るべきなのか？」<br>俺がこの時言っていた愛していたものはあの日殺されたイーブイのことだ。<br>今思えばビリジアンに復讐する事なんてイーブイが望むわけない。なのに俺は勝手にイーブイが復讐望んでいると勘違いしていた。<br>「ノワジャン…！」<br>俺が名前を呼ぶと、ふっ…と黒い影が現れる。<br>「教えてくれ…イーブイは…どうして欲しいといっている？」<br>…<br>ヨノワールは霊界と通信できる力をもっている。俺のノワジャンもまた同じく霊界と通信することができる。<br>ノワジャンとイーブイの通信が済んだと思い、答えを聞いてみる。<br>「…そうか！」<br>俺はイーブイの言う答えを聞いた。<br>そして、再びプリズムゲートに向かった。<br>そこには幻獣、プリズムを呼び出すために用意されたものがたくさん並んでいた。<br>俺は敵を引きつけるためにそれらを破壊して回った。<br>たまらず敵のしたっぱや幹部たちが動く。俺はまとめてかかってきても前に倒したヤツらだったから簡単に勝てると思っていた。<br>しかし、俺が油断した瞬間にシュバルゴという鋭い槍を持つポケモンに俺は胸を貫かれてしまった。<br>(ここ…までか…！？)<br>俺はその場で気を失ってしまった。<br>どれだけ意識が飛んでいたのかわからなかったが俺が意識を取り戻した時、ビリジアン、マゼンダ、そしてバイオレットの３人がその場にいた。<br>そしてシュバルゴに貫かれた胸にはバイオレットのスカーフ、マゼンダの服の切れ端がそれぞれ巻かれていた。<br>「やあ、大丈夫だったかい？」<br>俺が目を覚ましたことにマゼンダがいち早く気付き、話しかけてきた。<br>「お前ら、なんで…。」<br>「なんで戻って来たかって？俺達はな、決着をつけずにおもうようにされるほど、優しくはないんでね！」<br>俺の言葉を遮りバイオレットが答える。<br>確かに俺達全員が敵の幹部４人と対決し、全員まともに決着がつかずに終わってしまっていた。<br>既に彼らは幹部と対峙し、全員を倒していた。<br>「…シアン。」<br>そこで、ビリジアンがか弱い声で俺の名を呼ぶ。<br>「…なんだよ。」<br>俺は少し不機嫌そうな声で答え、胸の痛みをこらえ、立ち上がる。<br>「…私ね、あれから考えたんだ。あなたに許してもらうにはどうすればいいのかって。本当に、いろいろ考えたの！」<br>「それで？」<br>「それで…許してもらうなんて考えは捨てようと思った。この柵は一生私の中に残しておこうって。でね、今度あなたの家にお参りに行かせてもらおうかと思うの！だからその…、ごめんなさい。」<br>彼女の言葉は少し偉そうな様にも聞こえたが、彼女自身はとてつもない勇気を振り絞って語ったのだろう。<br>そばではマゼンダがビリジアンを心配そうに見つめている。<br>不穏な空気が流れる中、俺は口を開く。<br>「ビリジアン、確かにお前のしたことは許されることじゃないし、許したらイーブイが浮かばれないだろう。だがな、イーブイ自身がその事についてこういったんだ。ちゃんと面と向き合って謝ることができる人なら、許すと。」<br>「え……？」<br>思ってもみない答えだったのか、彼女は不安になったそうだ。<br>俺は、本題が伝わってないと思い、話を続ける。<br>「だから、その…俺の家に、イーブイの壇があるから！毎日じゃなくてもいいからお参りに来い！」<br>心が発達したいまだから思うことができるが、この言葉は遠まわしに告白に聞こえるようなきがした。俺はそのつもりはなかった…いや、そもそも告白にはなってねぇよな。<br>「シアン…？本当に…？！」<br>彼女の目から大粒の涙がこぼれ出す<br>「おい、泣くなよ！…それに！まだ許したわけじゃないからな！ちゃんとお参りに来るんだぞ！」<br>「…うん！！」<br>――――――――――――――――――――――――<br>失ったものは溜まってゆき…／<br><br>それからいろいろなことがあって、いろいろなやつと出会った。<br>仲良くなったやつもいれば本気で戦いあったやつもいた。それも含め、俺にはたくさんの仲間が出来た。<br>月日は流れ、俺達は11歳から18歳になった。ビリジアンは今でもまだ、イーブイのお参りをしに、俺の家に来る。<br>「あれから、7年もたったんだな…。」<br>ふと俺は思い出に浸るような言葉をいう。<br>「なぁに、急にどうしたの？」<br>「俺さ、あん時お前のことが…。」<br>「ん…？」<br>まだ朝日が照らす中、ざぁっと風が吹き、草を揺らす<br>俺の声が聞こえたのか聞こえなかったのかはわからなかったが、彼女の顔は驚愕していた。<br>「驚いたか？」<br>俺は悪戯のように笑う<br>「もう！全然驚いてないから！全っ然！！」<br>ははっ、そうだよな！驚くわけないよな！<br>だってそれはもう、過去の話なんだからさ。
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<link>https://ameblo.jp/02cmv/entry-12135003249.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Mar 2016 22:50:12 +0900</pubDate>
