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<title>マルサンカクシカク</title>
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<description>メモ帳</description>
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<title>ありがとう　Kira Fes2016</title>
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<![CDATA[ Twitterの使い方が分からなくて困ってます💦誰か教えてー・゜・(つД｀)・゜・<br><br>そして、行って来た-🙌<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160606/01/0324614/aa/24/j/o0800044413665428472.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160606/01/0324614/aa/24/j/o0800044413665428472.jpg" width="100%"></a><br><br>今年はヤバイ。<br>１日目のTwitterが「ｾﾄﾘ､ﾔﾊﾞｲ💦」みたいになってたからｿﾜｿﾜしてたけど。<br><br>　<br><br><br><br><br><br><br><span style="font-size: 40px; "><font color="#ff2a1a">ヤバイね(笑)</font></span><br><br><br><br><br>いや-､ちょっと押して13:30ｽﾀｰﾄで終わったの19:00だからね‼<br><br>なんだろ、いっぱいいっぱい書いておきたい事もあるんだけど､充実感が凄すぎて今は言葉にならない。<br><br>取り合えず、ｷﾗﾌｪｽ史上最速の物販の速さだった。ほぼ､完売も無かったんじゃないのかな？ｵﾌｨｼｬﾙｸﾞｯｽﾞの隣にCD物販があったら無事に「僕らの描く未来」も無事に御迎え出来ました。(去年､違う場所だったからuncle兄さん逹が買えなかったのだょ)<br><br>2日目だからってのもあるけどさ。<br><br>お花も見やすかったし♪<br>あとは､席が意外に良かった👌<br>去年､ﾒｲﾝｽﾃｰｼﾞの真横だったからKAmiYUのﾀﾞﾝｽが見れなくて(泣)<br>今回は､どの確度からもとりあえず見れて😁<br>(去年はﾄﾛｯｺが凄く近かったな～)<br><br>そして隣のお姉様が凄く優しかった｡<br>浩史ｻﾝファンだったし(連絡先､聞いとけば良かった😌)<br><br><br>思った事は､<br><br>☆浩史ｻﾝは天使から魔法使い｡<br>今日のｷﾗﾌｪｽ､すっごく楽しそうだった。ﾒﾁｬｸﾁｬ笑顔がｷﾗｷﾗ✨✨してた気がする｡<br>浪川ｻﾝと自分から抱き合うとかね～💕💕<br>小さいからさ､ちょっと高め両腕広げて､ギューってするじゃない?あと､やっぱりJUMPの仕方が可愛いよね(*≧з≦)ぴょこぴょこ飛ぶんだよね～♪<br>☆新しい天使は､あざと可愛い信ｸﾝ。<br>☆浪川ｻﾝ､初期設定に戻る(笑)<br>普通のｽﾀﾝﾄﾞﾏｲｸ🎤出てきたの久し振りじゃない？?<br><br>☆ｶｯｷｰはｾｰﾗｰ似合うね､美人過ぎた｡<br>あと❗あの腹ﾁﾗをDVDに入れなかったら､大ブーイングだょ､オコだからね！😡<br>むしろ､ﾌｧﾝｸﾗﾌﾞ会報に載せて～✨✨<br>☆よっちん輩先はカッコいいね‼〆の言葉は胸キュンだよ､泣いた‼<br>☆自由ｸﾝは､大人になったね｡親戚の子供の成長を眺める気分だよ。だんだん大人になっていくからさ､ちょっと寂しいな～。<br>☆Trignalはさ、愛されてるな～って感じるんだよね♪代永ｻﾝとかさ､ｽｯｺﾞｸ誰よりも皆に手を振ってくれるし､良平兄様は目線合わせてくれるし｡演技だと分かっていても照れてる姿と､投げｷｯｽした後のﾊﾆｶﾐ笑顔が可愛らし過ぎた｡(ﾉ≧▽≦)ﾉ<br><br><br><br>ｾｯﾄﾘｽﾄも最高だったし。<br>ｱﾝｺｰﾙも最高過ぎた。<br><br>ありがとう♪<br>ありがとう♪<br><br>演者ｻﾝ逹､ｽﾀｯﾌｻﾝ､ファンの皆<br><br>ありがとうーーーー⤴⤴⤴⤴⤴⤴⤴<br><br><br><br>そして､銀テープを分けてくれたお姉様ありがとう😉👍🎶<br><br>次はDGSｴｷｽﾎﾟだぜ～。