<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>わたしのブログ改</title>
<link>https://ameblo.jp/03021990/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/03021990/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>わたしのぶろぐ</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>夢の中</title>
<description>
<![CDATA[ 最近夜でも蒸し暑くて、深い眠りにつけないことがしばしば。<br>そして、夢を見る回数が増えたのだけれども、<br>この間本当に気味悪い夢をみたんだ。<br><br>夢の中で人を滅多刺しにした夢。<br>内容は数日経過したので深く覚えていないものの、全身血の通っていない青ざめた人（アバターみたいな色）を、何度も何度も力いっぱい刺してた。<br>もうこれしか覚えていないけど、とにかく必死に刺してた。<br><br><br>わたしは現実の世界では殺人や戦争は猛反対なんだけれども、本当になぜそうもおもいつつこんな夢をみたのか。<br>こわかったし、でも必死だったのは確かだ。<br><br>そして、自分に対して、恐れた私は<br>ネット検索で夢の内容と暗示を調べた。<br><br>少し安心したのは、意外と世の中に仲間がいたということ。常人レベルだ。<br>ほんで、暗示の内容は自分の殻を破りたいと強く思っているということ。次に進むためのステップアップを強く要求している、とかそんなことらしい。<br>それとは逆に努力してもしても報われないこともあるということが近々起きるって書いてるとこもあったな。<br>今まで努力した分だけそれなりに成果に現れていたから、報われなかったら、心折れそうで実はそれが一番怖い。<br>挫折したことないからね。<br>そろそろ来る時が来るのかな。<br><br><br>それならいいのだが、世の中都合の良いように解釈していた方がかえって幸せなことも多いので、私はそれを信じて、<br>ステップアップをする努力を！<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/03021990/entry-11905409799.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Aug 2014 22:08:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>うそ</title>
<description>
<![CDATA[ べつにうそをついていたわけじゃない<br>うそをついている自覚はなかったわけだし<br>わたしにとってごくしぜんなことで<br>理想の自分像を描いていたんだろう<br><br>小学生のころ<br>わたしはどこかみんなと違うってコンプレックスを持ってた。<br>みんなとおんなじになりたくて、<br>多分普通ってこんな感じって勝手に理想像を作ってそうゆう自分を装ってた。<br>それって蓄積した情報を頼りに作ってるわけだから未完成だし、人として深みがない<br><br>モーニング娘やスピードは別に好きじゃないけど無理やり好きを装って、先生あのねちょうには元気で楽しい理想の自分を書いてるから思ってることと真逆のことを書いてたの。<br><br>でも本当は生きるのって面倒だなって、だって人生これから長いのに、こんなにめんどくさい宿題や、面白くない会話や、起きたくもない朝が毎日何年も何年も続くんだって思って希望がすでになくなってた。<br>別にしたくもないことを、普通のいい子にみえるように必死に自分を装ってたから辛くなって面白くなかった<br><br>これが案外大人になって気付いたんだけどね。自分を表現するのが苦手だって。<br>それから根掘りしたら原点は小学生、いや幼稚園のころになる。<br><br>そのまま大人になったもんだから、改善するのが大変だった。<br>少しずつ自分の中身を外に出すんだけれども、今度は受け入れてもらえるか怖くなるの <br>だから出せなかったり、出せたり。<br>もっと最近になって踏み出せるようになったのは、理解されなくてもいいから自分という人間がいなくなる方が怖くなったの。<br>嫌われても間違ってもいいから、そんなのいくらでも修正できるから、って。<br><br>あのときはそんな柔軟に働きかけられなかったから、こう～すべきが原動力となり、また知らないことはできなかった。<br>データベースにないからね、まるで機械のよう。<br><br><br>人間って気付きさえして、どうにかしよって努力さえあれば本当にどうにでもなる。<br><br>あの時思ってた絶望は、希望になったよ。<br>なぜなら、思いのままに行動する恐怖が減ったから。<br>トライしてみなきゃ、わからないままで今もずっとどん底だったはず。<br>ほんで深みのない人生をなるがままに送って、楽しくないっていつまでも思いながら生きてたでしょう。<br><br><br>この時間やっぱり考えごと多くなる。<br>わたしは夜が好きよ。<br>静寂の中で思考が炸裂する貴重な時間だから。でも明日あるからもう寝るね。<br>わたし少しは成長したよ。<br>思い起こして、なんてバカだったのって泣きながら笑える今があるわ。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/03021990/entry-11905004771.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Aug 2014 01:56:31 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>あとお金！</title>