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<title>うちの子所有ポケモン</title>
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<![CDATA[ <br>シアンチーム<br>ピカチュウ(ピカジャン)♂<br>ブースター(スタジャン)♂<br>アブソル(ソルジャン)♂<br>エアームド(ムドジャン)♂<br>サクラビス(ラビジャン)♀<br>ヨノワール(ノワジャン)♂<br>マゼンダチーム<br>クチート♀<br>シャワーズ♀<br>バイバニラ♀<br>モルフォン♂<br>コータス♂<br>チルタリス♂<br>ビリジアンチーム<br>ズルッグ(ルッグ)♂<br>サンダース(ダース)♂<br>ネオラント(ラント)♂<br>ガーメイル(メイル)♂<br>デリバード(リバード)♂<br>キレイハナ(レイハ)♀<br>バイオレットチーム<br>サザンドラ(ドラさま)♂<br>エーフィ(エーさま)♂<br>シャンデラ(モシさま)♂<br>ギャラドス(ラドさま)♀<br>マニューラ(ニューさま)♀<br>ルカリオ(リオさま)♂<br>ブルースチーム<br>ミノマダム(ミノロン)♀<br>ヒヤッキー(ヒヤロン)♂<br>ハピナス(ハピロン)♂<br>オオスバメ(スバロン)♀<br>ガブリアス(ガブロン)♂<br>ヤミラミ(ヤミロン)♂<br>ロックチーム<br>ゴチルゼル(ゼルノン)♂<br>ヤナッキー(ヤナノン)♂<br>ツンベアー(シュンノン)♀<br>クロバット(バトノン)♂<br>アゲハント(サリノン)♀<br>キリンリキ(リンノン)♂<br>ビートチーム<br>ゲノセクト<br>バオッキー♂<br>ペリッパー♂<br>ドクケイル♂<br>ギガイアス♂<br>デンリュウ♂<br>ポップチーム<br>ブリガロン♂(マモン)<br>ビビヨン♂(ベルゼブブ)<br>ドラピオン♂(アスモデウス)<br>ハブネーク♂(レヴィアタン)<br>ゼブライカ♂(ベルフェゴール)<br>ウィンディ♂(サタン)<br>控え、ボーマンダ♂(ルシファー)<br>ジャズチーム<br>パッチール♀★<br>マフォクシー♀<br>スワンナ♀★<br>オーロット♂<br>ゴーゴート♀<br>ペロリーム♀<br>ミューズチーム<br>ザングース♀(ラケシス)<br>ゲッコウガ♂(ポセイドン)<br>ルチャブル♂(ディオーネ)<br>アーマルド♀(クロートー)<br>ニャオニクス♀(アトロポス)<br>ギルガルド♀(ニュクス)<br>エコーチーム<br>アマルルガ(05)♂<br>アーケオス(04)♂<br>ユレイドル(03)♀<br>セレビィ(ﾑｹﾞﾝ)<br>ゴロンダ(02)♂<br>ラフレシア(01)♀<br>スターチーム<br>リザードン(カゲキチ)♂<br>メレシー(レシキチ)<br>エルレイド(エルキチ)♂<br>ドレディア(ディアキチ)♀<br>グライオン(グラキチ)♂<br>ヌオー(ヌオキチ)♂<br>ムーンチーム<br>カメックス(ぜっしゃん)♀<br>クレベース(かっしゃん)♀<br>エルフーン(ふーしゃん)♀<br>チャーレム(ちゃーしゃん)♂<br>ワタッコ(こーしゃん)♀<br>チリーン(りーしゃん)♀<br>サンチーム<br>フシギバナ♂<br>ユキメノコ♀<br>ペルシアン♂<br>ミカルゲ♂<br>ヤミカラス♂<br>ハハコモリ♀<br>オルトチーム<br>エンペルト♀<br>ヘルガー♂<br>テッカニン♂<br>キノガッサ♂<br>メタチーム<br>ドタイトス(ランド)♂<br>ヤドラン(リブシェル)♂<br>フワライド(ストーム)♀<br>クレッフィ(ハートキー)♂<br>パラチーム<br>ゴウカザル(サルフレ)♂<br>タブンネ(タブフレ)♀<br>シンボラー(シンフレ)♀<br>フレフワン(フワフレ)♀<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/02cmv/entry-12115633649.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Jan 2016 20:14:02 +0900</pubDate>
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<title>うちの子の好き嫌い</title>