<br><br>夏目観てたら<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160606/01/0324614/64/8b/j/o0800052913665428481.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160606/01/0324614/64/8b/j/o0800052913665428481.jpg" width="100%"></a><br><br>これ、ヤバイ！行きたーい❇<br><br>
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<pubDate>Mon, 06 Jun 2016 01:37:00 +0900</pubDate>
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<title>やっと。</title>
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<![CDATA[ １日やっとおーわーるー。<br><br>やっと明日ｷﾗﾌｪｽ行ける‼<br><br>Twitterのﾚﾎﾟとか凄すぎて楽しみ過ぎる‼<br><br>浩史さんライヴ決まったみたいて✨✨<br><br>なんで、9月なんだよー💢💢💨<br>9月は星奏学院祭があるのにー(泣)<br>2週連続休みは取れないから､まじで仕事辞めようかな-。辞めたいなーm(。≧Д≦。)<br><br>明日のｷﾗﾌｪｽも１人だし。<br>浩史さんファンの友達出来ないかなー。
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<pubDate>Sat, 04 Jun 2016 22:01:48 +0900</pubDate>
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<title>甘やかし</title>
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<![CDATA[ ｽﾃﾗｺﾝｻｰﾄにも行けず､ﾉﾗｶﾞﾐｲﾍﾞﾝﾄにも行けず。黙々と仕事をしていたのだけど。<br>沸々とｲﾗｲﾗが募りに募って､昨日から早上がり計画を自分の中で立てて。<br>無事に早上がりをする事に成功✨✨<br><br>各所にお金を納めて。<br>ｷﾗﾌｪｽの為に洋服買わなきゃ-って思い､むしろ今日しか時間が無くて。<br><br>女性の服って価格的にも質的にもﾋﾟﾝｷﾘ過ぎて購入する時に困る。<br>年齢的な物と金銭部分は必ずしもｲｺｰﾙには繋がらなくて。<br>私は安いに越したことはないｹﾄﾞ。<br>けど､安っぽく見えるのはやっぱり嫌で。<br>(皆､そうだと思うけど)<br>￥2000以内じゃないと正直、買う気にならなくて。(ｹﾁなだけかもしれないが)洋服に幾らもかけられる人間ではなくて。<br><br>お店に着いてからも「うーん、うーん」と悩みながら一通り回った所で､お気に入りのお店に入ったら「あらまぁ可愛い」と。<br>肩こりだから頭痛､眼球痛など苦しんでいるのだけれど､昔からｵｰﾊﾞｰｵｰﾙやﾂﾅｷﾞの類いがまぁ好きで｡でも肩に負担がかかるからあまり着れないのだけれど。<br>それはそれは可愛いく軽いﾂﾅｷﾞがあって。<br>試着してみても､腕の長さもﾊﾞｯﾁﾘで。<br>その隣にあったﾃﾞﾆﾑの羽織もとても素敵で。<br>うっかり2着合わせて1万満たない位ﾀﾞｹﾄﾞ､一目惚れして購入してしまった。<br><br>羽織も､あるにはあるのだけれども。<br>後悔より満足感が取り合えずあるから良しとしようと自分自身を甘やかしてみる。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/0324614/entry-12164719309.html</link>
<pubDate>Fri, 27 May 2016 21:02:37 +0900</pubDate>
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<title>ﾁｮｺﾐﾝﾄ</title>
