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<title>05050722oxoxのブログ</title>
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<title>都会から田舎に行った話。</title>
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<![CDATA[ 都会から田舎に行ったお話。[6]<div><br></div><div>最近誤字が多くて申し訳ないです！</div><div>気をつけます！</div><div><br></div><div><br></div><div>若い男の子の事を考えながら過ごす日々が増えました。そんな時に転勤が決まっていた当時付き合っていた彼氏には俺が広島に行っても付き合っていたいと言われてたんですよね。びっくりです。喧嘩ばっかりで私が怒らせてばかりだったのでまさかそんなこと言ってくれるとは思いもしませんでした。</div><div><br></div><div>でも自分の中ではレディファーストもろくにできない、付き合いでもなく個人的にキャバクラ通いする彼氏にはうんざりだったのであんまり響きませんでしたね。遠距離恋愛なんて続くわけもないって思いました。</div><div><br></div><div>当時付き合っていた彼氏は28歳だったので結婚も考えていて焦っていたんだと思いますが、彼にも結婚できていない原因があるんだなと付き合ってみてわかりました。</div><div><br></div><div>けどズルズル付き合っていたのを覚えています。私はキャバクラ通いなどを根に持っていたのでわざと喧嘩したり不機嫌にさせていましたね…。</div><div><br></div><div>当時の私はとんでもない性格だったと思います、怖すぎるしメンヘラが過ぎますね…ドン引き。</div><div><br></div><div>絶対復讐してやるって精神で遠距離恋愛なんてさらさら考えていなかったです。</div><div><br></div><div>口では遠距離恋愛でも頑張ろうね、とは言ってましたが内心は全く違いました。女って怖いですね。今はそんなことしようとは思いませんしね…。</div><div><br></div><div>そんなこんなで彼氏がいながらも若い男の子に夢中でした。またお店にこないかなーと。</div><div><br></div><div>LINEで連絡もとっていました。</div><div>そんな中、会う話になっていたのですが、私の要望でお店に来てもらってからアフターがしたいと言いました。アフターはお店終わりにお客さんと居酒屋やカラオケに行ったりすることですね。お店外なので何をされても文句は言えないし、ボーイさんもいないのでとても自由です。</div><div><br></div><div>最後の最後まで営業しちゃいましたね。</div><div>職業病だったのかな。</div><div><br></div><div>普通断るかなと思ったのですが、なんと来てくれたんです…。びっくりですね。</div><div><br></div><div>でもめちゃめちゃ嬉しかったです。</div><div>指名もしてくれて同じ席に着けて楽しかったですし、お店に来てくれたのは3回目だったのでお店側からもアフターの許可を頂き、アフターに行きましたね。</div><div><br></div><div>私のテンションも爆上がりで居酒屋でハイボールとコークハイを呑みまくったのを覚えています。酔いたかったんでしょうね…。</div><div><br></div><div>二人きりだったので凄いドキドキしましたし、深い話もできて凄い楽しかったです。</div><div><br></div><div>そんな中、いい感じに酔ってきた私は若い男の子の隣に座りベタベタしまくりました。お酒の力って凄いんです。よくわからないけど…凄いと思います。行動力がシラフの時とはまるで違いますね。怖いです、お酒。</div><div><br></div><div>若い男の子も全然嫌がってこなくてずっと可愛いねって言ってくれてその日は離れたくないって思っちゃいました。完全に好きになっていたと思います。</div><div><br></div><div>結局、ちょっとしてから居酒屋を出ました。</div><div>ちょっと歩いてからこの後どうする？ってなったのですが私は帰りたくないよって言ったのを覚えています。こうやって文で打つととても気持ち悪いです。恥ずかしすぎます。酔ってましたとでも言いましょう。</div><div><br></div><div>まあそんな感じで……帰りたくないなんて言ったら…若い男の子の方から……</div><div><br></div><div>私にキスしてきたんです…！！！</div><div><br></div><div>もう完全に落ちてしまいました。ちょろいかもしれませんね、私が。</div><div><br></div><div>まあ完全に私はクズになってしまうんですけどね、この時に誰ともお付き合いをしていなければドキドキする話なんですけどね。</div><div><br></div><div>そんなこんなでつづきます！</div><div><br></div><div><br></div><div>つづきます！</div>
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<link>https://ameblo.jp/05050722oxox/entry-12565425376.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Jan 2020 06:29:26 +0900</pubDate>
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<title>都会から田舎に行った話。</title>
