<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>★カホｓｔｏｒｙ★</title>
<link>https://ameblo.jp/0305h/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/0305h/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ﾌﾞﾛｸﾞの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>昨日は</title>
<description>
<![CDATA[ またまたお久しぶりです(ρ＿；)<br>ブログを書こうと思いつつ、気がつけば早、４ヶ月も経過↓↓とゆうより存在自体忘れておりました(笑)<br>だったんですが昨日、初コメを頂き、私のブログを前から楽しみに見てくれている方がいると知り、めっちゃ嬉しくてテンション上がりました★★<br>ありがとです！！<br>ほんま単純な私…。<br>でも嬉しいですよ～！また頑張って書こう！！と思えますもん(o^∀^o)<br>まぁ、またちょくちょく見てやって下さいm(_ _)m<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/0305h/entry-10729516783.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Dec 2010 11:14:27 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>16．新たな決断</title>
<description>
<![CDATA[ Τが言った一言…。<br>Τ「どっか独りで家借りるとかは？」<br>私「そんなん絶対無理やって！仕事もしてないし、ウチ16歳やで？！借りれる訳ないやん…とゆうよりお金もないし」<br>Τ「お金ならちょっとなら貸せるで！少しなら貯金あるから。どっか借りれるとこ探してみようや！お金の事なら返せる時に返してくれたらいいから！」<br>あまりにも無謀な挑戦でした。私たちは当時16歳。社会の常識なんて知りもしないくせに、無茶な事を考えていました。でも、Τの言うように探してみないと分からない。探せばきっとある！そう思い、翌日から地元周辺の入居者募集の張り紙を見て周ったのです。もちろんＤ君は何も知りませんでした…<br>迷惑をかけたくなかったし、反対される事も分かっていたから。ある日、やっぱりウチなんかに借りれるような家なんてないわ…とブルーになりながらチャリんこでブラブラしていた時、「空室あります」と書いたアパートを発見した私。それは今まで探してきたアパートやマンションと違い、かなり古びた汚いアパート。しかも手書きで書かれた「空室あり」。<br>私（何これ…めっちゃ汚いなぁ。ちょっと開けて中を見てみよう…）<br>木造の入口がボロい扉になっていて、扉を開けるといくつかの部屋があるといった二階建てのアパートでした。お年寄りばかりが住んでいそうな、お風呂もなく、トイレは全部屋共同の文化アパートでした。<br>とにかくどこでもいいから、家を借りなければ…という状況だったので、ボロかろうと、汚いだろうとどうでも良かったのです。とりあえず「空室あり」と書いてある家主の連絡先にダメもとで電話をしてみたのです<br>私「もしもし、あの…空室ありの紙を見て」<br>家主「はいはい、Ｈ町のＫ荘の事ですね？！」声を聞いた感じでは、大分と歳をとってはるような感じでした。しかも少し耳が遠い感じで。<br>私「そうです、家賃とか詳しく聞きたいんですけど」<br>家「おたくさん、随分と声が若いようですケドも、おいくつですの？」<br>18歳以上でなければ家借りれないと分かっていた私は、<br>私「18歳です。仕事はまだこれからアルバイトを探すところで、親の仕送りで生活をしてるんです」と計画していた作り話をした私<br>家「学生さんでっか？」<br>私「はい…そうです」家主は特に疑う様子もありませんでした。とりあえず会って詳しく…とゆう事になり、とにかく急いでいたので翌日会う約束をしました。Ｔにも話をし、一緒に立ち会ってもらう事に。翌日…<br>（続）
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/0305h/entry-10631405948.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Aug 2010 11:12:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>かなり久しぶり…デス</title>
<description>
<![CDATA[ 半年以上もブログを放置してました(T_T)<br>放置し過ぎですね。。。まぁ色々とありましてブログを書く気になれませんでした。<br>ほんま気ままな私(ノ△Ｔ)これからまたカホSTORYを書いていこうと思ってるんで、皆さんまたよろしくです！！<br>またまだ果てしなく続くストーリーにお付き合い下さい☆☆
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/0305h/entry-10630620744.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Aug 2010 16:00:01 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>15．Ｋの母、そしてこの先…</title>
<description>
