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<title>yutaka0220のブログ</title>
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<title>無理な仕事</title>
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<![CDATA[ <p>無理な仕事には二種類ある。</p><p>&nbsp;</p><p>一つは現状の自分の能力以上のものであるもの。</p><p>&nbsp;</p><p>もう一つは上司も理解できていない無茶ぶり。</p><p>&nbsp;</p><p>一つ目のほうは、評価を上げるチャンスなので、一所懸命に頑張るべき。</p><p>自分自身の能力も上がり、結果的に自己肯定感も上がる。</p><p>&nbsp;</p><p>もう一つのほうは、ある程度でよい。</p><p>ある程度でやって、「これが現状での限界でした」と報告するようにする。</p><p>3回に1回は断るようにして、やるやるマンでの押し付けられ役からは離れるようにしたい。</p><p>&nbsp;</p><p>要は、どこに要点を絞って頑張るかの効率化の問題。</p><p>&nbsp;</p><p>サラリーマンなので、基本スタンスは業務命令となるので、やらなければいけないが、旨く報告連絡相談をし、無理をしないように</p><p>したいと思う。</p>
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<link>https://ameblo.jp/02yutaka20/entry-12325860406.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Nov 2017 19:32:51 +0900</pubDate>
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<title>4行日記</title>
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<![CDATA[ <p>4行日記の雛形</p><p>&nbsp;</p><p>1.今日の出来事や自分の行いを記録する。</p><p>2.事実からひらめいたことや気づいたこと</p><p>3.その気づきから得たことを教訓にしてまとめる</p><p>4.ありたい姿を「～している」と宣言する</p><p>&nbsp;</p><p>この形式にのっとって書いてみようかな。</p>
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<link>https://ameblo.jp/02yutaka20/entry-12319295634.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Oct 2017 21:43:47 +0900</pubDate>
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<title>コーディネート 2017.2.12</title>
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<![CDATA[ こんにちわ。<br><br>本日は新テーマ、ファッションの第一回目の投稿となります。<br><br>「ファッション」のテーマでは主に以下の2点を書いていこうと思います。<br><br>①自分が気になった、あるいは新しく手に入れたファッションアイテムについて<br><br>②持ち服でのコーディネートについて<br><br><br><br>私自身、アパレル関係でも美容関係でもなんでもないので、完全なる自己満足なものとなります。<br><br>おしゃれな方に色々と教えていただいて、自分自身のファッションセンスや組み合わせ方について勉強できたらと思って、このテーマを作りました。<br><br><br>第一回目の今回は、②の方です。<br>ではでは、早速！<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20170212/17/02yutaka20/e9/5a/j/o1769255113867029441.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170212/17/02yutaka20/e9/5a/j/o1769255113867029441.jpg"></a><br>チェスターコート:BENETTON<br>モックネックニット:Johnbull<br>インナーカットソー:Johnbull<br>スウェットパンツ:NIKE<br><br>昨日、購入したNIKE×BEAMSのスウェットパンツを主軸にしたコーディネートとなっています。<br><br>スウェットパンツ自体がカジュアル感が強いアイテムなので、上下のバランスを取るために、上はモックネックニットとチェスターコートの組合せ、色も落ち着いた（というより暗い）色で大人っぽくしています。<br><br>このパンツ、結構細く見えますが、履いてみるとすごく動きやすくて良いです。<br>ヘビーローテションの予感がモリモリです。<br><br>ただ、今日の京都は雪も降っていたので、ちょい寒でしたが、、、笑<br><br><br>それでは、また。
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<link>https://ameblo.jp/02yutaka20/entry-12247099899.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Feb 2017 17:27:40 +0900</pubDate>