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<![CDATA[ 都会から田舎に行ったお話。[5]<div><br></div><div><br></div><div>若い男の子の2回目の来店。</div><div>まさかまさか本当に来てくれるとは思いもしませんでした。正直凄い嬉しかったです。</div><div><br></div><div>来た瞬間、私のこと覚えてる！？なんて先輩キャバ嬢さん達の前で聞いたくらい嬉しかったです。そして、来てすぐ指名してくれて私のテンションは爆上がりです…。</div><div><br></div><div>初めて出会った時はノンアルコールを飲んでましたが2回目は普通にアルコールを飲んでました。もう既に私のお気に入りのお客さんでした。</div><div><br></div><div>話し方もとても優しくてドリンクも自分で作ってくれる人なんて初めてだったんですよね。</div><div><br></div><div>当時私は20歳、若い男の子は23歳でした。</div><div>ちょうどいい年齢差だったのかもしれません。</div><div><br></div><div>2回目来てくれた時は週末ということもあり、かなり混んでいました。なので、ずっと若い男の子の席には付けませんでしたね。きついです。</div><div><br></div><div>一度、サラリーマン達の席に着いたのですが、そこにはキャバ嬢を卒業した先輩がいたんです。かなり意地悪だと聞いていたので心配でしたがその心配は的中してしまうんです。</div><div><br></div><div>私は緊張してなかなか話せず、仕事もオロオロしてしまい最悪でした。そんな中、先輩キャバ嬢は私が仕事してどうすんの、もう少し仕事しないとダメだよ、ってみんなの前で怒ってきて雰囲気は最悪でしたね…。私はお酒も飲んでいたので感情的になってしまって今にも泣き出しそうでした。鮮明に覚えてますね。</div><div><br></div><div>そしてすぐに若い男の子の席に戻されました。その時には若い男の子の上司は帰り、若い男の子1人だけでした。そのせいか私も若い男の子にさっきの出来事を話してしまい、泣いてしまいました。</div><div><br></div><div>流石に驚かれて、ええ、泣かないでって涙を拭いてくれてましたね。なんてヒステリックな女なんだろうか。そのあとも丁寧に話を聞いてくれて優しくしてくれたんです。優しい人なんだなとだんだん惹かれていきました。</div><div><br></div><div>そして、私から初めてお客さんに連絡先を聞きました。聞かずにはいられませんでした。</div><div><br></div><div>その当時付き合っていた彼氏のことなんてその時頭になかったですね…最低です…。</div><div><br></div><div>それぐらい魅力的だったんです、けど言い訳にすぎないですね。こんな事されたら誰だって嫌ですし。</div><div><br></div><div>連絡先を聞き終わった後に、若い男の子をお店の外まで送ったのですが離れたくないって思ってしまいずっと長話していました。流石にボーイさんに怒られたのを覚えています。いけないですね。</div><div><br></div><div>でも、ずっと近い距離で話してかなりドキドキしてしまいました。恋してましたね。完全に。</div><div><br></div><div>そのあとのLINEも私の方から大好きだよなんて送ってましたね。気持ち悪いったらありゃしない。お酒も飲んでいて感情的になりすぎていました。けど本音だったんだと思います。性格に惹かれて、優しさに惹かれて、すぐに会いたいなと思いました。</div><div><br></div><div>まあ、アフターはしていないんですけどね。</div><div><br></div><div>次も来てくれるのかな、どうなのかなって感じでドキドキしていました。</div><div><br></div><div><br></div><div>つづきます！</div>
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<link>https://ameblo.jp/05050722oxox/entry-12564241098.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Jan 2020 10:26:10 +0900</pubDate>
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<title>都会から田舎に行った話。</title>
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<![CDATA[ 都会から田舎に行ったお話。[4]<div><br></div><div>その素敵な出会いというのが……</div><div>今現在付き合っている彼氏になります。</div><div><br></div><div>出会いは私が当時働いていた飲み屋さんですね、懐かしいです。</div><div><br></div><div>いつものように出勤してたまたま若い男の子についたんです、彼は出張で横浜に来ていると言ってましたね、出張族にあたりますね。</div><div><br></div><div>その当時は転勤族の彼氏がいたので気にも止めていなかったですけどね。その日にはお気に入りのお客さんもいたので尚更話にも集中できなかったですし…。違う席の方ばかり見ていました。けど、あちらから私に連絡先を聞こうとしてたのはなんだが凄い伝わってきましたね。</div><div><br></div><div>私が2回目以降じゃないと教えないって言ったのも覚えてます。嫌な女だ…。</div><div><br></div><div>でも一つ言えるとしたら第一印象はとっっっても良かったんです！！！</div><div><br></div><div>飲み屋さんで働いてる以上、お客さんにドリンクを作るのが当たり前だと思うのですが、その人は自分で作るからいい。って言い出したり、若いのにドリンクをたくさんくれたり。なんだか不思議でしたね…。そんな人が今までいなかったので自分では気付かなかったですが、その時から惹かれていたんでしょうね。</div><div><br></div><div>出会ったその日に指名もしてくれて嬉しかったですね。気に入られることはやっぱり嬉しいことです。話も面白いお客さんでした。</div><div><br></div><div>結局、初めて出会った日は連絡先を交換せずに終わりました。次来てくれるかどうかは全く分からない状態のままになってしまいました。</div><div><br></div><div>一方でその当時付き合っていた彼氏は転勤が決まり、広島で働くことを選んでました。</div><div><br></div><div>私じゃなくて広島で働くことを選んだんですよね。私は遠距離が無理なのであーあ。もう無理だ。と思いました。横浜と広島では遠すぎますしお金がかかります。そんな中で遠距離でもいいから付き合っていたいと言われた事を覚えています。