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<title>保健師　はむのつぶやき</title>
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<description>とある田舎町の保健師はむの、つれづれなる日々をつぶやきます。2026/7/11 START</description>
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<title>末っ子と2人旅（後編）</title>
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<![CDATA[ <p>何だかじんわりとした温かい気持ちで、葛西臨海公園を後にした。</p><p><br></p><p>旅の最後に向かったのは、ポケモンセンターDXである。地下鉄を乗り継ぎ、日本橋駅へ。東京の駅は広い。スマホを片手に日本橋高島屋を目指す。</p><p><br></p><p>ようやくたどり着いた。</p><p>予想を遥かに超えるほどの大混雑。</p><p>大都会東京とポケモンをなめていた。</p><p>人の多さに圧倒されながらも、末っ子は入口にあったカビゴンのオブジェに引き込まれ、暫く眺めていた。そして、無邪気にずんずん店内を進んでいく。</p><p><br></p><p>「なにかねだられるなー」と覚悟していたが、末っ子がねだったのは、ポケモンカードとスリーブとカードケース。どれも1000円以下の商品である。</p><p>「意外と欲がないんだな…」と、ほっとしたような、若干何故かさみしいような気分になった。</p><p>レジまでの長蛇の列に並ぶ。傍らにはポケモン達の縫いぐるみが並べられていた。末っ子は縫いぐるみが好きである。中2になった今でも、縫いぐるみを抱いて寝ている。</p><p><br></p><p>メガ進化したルカリオと目が合ったような気がした。末っ子も目が合ってしまったようだ…。そして、「…これ欲しい」。</p><p><br></p><p>…いただきました!</p><p><br></p><p>「いいよ」…すかさず言ってしまった。</p><p>ルカリオを手に取り、嬉しそうな思春期男子。</p><p>そうそう、多分この姿が見たかったのだ。</p><p>お会計したら、思いの外高かった。ルカリオ…。</p><p>しかし、母は満足だった。</p><p>（この後、もう一度店内を回り、ポケモンカードグッズをねだられたことは割愛する）</p><p><br></p><p>日本橋から東京駅までは、徒歩で行った。</p><p>近そうだったが、道に迷った。</p><p>スマホのナビはあてにならない。</p><p><br></p><p>東京駅に着いた。</p><p>さて新幹線に乗ろう!としたら、末っ子が「赤レンガの駅舎を見たい」という。</p><p>めったに来れないのだからと反対側に回って、赤レンガ駅舎の前で写真を撮った。おのぼりさんである。</p><p><br></p><p>新幹線で帰途につく。</p><p>幸せな1日だった。</p><p>赤ちゃんの頃から、幸せな気持ちを与えてくれる末っ子。あ、勿論、長男長女もかわいいのだが。</p><p>あとどのくらい、一緒に出かけられるのだろう？</p><p>いつか末っ子は、母と出かけた日の事を思い出す日があるのだろうか?</p><p>そんな事を思いながら車窓を眺めていた。</p><p><br></p><p>夜、末っ子はルカリオを抱いて眠っていた。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p>
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<pubDate>Thu, 13 Aug 2026 22:55:23 +0900</pubDate>
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<title>末っ子と2人旅（中編）</title>
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<![CDATA[ <p>葛西臨海公園には、大きな観覧車🎡がある。</p><p>電車から観覧車を見つけた末っ子は、「あれに乗りたい!」と言った。「いいね!」と母は即答。末っ子と乗る観覧車からは、どんな景色が見られるのだろう。</p><p><br></p><p>食に興味が薄い末っ子がチョイスした、お昼代わりのポテト🍟を2人で食べ、公園内を散策。暑くてもテンション変わらずに、ぐいぐい歩いていく末っ子。</p><p><br></p><p>観覧車に着いた。</p><p>そこでまず待っていたのは、「無理やり撮影会（笑）」。遊園地などでよくある、ほぼ強制的に写真撮影されて、観覧車降りた後で買わされる？あれである。</p><p>末っ子は猛烈に拒否反応を示し抵抗した。しかし、カメラマンのお兄さんに強引に？セットの前に立たされると、お兄さんは息子の様子などお構いなしに「ハイ、ダーイヤ✨️」と撮影。</p><p>気分を害した思春期男子は、ブツブツ言いながらゴンドラに向かった。</p><p><br></p><p>末っ子はゴンドラの乗り方を知らない。</p><p>スタッフさんに掛け声をかけてもらい、せーので乗った。</p><p>ゴンドラが動くと、母は大空に飛び立ったような気分になった。</p><p><br></p><p>どんどん地上から離れていく。