<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>感じたこと、思ったことをカタチに</title>
<link>https://ameblo.jp/04064410/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/04064410/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>凄い下手くそですいません。やっていくうちに慣れていくんで、見守ってやってください。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>遠回りって大切なんだね</title>
<description>
<![CDATA[ いつも楽しようとして選ぶ近道。<br>苦しい遠回りはキツイから、避けて通ってた。だけど、なんか足りなくて、なんか虚しかった。僕はまだ若くて、人生経験なんてないに等しいけど、近道を歩いていて感じる。やっぱり、つまんないだ。趣が無いんだ。面白くないんだ。<br><br>世の中は目まぐるしく変わっていく。変わらないものなんて無いんだ。だから、僕達は常にその変化を時代に強要される。<br>だけど、そこで焦って簡単な道を選んではいけないんだ。楽しちゃいけないんだ。<br>なぜなら、「面白くない」から。<br>ガンプラを作った事のある人はわかるだろう。墨いれして、バリとって、苦労して作ったときのガンダムの輝きを。あれは、ただ上手く出来たから輝いているわけじゃないんだ。そこに入れた情熱とこだわりが輝いているんだ。<br>臭いかもしんないけど、そういう事なんだ。<br><br>僕達が渇望している「幸福」ってやつがどんなものかは知らないけど、それと似たようなもなのは間違いない。<br><br>苦労して、遠回りして、挫折して、他人に「何頑張っちゃてるの？」とか蔑まされたりとかして、頑張った先に幸福があるのだとしたら、今目の前にある空虚な時間でさえ、需要な幸福の要素なのかもしれない。<br><br>だとしたら、どんなに辛い遠回りでも乗り越えられる。<br>楽しいのなら、なんだってする<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/04064410/entry-10605778234.html</link>
<pubDate>Sat, 31 Jul 2010 04:43:13 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
