<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>0313058さんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
<link>https://ameblo.jp/0313058/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/0313058/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ﾌﾞﾛｸﾞの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>心の声</title>
<description>
<![CDATA[ 昭和大学病院、さいかち学級。院内学級。赤鼻そえじ(そえじま先生)<br><br>子供たちにどんな環境を与えたいか。どんな大人になってほしいか。<br>どうさせたいか。<br>苦痛を言葉で伝えられる環境をつくる。<br>心にためこまないようにさせたい。<br>得意なところをのばしたい。<br><br>自分はどんな教師になりたい？その柱は？<br>教師になって何したい？<br><br>・悩みを抱え込まずに、話すことができる環境をつくりたい<br>(自分が話せなかったから。人一倍悩む人間だから。)<br><br>・(得意を伸ばしたい)←自分に自信がつくように。しかし、今はインドの子供でしか具体的イメージがわかない。<br><br>・きっかけをあたえたい<br>(自分の生き方、様々な大人の生き方を見せることで、なんのきっかけでもいい。好きなことをみつける、興味、やりたいこと、夢、人、国への感心、いろんな世界に目を向けて、そこから自ら考えて、行動できるきっかけ)<br><br><br>にている<br><br><br>目標があること、夢があることは強くなれる<br>by難病と闘う子供たちをみて<br><br>この先自分は大丈夫か？<br>やれるだろうか？<br>不安が膨らむ。<br><br>夢があるから目の前の苦労は苦労じゃない。そう思えるから大丈夫。<br>by経営コンサルタント人生の先輩<br><br>心がすっとする<br>そんなふとした瞬間<br><br><br>自分らしい好き勝手な人生がいい。<br>誰かと似てちゃつまらない。<br>誰にも真似できない個性ある人生送りたい。<br>byレディガガのプロモみて<br><br>周りを気にしない好き勝手な格好<br>奇抜な歌を歌う姿が堂々と、かっこよい…<br><br><br>学校にいけない子供たちは年齢が高校生でも小学校の知識すらない。<br><br><br>年齢=学年<br>これは関係ない<br><br>アジア、日本独特な年齢感覚がある<br><br><br>英語を教えるどうこうの前の段階。大学時代に英語教師になる為に勉強していた中、フリースクールでは、何も使えない空虚さを感じたのを思い出す。<br>もっと基本的なこと。<br>アナンのサクセスストーリーをみて、やっぱり基本なんだと感じる。<br>いくらでもやりなおせる。<br><br>そのときはそれが何かはっきりしたものが見つからなかった…<br><br><br>専門知識よりも基本的なことから教えるスキルをみにつけたい。そして教えたい。<br>byインドの経験&amp;国際現場ではたらく世界の村からありがとうみて。<br><br>現場は頭でっかちより教えるスキルを望んでる。<br>by先輩教師より<br><br><br>考えるより、行動<br><br><br>日本の学校現場にはいるより、まだ見たい世界、やりたいことがある。<br>まだ挑戦したいことが海外にある。<br>気持ちは外にむいているって気付いた。<br>来年には協力隊が無理でも外にでよう。<br>ギリギリの生活でも経験を得たい。<br>まずは経験をつみたい、それから知識をつけてもいい。<br>日本の教育現場で経験つんだほうがいいのは百も承知。<br><br><br>でも、まだ外にやりたいことがある<br><br><br>心の声の後に理性が働いて行動ができなくなる。<br>大事なのは心の声。<br>見失いたくない。<br>byミャンマーで働く医師<br><br><br>自分には小学校免許が必要なんだ。<br>一年でとる。<br>今仕事をやめる必要はない。<br>実習前にやめる。<br>それまでお金をためる。<br>社会的地位もなくさない。英語の勉強はかかさない。協力隊の勉強する。<br><br>クリアだ。<br><br>なぜ中学でなく小学校か。なぜ今やめないか。<br>やりたいことをどの順番でやりたいのか。<br><br><br>枠が広まる。チャンスだ。<br>しかし、<br>行けるときに行かないといけなくなる。<br><br><br>クリアだ。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/0313058/entry-10882881334.html</link>
<pubDate>Fri, 06 May 2011 05:06:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>夢と時間</title>
<description>
<![CDATA[ 立ち止まってる暇はない。<br>やること、やりたいことはいっぱい。<br><br>それでも、立ち止まってしまう。<br><br>弱い自分。<br><br>誰もが抱えているのだろうか。 <br><br><br>今の仕事をやめる。<br>そしたら、あれやってこれやってたくさんある。できる。<br><br>が、社会的には弱い立場になる。<br><br><br>それでも、ギリギリまで今の仕事をやること、今の状態でやめたくないこと、やめないほうが全て自分にとってきついということは間違いない。<br><br>が、社会的には保証された立場にある。<br><br>わからない。<br>考えてもわからなくなる。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/0313058/entry-10880728905.html</link>
