<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>040315ajさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
<link>https://ameblo.jp/040315aj/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/040315aj/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ﾌﾞﾛｸﾞの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>初恋は花のように。(第三話・文化祭ハプニング！)</title>
<description>
<![CDATA[ あたしは、捺音に聞いた。<br>「何ニヤツいてんの？」<br>「いいじゃんべつに！」<br>でも顔がにやけてるし…もっと問いただすかな～<br>「何考えてんの？あっ！もしかして…イケてる妄想？」<br>「違うよ!!」<br>「へぇ～じゃあ何？」<br>「何でもいいじゃん！」<br>何かくしてんの！って言いたい、言いたくてたまらないでもって言えない。<br>「あゆ、それじゃ後でね」<br>あっ走って逃げた。怪しいものすごく怪しい…。まぁいいさまた後で聞けばいいからね。さて、あたしの次の授業は体育です。だから早く集合場所まで行かなきゃ！<br>だって大好きな陸上なんだもん！<br>「遅れてすみません！」<br>「いやまだチャイム鳴ってないから大丈夫だぞ！後一分おそけりゃ減点だったがな」<br>まぢ？やった！セーフ<br>あたしは、張り切って走っていた。<br>あたしは、体育の時間が終わって、自分の教室に帰ろうとしていたら、グッドタイミングだったのだろうか…次の授業で出てきた秋本先輩がいた。体育着姿の秋本先輩もカッコイいのです<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ">その前に挨拶しないとマイナスイメージになってしまう！挨拶しなきゃ!!<br>「秋本先輩こんにちは！」<br>「あぁ、あゆみちゃん！今体育だったの？」<br>「はい！体育でした！」<br>「そっか、俺も今から体育でさ」<br>いや、体育着姿見たら分かるよ、それぐらい誰だって…<br>「そうですか！頑張って下さい」<br>「じゃあまたな！」<br>「はい！また!!」<br>きゃ～<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ">やっぱりカッコイいな秋本先輩<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ"><br>っといけない！見とれてる場合じゃなかったよ～次は、音楽なのに…<br>「急げ～」<br>さて、それからあたしはいろんな授業受けたけどやっぱり６時間授業はいやですね～早く帰りたい！<br>…とかいいつつ部活はきちんと出るあたし、あゆみなのでした～<br>あぁ早く文化祭にならないかな～<br>文化祭まであと一週間楽しい文化祭になりますように！<br>改めて願うあたしなのでした～<br>(続く)<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/040315aj/entry-11034531543.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Oct 2011 02:17:27 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>初恋は花のように。(第三話・文化祭ハプニング！)</title>
<description>
<![CDATA[ ショッピングから2日たって…。<br>また勉強の一週間です。<br>もう一度でいいから、秋本先輩とショッピングしたいよぉ!!<br>「はぁ…」<br>「どうしたの？溜め息なんか着いちゃって！」「うん…土曜日が楽しかったから…」<br>「いつもの日常が楽しくなくなったと？」<br>「いや、ううん…そうゆうわけじゃ…その前に土曜日のこと仕組んだでしょ？」<br>そうだよそっちが先だよ!!<br>とか思ってるうちに話しそらされました！<br>「まぁまぁそんなことより、来週文化祭があるじゃん!!」<br>「分からないかな～」<br>「何が？」<br>「文化祭終わったら終わったで、もっと楽しくなくなるじゃん…」<br>「あぁ、なるほどね～」<br>「分かったかね？友よ…」<br>「どうかな？」<br>「まぁ捺音は彼氏が居るもんね？」<br>「でも私は、友達を大事にする人なんで！」<br>「いざとなったら？」<br>「断る時もある…」<br>「そうそう、そうゆうもんでしょ？」<br>「だって、彼氏と友達なんて選べないよ。」<br>「そうですかぁ！」<br>そりゃあたしだって、分かってはいるよ…分かっては…だけどね。<br>そしてチャイムがなった。<br>一時貫目の授業はあたしが苦手な数学。<br>どうしよ～全く意味が分からない！<br>そう思っていると、数学の先生がチラッとあたしを見るとあたしの名前をよんだ<br>「田中答えてみろ、この問題を」<br>うわ～分かんないって思っているそばから！超能力者ですか？先生！<br>当てられた以上答えないワケにはいかないしなぁ…<br>「はい…えっとぉ…」<br>分かんないってどうしよう～<br>ツンツンっ<br>そう思っていると、突然手をつつかれた。<br>あたしはそっちに目だけを向けた。