</p><p>末っ子は、スカイツリーを見つけて喜び、きらきら輝く東京湾を眺めて写真を撮ったかと思えば、隣のゴンドラの人と目が合ったと謎に気分を損ねたり…と無邪気に堪能していた。</p><p>母はそんな末っ子の姿に、今日思い切って来て良かったと、じんわり温かいようなものを感じた。</p><p>17分間の空中散策。</p><p>幸せな時間だった。</p><p><br></p><p>ゴンドラを降りると、スタッフさんが入口で撮影した写真を見せてくれた。視線も合わせてない末っ子と、暑さで真っ赤な顔をした母の2人が写っていた…。</p><p>末っ子は「買わないで!」と懇願したが、何故かいい思い出になりそうな気がして、お買い上げ。1000円なり。</p><p>（後編に続く）</p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/04270501tys/entry-12975425446.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Aug 2026 13:33:29 +0900</pubDate>
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<title>末っ子と2人旅（前編）</title>
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<![CDATA[ <p>末っ子は中学2年生である。</p><p>1学期の成績も散々たるものであった。</p><p>5教科ほぼオール1。</p><p>長女が不登校だった時に、授業もテストも受けなかったためにオール1を取ったことがあったが、末っ子は無遅刻無欠席…にも関わらず…である。</p><p>この夏休みは、夏期講習をかなりのコマぶちこんだ。成果につながるかはわからない。…多分つながらないとわかってる。</p><p><br></p><p>…という夏休みを送っていた末っ子。</p><p>「行ったことない水族館に行きたい」と言う。</p><p>そう、この子は生き物が好き。魚も好きだし、動物も好きだよね。じゃあ、未開拓の東京方面に行ってみようということになった。</p><p>当日暇だったのは私と末っ子。そんなこんなで、ある暑い夏の日、日帰り2人旅に出かけることになった。</p><p><br></p><p>久々の新幹線にウキウキしてる末っ子。中2になっても新幹線は好きなのね。</p><p>上野駅に到着して人の多さに末っ子はびっくりしながら、上野動物園へまっしぐら。</p><p>開演と同時に入り、2時間半堪能…ほぼ全ての動物を写真に収めて満足。</p><p>メインはハシビロコウ。普段写真を撮らせてくれなくなった末っ子も、嬉しそうにハシビロコウと写真に収まっていた。</p><p>末っ子曰く、動物はかわいいんだそう…コビトカバのおしりとかね。</p><p><br></p><p>上野動物園を端から端まで見て、お昼ご飯でも…と声をかけたが、早く葛西臨海水族園に行きたいと言う。</p><p>末っ子は元々食に興味が薄いので、スイッチが入ると食べる事を忘れる。ヤバイ、この流れは食いっぱぐれる…と思いながらも、葛西に向かうことにした。</p><p><br></p><p>水族園は大混雑。末っ子はほぼ魚を見れなかった。それでも、マグロ？カツオ？が悠々と泳いでいる姿には釘付けになった。そして、お約束の言葉…「おいしそう…」</p><p>水族園から出て、真夏の日差しの中公園内を散策。末っ子はぐいぐい歩いていく。暑さの余り意識が遠のきそうになる母…でも、好奇心旺盛に歩き回る末っ子の姿に、来てよかったと思うのだった。</p><p>（中編に続く）</p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/04270501tys/entry-12975287749.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Aug 2026 00:44:54 +0900</pubDate>
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<title>メンヘラ仲間</title>
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<![CDATA[ <p>はむ🐹はうつ病持ちである。</p><p>うつになって必然的に自分と向き合わざるを得なくなり、自然と精神的な世界への関心が高まった。また、保健師という仕事柄、自分だけでなく他人の精神・心理的な事に関わる機会が多い。そんな事もあって、今日初めてカウンセリングルーム主催の心理学講座（ハートでつながるコミュニケーション、みたいな内容）なるものに参加してみた。</p><p><br></p><p>参加者は年齢の異なる女性３人。</p><p>講座の内容はこれがまた目から鱗で、癒される自分を感じたり、他人を癒している自分に気付いたり…と、てんこ盛りの3時間半。</p><p>その流れで、３人でちょっと遅いランチに出掛けることになった。</p><p><br></p><p>今日出会ったばかりの３人である。</p><p>間が持つかな〜と思いながらお店に向かった。</p><p>メンバーは、アラフィフのはむ、60代位のAさん、多分30そこそこのBさん。</p><p>３人の共通の話題は、とりあえず「メンヘラ」しかない。</p><p><br></p><p>症状のこと、至った経緯、薬のこと…気がつけば2時間以上話していた。</p><p>Bさんは、今とても辛いところで講座のときは今にも倒れそうだったが、話しているうちに笑ってくれるようになった。