<![CDATA[ 家出をし、その晩から、友達Ｋの家にしばらく居候させてもらう事になった私。<br>内心は色々とこれからの事を悩んでいました。いつまでもＫの家にお世話になる訳にもいかないし、仕事、住む場所、学校の事全てにおいて考えなければならない。でもそれを覚悟の上で家出をしたからあまりクヨクヨ考えてはいられないと思っていました。ちょうどその頃、春休みも終わって高校二年に学年が変わった時でした。Ｄ君とも何事もなかったように連絡もとっていました。彼もその頃仕事が忙しくなりだし、地方に出張でしばらく家に居なくて会えない事が多かったものの私達はうまくいっていました。家出をして3日目。相変わらず厳格な父からはまだ連絡はなし。友達Ｋといつものように学校へ行く準備をしていました。ちょうどその時、何もなかった様にＫのお母さんが帰ってきたのです<br>Ｋ母「あれ？何でカホちゃんがいるの？」<br>Ｋ「うん…ちょっと色々あって家を出て、しばらく家でいる形。お母さんいいやろ？」<br>私「迷惑かけます…すみません」<br>Ｋ母「お父さんはここに居る事知ってはるの？」<br>私「いえ、知らないです」<br>Ｋ母「それはアカン！まだアナタたちは16歳やで。きっとお父さんも心配してるはず！家に帰りなさい」<br>Ｋ「て言われても無理やし、お父さんとも会いたくないってゆうてるから」<br>Ｋ母「だったら私が電話してあげようか？」<br>それはマズイ…。私はそう思いました。とりあえず今すぐ帰りなさいではなく、まずはＫの家に居る事だけは父に伝える事を約束にちょっとの間居ても良いという話で、その場は終わりました。<br>学校に居る間も私はずっとどうしようかと悩んでばかり。Ｄ君に相談すれば良かったものの私はその時何故かＤ君を頼らなかった。とゆうより嫌われるんじゃないか…とゆう間違った思い込みがありました。今、思えばですけど。<br>とにかく落ち着かなかった私は、高校二年になりクラスが別れてしまった親友Ｔにとりあえず相談する事にしました。<br>Ｔ「どうするん？やっぱＤ君にもちゃんと話するべきちゃう？」<br>私「それは出来ひん。なるべくバレないようにしたいねん。今のバイトも辞めて他の給料がいいバイトしよかなぁ」<br>Ｔ「ってゆうてもやぁ。それに学校もあるねんで」<br>私「今日Ｋのお母さんに家に帰るように言われてもうＫの家に居る事が無理やねん、どっかウチでも借りれる家ないかな…でもお金がないし」私の話を聞きながら考え込んでたＴ。そしてＴは言いました。<br>（続）
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/0305h/entry-10434701255.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Jan 2010 10:19:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>嬉しい♪</title>
<description>
<![CDATA[ 昨日今年に入って初の更新をしたんですが、たくさんのアクセスがありとても嬉しいです(≧ε≦)<br>皆さんありがとう！！<br>最近ちょっとした事に喜び、1日気分良く過ごせる私…(^_^;)<br>単純になりましたゎ。でもとにかく皆さんありがとです♪♪
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/0305h/entry-10434688916.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Jan 2010 10:12:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>14．一度目の家出</title>
<description>
<![CDATA[ とにかくもう父に限界でした…<br>大好きなＤ君とも思うように会えない、少し門限をオーバーすると怒鳴られ殴られる。そんな自分が情けなくも感じたし、好きなようにしたかった。今思えばやっぱり若かったから「自由」が欲しかったのかな…<br>その晩、私は明日からの事を考えていました。そう、「家出」を決意したんです。でもまだ16歳。家を借りる事もまともに働く事も無理な年齢。それでも「何とかなる！なるようになる！」とゆう考え方な私は半分、開き直りでそう決めたのです。<br>次の日、いつもの仲いい友達（親友Ｔも含め）皆と会う約束をしていたので、待ち合わせ場所の駅に向かいました。その友達の中には同じ中学で、高校も同じで仲の良い友達もいました。<br>皆に会い、報告。<br>私「ウチ、家を出ようと思ってる」<br>親友Ｔ、皆「は～？？」<br>私「父親に限界を感じてん。昨日ちょっと喧嘩してんケド、もう家にいたくない」<br>友達Ｋ「エッ、でも家出てどうするん？」<br>私「うん…行くとこないし、その事で悩んでる」<br>この友達Ｋが中学の時から仲良かった子。そしてＫも実は私と同じ「父子家庭」。でも彼女の場合は完全な父子家庭ではなく母親もたまに家に帰ってくるような複雑な環境でした。父親違いの姉が一人、そしてＫと妹がいる３姉妹。そんな複雑な環境のＫとは中学の時からとても気の合う友達でもありました。<br>そしてＫが言いました。<br>Ｋ「あれやったら家くる？お母さんもたまにしか帰ってこうへんし、お父さんもほぼ家に居ないから。」<br>私「でも 迷惑かかるし…」<br>Ｋ「全然大丈夫。気にせんといて」そう言ってくれたＫ。<br>私「ありがとう！ある程度お金も貯まったら早めに出るようにするから、それまで迷惑かけるけどゴメン」<br>Ｋは全くお構いなしの様子でした。そしてその日からＫの家に行く事に。父が帰ってくる前にある程度の荷物をまとめるために帰宅。<br>そして「しばらく家を出ます」と置き手紙だけ残し私は家を出たのです<br>ただ、この家出の件はＤ君には内緒にしていました。何故なら言うと心配するだろうと思っていたのと、もう一つは「父子家庭」という環境を知られたくなかったから。そんな厳格な父だという事も知られたくなかった。その事が後に最悪な事態になるなんて思いもしませんでした…<br>（続）
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/0305h/entry-10433898310.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Jan 2010 07:30:53 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ご無沙汰…明けまして</title>
<description>