<br>隣の席の池田君の、ノートのはしっこに答えらしい文字があった。<br>あたしは、ノートのはしの答えを言った。<br>「5Ｘです。」<br>「正解だ。」<br>あたしは、池田君に小さい声で<br>「有難う。」<br>そう言った。<br>池田君は何も言わなかった。<br>さりげなく優しいなんて…<br>良い人だな～ま、秋本先輩には、かなわないけどね！<br>そうこう思ってるうちに授業が終わった。<br>あたしは休み時間いい噂を聞いた。<br>「ねぇ知ってる？」<br>「何が？」<br>「今回文化祭、好きな人と回ると両思いになれるジンクスがあるんだって！」<br>「マジで!？」<br>「本当だよ…多分」<br>マジ!?立ち聞きってのも悪趣味だけど…<br>そのジンクスが本当ならすごいじゃん！<br>でも、すぐ現実に戻された。<br>秋本先輩には彼女がいるんだから…願っても一緒に回るのは、無理だよね。少しでも可能性があるんじゃなんて思ったあたしがアホでした。<br>あたしは、捺音に噂話を教えた。<br>捺音は、驚いた顔でニヤリと笑った。<br>あたしは、またなんか思いついたなとそう思った。<br><br>次回に続く<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/040315aj/entry-11004631746.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Sep 2011 19:27:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>初恋は花のように。(第二話・ショッピング！)</title>
<description>
<![CDATA[ 今日は土曜日!!<br>秋本先輩と捺音達で遊ぶ日！<br>昨日は夜中の3時位まで寝つけなかったの。あ～早く会いたいな秋本先輩!!<br><br>あゆみは待ち合わせの場所(渋谷)に、30分早く着いてしまった。<br>「30分早く来ちゃった。」<br>それにしても暇すぎる…。<br>こんな都会来たことないし、せめてコンビニが近くにあればな。<br>とそんな事を思ってるとあゆみの前に柄の悪い男性が三人集まった。<br>「ねぇ、そこの君一人？」<br>「いえ待ち合わせをして…」<br>「じゃあ行こうか」<br>「だから待ち合わせをしてるって言ってるでしょ!?離して！」<br>ほどけない!?嫌だ！誰か！<br>「俺の彼女に何か用？」<br>龍河先輩の声！嘘でも彼女になれたのは嬉しい<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ"><br>「彼氏持ちかよ！行こうぜ！」<br>「すみませんでした」<br>「ケガないか？あと有難うの方が嬉しいな」<br>「あ、そうですよね。すみません…有難うございました。それから大丈夫です。」<br>そりゃ、助けたんだから有難うの方が嬉しいよね。<br>「後15分だけど、どうする？」<br>「え～と…あっ!秋本先輩のど乾いてませんか？あたし買って来ますね！何がいいですか？」<br>「俺も行くよ？」<br>「大丈夫です。お礼ですから助けてくれた。」「そっか有難うな。じゃあコーラでお願い。」「分かりました。」<br>あゆみは、その場から離れて自販機へ行った。そしてお茶とコーラを買った。<br>ガコンッ<br>「はぁ～…」<br>秋本先輩かっこよかったな～<br>気持ちは届かないけど。<br>大好きです!!<br>それから飲み物を買った後秋本先輩の待っている場所へ向かった。<br>「秋本先輩お待たせしました。」<br>「全然大丈夫だよ。」<br>秋本先輩はやっぱり優しいなぁ…<br>二人で飲み物を飲んでいると、携帯が鳴った。<br>ピロリ～ン♪<br>「あっ捺音からだ」<br>「あれ？俺は慎之介からだ」<br>「今日は、行けなくなったゴメンって書いてあります。」<br>「俺の方もだ…」<br>えっ?あたしは、秋本先輩と二人きり？<br>まずいよ～あたしは、嬉しいけど、秋本先輩は彼女さん居るし…。<br>「どうしますか？帰りますか？」<br>「いや～せっかくだからブラブラどこかへ行くかない？」<br>「彼女さん居るんですから駄目ですよ!!」<br>「いや、大丈夫だよ。あいつは俺を信じてるし、俺も信じてるから。」<br>秋本先輩は、そう言って笑った。<br>あたしは、ちょっと複雑だった、好きだから一緒に歩けるのは、嬉しいけど「彼女を信じてるから」その言葉があたしの胸にズシンと重く来たのだ。だって、どれだけ秋本先輩を好きでいてもこの思いは、届かないから。<br>思いが届かないなら、せめて隣で歩いて、楽しむ事ぐらいは、いいよね？<br>それからあたしと秋本先輩は、渋谷のお店をブラブラ見ていた。<br>「やばっ5日後あいつの誕生日じゃん！ねぇ<br>女の子が好きそうなのって何かな？」<br>そう言ってあたし達は、近くの雑貨屋に入った。<br>「彼女さんの性格とか、好きな物は無いんですか？」<br>「性格は、真面目で、派手な物が嫌いで…」<br>「フフっ」<br>「それから…笑った？」<br>「いえ笑ってませんよ、でも秋本先輩は本当に彼女さんのこと好きですね!」<br>「そりゃあ、あのちょっと気を抜いた瞬間の仕草とか甘えるのが下手なところが可愛いんだ。」<br>「それならこんなプレゼントは、どうでしょう？」<br>そう言ってあたしが渡したのは眼鏡をかけていて、真面目そうだけどどこか気の抜けた顔の小さなピンク色のクマのキーホルダーを渡した。<br>「まさにあいつだな。」<br>秋本先輩は、照れながら言った。