<pubDate>Wed, 04 May 2011 04:55:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>裸でも生きる</title>
<description>
<![CDATA[ 2時間半で一気に読み終えた。<br><br>この本で、強く生きるパワーをもらう。<br><br>どんなに辛くても逃げたくても続ける忍耐力、0になるかもしれないけど自分を信じる決断の勇気、なぜこの場にいるのか、自分が選んだ理由、立ち止まって、考えて、確認して今の次のパワーにする大切さを感じた。<br><br>人から素晴らしい意見を頂いても、本を読んでも何しても、結局は自分自身が決めるってこと。<br>幸せな環境でなぜやりたいことをやらないのか？っていう言葉が刺さった。<br><br><br>自分は今そこまで本気でやってる？<br><br>やる気になればなんでもできるっしょ！<br><br>仕事なり勉強なり採用試験なり、本当になりたいならもっと死ぬ気でやらなきゃ！！絶対大丈夫って自信がつくくらいやらなきゃ！！できる！！！<br><br>って思った。<br><br>あとは、これまでの自分の経験とそこで何を考えて決めてきたか、私のやりたいことって何だったか振り返ろう。<br><br><br>きっと、そこから見えるものがある。<br><br><br>『そんなに安全で恵まれた国で何不自由もない、そんな幸せな環境で……<br><br><br>なぜやりたいことをやらないの？』
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/0313058/entry-10852905358.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Apr 2011 05:44:38 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>教授と飲む</title>
<description>
<![CDATA[ 留学のときお世話になった先生とメンバーで飲み。<br><br>卒業して4年。<br>今でも先生と繋がり、メンバーと繋がりがあることが嬉しいなぁと思いながら飲んでいた。<br><br>今の自分の状況がみんなに堂々と会える状態じゃない。<br>それより今すべきことがある。<br>だから、飲みはいかないでおこう。<br><br>よくこんな風に考える。<br>しかし、行けるときにいかないと次ないときもある。なんだかそう感じた。<br>まさにこの空間も一期一会なんだろうと。<br><br><br>先生は少しお痩せになっていて心配。<br><br>かずみ、考えることもありながら元気に前向きだった。<br><br>もえちん足の角質とりの仕事で考えながら日々過ごしている。<br><br>うさちん、相変わらずやりたいことも恋も順調に楽しんでるご様子。<br><br>先生にどうしても聞きたかった質問の答え↓<br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/269.gif" alt="１" class="m">20代後半の自分に投げ掛ける言葉は？<br><br>→まだまだこれからこれから<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/270.gif" alt="２" class="m">今までどんなモチベーションでがんばってこられたか？<br><br>→まだもう一歩、もう一歩<br><br>あとは、今までの人生の歩みをきいてきました。 <br><br>私もこんな先生みたいな生き方して、話せるときがきたい。<br><br>今までで一番楽しかったのが、イラクの4年間だった。 <br><br>そういった先生、<br><br>私もそう思える一番楽しい時期をたくさんもっともっと作っていきたい。<br><br>まだまだこれから、これから！<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/0313058/entry-10852903469.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Apr 2011 05:32:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>きみはなぜ働くか。</title>
<description>
<![CDATA[ 当たり前のことがいかに大切なことか、人の立場で物事を考えることの大切さ、物事はすべて自分の成長のためにあるということ、和民サービスの基本を学んだ。 <br>私はなぜ働くのか？<br>仕事を通して自分が成長したいから。<br>学校の教師になって、 社会に出ていないこどもたちに自分が学んだことを伝えたいから。<br>その為に、いろんなことを学びたいからだと思った。 <br>この本を読んで、忘れていた初心にかえれたこと、自分の考えか間違ってないんだということを後押しされた。<br><br>その中で今の自分の心に響いたことは、 夢に日付を入れること。 そして今日の行動を変えていくこと。天国にするにも地獄にするにも自分の心次第ということ。行動を起こすとき、それがうしろめたくないかしっかり答えをだすこと。<br>一期一会。いつも会う人でもその空間、場面は二度ともどらない。その一瞬は貴重であり、その積み重ねが毎日を構成する。それが過去になり、未来をつくる、大切にすべきだと痛感した。<br><br><br>渡邊美樹社長の本より。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/0313058/entry-10836214732.html</link>
