<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ないものねだり。</title>
<link>https://ameblo.jp/03171004/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/03171004/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ﾌﾞﾛｸﾞの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>お父さん。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>12月31日　1時17分</p><p>父が旅立ちました。</p><p><br></p><p>たくさんの愛と思い出をありがとうね。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/03171004/entry-12880601005.html</link>
<pubDate>Tue, 31 Dec 2024 02:00:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>書き方を忘れた。</title>
<description>
<![CDATA[ 1年以上も更新してなかったのですね。<br><br>久しぶりすぎて、ブログの書き方も忘れてしまってます。<br><br>昨年は個人事業主になり、仕事環境も生活環境も思うようにならず無我夢中に過ごしてまいりました。<br><br>それでも毎日アメブロの気になるブロガーさんの記事は読んでますよ！<br><br>今、現在のわたくしはコンビニオーナーとなりました。<br><br>仮面夫婦な夫とやってますので、毎日が気づきの日々です。<br><br>本当はお互いに協力し合って仲良くってのがよろしいのでしょうが、まあそんな訳にはいかないよね仮面だから。<br><br><br>〈最近の気付き〉<br>自分の機嫌は自分で取れ<br><br>周りに八つ当たりするのは迷惑なのでやめましょう<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/03171004/entry-12856412106.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Jun 2024 01:03:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2023．</title>
<description>
<![CDATA[ <div>新しい年が始まりました。</div><div><br></div><div>2022は義母の認知症&amp;介護。</div><div>父の入院と手術。</div><div>二男と長女の結婚。<br></div><div><br></div><div>一年を振り返ると、親と子供のことで自分の時間などほとんどなかったように思います。</div><div><br></div><div>コンビニの店長2年目。</div><div>24時間年中無休、心休まる日がありません。</div><div>仕事、育児、介護、家事。</div><div>孤軍奮闘はしたくはないけど、実際はやらなくてはならないのが現実です。</div><div><br></div><div>年末年始2泊で実家に帰省。</div><div>色々できないことも見受けられるのですが、父は助けてと言えない人。</div><div><br></div><div>私は父に似たのだな。</div><div>それとなく実家に手伝いに来ようと誓う。</div><div><br></div><div>昨日、二男の赤ちゃんが産まれました！</div><div>元気な可愛い赤ちゃんです。</div><div><br></div><div>2023..私の意志で行動したいな。</div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20230105/23/03171004/81/13/j/o0809108015226059178.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20230105/23/03171004/81/13/j/o0809108015226059178.jpg" alt="" width="809" height="1080"></a><div><div><br></div></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/03171004/entry-12782852985.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Jan 2023 23:04:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ありがとうございます。</title>
<description>
<![CDATA[ まず先に、前回のブログにコメントしてくださった方へ。<br><br>お返事する前に、新たなブログをアップしてしまいごめんなさい。<br>多くの方が関心を持って読んでくれたようで、改めて夫婦とは介護とはと考えさせられました。<br><br>あくまでも私の場合はという前提で書かせて頂くのですが、夫に裏切られたどん底の日々から私が私の人生をこれから生きるには？<br>自問自答の日々であります。<br>数年も経はなく私はどうしたいのかと考えられるようになりました。<br><br>前置きが長くなりましたが義母介護は夫の為ではありません。<br><br>孫を可愛がってくれた義母への恩返しなのかな。<br><br>未来の私のことを考えるのは、義母を見送ったときと考えています。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/03171004/entry-12767934583.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Oct 2022 01:03:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>山あり谷あり。</title>
<description>
<![CDATA[ <div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20221001/23/03171004/b4/5f/j/o0486108015182507203.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20221001/23/03171004/b4/5f/j/o0486108015182507203.jpg" alt="" width="486" height="1080"></a><div><br></div><br>しばらくブログを更新しなかった間に、親の介護という新たな出来ごとが。。<br><br>主人の母は夫を亡くしてから程なくして認知症の診断を受けました。<br><br>介護認定の区分変更などで受けられるサービスを使いながら一人暮らしを維持していましたが、コロナの濃厚接触者になりてデイサービスにいけなくなってから、介護する側も生活が一変した感じです。<br><br>ご飯を食べられない、水分も取れない、傾眠と思われる常に寝ているような状態。。<br>このまま死んでしまうのではという状況にまで。<br><br>前部奥さん任せの旦那様、こういうときのあなたの行動や言動がこの先の夫婦関係にに響きますよ！<br><br>だって、私にも親がいるからね。<br><br>生きているなら、自分の親をみたいわ。<br><br>結婚するときは何十年後の自分なんて想像できなかったよ。<br><br>そんな場合じゃないよねと言いながら、ゴルフに行く旦那。<br><br>最後まで一緒に。。<br>いれるかな？？<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/03171004/entry-12767243672.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Oct 2022 23:43:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>突然のことですが。</title>
