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<title>コミュ障しおりんの日記</title>
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<description>コミュ障の私の子供の頃からのつれづれ日記です。</description>
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<title>コミュ障日記　中学生編2</title>
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<![CDATA[ <p></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260530/14/04167346-h/0b/28/j/o1024102415787639301.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260530/14/04167346-h/0b/28/j/o1024102415787639301.jpg" border="0" width="400" height="400" alt=""></a></div>小学校の頃から仲良しだった子と一緒に朝通学していたんだけど、前とは違って段々と喋らなくなり最後はずっと毎日無言で2人で通学している始末。彼女は他の小学校の子と仲良くなったみたいで、その子とは楽しそうに話しが弾んでいるのを見て私は意地になって毎朝何も話しませんでした。<br>無口な私はそのうちクラスでも浮いた存在になり、不良っぽい男子から不快なことを言われたりするようになり、成績も悪く皆と比べても太り気味な体にニキビ顔のわたしなんかと仲良くしてくれる子は前に話した彼女しかいませんでした。そのうち学校に行くのさえ嫌になり、駄々をこねて母親に半ば引きずられながら学校に行き保健室に居ることも多くなりました。<br>ある時私は例の嫌われている彼女を誘って学校をサボり近くの空家でたむろして初めてタバコを吸いました。それがサボっているのが見事に先生や親にバレ、探されてタバコもバレ夜校長室に彼女と親と呼び出されお説教されましたが、親にはなぜかその時は怒られることはありませんでした。<p></p>
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<pubDate>Sat, 30 May 2026 14:30:12 +0900</pubDate>
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<title>私のコミュ障日記　中学生編1</title>
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<![CDATA[ <p></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260527/14/04167346-h/bf/14/j/o1024102415786660411.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260527/14/04167346-h/bf/14/j/o1024102415786660411.jpg" border="0" width="400" height="400" alt=""></a></div>中学生になった私はまだまだコミュ障からは抜け出せないどころかコミュ障度がより高くなっていました。時代はビーバップハイスクール、不良の短ランやボンタン長いスカートの先輩達がウロウロいて、ぺこぺこ運動という、ひとつでも上の先輩とすれ違う時は頭を下げなければいけないという風習があり、ただでさえコミュ障の私はものすごく萎縮していました。それに他の小学校と一緒になりその他校で嫌われていた女子と偶然に仲良くなってしまい、私まで同じような扱いを受けるようになりました。同じように彼女と仲良くなった別の子は要領良く、そうとわかったら私達とは離れて行きました、私は妙な所で義理堅く彼女から離れることができませんでした。<p></p>
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<link>https://ameblo.jp/04167346-h/entry-12967459628.html</link>
<pubDate>Wed, 27 May 2026 14:16:41 +0900</pubDate>
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<title>コミュ障の思い出日記</title>
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<![CDATA[ <h2><img alt="ここだけのはなし" contenteditable="true" data-amb-layout="intrinsic" data-entrydesign-image="true" style="max-width:100%;-o-object-fit:cover;object-fit:cover" data-entrydesign-count-input="entry" data-entrydesign-count-mark="limited012_01" height="151" src="https://stat100.ameba.jp/ameblo/entry_designs/v1/sources/assets/limited012.png" width="375"></h2><br><p>私は物心ついた頃からのコミュ障です。</p><p>もう小学生の低学年の頃から、友達？の顔色ばかりうかがっているような子供でした。だから、意地悪な同級生から目を付けられたくさんの嫌がらせを受けてきました。精神が追いつかない状態で体の成長ばかりが進んでしまって体が他の同級生から群を抜いて大きく、その上コミュ障ときたらかっこうのからかいの的でした。女子からはイジメとまではいかないまでも見下されてちょっとした意地悪をされたし、ある男子からは頭をすごい勢いよく叩かれたりしました。そのような小学生時代でした。</p>
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<link>https://ameblo.jp/04167346-h/entry-12967316955.html</link>
<pubDate>Tue, 26 May 2026 03:18:14 +0900</pubDate>
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