<pubDate>Sun, 20 Mar 2011 19:18:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>大地震</title>
<description>
<![CDATA[ 未だ余震でびくびくする。<br>一回目に1人で部屋にいた恐怖。<br>二回目でフジテレビで安藤さんの「落ち着いてください」と焦る口調に焦って、震えた。<br><br>左右に揺られながら一瞬にして、この建物がつぶれたら自分の人生これで終わるかもしれないとおもった。すごい恐怖だった。<br><br>夜中も緊急地震速報がでる度、ドキドキした。<br><br>1人の怖さ。<br><br><br>あの時の死ぬかもしれないって思った恐怖に比べたら、何かを踏み出す恐怖なんてどぉってことない。<br>命があるだけで生きてるだけていい。被災者の家族全員と会えずに1人になるかもしれない不安さに比べたら、どんなつまずきもなんてことない。<br>そう感じた。<br><br>明日死ぬかもしれないと思って今日を生きる、なかなかピンとこなかったものが、自分にふりかかって常に起こりうることだと感じた。<br><br>いざというときの為に常に準備は必要。逃げやすいように普段から部屋の片付けや非常時の準備。入れるときに風呂に入っておく、歯を磨く…<br>いざ起こってからできるときにしておかないとできなくなる基本的なことも大事。<br><br>やれるときにやっておかないと、いざというときにできなくなる。<br><br>韓国軍が日本に到着し、50ヵ国の援助表明。オバマさんの演説。150人のアメリカ軍の出動。<br>素早い反応と協力に感銘をうけた。<br><br><br>震源地近くの皆さん、津波の被害、どうか皆無事にいてほしい。<br><br>死者、行方不明者数1000人、ニュースでみる度祈りがつのる。<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/0313058/entry-10828671730.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Mar 2011 16:25:06 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>茨城→栃木ウォーキングの旅</title>
<description>
<![CDATA[ 新年に何かを成し遂げたいという気持ちが強く。りなちゃんとちいちゃんの宇都宮まで歩くことを決意。23時。えりちゃんは車でいく。決めてからタスキをつくりはじめ、3時に就寝。<br><br>9時半出発。ゆうだいも連れてってあげたいが、物産センターまで一緒に走る。<br>ママチャリの筋肉痛が残ってて、りなちゃんについてくのに必死。最初はあ～だこ～だペラペラしゃべってたけど、疲れてきてひたすらがむしゃらに歩く。<br>茂木の道の駅がまた遠い。とちおとめのアイスを食べる！ゴロゴロ入ってて、うまい！<br><br>途中SLが見れた！！カメラ持った人達がいっぱいいた。<br><br>『どこにいかれるんですか～』ときかれ、『宇都宮です～』と答えたら、ちいちゃんだった(笑) <br><br>気持ちがなえそうになるが、タスキに宇都宮と書いたわけだし、絶対なしとげたいと意地になる！<br>足を引きずりながらゆるい坂をのぼる。<br>歩道がない真っ黒な田んぼ道が危ない。<br><br>宇都宮の看板までたどりついた！19時。合計九時間半。そこで迎えをまつ。和式のトイレがやばい。<br><br>ちいちゃんちにつく。けいすけさんにお出迎え。みんなで餃子を食べてわいわい。<br><br>翌日はみんなでロマンチック村と温泉！レオトの初温泉！<br><br>えりちゃんの高速で水戸へ。それから桂へいき、爆睡。<br><br>楽しかったー！！いとこでワイワイいーね！<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110118/14/0313058/5f/56/j/o0480064010990646539.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110118/14/0313058/5f/56/j/t02200293_0480064010990646539.jpg" alt="0313058さんのﾌﾞﾛｸﾞ-2011011723130000.jpg" width="220" height="293"></a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/0313058/entry-10772138152.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Jan 2011 14:10:06 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ママチャリ～5日目～</title>
<description>
