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<title>0303321211のブログ</title>
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<title>幼稚園</title>
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<![CDATA[ 歩けなくなった病から奇跡的に治り、また元気な自分に戻りました。<br><br>年中さんから入園して幼稚園に上がり、そこで、サッカーに出会いました！<br><br>入園してすぐは誰も知り合いがいないのもあって中々友達ができないし、お母さんから離れると不安ですぐに泣いてしまう、子供でした。<br>そこで、幼稚園のサッカークラブチームにはいって友達作ろうと思います、親が入れたんだと思います。<br>でも、サッカーでも、友達ができずに、いつもひとりぼっち！<br>お弁当食べるのもひとりぼっち。<br><br>いつもお母さんに行きたくないって泣いていたのを覚えています。<br><br>いつも、泣いたりうじうじしていたら、他のクラスのガキ大将的な感じの男の子が僕を気にしてくれて話しかけてくれました。<br><br>すごい暴力的だったのが印象に残っています。<br>何回も泣かされたことはありますが、何回も何回も守ってもらいました！<br><br>人生で初めてできた友達でお兄ちゃんみたいな人でした。<br><br>小学生に上がる頃その子は引っ越してしまい、別れ際に、小学生になったらお前をいじめた奴はおれがやり返してやるからなって言われました。<br>かっこいいですよね、っていうか自分かなり昔は気が弱かったな笑<br><br>まぁ、小学生になってすぐにいじめられたんですけどね笑<br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 21 Apr 2015 03:31:56 +0900</pubDate>
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<title>幼少期2</title>
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<![CDATA[ 不思議な体験？夢？から一年くらいたったある日、まだ外が薄暗い時間におしっこをしたくなって起きました。<br>でも、出ない。どんなに頑張っても出ない。<br>怖くなり、両親を起こしてトイレについてきてもらい頑張ってみるけど出ない。<br>両親はちゃんとしてみなっていう。でも出ない。<br><br>とりあえず、もう少し時間が経つまで待ってみて出なければ病院へ行こうってなり、その時はまた布団についた。<br>ひと眠りして、またトイレに行くけどまだ、出ない。<br>さすがの両親も心配して、病院へ。<br> <br>訳も分からず検査をした。<br>病院の先生が管を通してくれた。<br>そしたらおしっこが出たけどすごい痛かったのを覚えてる。<br>もちろん入院。<br>足を叩かれたり何されても全然足の感覚がなくなって、時間が経つにつれ、歩けなくなった。<br>その頃の私は病院へ行けばどんな病気もかならず治ると信じていたので、そんなに重要なことだとは思っていなかった。<br>それよりも病院に入院することが怖くて怖くて。<br><br>入院してからは両親が病院で退屈にならないように色々なものを買ってきてくれた、いつもは中々買ってもらえないオモチャやゲームを買ってきてもらえたので嬉しかったな。<br>それから2週間くらいかな、入院生活をずっとして、朝起きた時、歩けると思って立ったら歩けた。<br>ベッドでジャンプしていたら母親がちょうど病室へきて、びっくりして、病院の先生を呼んで、退院した！<br><br>当時の話を昨年親と話して、実は覚悟してくださいと言われてたみたいで、それを聞いてそんな重い病気だったんだと思いました。脊髄に菌がはいったかなんかとか言ってました。<br><br>よく治ったなと自分でもびっくりですわ。<br>小学生から高校生の頃までサッカーを本気でやっていたんですけど、病気が治らなければサッカーもできなかったのか、と思うと怖いですわ。<br><br>明日も試合だ！<br>頑張ります！<br><br>どうも、まとまりがないブログでした。<br>失礼します。<br>
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<link>https://ameblo.jp/0303321211/entry-12015855554.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Apr 2015 17:01:16 +0900</pubDate>
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<title>幼少期の体験</title>
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<![CDATA[ 昔の起きた不思議なこと<br><br>幼稚園入る前かな。<br> <br>両親と一緒に買い物をしにデパートに出かけました。<br><br>私のお父さんは職場が遠く自営のため、たまにしか帰ってこないこともあり、お父さんと出かけるのがとても楽しみでウキウキしていました。<br><br>両親に挟まれ手をつないでデパートを歩く。<br>幸せですね。<br><br>私は好奇心旺盛な幼少期だったので、デパートには色々な試食コーナーがあって、沢山のものをつまみ食いをして走り回っていました。<br>両親から少し離れたとこに、ぽつりと取り残されたように鏡がありました。<br><br>何だろうと思い、近づいて、鏡に映る自分をぼーーーっと眺めていた。<br><br>子供って常識じゃ考えられないことを思いつきますよね。<br>私もそうでした。<br><br>その鏡を眺めていて、あっ、手繋ごうと！<br>手を伸ばしたら握手できました。<br><br>入ってみようかなとも思いました。<br>でも、子供ながら鏡の世界に入ったらこっちで怒られることしたら褒められて、こっちで褒められることしたらあっちでは怒られる。そんなのやだーって思い、やめた。<br><br>自分はすごいことをしたと思い、帰りの車で両親にそのことを言ったらハイハイ、そんなことはないよーって、笑われました。<br>悔しくなって今度行ったときその鏡を両親に見せてやると思いました。<br><br>それから多分何ヶ月かして、そのデパートにまた行くことがあり、例の鏡の場所に両親を連れて行ってびっくりさせてやると楽しみにしていました。<br>デパートに着くなり、こっちこっちと両親の手を引っ張りその場所に行くと、鏡の存在自体ありませんでした。<br>両親には夢でも見たんじゃない？と笑われて、少しふてくされたのも、覚えています。<br><br>今となってはもしかすると夢だったのかもとも思い始めてきました。笑<br><br>まっ変な奴がいってる作り話程度だと思ってください。真実は今もわかりません。<br><br>幼少期の体験？夢？<br>です！<br><br>おやすみなさい。<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/0303321211/entry-12015655816.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Apr 2015 03:12:45 +0900</pubDate>
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<title>初めまして</title>
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<![CDATA[ 今日からアメブロを書いていこうかと思います。<br><br>なぜ、今更って感じですけどね。<br><br><br><br>知り合いにも見せず、教えずひっそりと思っていること、感じたことありのままに晒け出せたらなと思っています。<br><br>もしも、このブログに知り合い、友人が、ここのページにたどり着いて見つかってしまったら嫌ですけど、またそれもなんかの縁。<br>人生っておもしろいですね。<br><br>色々と生い立ちやら今までのこととかも書いてみよーかなとも思っています。<br>どうぞよろしくお願います。
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<link>https://ameblo.jp/0303321211/entry-12015234915.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Apr 2015 01:14:24 +0900</pubDate>
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