私的には無理なんですけどね…。なんだか都合のいい女って感じで嫌です。</div><div><br></div><div>転勤が決まってからはたくさんデートに連れて行ってくれましたが、もう少しで離れてしまうと思うと素直に楽しめませんでした。</div><div><br></div><div>やっぱり勢いで付き合ってしまうのだダメなんだなと学びましたね。みなさんも気をつけましょう。</div><div><br></div><div>そんなこんなでまたあの若い男の子が来店してくれるんです！</div><div><br></div><div><br></div><div>つづきます。</div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/05050722oxox/entry-12564236472.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Jan 2020 10:00:20 +0900</pubDate>
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<title>都会から田舎に行った話。</title>
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<![CDATA[ 都会から田舎に行ったお話。[3]<div><br></div><div>20歳になりお酒も覚えて遊ぶことも覚えてしまいました。最悪な方向へと私は向かってしまうのです。この頃に自分が悪い方向に向かっていると分かっていたのならすぐにお店を辞めて普通のアルバイトしてただろうなって。</div><div><br></div><div>その一方で当時付き合っていた彼氏とは喧嘩ばかりしていましたね。</div><div><br></div><div>ちょうど喧嘩が増えまくっている時に転勤が決まってしまったのです。</div><div><br></div><div>もともと転勤族だと知っていたけどタイミングが最悪でしたね。なんでだろうか。</div><div><br></div><div>ですが、、、その転勤は東京か当時の彼氏の地元、広島かを選べたんです。そう、要するに彼氏次第となるわけですよね。こんな喧嘩ばかりの時にこの選択肢は…私は離れる覚悟ができてました。それに冷めていたのもあったので良かったのかな。それに、キャバクラの事だったり、彼氏の男気がないところがどうしても許せなくなりわざと喧嘩して怒らせたりしてましたね。今思えばただのサイコパス小娘。でもその時はざまあーってずっと思ってたんだと思います。困らせてやろうと何回も思ったのを覚えてます。</div><div><br></div><div>お店で知り合ったお客さんとも遊んだりしてしまいストレス発散をしていましたね…。</div><div><br></div><div>私がどれだけクズなのか分かってしまいますね。この時から自分の捻くれ具合に気付いてれば止めれたのかもしれません。ため息が出るほど後悔しています。</div><div><br></div><div>その中でも自分のクズさに気付かないままお店で働いていました。なにかと飲み屋さんでのアルバイトは続ける事が出来ていました。</div><div><br></div><div>その中でも一つの素敵な出会いがありました。</div><div><br></div><div><br></div><div>つづきます！</div>
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<link>https://ameblo.jp/05050722oxox/entry-12563308403.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Dec 2019 16:21:41 +0900</pubDate>
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<title>都会から田舎に行った話。</title>
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<![CDATA[ 都会から田舎に行ったお話。[2]<div><br></div><div>20歳になった私は飲み屋さんで働くことに慣れてしまいました。その当時はお酒を全然飲んでいませんでしたが。男の人と関わる事が多くなり遊びにも行くようになりましたねぇ…。見事に悪い方向に流れてますね。調子に乗ってしまいました。</div><div><br></div><div>そしてある日のこと。</div><div>常連さんの席について、人生初めての焼酎を飲みました。衝撃的でした…。飲めば飲むほど意識がおかしくなって、カラオケの文字まで見えなくなったのを鮮明に覚えています。</div><div><br></div><div>その時付き合っていた彼氏の家に行き、介護してもらいましたね…とても嫌な思い出です。</div><div><br></div><div>その当時付き合っていた彼氏も働いていたお店で出会いました。簡単に言ってしまえば流れで付き合ってしまいました。いけないです、今なら絶対にしません。飲み屋さんでは出会いがたくさんありますが私たち自身が見極めないといけないなと働いていて思いましたね…。</div><div><br></div><div>話に戻りますと、それ以来、少しだけお酒を飲むようになりました。少しだけでしたがね、ほんとにかわいいもんでした。</div><div><br></div><div>常連さんや好きなお客さんの時に飲んでいました。あとはノンアルコールでしたね、使い分けてました。密かに。</div><div><br></div><div>まあ時は過ぎて彼氏と付き合って半年くらいに関係が最悪になっていました。キャバクラに行く男でした。付き合いならわかるのよ。って今なら言えます。</div><div><br></div><div>この時、私は付き合いならいいけれど、個人的に違う女の子にお金を使うのはやめてほしいと言ったのです。こうして書いてみると少しわがままなのかもしれませんね。不愉快になられた方はすみません。でも当時付き合っていた彼氏はごめん、ごめんけどそれはできない。本当にごめん。と謝ってきました。この時、初めて学びました。絶対流れで付き合ってはいけないと。しっかり見極めるべきだと。</div><div><br></div><div>それから少しずつ彼氏が嫌いになっていったんです。だったらさっさと別れればいい話なんですよね。でも当時は気付いていませんでしだが…私には復讐癖があったんです。本当に最悪な小娘だと思います。いつからこんな捻くれたんだろうと真剣に考えた事があります。復讐癖なんてあとあと後悔することをこの時の私はわかっていませんでした。</div><div><br></div><div><br></div><div>つづきます</div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/05050722oxox/entry-12563243955.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Dec 2019 11:32:19 +0900</pubDate>