<![CDATA[ 11日<br>11時出発。延滞。<br>すぐに浜松にはいる。国道1号線がまたきつい。初めて向かい風。進まない。ガソスタできこうとして右折したらおもいっきり縁石がありこける。ガソスタの人がでてくる。友達が豊橋方面きいたらみんな集まってきていた。コンビニで愛知よりの駅と養護施設をきく。いい人で外まででてきて説明してきてくれた。高速バスやら調べてたら時間がなくなった。ここで終わりにしたくなくまた討論。<br>浜名湖こえる。養護施設にチャリいらないといわれ、せめてあと一時間はこごうと討論。湖西のあらいまできた。二川駅を民家に道をきくがまだ20キロあるときく。一時間でいけるが、ちはるが仕事ということと暗いということで断念。タクシーをよぶ。悔しくて1人チャリを決断するが、やっぱりタクシーでかえる。悔しくてなくかと思った。名古屋で夕飯、土産をかい、一分前に駆け込み乗車。<br>上野で松屋へいき、かえる。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/0313058/entry-10772115377.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Jan 2011 13:59:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ママチャリ～4日目～</title>
<description>
<![CDATA[ 10日<br>9時半出発。仮眠室ギリギリまでねてしまった。<br>寒くて朝風呂入って出発。バイパスにのってしまい、右にトラックがすごい勢いで走っていく！こわすぎて、おりる。旧1号線をひたすらすすむ。途中ラーメン屋のおじさんに行き方をきく。一見こわいがいい人、がんばって～だって。道の看板みてたら、チャリのおっちゃんにどこいきたいか聞かれて、案内される、いい人。わんちゃん抱えた夫婦に交差点をきく。えーそこまで遠いよーって目指すはもっと遠いけど！笑われながらがんばってといわれる。海沿いに突入。いちごライン。風もなく、気持ちい～！途中海沿いのコンビニで昼飯。やえずにはいり、浜松の道を工事現場の事務所にきく。誰もおらず、向かい側から駆けつけてくれた。親切に道をおしえてくれた。しかし道を間違えて三回同じところを往復する。かなりなえた。掛川にいく前に山を2ここえる。すでに薄暗い。途中トラックで仮眠とる人や2こめの山の工場の人にきく。あとは、トンネルこえるだけ。真っ暗すぎて車がないと先がみえない。道の駅によって夕飯。浜松までいこういかないの話しあい。間の磐田にきめる。ラブホにきめ、そこに向かう。意外に遠い。ちはるは寒いとなげきながら激走。途中ガソスタのおっちゃんにきく。がんばってがやさしい。左にまがる？真っ暗のすいこまれそうな道、足がすくむ。車が一台きたからそっこーついていき、発見。ちはるは男に変装。部屋についたとたん、電話。自転車できたんですね～びっくりしました。ばれてた。ちはるはカウントダウンをトイレで過ごす。ワインで乾杯。一時半就寝。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/0313058/entry-10772114939.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Jan 2011 13:59:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ママチャリ～3日目～</title>
<description>
<![CDATA[ 9日<br>9時出発。<br>箱根峠までに意外にかかる。やま道に入ったつもりでカーブを数えていたが、まだだった。中間地点と思ったそばやもまだふもと。<br>これからじゃんっていうちはるの言葉を鵜呑みにしたらモチベーションがやってけないほどすでにきつかった。山道に入り、七曲り。ありえない坂道が七回も。恐ろしくて先をみられない。ひとつめが急でありえない。リュックを背負い、サドルをひっぱっても進まない。歩いたほうがはやい。ママチャリがなまりのようにおもい。途中休憩をいれるため、道に座ってポカリを飲む。車の人がみていく。また登る。とっくに七回こえてる…マウンテンバイクや歩きにこされる。やっと終了。頂上と思いきや、中間のそばや。緩やかな先がみえない坂道がつづく。やっと頂上とおもい、甘酒をのむ。しかしまだつづく。やっと頂上のラーメン。しかし休業中。しかしまだ坂道。まだまだのぼって、道の駅でそばをたべる。すでに3時。下るだけと思いきや、まだのぼる。渋滞してる側をチャリ押しながら歩くから見せ物状態。二回くらい渋滞の理由をきかれる。応援ではない。<br>やっとくだる。ひたすら車道をくだる。スピードもすごい。車の間をくだる。爽快。あっという間にくだり、三島に入るが通りすぎ、沼津へ。5時半市内でとまるかまだいくか話し合い。中間の清水に決定。行き方をビールをのむおっちゃんにきくと携帯でしらべてくれた。チャリまで追いかけてきてくれ、再びレクチャーをうける。親戚。<br>交差点をまがらずひたすらまっすぐいき、沼津駅を右手に通りすぎ、進む。コンビニで清水の行き方をきくと、清水町じゃなくて、清水駅？と驚かれる。平坦な道をひたすらすすむ。ライトがつかずにちはるにぴったりつく。富士のコンビニにて、清水駅をきく。途中、ドコモショップに清水駅をきく。社員全員よってくる。自転車でいくことにおどろかれる。そしてママチャリを目撃され、しかもママチャリで！！といわれた。コンビニでは、健康ランドを教えてもらう。いつの間にか静岡市にはいる。車がとおらない道を車道横並びで楽しくむかう。1号線にでてから、激しい車とすれすれになりながら、左に海。11時半に到着。12時間走りつづけ、箱根を振り返りながらビール。いろんなお湯や施設が豊富でたのしい。目の前は海。最高。二千しない。ちはるより風呂長くはいりすぎ、まっててもらった。最後ちはるの鍵がなくなり脱衣場に座り込み捜索。とどけられてるし。1時半就寝。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/0313058/entry-10772114574.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Jan 2011 13:58:17 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
