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<title>0502555さんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>嘘の日記をやめてみる</title>
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<![CDATA[ やっぱり嘘って疲れる.....と、きれいごとを言ってみる
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<pubDate>Tue, 26 Jul 2011 23:55:00 +0900</pubDate>
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<title>嘘の日記を書いてみる4</title>
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<![CDATA[ 今日はなぜかﾈｽﾞﾐがうちに来ることになってしまった｡<br><br>そもそも決して仲が良いというわけではないので､ものすごく迷惑に感じた｡<br><br>午後1時30分に来るということだったので､遊んでいる最中に話題が尽きないように部屋の至る所に目立つものを置いた｡<br><br>仲があまりよくない人と二人きりのときに一番つらいのは､二人の会話が切れたときから始まる｢無の時間｣である｡<br><br>まず部屋の扉を開けると部屋の真ん中に本棚があるようにした｡本棚にした理由はあからさまに話題になるし､本棚をｻﾝﾄﾞする形で座ればﾈｽﾞﾐと距離がおけるからだ｡<br><br>そして部屋の隅っこには､いちご100%や初恋ﾘﾐﾃｯﾄﾞなどそういう感じの本をばらまいた｡<br>絶対にちょっとした笑いぐらいおきるだろうと予想した｡<br><br>準備が整ったので､あとはﾈｽﾞﾐを待つだけとなった｡<br><br>5へ続く...
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<pubDate>Wed, 22 Sep 2010 02:38:25 +0900</pubDate>
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<title>嘘の日記を書いてみる3</title>
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<![CDATA[ 今日はとなり町のお嬢様が僕の住んでいる村に来るということで､村がざわついていた｡<br><br>ﾈｽﾞﾐに一杯食わされたことで､僕の心は欲望という名の黒い渦で侵略されていた｡<br><br>お嬢様は馬車に乗ってくると噂で聞いていたので､村へと続く一本道で馬車の到着を待った｡<br><br>欲望のせいもあってか､お嬢様を発見次第ｺｸって玉の輿を狙おうとした｡<br><br>しばらくすると馬車が到着した｡お嬢様が降りてくるﾀｲﾐﾝｸﾞを見計らう｡<br>そして扉が開き現れたのは､するりとのびた程よい肉付きの脚､日焼けをしらない純白の肌をもつﾈｽﾞﾐだった｡<br><br>そもそもこのお嬢様の情報を話していたのは､あのﾈｽﾞﾐだった｡<br>これを理由に僕は爆弾入りのﾁｰｽﾞをﾈｽﾞﾐ宅に郵便で送ることに決めた｡<br>
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<pubDate>Mon, 20 Sep 2010 11:08:21 +0900</pubDate>
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<title>嘘の日記を書いてみる2</title>
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<![CDATA[ 先日遊んだﾈｽﾞﾐから｢ｶﾞｰﾙﾌﾚﾝﾄﾞ｣を紹介してやるよと言われ､渋々ﾈｽﾞﾐ宅に向かった｡<br><br>当然のごとくﾈｽﾞﾐ宅の入口はﾈｽﾞﾐ用につくられてあり､おじゃますることはできなかった｡<br><br>そして紹介されたﾈｽﾞﾐは普通にﾈｽﾞﾐだったので､友達になることを断った｡出来るかぎりやんわりと断った｡<br><br>そのあと知り合いのﾈｽﾞﾐは､その女のﾈｽﾞﾐといい感じになっていた｡<br><br>ﾈｽﾞﾐ相手に本気でｷﾚるのもどうかと思ったので､先日大量に食べてしまった分のﾁｰｽﾞを玄関前において帰った｡
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<link>https://ameblo.jp/0502555/entry-10651094667.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Sep 2010 16:19:09 +0900</pubDate>
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<title>嘘の日記を書いてみる1</title>
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<![CDATA[ 今日は天気が悪かったので<br>月に行くことにした｡<br><br>もちろんﾛｹｯﾄで｡<br><br>しかし高校生にﾛｹｯﾄを製造するお金があるはずなく､あっけなく月に行くことをやめた｡<br><br>しかたがないので､知り合いのﾈｽﾞﾐと遊ぶことにした｡<br><br>ﾁｰｽﾞの早食いや､しっぽを追いかけ回る遊びをした｡<br><br>人間からすれば､ﾁｰｽﾞなんて一口で食えるから早食いというより大食いになった｡<br>しっぽの追いかけ回しは､しっぽが無いから､やろうにもやれなかった｡<br><br>やはりﾈｽﾞﾐとは知り合いまでの付き合いで終わると痛感した｡
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<link>https://ameblo.jp/0502555/entry-10650201107.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Sep 2010 16:43:16 +0900</pubDate>
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