<description>
<![CDATA[ せっかく給料から貯金も計画的に進んでたのに！！つぎは請求書の嵐だよ！<br>赴任手当もボーナスも全ていなくなったよ。<br>なぜなら資格学校の莫大な金額のローンくんだからな！！<br>もう逃げられないように、一発で受かるように、百万かけたわ！！<br>本当に働いてこそつくづく思えるけど、金マジ大事！！これに加え奨学金とか、返済貧乏！<br>それでも貯金できるほどの給料あって、本当に良かった。ありがたいお話です。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/03021990/entry-11902948072.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Aug 2014 01:47:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>イライラ</title>
<description>
<![CDATA[ 辛い。<br>なんでできないんや。<br>へたくそだし、遅いし、本当にイライラする。やりたくない。毎日辛い。<br>緩和してもらってもまだ辛い。<br>できないことが一番悔しい。<br>タイム計って、終えた時げんなりする。<br>時間間に合ってないし、できないし。<br>マイペースに生活できないし。疲れた時はやっぱり寝ちゃうし。ご飯だってできればちゃんと作りたいし。眠さには叶わないし。悔しい。体が震えたつほどムカつく！！<br><br>この間とは違う苛立ちが押し寄せる。<br>でもこのしんどい時期を乗り越えたら結局余裕の笑みを浮かべる自分がいることは知ってる。つまりここがふんばりどころ。なにかを捨てる覚悟はいつも持ち合わせてる。時間は作れる。あとはなるがままにだ。大丈夫いつものパターン。<br>今日はもう酒飲んで寝よう。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/03021990/entry-11902945962.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Aug 2014 01:32:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>順風満帆</title>
<description>
<![CDATA[ いつからか自分の思ってることを<br>口にできるようになった。<br>これより昔は正解を求めすぎて怖くて何も言えないもどかしい自分がいたの。<br>でも社会人一年目のまわりの温かい気持ちが伝わってきて、あぁ間違えても今なら教えてもらえるチャンスって思えるようになった。<br>つまり本当ここ最近のことなのよ。<br><br>自分でもびっくりするくらい、相談も悩みも考えも言えるようになって、<br>もし間違えているなら教えてほしいっていうハングリー精神がかきたてられて、本当に今確実に学んでいるんだなって思える。<br><br>少しずついろんなことを達成することで、モチベーションとして、新たなステージへ立てる快感を味わえて、本当に楽しいし、本当に幸せ。<br><br>私はいつも運が良くて人に恵まれるの。<br>それだけは素敵なめぐり合わせを持って今まで来れたことに本当に感謝。<br>私は人生計画をしっかり持って、これからもどんどん上へ上り詰めて行くわ。<br>欲しいのはお金と名声よ。<br>それを手に入れたら、今の会社を辞めて、自分らしい人生の軌道に乗るわ。<br>今欲しいのはそれだけなの。<br>他に欲があるとしたら、性欲ぐらい。<br>自分の位置づけを求めることも、お金が欲しいことも、少し考えたら自然なことだと皆思えるでしょ？<br><br>あれだけファッションやメイクにお金かけて、遊びに命かけた自分は今、社会に居場所求めてそんな欲はさっぱりよ。<br>私は努力家なの。<br>自分がブサイクだと思えば、顔や体を飾ってダイエットして頑張ったし、できないと思えば人一倍時間をかけてやることやってきたわ。<br>私はバカで臆病者だから、時間もかかるの。<br><br>確実に一歩前へ、少しずつでも絶対踏みにじって進んでやるわ。<br><br>自分の夢を追いかけるのはそれからよ。<br>とにかくお金がなくてはできないの。<br>名声はただ理想の自分の姿を見たいだけ。<br>小さいことでも頂点に立つのはなかなか気持ちが良いものなのよ。きっとね。<br><br>あおい。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/03021990/entry-11898358830.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Jul 2014 01:21:33 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>とんだ思い込み</title>
<description>
<![CDATA[ やっぱりわたしは間違っていない！<br>ちょっとした不安が大きくなっただけ。<br>でも真相はしらない。かなり気になる。でも聞けない。いま知る手段が思いつかないわ。<br><br>わたしのせいなんておもいはじめたら、もう生きていけないぐらい心が弱るわ。<br>だから思っちゃだめなんだ。誰のせいでもなく、己の原因がほとんどなのよ。<br>気にしたって、改善できるの？<br>もう手遅れなこともあるのよ。<br>心を痛めても、結果は変わらないなら、やる必要がないわ。<br><br>内容によっては、ちゃんと謝る強い心も必要ね。<br>謝るのってとても勇気が要ること。<br>わたしはそれが怖いから時々逃げるの。<br>弱かったってことね。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/03021990/entry-11876448534.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Jun 2014 23:42:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>つらつら</title>