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<title>都会から田舎に行った話。</title>
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<![CDATA[ 語彙力がない偏差値39の者です。ご了承下さい。<div>お暇つぶし程度に見ていただけたら嬉しいです。<br><div>&nbsp;</div><div>都会から田舎に行ったお話。[1]</div><div>(長くなります)<br></div><div><br></div><div>私は横浜で生まれ育ちました。まあそんな子は何処にでもいますよね、とても広くて住みやすいのではないかと私は思います。</div><div><br></div><div>保育園から専門学校まで横浜で暮らしていました。こんな偏差値が低い私でも高校は無事卒業出来ました。意外と幸せなことです。それはいいとして、問題は専門学校でのことアパレル系専門学校に入学しましたが一年足らずで中退してしまいました。</div><div><br></div><div>私の夢はなんだろと彷徨い始めたのがここからでした。</div><div><br></div><div>中退してしまった私はとりあえずアルバイトを探しました、一気に5社くらい落ちたんですけどね…。笑えない話です。</div><div><br></div><div>バイトに落ち落ち込んでいるとある求人を見つけたんです。少し怪しい求人。</div><div><br></div><div>ですが誰もが使う求人サイトでしたので疑わずいざ電話してみました。そう、いわゆる飲み屋さんですね…。19歳でした。</div><div><br></div><div>アルバイトの面接当日、かなり緊張しました。そしてなんと、今日から働けるけどどう？？？なんて…！店長に言われたんです…。バイトの面接で落ちまくった私からしたらとてもありがたい話です。ですが、心の準備が出来ておらずその日はシフトだけ組み、帰りました。</div><div><br></div><div>そして初出勤になります。</div><div>決していかがわしい飲み屋さんではなく、至って普通の飲み屋さんでした。横浜ではかなりリーズナブルでお客さんの層もバラバラでした。</div><div><br></div><div>初出勤にしてまだ19歳だった私は少しいけないことをしている気分でしたね…。親にバレたらどうしようなどと心配していました。なんせ、深夜1時に終わる店舗だったので。ハラハラしながら働いていました。もちろん、お酒は飲んでいません。当時は19歳でしたのでね。</div><div><br></div><div>きっとこの頃が一番良いんだと私は思います。お酒を知らない自分にとても戻りたいです。今だから言えます。</div><div><br></div><div>そして働き始めてとうとう20歳になってしまいました…。</div><div><br></div><div><br></div><div>つづきます！</div></div>
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<link>https://ameblo.jp/05050722oxox/entry-12563237269.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Dec 2019 10:50:07 +0900</pubDate>
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<title>【私の自己紹介】ブログ始めました！</title>
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<![CDATA[ <p class="post-assist-shokai-ios" style="text-align: center;"><a href="http://blogtag.ameba.jp/detail/%E7%A7%81%E3%81%AE%E8%87%AA%E5%B7%B1%E7%B4%B9%E4%BB%8B" target="_blank"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/img/stamp/cpn/first_assist/shokai.png" width="150"></a><br><span style="font-weight:bold;"><a href="http://blogtag.ameba.jp/detail/%E7%A7%81%E3%81%AE%E8%87%AA%E5%B7%B1%E7%B4%B9%E4%BB%8B" target="_blank">みんなの回答を見る</a><img alt="右矢印" draggable="false" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/122.png" width="24" height="24"></span></p><br>▼ニックネームは？<br>ニートちゃん<br>▼ブログを始めたきっかけは？<br>気分です
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<link>https://ameblo.jp/05050722oxox/entry-12563232724.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Dec 2019 10:44:14 +0900</pubDate>
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