<br>「じゃあ、せっかくなんであたしも、何か買おうかな？」<br>「じゃあ、お礼に買ってやる」<br>「悪いですよ!!」<br>「だから、お礼だからいいだろ？」<br>「でも…」<br>「なら、先輩命令な!」<br>「分かりました。先輩命令なら仕方ないですね。」<br>あたしは、冗談で高い物を選んだ。<br>「じゃあ、これ！」<br>「うわっ高いな<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗">お礼って言ったけどもうちょっと安いので」<br>クスっ<br>「秋本先輩！冗談ですよ～」<br>「冗談か…びっくりした～…」<br>「あたしが欲しいのは、これですよ！」<br>そう言って見せたのは、ソフトボールの帽子をかぶってバットを持った白色の虎のキーホルダーだった。<br>「これでいいのか？」<br>「はい！」<br>「分かった。支払いしてくるな！」<br>「あたしも一緒に行きます！」<br>あたしと秋本先輩は、レジに向かった。<br>「2点で620円になります。」<br>「あれ？小銭600円無いや…」<br>「大丈夫ですか？」<br>「大丈夫だよ、1000円出すから。」<br>「1020円お預かりします。400円のおつりです。可愛い彼女さんですね。」<br>彼女さん？ヤバい勘違いされたけど、嬉しいな～あたし今死んでもいかな♪<br>いや、とりあえず誤解は、解こう。<br>そしてあたしと秋本先輩は、同時に<br>「ち、違いますよ!!」<br>そう言った。<br>それで店員さんは、クスクス笑って、<br>「仲良いですね。」<br>そう言った。<br>それがあたしは嬉しくて、小さくガッツポーズをした。<br>それからあたしと秋本先輩は、雑貨屋を出てお昼を食べて、歩いていた。<br>あたしは、この瞬間がずっと続けは、いいのにと願った。<br>「なぁ、あゆみちゃん」<br>「はい！」<br>びっくりした～初めて下の名前で呼ばれたから…でも、ものすごく嬉しい♪<br>「今日は、ありがとな。」<br>「いえいえ、こちらこそ有難うございました。楽しかったです!!」<br>「俺も、すげー楽しかったよ。」<br>「それじゃあ、あたしそろそろ帰らないといけないので、帰りますね」<br>「ああ、また遊ぼーな」<br>「はい！さよなら～」<br>あたしは秋本先輩に手を振って、背を向けたら、ウキウキした気分で歌いながら帰った。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/040315aj/entry-10971940383.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Aug 2011 13:40:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>初恋は花のように。(第一話・片思い…)</title>
<description>
<![CDATA[ あたし、田中あゆみ13歳中学生です。<br>只今中３の秋本龍河先輩に恋してます。<br>あたしが恋したのは、中学生になってすぐの事。<br>あたしは、移動教室で音楽室に行かなきゃならなかったの…でも迷子になっちゃってね、その時に音楽室の場所まで案内してくれたのが、秋本先輩!!その時初めての恋が芽生えただけど、秋本先輩には彼女がいるからあたしは見てるだけ。<br>それが今あたしなの。<br><br>休み時間あゆみが廊下に出ると、親友の渡辺捺音があゆみを呼んだ。<br>「あゆ～!!」<br>「あ、捺音どうしたの？」<br>捺音は、走って来たらしく、息切れな感じだった。<br>「あのね秋本先輩ね、また手紙貰ったらしいよ」<br>手紙と言うのは、ラブレターの事だ。<br>「ホントに！?どんな子？」<br>「あのね…中３の華凪先輩だよ、あのサボってる先輩」<br>「そうなんだ…」<br>「安心しなよ?秋本先輩彼女いるんだから断ってるよ」<br>「分かってるよ～///」<br>と、言いつつもあゆみは、内心焦ってたらしく、捺音の「断ってるよ」を聞いて安心したらしい…。<br>そんなこんなで話していると捺音を呼ぶ声がした。<br>「なっちゃ～ん」<br>捺音を呼んだ声の主は、佐々木慎之介だ。<br>捺音の彼氏である。<br>「慎ちゃん!?どうしたの？」<br>ちなみにこのカップルは、学校中で有名なバカップルである。<br>「休み時間少しでもなっちゃんと一緒にいたくてさ。」<br>「慎ちゃん!!もぉ大好き！」<br>「なっちゃんは、世界中の誰より可愛いなぁもぅキスだキス!!」<br>「慎之介ここにいたのか探したぜ…ってどこでキスしてんだよ!?あっちーな!」<br>と声と一緒に登場したのが、秋本先輩だった。<br>佐々木先輩と秋本先輩は、友達らしい…が気の合う所が今いち分からない。それはそれで、有名であった。<br><br>佐々木先輩は、あたしが秋本先輩を好きな事を知っている。<br>捺音の彼氏が佐々木先輩ってことで秋本先輩の事を何でも教えてくれる。<br>捺音の彼氏を利用してるみたいで罪悪感少しあるけど、秋本先輩を好きだから罪悪感は、すぐに消えてしまうんだよね。<br>いつの間にか二人がいなくなって捺音が話しかけてきた。<br>「あゆ～」<br>「何？捺音」<br>「明日土曜日渋谷で、秋本先輩と慎ちゃんで遊ぶんだけど」<br>「行く！」<br>「最後まで言ってないのにぃ！」<br>「あ、ごめん」<br>「もぅ、あゆったらホントに秋本先輩のこと好きなんだから<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ">」<br>そりゃあ、もう大好きですよ!!でも…でもね届かない恋だから…たまに遊べるだけでいいの、あたしが秋本先輩の彼女なら、どれだけ嬉しいか、思うだけなら片思いだけならいいよね？<br>とその時休み時間の終わりを告げるチャイムが鳴った。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/040315aj/entry-10940060902.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Jul 2011 14:20:47 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ななんと…</title>
