<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>㈱今岡ミルク工房</title>
<link>https://ameblo.jp/0401090/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/0401090/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ﾌﾞﾛｸﾞの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>平和な男</title>
<description>
<![CDATA[ 今夜はなかなか眠れないな、と考えていると、隣に知らない男がいた。マスクをした変な人だった。 <br><br>「頼みごとが2つある」<br><br>といってきたので、なんですかと答えると<br><br>「犬の名前を決めてほしいのと、綿棒を一本くれないか」<br><br>と言ってきた。 <br><br><br>何犬か聞くと、柴犬と答えた。 <br>男の着ている服に平和とかいてあるので、犬の名前はピースにした。男の表情はわからなかった。 <br><br>綿棒をあげようか迷ったあげく、あげないことにした。男はむっとして帰ろうとしていた。 <br><br>「おやすみなさい」<br><br>と言うと <br><br>「犬なんてかってねーよ!!」<br><br>といって出ていった。 <br><br>今夜はよく眠れそうだ<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100614/01/0401090/5f/19/j/o0480085410590102860.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100614/01/0401090/5f/19/j/t02200391_0480085410590102860.jpg" alt="㈱今岡ミルク工房-2010061401190000.jpg"></a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/0401090/entry-10562534457.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Jun 2010 01:20:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>お久しぶりです</title>
<description>
<![CDATA[ いやぁ最近１週間が早いです。こわいです。 <br><br>この前大学のキャンパスでフリマをやってた人がいました。そしたらその人は子連れで、小さな女の子が側にいました。後ろ姿がとても可愛かったので頭をなでました。すると女の子が振り向きました。わぁ、こっちむいた、とはしゃいだんですがその女の子の顔面は鼻水とヨダレでいっぱいでした。うわあ!と言う気持ちになりました。 <br><br>なんか知らんが傷ついた。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/0401090/entry-10559778690.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Jun 2010 01:45:06 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>へぇ</title>
<description>
<![CDATA[ 学校は不思議なところですねー。へんてこりんな人がいっぱい。<br>今日、友達に<br>「犬派？猫派？」<br>と聞くと、<br>「カメハメハ！」<br>と答えました。 <br><br>心の底から、不幸になれ、と思ったのは久しぶりでした。 <br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/0401090/entry-10548700923.html</link>
<pubDate>Sun, 30 May 2010 02:52:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>おめでとうございます</title>
<description>
<![CDATA[ ふわふわー <br>食堂の二階から人がたくさん見えます。なんだか歌う人の周りに集まっていますね。みんな髪が黒いです。なかなか歌わないので帰ります。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/0401090/entry-10544408965.html</link>
<pubDate>Tue, 25 May 2010 12:07:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ジェンダー</title>
<description>
<![CDATA[ 男とか女とか、ないよね。なんだか今すごく感動しそうです。 <br>知らない間に偏見や差別意識があるんですよみなさん知ってましたか。 <br><br>梅田で手繋いで走ってる人らがいて、どうしよう！間に合わへん！って言ってました。 <br>手離して両手をふって走ったら間に合ったかもしれませんね。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/0401090/entry-10537641558.html</link>
<pubDate>Mon, 17 May 2010 22:17:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>水飲みたい</title>
<description>
<![CDATA[ のどかわいたー。水飲みたいなぁ。水飲むっておもしろくないですか？<br>ハムスターがさっきまでティッシュを狂ったように噛んでいたのに今はすっかり丸くなってねているからはらがたつ。いや、別に腹はたちませんね。 <br>高校のときの写真をみていると、すごく仲の良かった先輩の写真がでてきた。びっくりすることにその先輩の名前が思い出せない。びっくり。こんなものですか。私の思い出は。 ま、いっか。 <br>そろそろ喉の渇きが限界ですが。これは本能ですのでどうにもできないですのよ。 しかし眠いので頭が働きません。今なにを打ってるのかわかりません <br>どこのどなたか存じませんが、読んでくださってありがとうございますなー<br>こんにちは。私はいま、大学二回生です。京都の芸術大学に通っています。京都精華大学です。油絵をやっています。学籍番号は、教えません！<br>こんなもんでいかがですか<br><br>口ぱっさぱさ
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/0401090/entry-10531612745.html</link>
<pubDate>Tue, 11 May 2010 01:10:50 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>夢だったのかもしれませんね</title>
<description>
<![CDATA[ 今日はとても夢みたいなことが起きました。でも今この状況をみると、もしかしたらあれは夢だったのかもしれません。確かめるために部屋に戻ってみました。やはり、夢ではないようです。しかしながら、今の状況はおかしいです。<br>所詮そんなもんですか、と皮肉った気持ちになっていると、神様みたいなおじさんが降りてきました。悩みを聞いてほしいらしいのです。私もそれどころじゃないのですが、聞いてあげることにしました。 <br>「先日、私の噂をしている少年が2人いたのです。話を聞くと、神を信じるか信じないか。との事。メガネをかけた少年は、神を信じると言っていたのですが、もう1人の美しい顔をした少年は、神などという架空のモノを信じるなんて阿呆のすることだ、と鼻で笑いました。神の前で笑いました。ところがその数日後にその美しい顔の少年が泣いて神に乞うていました。どうやらとても大切な飼い犬が事故で死にかけているそうでした。ああ、神よ。どうかこの犬を救って下さい。この犬がいなければ私は生きていけません。そう涙を流しながら少年は叫んでいました。すぐに救ってやろうと思いました。しかしはっとして体が動かなくなったのです。数日前の少年の暴言を思い出したのです。神などいないと馬鹿にした少年が、いざというときは簡単に神などと口にして助けを乞うている。どうせ、ここで犬を救ってやっても神のおかげとは思わず、この少年は神を馬鹿にし続けるのであろう。たまたま神の事を考えていたら犬が助かった。などと、とんでもない事を言うことも考えられる。どうしたものか。そうこう考えているうちに犬が死んでしまったのです。その後の少年の落ち込みようは、言うまでもありません。私はなんて醜い事をしてしまったのでしょう。ああ！私みたいな奴は神などやってはいけません。そんな事をうじうじ考えていたらあなたに出会いました。」<br>神はそう言うと私をじっと見つめました。 <br>私は見つめかえして言いました。 <br>「スケールがでかすぎて返す言葉が見つかりません。」<br><br>神は、ですよね、と呟くと消えていきました。 <br><br>でも神様の悩み事を聞くなんて、とても貴重な体験が出来たと少し満足です。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/0401090/entry-10527937993.html</link>
<pubDate>Fri, 07 May 2010 01:51:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>うそみたいにいい天気だね</title>
<description>
<![CDATA[ おじいちゃんの家は四階にある。おじいちゃんの家の床はちょっぴり腐っている四階やから床が抜けたら死んじゃうよーってよく言ってた気がする。<br>おじいちゃんは加減を知らない人やった。私が小さいときに、ボクシングごっこをして本当にみぞおちに入れられた記憶がある。あのあとおじいちゃんおばちゃんに凄い怒られてた。<br>昨日おじいちゃんの家を掃除してたら私が赤ちゃんの頃の写真が出てきた。何枚もあった。そっかー。 <br><br>なんか不思議だね
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/0401090/entry-10524471627.html</link>
<pubDate>Mon, 03 May 2010 12:03:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>辛い</title>
<description>
<![CDATA[ 嗚呼、辛い<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/0401090/entry-10523905247.html</link>
<pubDate>Sun, 02 May 2010 20:21:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>･</title>
<description>
<![CDATA[ お葬式
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/0401090/entry-10522679167.html</link>
<pubDate>Sat, 01 May 2010 13:05:56 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
