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<title>かずいの明日はカツカレー</title>
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<title>【緊急・重大・衝撃告知】(やや大袈裟)</title>
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<![CDATA[ すみません、大変申し訳ございませんが、これが最後のブログです。<br><br>しかーし!!「かずい」という名前での最後のブログです。新たなアカウント取って、新しくブログ変えてます(既にブログ書いてます)。<br><br>その名も…<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>「かずいの明日もカツカレー おかわり」<br><br>…いいのかなぁ？この捻りのないタイトル(^_^;)まぁ、いいや。<br><br>あとアカウント名も変わってます。<br><br>かずい@サクサカー<br><br>です。<br><br>ちょっとこの二つを手がかりに探してもらえませんか(URLとかの貼り付け方わかんないので…)？<br><br>もしよかったら、またよろしくお願いします。
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<pubDate>Wed, 29 May 2013 23:16:15 +0900</pubDate>
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<title>今の技量を見せる事</title>
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<![CDATA[ 日曜日の夜にせかせかと、とある作業してた。これがなかなか上手くいかない。やってもやっても失敗してしまう。<br><br>焦ってた、というのはある。しかし焦ったところでいい結果を生む訳もなくて。<br><br>不毛な数時間が過ぎてた。真夜中の3時だった。<br><br>もう、色んな事を諦めた。今日は何してもダメだ。<br><br>そして昨日。昨日は上手い事いくもので。まぁまぁ進んだ。<br><br>やっぱり調子というのはあるもので。焦るの事を考えず、少し落ち着いて作業する事も必要だと感じた。落ち着きがない人なんです(･∀･)
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<pubDate>Tue, 28 May 2013 08:46:57 +0900</pubDate>
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<title>勘弁してよ…(´-`)</title>
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<![CDATA[ 最悪の事態が起きた。<br>どうしよう。<br>コンビニのトイレ借りたくて急いでたのに、車にはねられた気分。<br>TSUTAYAに返しに行ったのに、DVDがケースに入ってなかった気分(半分実話)。<br>とにかく頑張るしかない(´Д`)=3<br><br>なんかペタペタできなくてごめんなさいm(__)m
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<pubDate>Sun, 26 May 2013 20:49:16 +0900</pubDate>
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<title>昔のマンガが好き</title>
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<![CDATA[ 柔道部物語、というマンガをご存知だろうか？結構古いマンガ。小林まこと氏が描いた名作である。<br><br>内容は単純だ。高校に入学して吹奏楽部に入ろうと思っていた主人公三五十五(さんごじゅうご、と読む。なんて名前だ)。しかし騙されて柔道部に入部してしまう。すぐに辞めようと思ったものの、本来の負けん気の強さから3年間続ける事を決める。その中で柔道の才能が開きいつしか日本一になる事が夢になる…というのが大まかな内容だ。<br><br>絵も今からしたら当然古いし、物語には携帯もパソコンも出てこない(意外とその時期のマンガが好きだ。「ツルモク独身寮」とか「寄生獣」とか)。だけど今でも十分楽しめる作品だと思う。<br><br>物語前半も普通におもしろいが、盛り上がってくるのが「最強の高校生」西野新二が現れてからだ。日本一まであと一歩のところで三五の前に西野が立ちはだかる。三五も成長してたが、西野にあっけないくらいの完敗。ここで三五は柔道を続けるか否か、という程の挫折を味わう。<br><br>しかし先に書いた通り、本来の負けん気で立ち直り再び西野に挑む…。西野との再戦が本当に熱い。<br><br>時期が少しずれてるかもしれないが「YAWARA!」も熱い柔道マンガだった。バルセロナオリンピックでのジョディ・ロックウェルとの決勝はさながら自分も会場にいるかのようだった。<br><br>まぁ、これといってオチはないのだけど、機会があったら読んでみてよ、という話です(･∀･)
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<pubDate>Sat, 25 May 2013 20:49:54 +0900</pubDate>
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<title>重症…(´-`)</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sat, 25 May 2013 09:52:34 +0900</pubDate>
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<title>あたらしい朝のうた／トミタ栞</title>
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<![CDATA[ sakusaku見てたら、いきなりsakusakuMCのトミタ栞ちゃんのデビュー曲「あたらしい朝のうた」のPVが流れてきた。因みに夜サクで見たので、朝サクで見てたらもっと驚いてただろう。<br><br>栞ちゃんは歌は上手いと思ってた(sakusaku ver.9.0に収録されてる「八丁畷の女」を聴けばよくわかる)。しかしビナイベントで聴いた栞ちゃんの歌を聴いて「あれっ？？？」と感じた。シャウトしてるだけ？と思ったほど(緊張してたせいもあるかも)。CDデビュー大丈夫かなぁ…と不安になったものだ。<br><br>ところが、だ。PVを聴いてみたらちゃんと歌えてる。栞ちゃんらしさ出てるなー、と聞いててほのぼのした。<br><br>PVも可愛らしかったが、栞ちゃんを模したであろうキャラクター。あれはいただけない。可愛くない。それ以外は概ねいいんじゃないだろうか。<br><br>ジャンルは普通のJ-POPになるんだろうか。変な方向に行かなきゃいいんだけど(普通の「シンガー」になってほしい)。<br><br>ともかく、頑張れ栞ちゃん!!