<description>
<![CDATA[ たまにみんなの前から存在を消したくなる時ない？<br>わたしはまだまだ思いが足りないけど、満タンの気持ちでそう思ったら旅に出る時だと思うわ。<br>つまり、今のコミュニティから放たれて、本当にだれも知らない土地で、1からつくってゆくの。<br>決して死ににいくことを表しているのではないわ。<br><br>わたしは本当はとても寂しがりやで、自分は去るくせに、人に去られるととてもさみしく感じる。素直になりたかったけど、これはわたしの性格みたいね。治らないし治せるものじゃないと諦めたわ。<br><br>なんでこんなに気持ちが悲しくなったのかと言うと、友達が未来への栄光を背負って、日本を出て行ったから。とても喜んだように行っておいでって言ったくせに、とてもさみしい。本当は行って欲しくなくて。だって置いてけぼり。わたしにも夢はあるわ。でも先に行かれるのはさみしいし辛い。そうゆうことなのね。<br><br><br>あとね、最近とんでもない過ちをした気がするの。まだ確証はないけど、確かめることさえ怖くてできないけれど。<br>人をとてつもなく傷つけた、、かもしれない。まわりからせめて聞いて見ても、白黒つかない。やり方がズルいけど、いつもこうなのよ。<br>相手はとてもひどく落ち込んでいるんじゃないか、とか、私を恨んでいるんじゃないか、もしくは何ともないのか、とかとても不安に思う。確かめた方が、何なら答えがマイナスでも知っていた方が、絶対もっと楽なのに。確かめることが怖くてできないわ。<br><br>気まずい後味を残すのは、後ろへ引っ張られて前になかなか進めないものね。<br>でも謝れないわ。わたしは自分のためにたたかったわ。嘘偽りがなかったわ。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/03021990/entry-11875687518.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Jun 2014 21:58:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>祖母</title>
<description>
<![CDATA[ 元旦のことです。<br>祖母が息を引き取りました。<br>それでも私は帰らないのです。<br>祖母が厳しく背中を押してくれたから。<br>ありがとう。どうか安らかにお眠りください。<br>親愛なるおばあちゃんへ、敬意を込めて。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/03021990/entry-11741556500.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Jan 2014 11:55:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>今から福井♥</title>
<description>
<![CDATA[ <br>おなかへった。<br><br><br>今から福井行ってくるよ～。<br><br>いえい（＾∇＾）<br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/03021990/entry-11523031887.html</link>
<pubDate>Fri, 03 May 2013 11:01:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>毎度テンション下がり過ぎw</title>
<description>
<![CDATA[ <br>恥ずかしい話ですが、<br>この年になってひとりで生きてるって勘違いしてました。<br>私は誰かを頼って生きていることを恥じて隠していたのです。<br>人を信じすぎることは、頼り過ぎているということ。<br>考えるべきことを誰かに委ねているだけの能無しだったのです。<br>実は何も考えていない、中身のない人間だったのです。<br><br><br>間違ったこともしました。大切な友達にもう会いたくない。と、私の勝手から言ってしまったり（それを今もひきずっている）。別に謝りたくないので、なかったことにして今度またのみにいこう！とかおちゃらけたことを抜かす予定です。<br><br><br><br><br>でも、どんどん素直な気持ちを出せるようになった。それは良かった。だってすごく心が軽いもん。<br><br><br><br><br><br>本当に恥ずべきことは、事実を隠そうとする醜さだねん。<br><br><br><br>今週末はイチゴを狩りに行く予定です。いかにも心の健康に良さそうでしょ？<br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/03021990/entry-11512881305.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Apr 2013 03:11:29 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