専門職で、その話になるとものすごくしっかりした口調になって、業界の裏話なんかを教えてくれた。</p><p>Aさんは、はむが病気をこじらせた経緯などに興味があったようで、熱心に聞いてくれた。</p><p>気がつけばメンヘラ同士、共感の嵐だった。</p><p><br></p><p>日常生活ではなかなかこんな体験はできない。</p><p><br></p><p>はむ🐹は仕事柄、メンタルを病んだ人と話す機会は沢山あるが、基本聴いて相手の頭の中の整理を助ける役目である。</p><p>初対面同士で「そーそー!」「そっかぁ…」と話込んだ時間は不思議なものだった。</p><p><br></p><p>実ははむ、ランチは気が進まなかったのだが、行って良かった。</p><p>この年で、仲間ができた。</p><p><br></p><p>また来月、講座で2人に会う。</p><p>次の講座でどんな体験ができるのか、今から楽しみである。</p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/04270501tys/entry-12973180828.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Jul 2026 18:32:51 +0900</pubDate>
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<title>はむの末っ子</title>
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<![CDATA[ <p>はむには３人子どもがいる。大学生の双子（長男長女）と中学生次男である。この末っ子次男は、赤ちゃんの頃から愛くるしい。いつもニコニコ☺していて人懐こい。発達障害持ちで、小さい頃は不安が強い子でとても心配した。境界知能もあって、お勉強には苦労している。</p><p><br></p><p>「この子は高校に入れるんだろうか…」と案じたはむは、中高一貫校の受験を思い立った。中学受験2教科の勝負の方が高校受験よりハードルが低く思え、入学できれば高校まで安泰と思ったのだった。</p><p>（今となっては、浅はかだったと思う）</p><p>受験4か月前の模試で「算数3点（もちろん100点満点中）」を叩き出した次男にはっぱをかけ続け、ナントカ志望校に滑り込みセーフした。</p><p><br></p><p>しかし、甘かった…。次男は想像以上にお勉強ができなかった。1年の1学期末で既に、「このままでは内部進学は難しい」と担任の先生に言われてしまった。とにかく学習に対してのモチベーションがない。分からないから分からないの負のスパイラル。</p><p>恐ろしいことに提出物も出さない。</p><p>友達は多くて、好きな教科は体育。学園生活は非常に満喫してるらしい。学校の話を毎日たくさんしてくれる。そう、まだ反抗期ではないらしく、おしゃべりたくさんしてくれる。</p><p>そして皆と一緒に、高校に進学したいと言う。</p><p><br></p><p>実ははむは、無理に併設の高校に行かなくても…という気持ちにもなりつつある。身体を動かすのが好きな次男には、近隣の総合学科の高校などが合っているのかもしれないとも思う。</p><p>何が正解かはわからない。</p><p>ただ、今の中学の人間関係や校風を、本人は気に入っている様子。</p><p>そうなのであれば、応援するよ、みんなと一緒に高校生になろうと、この夏休みははむも一緒に勉強しようと思う。</p><p><br></p><p>言い訳させてもらうと、フルタイム勤務かつ家事ワンオペのはむには、正直勉強見てる余裕はない。</p><p>しかし、担任の先生にまで「背水の陣」と言われてしまったのだ。ここで頑張らなかったら親子で後悔するかもしれない。</p><p>夏休み中は残業しないように昼間頑張って、早く帰ろう。</p><p>一緒に考えよう。</p><p>そんな事を思う、次男中2の夏。</p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/04270501tys/entry-12972733895.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Jul 2026 00:21:20 +0900</pubDate>
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<title>はむとうつ病</title>
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<![CDATA[ <p>6年前の今頃、はむ🐹はうつ病になりました。</p><p>過重労働と上司のパワハラがきっかけでした。</p><p>真面目で、目の前の仕事はこなし、上司の理不尽な言葉もしっかり受けとめてしまったんですよね。</p><p><br></p><p>具体的には書けないけれど、●と紙一重だったと思います。</p><p>何も知らないはずの当時小学2年生だった息子に、「ママ、死なないで」と何度か言われました。</p><p>そんな表情をしていたのだと思います。</p><p><br></p><p>人生で初めて、精神科の先生に「ドクターストップです」と言われました。それでも働き続けて…結局倒れました。</p><p><br></p><p>復職と休職を繰り返すようになり、反復性のうつ病性障害と診断されました。