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<![CDATA[ ＣＤが流れる､当時のSMAPはもう年下だ。<br><br><br><br><br>そんな文章から始まる漫画は､まだ未来に輝く自分自身にとても素敵な女性像に見えた。<br><br>右も左も､満員電車の乗り方もｽｸﾗﾝﾌﾞﾙ交差点も､1万満たないｽｰﾂにも着られてるような､それでも頑張った分報われるとか､今日はﾀﾞﾒでも明日は､ｶﾞﾗｽの靴を落としたら王子様がひろってくれるんじゃないかって位､仕事も女性って立場にも甘くて。見えない､知らないからこそ輝いて見える事がある事すら知らなくて｡目に見える全てがある意味真実だと信じていた。<br><br><br>憧れたあの人とは同い歳。<br><br><br>仕事に対して少しは成長出来たかなと思ってきた所で「女性はそろそろ結婚」なんて雰囲気がまだまだ根付いていて。<br>社会は大きく統計として見ても変わってきたのに､人の意識の根底はまだまだ変わらなくて。<br><br>大人になったら自由だと､早く大人になりたいと窓から見える綺麗に区画された広い空に願ったけれど。<br>見上げた空は､小さな額縁に縁取られたような空で。<br><br>「憧れた大人」な年齢になったけど､見上げた空は小さくなったなと､空自体に区切りなんてないはずなのに､見上げる空はやっぱり小さい。<br><br>夜は星の輝きに瞬きすら忘れる位に見上げていた空は､天と地の境目が分からないくらいの黒に埋めつくされて。<br><br>そんな事を考えながら食べ歩いたﾁｮｺﾐﾝﾄｱｲｽは､やっぱり大人な味がする。<br><br><br>
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<pubDate>Fri, 13 May 2016 00:52:56 +0900</pubDate>
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<title>紫陽花+9=</title>
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<![CDATA[ <br>今日は新宿の街で。<br><br>多分､同伴であろう2人組がいらっしゃって。<br><br>今のﾎｽﾄも昔のﾎｽﾄも実際どのような人なのか良く分からないｹﾄﾞ､今日見かけたﾎｽﾄであろうお兄さんが凄く綺麗なお顔だった。<br>時間帯も時間帯だったせいか、そんな雰囲気なお兄さん達が(顔の綺麗な又は可愛い系)ｳｼﾞｬｳｼﾞｬいらして。<br><br>私の記憶にあるﾎｽﾄは､チャラいｲﾒｰｼﾞがなんかあって。<br>金髪でﾊﾃﾞﾊﾃﾞしてて。(何のｲﾒｰｼﾞでそうなっていたのか分からないｹﾄﾞ)<br>今のﾎｽﾄは俳優ｻﾝとかﾓﾃﾞﾙｻﾝみたいなのかと､私の記憶以上に品質向上され過ぎてて､女性として何か訳もなく焦った。<br><br>そんな夜の街を眺めながらSUPERLOVERSの<br>新刊を読みふける。<br>本当にｱﾆﾒが原作に忠実で涙がでる。<br>エメラルドのｱﾆﾒ作品は原作ﾌｧﾝとして本当にありがたい。<br><br>「ﾎｽﾄで残念な人」=cv.前野ｻﾝが安定感がありすぎて。良いｷｬｽﾄだと感じてしまう。前野ｻﾝ自身､真面目そうな方なのにｱｵﾊﾙと言い､良くあってるよね。残念具合が凄く良い。<br><br><br>9巻から10巻までが発売日が長すぎて今から絶望してしまった。<br>ぁあ､早く読みたい。<br>9巻読んで､兄弟の違い含め色んな角度で読めて楽しかったし､この巻を読んだことで､8巻までのﾚﾝﾚﾝの言葉の意味がストンっと「こーゆー事だったのか」ってなって。<br>改めて､1.2巻辺りで「零の言葉にはちゃんと意味がある」の意味を知って。<br><br>そして、特典でもOVAでも良いので双子の話を音声付きでお願いしますと切望する。<br><br>挟まってた最新情報が中村先生祭でﾂﾗｲ。<br>
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<pubDate>Fri, 29 Apr 2016 00:16:46 +0900</pubDate>
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<title>テンションとｹｰﾀｲとﾁﾗﾘｽﾞﾑ。</title>