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<title>キングダム　6巻</title>
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<![CDATA[ 信の所属する伍は秦軍第4軍として、軍編成後、蛇甘平原にて魏軍と戦闘中の秦軍第2軍を援助することとなる。<div>&nbsp;</div><div>信達は秦の千人将・縛虎申(ばくこしん)の隊に編成される。</div><div>&nbsp;</div><div>秦軍第4軍・縛虎申隊、魏軍第3軍との戦闘開始。</div><div>&nbsp;</div><div>魏軍第3軍の魏軍副将・宮元(きゅうげん)が戦車隊を出す。</div><div>羌瘣の策により全滅を回避する。</div><div>麃公、前線へ騎馬隊を出す。</div><div>&nbsp;</div><div>秦軍第4軍、宮元のいる丘上を目指して進軍する。</div><div>&nbsp;</div><div>魏軍・黄離弦(こうりげん)率いる弓隊に阻まれるも進軍。</div><div>信、黄離弦を討つ。</div><div>縛虎申、深手を負いながらも宮元を討つ。</div>
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<pubDate>Sat, 11 Feb 2017 13:57:52 +0900</pubDate>
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<title>報告！上司へ退職表明してきました。</title>
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<![CDATA[ 退職することを心に決めて、なかなか退職することを上司に告げることができなかったのですが、本日、いよいよ告げることができました。<div>&nbsp;</div><div>告げることが難しかった理由は二つあります。</div><div>①自分自身が小心者であったこと</div><div>②最近、同領域担当者が一名辞めることが決まっており、その引継ぎを現在、直属の上司(退職の旨を報告する相手)がしていること</div><div>&nbsp;</div><div>それでも現在の仕事をずっと続けることは難しいと判断しており、</div><div>異業界・異業種へのチャレンジは若いうちのほうが良いと考え、</div><div>この度、上司への報告をすることに決心しました。</div><div>&nbsp;</div><div>全てにおいて、マニュアルにのっとった退職報告となりました。</div><div>&nbsp;</div><div>まずは、退職する旨を伝える場を作るのですが、もう、ここからドキドキです。</div><div>「後戻りできない」という点と、「どんな反応が返ってくるのか」という点がドキドキ感を増幅させます。</div><div>&nbsp;</div><div>そして、いざ！</div><div>私「すみません、ちょっとお話があるのですが…」</div><div>上司「お、どうした？」</div><div>私「実は、私、5月付で退職したく思っているのですが…」</div><div>上司「………え？」</div><div>こんな感じでした。</div><div>まぁ、突然の告白だったので、当然、驚くでしょう。</div><div>しかも、一度もそういった素振りを見せてこなかった為、まさかの展開であったことでしょう。</div><div>&nbsp;</div><div>その後、辞める理由について尋ねられましたが、</div><div>「会社の不満、話すべからず」という転職マニュアルにのっとって、</div><div>「やりたいことができまして…」という切り口から、あとは「まぇ、ちょっと、ありまして…」というように言葉を濁してやり過ごす方法で切り抜けました。</div><div>&nbsp;</div><div>そして、やはり、引き止めを食らう羽目に。</div><div>&nbsp;</div><div>「お前も知っての通り、今、一人辞めることになって、人手が足りてないんよな。</div><div>求人もしてるけど、募集が全然無くて、今、さらに一人辞めると、全体が回らなくなるんや。</div><div>そんな自分勝手なことは社会人として無責任やと思う。</div><div>もちろん、俺がお前の友達ならば、お前のやりたいことを応援したいと思う。</div><div>けど、会社として今、一人抜けるのは、非常にまずい。</div><div>お前の為に会社が存在している訳じゃないからね。」</div><div>&nbsp;</div><div>一部抜粋で、簡略化していますが、大体こんなニュアンスのことを言われ、語られでした。</div><div>いわゆる、「人手不足だから…」タイプです。</div><div>&nbsp;</div><div>「なんだ、退職って、こんなに引き止められるのか」と思いましたが、</div><div>辞めることは決心したこと、退職日はまた相談という形で、一旦、話が終わりました。</div><div>&nbsp;</div><div>今後のこともあるので、上司はその後、同営業部長へ話をしに行ったようです。</div><div>&nbsp;</div><div>部長からの返答としては、「早急に人員確保をする。やりたいことがあって、そこへ向かおうとする者の気持ちは会社は止められない。」というものだったようです。</div><div>&nbsp;</div><div>まだ、退職日は未定ですが、確実に、退職へ向けての第一歩を踏むことができたと考えています。