<![CDATA[ かなりお久しぶりの更新になってしまいました(∋_∈)<br>楽しみに見て下さってる方がいらっしゃったとしたら本当にゴメンなさい…。<br>年末は引越しの片付けや買い物などでバタバタ(＞Σ＜)やっとこさ落ち着いた次第でございます。<br>遅ればせながら、明けましておめでとうございますです(-^〇^-)本年も宜しくどうぞ。<br>これからも気まぐれながら更新していきますので私の人生日記含めお付き合い下さいm(_ _)m<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/0305h/entry-10433888393.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Jan 2010 07:25:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>新たに</title>
<description>
<![CDATA[ 最近なかなか更新出来なかった理由。<br>引越しが重なってました(^。^;)と言っても引越しは明日なんやけど。。。<br>注文建築やったから何かとバタバタでした↓↓それがやっとこさ終わった～！！<br>明日からマイホームでの生活です＼(^ー^)／<br>一人で新築に？？<br>はい、わたくし現在、一人で暮らしとります(；∇；)/まぁ夢だったんですょ。一軒家に住むのが。それだけは今年中にどうしてもやりたかった(＞Σ＜)<br>一時はどうなる事か…と思ったりしたけど無事終わって良かったです。でも建売りを買うのと違って、注文建築ってほんま大変！！嘗めてました私。。。<br>精神的にまいった(￣∀￣)決めなアカン事やら展示会やら専門家にも会わなあかんはで…<br>そんな時間無いねん！！って状態やったけども、まぁ一段落したし良かった良かったV(^-^)V<br>ちょっと自己満blogでした(笑)<br>すんませんm(_ _)m
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/0305h/entry-10416906188.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Dec 2009 15:31:35 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>13．決意</title>
<description>
<![CDATA[ 私はとにかく早く帰らないといけない。また父に怒られるのだけは避けたかった。<br>Ｄ君と居ると時間を忘れてしまうぐらいでした。一緒に居れば居るほどもっと「居たい」そんな気持ち。Ｄ君の友達に付き合っている事を話してくれた事すごい嬉しくて､仕方ありませんでした。言いずらい状況の中、、、<br>私「ゴメン、Ｄ君そろそろ帰るな…今日はちょっと早く帰らんとあかんくて」<br>Ｄ君「まじで？そっかぁ、じゃあ近くまで送ってくわ」<br>Ｋ君「カホちゃんまた皆で遊ぼな！良かったらカホちゃんの友達も一緒に」<br>私「うん、ありがと」そしてその場を後にしＤ君に近くまで送ってもらいバイバイしました<br>すでに時間は21時を過ぎていました…恐る恐る家に入ると父の表情は強張っていました。（また怒られる）父の顔色で怒られるのは分かる私。<br>私「ただいま…」<br>父「お前いい加減にせいよ！何回ゆうたら分かるねん！何しとったんや？」<br>私「何してたって…バイトやで！今日ちょっと居残りお願いされて遅くなってしまってん。ゴメン」<br>その瞬間、父が飲んでいた缶ビールの空き缶が飛んできました。ビビる私。<br>父「ウソつくなと ゆうとるんが分からんのか～！」<br>（エッ？何で？）と不思議に思っていました。でも言った以上、貫くしかない。<br>私「ウソちゃうよ、ホンマにそうやねん」と言った瞬間、父は爆発しました…<br>胸ぐらを捕まれ殴られ、蹴られ、物を投げられ、挙げ句の果てに「お前みたいなヤツは死んだらええねん」と。<br>父「あまりに遅いからバイト先に電話したんじゃ！そしたら20時過ぎには上がりましたと言われたんじゃ！何が居残りや！ウソばっかつきやがって！お前みたいなガキおらん方がましじゃ！」怖いより何より父にそこまで言われた事にショックでした…私の事そこまで憎いのかと。いつも父にビクビクしていた私。でもその時だけはショックが大きかった。泣きたくないけど涙が止まらなくて泣く。泣いたらまた一発殴られる。（皆のお父さんは娘に対してこんな事するの？これって普通の事なん？）頭の中はずっとこれでした…。そしてこの事をきっかけに私は徐々に父を「嫌い」になっていったのです…。このまま父と一緒に居たくない、離れたい。そして私は決意したのです。それは…<br>（続）
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/0305h/entry-10416900653.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Dec 2009 15:05:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>1日ぶりの</title>
<description>
<![CDATA[ 昨日は1日バタバタで更新出来ひんかった(ノ△Ｔ)<br>自分ネタはあるんやけど仕事の事ぐらいしか無いしblogネタに悩みますな…(-"-)毎日マメに更新してはる人がすごいなぁと感心しております。。。ネタがほんま無いゼ(^_^;)<br>アクセスもだんだん少なくなってきてる事にちょっぴりショックを受けてます↓<br>毎日私のblogを見てくれてはる人っていてるんやろか？？楽しみに読んで下さっている方が、もし居るとしたらホンマ感謝ですm(_ _)m<br>いよいよ明日は「Ｍ1」や～！イェーイ(^_^)v毎年必ず見てるから今回もめっちゃ楽しみ。明日は仕事顔出すの辞めとこかな…<br>それは無理な話か(￣∀￣)
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/0305h/entry-10414720420.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Dec 2009 14:12:02 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