<description>
<![CDATA[ 今年の７月(もうすぐ)に、携帯小説をブログに載せようと思います。(^-^)v<br>ちなみに文章苦手なので読みずらいかもですが、読んでいただけたらと思います。<br>一応自作なのですが…<br>もし、同じようなのがあったら、教えて下さい。<br>即、携帯小説を違うお話しに変えてますのでよろしくお願いします。(時間かかるよ?)<br>嘘はやだよ(+_+)<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/040315aj/entry-10935725452.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Jun 2011 00:44:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2011/06/19</title>
<description>
<![CDATA[ 大宮のアルシェの下でライブやってる…<br>でも…<br><br>ブサイクな人で歌も下手ウケる（　´∀｀）<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/040315aj/entry-10928118775.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Jun 2011 15:34:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>情報</title>
<description>
<![CDATA[ 皆さんななんと！<br>メイドカフェの<br>めいどりーみんは、ぼったくり店<br>らしいです(￣□￣;)!!<br>説明を真面目にせずさらに<br>料理の代金も一つ頼んで<br>約4000円位だそうです(゜o゜；)<br>さらに02<br>入場料が1000円が必要だそうです<br>かなりふざけた店だそうです(●｀ε´●)<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/040315aj/entry-10927907266.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Jun 2011 10:55:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2011/06/18</title>
<description>
<![CDATA[ ウザイウザイウザイウザイウザイウザイ!!<br>母さんとかマジでウザイ!!<br>母さんだから何だってんだよ(-.-")凸<br>自分の事棚に上げてさ、説教すんなっての！マジ最悪！<br>誰か助けて(&gt;_&lt;。)<br>普段も優しくないし！<br>おまけに借りた金返さねーし…<br>ふざけてんだろ(ノ-"-)ノ~┻━┻<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/040315aj/entry-10927075988.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Jun 2011 15:23:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2011/06/17</title>
<description>
<![CDATA[ 母さんが<br><br><br><br>ウザイかなりウザイ<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/040315aj/entry-10926416409.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Jun 2011 21:47:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>(^-^)</title>
<description>
<![CDATA[ おじさまの家にいます。<br><br>お金もらえました<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br>休日なにしようかな?<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/040315aj/entry-10926289265.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Jun 2011 19:55:46 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
