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<title>ジャックのブログ</title>
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<title>責任をとるのはだれ？</title>
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<![CDATA[ どこの職場にも、文句ばっかり言う輩はいる。よくもまあ自信満々にそこまで言えるなと感心すら覚える。部門長にもかかわらず「責任問題になります」「責任とれません」とやたら責任問題に結び付け自分の考えを押し通そうする。声高らかにゆうもんだから、だんだんとその輩の信頼性が薄らいできて「あいつにまかせて大丈夫か？」という声も耳に入ってくるようになった。「またゆうとるな」と話も聞いてもらえなくなってきた。言っていることは正しいかもしれないが、あまりにも言い方がきついのでカチンときている上司も多い。問題提起・企画提案においては、相手の懐に入り込み、何を質問されても返せるだけの理論武装して臨むのが、一般的であろう。そして何よりも物腰を低くして対応しないと、最初からきいてもらえない。本来なら彼に業務を任せたいのであるが、彼の発言に疑念が生じてきているので、彼の発言の信ぴょう性を外部ルートで確認せざるを得ない状況となってきた。自分で自分の首をしめている彼が、今後も職場の仲間として存在できていることを望むばかりである。
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<pubDate>Sun, 13 Mar 2016 23:15:05 +0900</pubDate>
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<title>感情で動く上司やだよね</title>
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<![CDATA[ 過去の上司のお話。上役になる前から、とにかく感情移入が激しく、いささか理不尽にも感じる発言、後輩いじめが目についていた。そんな彼女も年功序列で管理職となった。ちょっとはでっかくなっているかと思ったが、人の性根は簡単に変わるもんでもない。とにかく気に入らなければ無能扱い。反対に気にいられれば、これ以上強い味方はいない。持ち前の理不尽さで部下が何をしでかしても大盤振る舞い。その部下の周囲が悪いという始末。そんな日がつづくと、周囲はその上司の顔色しか見ない。本当にみるべきものが見えなくなってしまうのだ。息苦しくなるほどの閉塞感が生まれ、耐えれないものは、うつになったり、辞職に追い込まれる。それでも彼女は、悪びれるそぶりもなく、彼らが無能なのだと。そんな人間のもとで働かざるを得ない人たちは甚だ不幸としか言いようがない。
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<pubDate>Mon, 14 Dec 2015 23:44:36 +0900</pubDate>
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