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>ここからは帰宅後に考えた・調べたことです。</div><div>&nbsp;</div><div>人員不足を理由に引き止めをすることに対して</div><div>上司は私に対して、「人手不足の状態で、そのまま知らないといって辞めるのは社会人としてどうかと思う。」と言っていました。</div><div>&nbsp;</div><div>ます、会社が人員確保をするのは会社の、経営側の仕事であり、また、同様に仕事の割り振りを適正にすることも経営者側の仕事であると私は思います。</div><div>確かに、いきなり姿をくらましたり、引継ぎも何もできていない状態で出社拒否することは、身体・精神の自由が危ぶまれる状況下に無い場合に関しては、社会人としては良くない像であると思います。</div><div>&nbsp;</div><div>インターネットを見ると、退職届より2週間で法律上は退職ができますが、引き継ぎや有給休暇取得の関係で、一般的には退職の1か月～3か月前に話をするとのことでした。</div><div>&nbsp;</div><div>5月は、現在からちょうど3か月ほどで時間的にも余裕はあると感じられるのですが、まさかの反応であったので、ブラック企業性があることが感じられました。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>一歩進んだ気がしていますが、まだ正式な退職日は決まっておらず、退職届の提出もまだなので、しっかりと一歩を踏み込んで行こうと思っています。</div>
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<pubDate>Tue, 07 Feb 2017 23:01:50 +0900</pubDate>
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<title>キングダム　5巻</title>
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<![CDATA[ 山の民、竭丞相の首を取る。<div>&nbsp;</div><div>王騎、魏興を斬る。</div><div>政、自身の目指すところが、中華の唯一王であることを王騎に話す。</div><div>王騎は政に政の曽祖父であり戦神と呼ばれた昭王を重ね、その未来をみる。</div><div>&nbsp;</div><div>政、成蟜を半殺しにした上で勝利し、玉座へ座する。</div><div>信、貂は今回の褒賞品として土地と小屋を与えられる。</div><div>&nbsp;</div><div>秦は魏との戦闘を開始するために軍を挙げる。</div><div>秦と魏(ぎ)の国境付近にある重要拠点・榮陽(けいよう)を攻める為である。</div><div>&nbsp;</div><div>信は秦の歩兵募集に参加する。</div><div>&nbsp;</div><div>信、以下の4名と伍を組む。</div><div>府桜村(ふろうむら)出身の伍長・澤圭(たくけい)</div><div>城戸村(じょうとむら)出身・尾平（びへい)</div><div>城戸村出身・尾頭(びとう)</div><div>正体不明・　羌瘣(きょうかい)</div><div>&nbsp;</div><div>信達の伍は第4軍として、秦の丸城（がんじょう)城主・黒剛(こくごう)の下へ入城することとなる。</div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-size:1em;">魏の隰城(しょうじょう)城主・呉慶(ごけい)により、丸城が落ちる。</span></div><div>呉慶は戦国四君の一人、信陵君(しんりょうくん)の食客頭である。</div><div>&nbsp;</div><div>秦国第4軍は第1、2軍と合流し、秦の亜水(あすい)に入城することとなる。</div><div>&nbsp;</div><div>道中、信は千人将・壁と再会する。</div><div>&nbsp;</div><div>呉慶、魏の榮陽城へ入城し、榮陽城城主・隆太(りゅうたい)から榮陽全軍の指揮権を得る。</div><div>呉慶率いる魏軍15万が亜水に討って出る。</div><div>&nbsp;</div><div>秦軍総大将、大将軍・麃公(ひょうこう)が榮陽と亜水の中間、蛇甘(だかん)平原を決戦の地として第1、2,4軍を出陣させる。</div>
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<pubDate>Sun, 05 Feb 2017 18:00:07 +0900</pubDate>
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<title>キングダム　4巻</title>
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<![CDATA[ 壁、信、貂らは右龍の回廊より本殿を目指す。<div>一緒に山の民、バジオウやタジフらも同行する。</div><div><div>途中、肆氏の片腕・左慈(さじ)との対戦開幕。</div><div>壁が負傷するも、信が左慈を討つ。<div>&nbsp;</div><div>楊端和、昌文君、政らは肆氏、肆氏の片腕・魏興(ぎこう)と対戦。</div></div></div><div>信達が成蟜を討つ時まで耐える様に、政が檄を飛ばす。</div><div>&nbsp;</div><div>信達が王宮本殿は到着し、成蟜らと対面。</div><div>成蟜の護衛・ランカイとバジオウとの対戦。</div><div>信、山の民と協力し、ランカイを倒す。</div>