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<![CDATA[ <br>シアン<br>好きなもの・魚のハラワタ<br>嫌いなもの・甘いもの全般<br>マゼンダ<br>好きなもの・酢<br>嫌いなもの・梅干し<br>ビリジアン<br>好きなもの・抹茶<br>嫌いなもの・しおから<br>バイオレット<br>好きなもの・肉全般<br>嫌いなもの・白ネギ<br>ブルース<br>好きなもの・フルーツ全般とくにみかん<br>嫌いなもの・ニンニクなど臭いがきついもの<br>ロック<br>好きなもの・サバ料理<br>嫌いなもの・揚げ物類<br>ビート<br>好きなもの・焼き鳥<br>嫌いなもの・ココナッツ<br>ポップ<br>好きなもの・とろろ<br>嫌いなもの・唐辛子、ワサビ<br>ジャズ<br>好きなもの・レモン<br>嫌いなもの・食べられないもの<br>ミューズ<br>好きなもの・魚の皮<br>嫌いなもの・肉類<br>エコー<br>好きなもの・白桃<br>嫌いなもの・噛みきれないもの<br>スター<br>好きなもの・スイーツ<br>嫌いなもの・野菜全般<br>ムーン<br>好きなもの・お酒<br>嫌いなもの・お洒落じゃないもの<br>サン<br>好きなもの・とくになし<br>嫌いなもの・とくになし<br>オルト<br>好きなもの・未知のもの<br>嫌いなもの・料理されてないもの<br>メタ<br>好きなもの・くるみ<br>嫌いなもの・パプリカ<br>パラ<br>好きなもの・飴<br>嫌いなもの・怪しいもの<br>イソ<br>好きなもの・ブルーベリー<br>嫌いなもの・カレー
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<link>https://ameblo.jp/02cmv/entry-12115623788.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Jan 2016 20:08:57 +0900</pubDate>
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<title>オリトレ紹介</title>
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<![CDATA[ シアン:男、１１歳→１８歳、ゼツハ地方ハツネタウン出身、ゼツハ地方チャンピオン、誕生日９月９日、考える者<br><br>マゼンダ:男、１１歳→１８歳、ゼツハ地方ヒフリシティ出身、ポケモンレンジャー、誕生日１月１４日、赦す者<br><br>ビリジアン:女、１１歳→１８歳、ゼツハ地方ヒフリシティ出身、特に無し、誕生日３月３１日、挑む者<br><br>バイオレット:女、１３歳→２０歳、ゼツハ地方サザヌキシティ出身、捨てられ子、誕生日１２月７日、創る者<br><br>ブルース:男、１４歳→１６歳、パシフィ地方ウブゴエタウン出身、ボーカル、誕生日６月２６日、新しき者<br><br>ロック:男、１４歳→１６歳、ゼツハ地方セルシティ、ギタリスト、誕生日２月２２日、古き者<br><br>ビート:女、１４歳→１６歳、イッシュ地方セイガイハシティ出身、ドラマー、誕生日１１月２日、示す者<br><br>ポップ:男、１２歳→１３歳、ライボム地方サワータウン出身、木の実栽培、誕生日８月１日、救う者<br><br>ジャズ(ジャズ・ダ・ザイド):男、１２歳→１３歳、ライボム地方ザイドビュレッジ出身、大富豪の末っ子、誕生日１０月３１日、慈しむ者<br><br>ミューズ:女、１２歳→１３歳、ライボム地方シラカバシティ出身、元ライト団、誕生日５月３日、信じる者<br><br>エコー(ヱクォーツ=セ・ラ・ヴィ):性別無し、１１歳、未来のゼツハ地方ヒフリシティ出身、マゼンダとビリジアンの子供らしい、誕生日４月１日、視る者<br><br>スター:男、１０歳、カントー地方シオンタウン出身、ショタ、誕生日６月１０日、探す者<br><br>ムーン:男、２０歳、カロス地方クノエシティ出身、ロリショタコン、誕生日４月２日、告げる者<br><br>サン:女、１０歳、ホウエン地方ルネシティ出身、ロリ、誕生日７月１５日、伝える者<br><br><br>手持ちポケモン↓<br>http://s.ameblo.jp/02cmv/entry-12115633649.html<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150115/19/02cmv/a2/2f/j/o0720096013190301786.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150115/19/02cmv/a2/2f/j/o0720096013190301786.jpg" width="100%"></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/02cmv/entry-11977569466.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Jan 2015 18:45:05 +0900</pubDate>
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