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<![CDATA[ 今日も天気が良くてフラフラと電車に揺られていたら同士がいて体の熱が上がる。<br><br>電車内って人様のｹｰﾀｲが見えてしまう空間で。見てしまうのは、何となく申し訳なく思うｹﾄﾞ､でも見ないようにしなきゃいけない理由はこちらには無い気がするのは私だけだろうか？<br>見られたくなければ､反射ｼｰﾄとかを貼れば良いわけで。<br>(ｹｰﾀｲじゃなくても、座った瞬間にﾊﾟﾝﾂが見える女性もいるけど､あれはもう見せたいのかな？って発想になるよね。ﾀﾞｹﾄﾞそれで見てると怒られるのだからよく分からないよね-w)<br>さて、話が脱線しました。<br><br>先日は､江口ｸﾝﾌｧﾝを見かけて。<br>満員電車でふと見た隣のお姉さんの待受が江口君で。取り合えず２度見して。<br>心の中では<br>「＼(^o^)／( ^-^)ノ∠※。.:*:・'°☆」<br><br>　　　　　　　　　　くらい､上がってる。<br><br>今日は去年のｷﾗﾌｪｽのｽﾃｯｶｰをｹｰﾀｲに貼ってる方で。<br><br>しかも、浩史ｻﾝonlyoneΣ(ノд&lt;)<br><br><br>声、かけたかった(泣)<br><br>かたりたかった(泣)<br><br>浩史ｻﾝ友達､欲しいな。<br><br><br>そんな高揚感と孤独感を味わいながら､迷子になりつつ目的地にたどり着いたら､いつぞやのﾓﾉと偶然出合い､また浩史ｻﾝとの？はたまた2次元との腐れ縁的､出合いに感動してました。<br><br>目的のﾓﾉを買って､録り溜めたドラマのﾜﾝｼｰﾝでﾊﾟﾝﾂをｱｲﾛﾝにかけていたのだけれど､それって一般的な事なのかと衝撃をうけて、「教えてGoogle」先生で私の１日が終わりを告げる。<br><br><br>
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<pubDate>Tue, 26 Apr 2016 23:49:24 +0900</pubDate>
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<title>鑑と関心と興味。</title>
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<![CDATA[ まじまじと仕事の事とか自分自身の事を考える。<br><br><br>「人間に関心無いよね」って人間に言われてしまいまして。<br><br>関心が無いのではなく､興味範囲が狭いのだと考えているのだけれど。<br>(まぁ、関心が無いのかな(笑))<br><br>人様に言われてしまう位､取り合えず興味が薄いらしい。<br>ここ2.3日､ｻﾞｯｸﾘ「興味を持つ事」について調べていたら、参考になったﾓﾉでひどく感動した文章があって。<br><br>人間､男と女しかいないから､やはりどちらかには好かれる人間になるべきなんだなと。<br><br>好きなるのに､「男だから」とか「女だから」とか性別って重要性を感じなかったのだけど。(その人自身を好きになるものだと思うからね)<br><br>やっぱりそうじゃないんだって。<br>(そんな事すら気付かない位､狭い世界に住んでいたんだね-w)<br><br>だから､ﾁｮｯﾄ視野を広げてみたいなと。<br>取り合えず､今日､いつもより長めに鑑を見つめています。<br><br>大人ﾀﾞｹﾄﾞ､やっぱりまだまだ子供だったんだなと､感じた20代も後半。<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 22 Apr 2016 11:23:48 +0900</pubDate>
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<title>傘とﾔｷﾓﾁ。</title>
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<![CDATA[ 最近､すこぶる良い天気で。<br>「こんな日に仕事なんて」と､天気の良さとは裏腹に､私の体力が太陽光に吸収されつつ拭き掃除をこなしていたのだけれど。<br><br>ふと、「身体も嫉妬とかやきもちとか妬かないのかしら」って思って。<br><br>私は右利きだから右手を酷使するわけで。<br>仕事によっては腱鞘炎になる方々もいらっしゃる訳で。<br>そんな時､左手は「俺だってもっと仕事が出来るのに‼」と憤慨していたらと。<br><br>いつも右足から歩いてるけど。<br>「私だって､一番最初にあのｺﾝｸﾘｰﾄをふみたいんだから‼」と右足がﾔｷﾓﾁを妬いたり。<br><br>そんな風に思っていたらと考えて､左手も同じように使ってあげよう思った。<br><br>久しぶりの雨。<br>傘は左持ち。<br>何故か肩が濡れた(笑)<br>