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<link>https://ameblo.jp/03121976/entry-11537337369.html</link>
<pubDate>Sat, 25 May 2013 00:05:32 +0900</pubDate>
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<title>自動詐欺写真製造機</title>
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<![CDATA[ ワタクシめ、37歳。しかしこんな歳になっても、彼女に頼まれるとプリクラを撮ってしまう。それってどうなんよ？<br><br>顔は…同じ37歳から見たら若いかもしれない(しかしサッカー小僧さんはもっとわかいと思う)。でもなぁ…でも…ねぇ…。この歳でプリクラブースに入るのあんまりいいもんじゃありません。<br><br>先日も撮ってしまったが…<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>俺はこんな目じゃないっ!!＼ドン!!／<br><br>プリクラの悪しき機能だと思う目のパッチリ機能。あれで男は騙される。プリクラなんてほんとの顔写真じゃないよ。<br><br>でもデジカメとかで撮ると年相応に感じる時もままある。ちくしょぉぉぉ…肌はぷにぷにしてんのになぁ…(´Д`)
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<pubDate>Fri, 24 May 2013 22:57:55 +0900</pubDate>
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<title>働けかずい</title>
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<![CDATA[ 作業所は農業をしてる訳だが、これからの時期に起こる事…と言えば<br><br>日焼け<br><br>ハイ、もう日焼けしてますよ(･∀･)両腕、ぼちぼち焼けてきてます。しかし僕、大喜び。<br><br>Why？まず色白が嫌だから。色黒の方がワイルドだろぉ～？(←もう古い)<br><br>もう一つは抱えてる病気のせい。ワタクシめは「乾癬」という皮膚病を抱えてる訳なんだけど、日光に当てるといいから。この夏はずっと当てようと思ってる。その内タンクトップも買う予定。<br><br>勝手にこうなればいいと思う(かなり妄想入ってる)(´Д`)ﾉ<br>→農作業する<br>→日に焼ける<br>→力もつく<br>→オシャレ坊主にする(これは本気で考えてる)<br>→女性が僕を見る<br>→飛び交う黄色い声<br>→最高!!(´∀`)<br><br>まぁ…ないだろうけど、夏の終わりにはどうなってるんだろう？
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<pubDate>Fri, 24 May 2013 18:45:06 +0900</pubDate>
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<title>物は考えよう</title>
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<![CDATA[ 日常が再び始まった。僕にとって日常は楽しいもんではない。スタッフより威張り散らすKYなオヤジ、日々の空虚な生活、「普通の人」とは違い目に見えない膜が張ってる自分。やな事だらけと言えよう。<br><br>だけどお前彼女いるじゃん？と思う人がいるかもしれない。しかし彼女がいればリア充って訳でもないし、いればいたで面倒な事もあるのだ。彼女がいれば万事OK！て訳じゃないのだよ。<br><br>しかしこういう生活があるからこそ、ライブとかはよりスペシャルなもので。そうそう行けないから、より…ね。<br><br>毎日毎日やな事ばかりだけど、ライブやイベントを励みに生きていこうと思う。
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<link>https://ameblo.jp/03121976/entry-11536905982.html</link>
<pubDate>Fri, 24 May 2013 12:21:06 +0900</pubDate>
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<title>angela 10th Anniversary Live Tour ZERO ～夢の時間の終幕～</title>
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<![CDATA[ その後も二人は舞台で歌い・ギターを弾き鳴らし・僕らを魅了した。<br><br>この時間が終わらなければいいのに。ライブの際はいつも感じてた。でも、平日だもんね。もうすぐ終わるさ。…と思ってたが、2時間ほど経とうというのに終わる気配がまだない？？？<br><br>9時を過ぎたであろう辺りに(時計付けてないのでわからない)ようやく最後の曲。ここからが長いメドレーが始まった。10年で生まれた曲をセレクトしてのメドレー。長かった。20分以上は続いたんじゃないだろうか？しかし、歌ってるatsukoさんは明らかにきつそうだった。そう、ライブは戦いなのだ。口には出さないがつぶやいた。<br><br>「頑張れっ!!」<br><br>メドレーも終わり、舞台を去るメンバー達。ここからは僕らが頑張る時間だ。終わらない拍手のリズムが変わったと同時に叫んだ。<br><br>「アンコール!!アンコール!!」<br><br>僕はアンコールに命をかけてる。この時くらいしか二人にエールを送れないからだ。叫び続けてたら喉は痛む。体は震える。叫び続けるので頭痛も生じる。それでも叫ぶ。これがangelaに対してできるたった一つの事だ。<br><br>数分後、再び現れたメンバー。その時はもうヘロヘロだった。だけど、次の曲が僕に力を与えてくれた。デビュー曲「明日へのbrilliant road」。この曲なしでライブは終われない。<br><br>重大告知が3点発表された(´Д`)ﾉ <br><br>→10周年の集大成となるBD-BOX発売<br>→秋に新作アニメのOP・EDを歌う<br>→毎年年末恒例の「ミュージック・ワンダー・大サーカス」初のカウントダウンライブ<br>3つ目を聞いてゾクっとした。ライブ前に書いた手紙に「僕の夢はangelaのカウントダウンライブを見る事です(･∀･)」と書いたからだ。もう叶うとこまできてしまった(まだチケット手にしてないから「叶った」とは書かない)。<br><br>そして名曲「Shangri-La」が流れた。デビュー2年目で生まれたangelaの代表曲。この曲がなかったら、angelaは消えていた…かもしれない。この曲を越える曲はある意味まだ生まれてないかもしれない。<br><br>そして終演。なんだかんだで3時間の長丁場だった。最高の時間だった。ツアーは東京しか行けないけど満足だ。<br><br>しばらくangelaには会えないけど、とりあえず大晦日が楽しみだ。待ってろangela!!angela最高!!
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<link>https://ameblo.jp/03121976/entry-11536554258.html</link>
<pubDate>Thu, 23 May 2013 22:10:06 +0900</pubDate>
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