</p><p><br></p><p>今も、頭が疲れると電池が切れるように動けなくなって休むことがあるし、正直フルタイムで働くのはギリギリな状態だと思います。更年期もかさなってますしね💦</p><p><br></p><p>それでも仕事を辞めていないのは、町の保健師という仕事が諦められないから…。　</p><p>でも、次に休職の指示が出たらもう辞めようと決めています。そうなったら諦めもつくかな。</p><p><br></p><p>うつ病になったことは、大きな大きな損失だと思ってますが、得たものもなくはないんですよね。</p><p>うつになって気がつけたことは、人生観変えるくらいのことでした。そんな事もこのブログでつぶやいていこうと思います。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/04270501tys/entry-12972468939.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Jul 2026 11:07:24 +0900</pubDate>
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<title>はむは、なぜ保健師に？</title>
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<![CDATA[ <p>はむ🐹は、保健師という仕事を生業としています。</p><p>この「保健師」、あまりメジャーな職業ではありません。子育て経験のある方なら、「あー、赤ちゃんの健診とかやる人ねー」とわかってもらえますが…（笑）。保健師は、看護師の資格もベースにあるんですよ。</p><p><br></p><p>さて、そのマイナーな職業である保健師という職業とはむ🐹との出会いは、いつだったのでしょうか？</p><p>遡ること35年前、地域医療に尽力したある老医師との出会いがきっかけでした。</p><p><br></p><p>小学生の頃から看護師志望だったはむ🐹は、高校2年生の時に、とある看護学校の体験入学に行きました。</p><p>そこで、出会ってしまったんです。</p><p>長野県の佐久総合病院の若月俊一院長（当時）。</p><p>当時、その看護学校の校長先生も兼任していたのかな?先生の講演があって、そこで、地域で生き生きと生活習慣病の予防活動に取り組んできたお話を聞きました。</p><p>「地域で予防活動をするという仕事もあるんだ…」病院の看護師を目指ざしていた私には衝撃でした。</p><p>そこで、地域について調べる中で保健師という仕事にも出会ったんですね。</p><p><br></p><p>はむ🐹は看護師も少ししましたが、その後は保健師として働いてきました。</p><p>保健師という仕事、好きです</p><p>若月先生の本を、改めて読んでみたくなったなぁ。</p><p>初心、忘れてると思うので…（笑）。</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/04270501tys/entry-12972438624.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Jul 2026 00:19:37 +0900</pubDate>
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<title>初めまして</title>
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<![CDATA[ <p>初めまして。</p><p>とある田舎町で保健師をしている、はむと申します。実感ないけど50代になりました。</p><p>子どもは、大学生の双子と中学生がいます。</p><p>好きな仕事ですが、苦しいこともたくさんあります。家族も顧みずに働いてうつ病を発症…。重症でかなり苦しみました。</p><p>今もうつ病サバイバーですが、病気をしたことは生き方を見直すきっかけにもなりました。</p><p>子どもたちにも向き合えるようになりました。</p><p>仕事だけが人生じゃないことも身に染みてわかりました。</p><p>趣味は手芸とウクレレ。</p><p><br></p><p>まとまりませんが、そんなはむ🐹が、日々をマイペースにつづりたいと思います。</p><p><br></p><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260711/21/04270501tys/10/64/j/o0810108015801585308.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260711/21/04270501tys/10/64/j/o0810108015801585308.jpg" alt="" width="810" height="1080"></a><div><br></div><p></p>
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<link>https://ameblo.jp/04270501tys/entry-12972426393.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Jul 2026 21:42:04 +0900</pubDate>
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