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<pubDate>Thu, 21 Apr 2016 22:12:15 +0900</pubDate>
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<title>傘と出合いと寒空。</title>
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<![CDATA[ <br>誰の物なのかもう分からない赤い傘を､<br>たまたまそこに座って電車を降りた女性を､また、たまたまその電車に乗り込んだ男性が<br>傘を見て､誰のものか分からない傘を持って電車を降りた。<br><br>「あ、あの傘を忘れてますよ」<br><br>「いえ、私の傘じゃないんです」<br><br>みたいな会話をした後に､<br>「ご親切にありがとう、貴方のお名前は？」みたいな展開になっていないかなと淡い期待をしてしまった。<br><br>あーゆー展開で出会えたら運命とか信じるしすぐにでも結婚しても良いのかもしれない。<br><br><br><br>そんな事を考えながら電車を降りて､ｽﾆｯｶｰｽﾞを貪る。<br>日本人には到底考え付かない組合せと甘さ、そしてｶﾛﾘｰ。<br>そのｶﾛﾘｰに対して100%消費されないであろう階段をだらだらと登り､そんな物を夜に食べている事に対する罪悪感と、それ以上に身体に与えられる満足感。<br><br>ﾋﾟｶﾋﾟｶのｽｰﾂに着られてる人達と、ｽｰﾂに馴染んでる人達を眺めながら､そのどちらにも属してない自分がﾌﾟﾜっと浮いてる感覚になる。<br>ｽｰﾂ=仕事みたいなｲﾒｰｼﾞがほぼ100%固定概念としてこびり付いていて。<br>そんな生活もしてみたかったかな。<br>最近というか、もう「してみたい」じゃなくて「してみたかった」なんだなって思う事があって。<br>何故だろう、寂しくなりました。<br><br>
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<pubDate>Thu, 14 Apr 2016 22:29:04 +0900</pubDate>
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<title>美味しいっていう君の笑顔が大好きです。</title>
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<![CDATA[ 「何色の僕が好き？僕は君の全部が大好き。」<br><br>最近のﾊｲﾁｭｳは告白までしてくれるらしい。<br><br>私が知ってるﾊｲﾁｭｳは表はﾂﾝとした銀のﾌｨﾙﾑに白地のいかにも草食系みたいなやつで。<br>でも口に入れた瞬間､柔らかさと甘さ､あっという間に無くなってしまう儚さを持った食物だった。<br><br>あっという間に無くなってしまうので、12粒すぐに無くなってしまって､何となく効率の悪さ､「ｷｬﾝﾃﾞｨｰ」としてどうなのだろうかと少し疑問に思いながらも食べてしまう食物で。今の次代､ｶﾞﾑだって「長持ち」を謳っているのだからﾊｲﾁｭｳももう少し私の口の中に留まってくれてもよいのではと､勝手に大好きだと伝えてくれた彼を眺めながら4粒目に手が伸びる。<br><br>勝手に告白してくれた彼を見ながら､「CV､誰だろうな」と頭が勝手に動くのはやっぱり止められず､ﾊｲﾁｭｳの身近な雰囲気も相まって下野紘ﾎﾞｲｽが私の中のﾊｲﾁｭｳに決まった所で駅に着いた。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/0324614/entry-12148951567.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Apr 2016 23:31:23 +0900</pubDate>
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