<description>
<![CDATA[ 私は現在コンビニの店長をしています。<br><br>オーナーが3店舗もっており、長年勤めていたお店から別のお店に移動しました。<br><br>夫と不倫していた彼女は私の勤め先を知らなかったようで、前の義務先にたまたま買い物に来たことを覚えています。<br><br>前回はまさかとの思いもあり、気持ちがたかぶったきおくかあります。<br>10年もつきあっていたのに、私の勤務先さえ伝えていなかったという事実。<br><br>二人の中では私という存在は、なかったも同然なんだったのだなと違う意味で傷ついた事を記憶しています。<br><br>今回も突然にその日はやってきました。<br><br>前の店から移動したことを知らなかったのでしょう。<br><br>買物をする彼女のレジの対応をしたけれど、何の感情もありません。<br><br>夫が不倫したことは過去のことで、たとえこの先離婚することがあったとしても彼女が原因ではなくなっていました。<br><br>あー、もう彼女はこの先の私達にとってどうでもいい人になってた！<br><br>夫がもし今だに好きだとしても、私と夫の問題として決断できることが地味に嬉しかったという話です。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/03171004/entry-12745813515.html</link>
<pubDate>Tue, 31 May 2022 23:44:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>生きるとは。</title>
<description>
<![CDATA[ 今までにあったことを忘れることはないのですが、忙しく生きていると思い出すことを忘れてしまうこともあるのですね。<br><br>昨年末から、私の父の肺炎と心臓の手術。<br>一時は危篤になり父の元へ向かったのですが、今更ながら距離の遠さが身にしみました。<br><br>持ち前の生への執着心で元の生活に戻れましたが、あと何年生きれるのかという年齢なのだと私の心に刻まれました。<br><br>年明けて主人の母の異変に気づき検査の結果、血管型アルツハイマーの中期とのこと。<br><br>昔のことは覚えているのに昨日今日のことは忘れてしまう。<br><br>それでも、まだ会話ができることに感謝しながらできないことが増えたお母さんのサポートをしています。<br><br>生きるとは何か、年老いていく親の姿をみていると私の身にふりかかった出来事なんて大したことでもないのかも知れません。<br><br>不倫のさなかのことよりも、年老いた親に対しての態度を見るほうが人としての在り方がよくわかるような気がします。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/03171004/entry-12738362749.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Apr 2022 23:14:01 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>あなたを幸せにできるのは。</title>
<description>
<![CDATA[ 私ではない。<br><br>なぜならあなたは、不倫という甘い蜜を吸ってしまったから。<br><br>元に戻ることは不可能。<br><br>なぜなら、他人の愛をうけとめてしまったから。<br><br>あなたは私じゃないほうが気楽に生きていけるんじゃない？<br><br><br><br>もとに戻ることは不可能。<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/03171004/entry-12725657318.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Feb 2022 23:25:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>いつか通る道。</title>
<description>
<![CDATA[ ご無沙汰しております。<br><br>年明け前に私の父が危篤の状態となったり、年が明けたら主人のお母さんが認知症と診断されたりで夫婦どうなる以前に考えなくてはいけないことに直面しています。<br><br>父とか義母とかのことは、私がやれる範囲のことをするということで覚悟を決めています。<br><br>主人にも、あなたの代わりはできないからやってあげたいことがあるなら今してあげてくださいとつたえました。<br><br>子どもたちにも、ジジババの今の現状を伝え、いつか親である私達もそうなることもある、同じ目線でジジババのことも理解してほしいと話しました。<br><br>そんな現実があっても寄り添え無いなら夫婦これから先に一緒に居ることはないと思います。<br><br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/03171004/entry-12725652565.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Feb 2022 22:56:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>9月はナーバス。</title>
<description>
<![CDATA[ 何年たっても彼女の誕生日である9月はナーバスになる。<br><br>今年はその日に急用で帰りが遅くなった。<br><br>心臓がバクバクする。<br>もしかしての気持ちもあった。<br><br>恥ずかしながら彼女の家まで見に行ってしまったよ。<br><br>何かわかるわけでもなく、帰り道笑ってしまった。<br><br>不倫発覚の時、主人はもうだめと思わないでと私に言った。<br><br>言われたからと言って許せるわけでもないし、不倫したのなら彼女を選ぶ選択をしてくれた方が私はぐずぐず言っても先の人生を考えられたと思う。<br><br>でも主人はここにいることを選んだ。<br><br>付き合い始めてすぐに気づいたことで終わらせると言っていた関係が、蓋を開ければ10年続いていたわけだ。<br><br>私もできた人間ではないので、なんでなんでを言い続けたある日<br><br>あー、俺はこうやって一生攻め続けられるんだね<br><br>そう言われた時に、夫婦としてやっていくことを無理と思わないでと私に言ったが、たぶん先に無理と思ったのは主人だったのではないかと。<br><br>彼女の家からの帰り道そう思いました。<br><br>あくまでも私の夫に限りのお話です。<br><br>あれからまもなく4年になる。<br><br>私は私で、この不倫の呪縛から解かれるように日々苦しい気持ちを抱えながら過ごしてきた。<br><br>他の夫婦がどう再構築するかは知らないが、私の意に反して夫がいなくても大丈夫な私になっていくことでした。<br><br>いつだって一緒がよかった私。<br><br>裏切られた心の傷は、大好きだった夫を自分から遠くに遠くにさせていかなければならずそういった感情がとても寂しかった。<br><br>それなのに今でもそんな夫を愛している私がわからない。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/03171004/entry-12697633998.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Sep 2021 00:37:10 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