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<pubDate>Sun, 05 Feb 2017 09:26:55 +0900</pubDate>
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<title>キングダム　3巻</title>
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<![CDATA[ 政、山の王・楊端和(ようたんわ)と対面し、協力を求める。<div>楊端和は過去に秦人から受けた惨劇から協力を拒む。</div><div>&nbsp;</div><div>政、中華統一をする最初の王となることを宣言したうえで、楊端和の心を動かし、</div><div>協力を得る。</div><div>&nbsp;</div><div>呂軍20万人殲滅を企てる竭氏は8万人しか集められなかったことに対して焦りを感じていた。</div><div>そこへ山の民が秦国へ協力をするという話を持ってくる。</div><div>竭氏は山の民の協力を受け入れるべく、王宮前まで山の民を迎え入れる。</div><div>&nbsp;</div><div>山の民3000人の中には信、政、貂、昌文君達も紛れ込んでおり、政が第一陣をとり開戦。</div>
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<pubDate>Sun, 05 Feb 2017 09:10:06 +0900</pubDate>
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<title>キングダム　2巻</title>
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<![CDATA[ 政、信、貂と昌文君達の合流点は400年前の秦王・穆公(ぼくこう)と山の民との交流の場として作られた場所であった。<div>&nbsp;</div><div>成蟜に雇われた南越の戦士・ムタは政を殺害するために追跡をしていた。</div><div>信、政、貂のもとにムタが襲撃を開始する。</div><div>&nbsp;</div><div>一方、王宮では成蟜派である秦国左丞相・竭氏(けつし)軍参謀・肆氏(しし)の元に秦将軍・王騎が本人確認の取れない昌文君の首を持ってくる。</div><div>&nbsp;</div><div>信、ムタを倒す。</div><div>合流点は到着した昌文君がムタにとどめを刺す。</div><div>&nbsp;</div><div>昌文君、脱出の際に王騎に襲われたことを話す。</div><div>昌文君の副官・壁(へき)、漂の雄姿を語る。</div><div>&nbsp;</div><div>貂、ムタよりしびれ矢を引き取り、秦国右丞相・呂氏(りょし)軍の謀略を聞く。</div><div>呂氏は成蟜の戴冠後、成蟜を討ち、秦王となる野望がある。</div><div>秦国内に味方が居ない政は山の民に協力を仰ぐべく、山の王の城へ向かう。</div><div>&nbsp;</div><div>山中にて山の民と遭遇。</div><div>政、山の王へ会うために、山の民に王国へ一人、迎えられる。</div><div>信、貂、壁は山の民に捕らえられ、山の王国へ連行される。</div>
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<pubDate>Sun, 05 Feb 2017 08:53:32 +0900</pubDate>
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<title>キングダム　1巻</title>
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<![CDATA[ 戦争孤児の信(しん)と漂(ひょう)。<div>二人の夢は天下の大将軍となること。<div>&nbsp;<div>秦の文官・昌文君(しょうぶんくん)により漂が王宮で仕えることとなる。</div></div></div><div>&nbsp;</div><div>王弟・成蟜(せいきょう)の反乱が起こる。</div><div>&nbsp;</div><div>漂、致命傷を負った状態で信の元へ帰ってくる。</div><div>&nbsp;</div><div>信、漂の言葉通り黒卑村へ行き、漂に外見がそっくりな、秦王・政(せい)と遭遇する。</div><div>暗殺の刺客・朱凶(しゅきょう)に襲われる。</div><div>信は政のおとりとして漂が死んだことを知り、怒る。</div><div>信、朱凶を倒す。</div><div>&nbsp;</div><div>山民族の子・河了貂(かりょうてん)が加わり、信、政、貂の3人で昌文君達との合流点を目指す。</div><div>&nbsp;</div><div>一方、秦の首都・咸陽では、成蟜が王権を政より奪取すべく、政の首を求めて配下に指示をしていた。</div>
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<link>https://ameblo.jp/02yutaka20/entry-12244674033.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Feb 2017 21:52:26 +0900</pubDate>
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