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<title>兎扇のブログ</title>
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<title>ずるいよ…　</title>
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<![CDATA[ あなたはずるい。<br>私が言おうとする言葉を先に<br>言ってしまうから。<br>好き、愛してる。<br>言い返せないよ。<br>だって同じこと考えているんだもん。<br>私の返事はいつも［うん。］<br>の一言だけ。<br>だけどね、あなたは分かってくれている。<br>私がちゃんと言いたいけど、<br>恥ずかしくてうまく言えないことを。<br>私の目標は自分なりに素直になること。<br>そして、あなたを愛し続けること。
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<pubDate>Thu, 18 Sep 2014 23:20:19 +0900</pubDate>
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<title>ありがとうの言葉</title>
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<![CDATA[ 私はあなたに会うまで<br>人との関わりが怖く、独りだった。<br>あなたは言った。<br>人は絶対独りにはならない。<br>誰にも大切にしたい人がいる。<br>だから、人は独りでは生きられない。<br>独りにはなれない。<br>だから、○が思っている独りだと思った過去は<br>独りではなかったんだよ。支えてくれた人が<br>必ず居たはずだよ。<br>私はその言葉を聞いた途端、訳も分からず<br>気づいた時には泣いていた。<br>泣いた理由はわからない。<br>泣いた後、私は思った。<br>ちゃんとあなたを支えていることができているだろうか。あなたを悲しませてしまうことはないだろうか。<br>そんなことを思って不安げな顔をした私を見て<br>あなたは大丈夫？と心配しながら聞いた。<br>私はまたあなたに心配をかけてしまった。<br>でも、あなたは言った。<br>大丈夫。○にはいつも支えてもらっているから<br>俺も○を支えたいから。<br>○は気づいてないかもしれないけど、俺はいつも○が支えもらっているんだよ。<br>ありがとう。<br>私もあなたにありがとうと言った。<br>その時、私は気づいた。<br>ありがとうの言葉には一言では表せない感情がたくさん入っていることを…<br><br>
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<pubDate>Thu, 24 Jul 2014 09:48:32 +0900</pubDate>
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<title>告白</title>
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<![CDATA[ 私はあなたを好きになったから<br>告白したんじゃない。<br>その時は、私は誰とも本音では話さず、みんなに合わせていた。<br>とても、嫌な気持ちだった。<br>けれど、あなたは違う。<br>そう、思ってあなたに告白した。<br>きっと、このことを言えば、<br>あなたは怒る…<br>そう、思って隠していた。<br>でも、あなたと話していくと<br>共にあなたを好きになった。<br>普通は告白するまでの気持ちの順番が違うよね。<br>私はあなたの前で泣いていたり、迷惑かけてばかりなのに、あなたは励ましてくれた。私は申し訳ないと思った。支えてもらってばかりで…<br>でも、あなたは言った。<br>俺も十分支えてもらっているから<br>たまには恩返ししないと。<br>私は何もしてないと言った。<br>けれど、あなたは本当に優しい彼女<br>で支えているよ。と言った。<br>嬉しかった。<br>あなたを支えることができて良かった。<br>あなたと一緒にいつまでも居たい。<br>あなたと人生を歩んで良いですか…<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140714/22/0508012/69/cd/j/o0720040513003297776.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140714/22/0508012/69/cd/j/o0720040513003297776.jpg" width="400" height="225"></a><br><br>
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<pubDate>Mon, 14 Jul 2014 22:01:51 +0900</pubDate>
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<title>私が思うこと</title>
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<![CDATA[ 私があなたと付き合った時はあなたがどこから学校に通っているかも知らなかった。　<br>同じ方向の電車だから帰りは一緒の電車だったけど、私はわずか6分程度。あなたは一時間半以上の距離。それを初めて知った時はとても私は驚いた。だけど、あなたは私が落ち込んでいる時、わざと電車を一本遅らせた。私は遅くなるから帰ろ…って言うとあなたは電車より○(私の名前）の方が優先だからと言って私を励ましてくれた。とても嬉しかった。でも、朝、登校するとあなたは疲れているように見えた。心配すると平気だよって言って笑いながらそう返事をするけど、逆に私はもっと心配してしまう。<br>私のせいかな‥って思って暗い顔をするとあなたに心配をかけてしまう。だから、私はそのまま抱え込んでしまった。そして、とうとう帰りの電車を待つ駅のホーム、あなたの前で泣いてしまった。私もなんで泣いているんだろうって思った。また、あなたを心配させてしまう。そう、思ったが、あなたは意外な事を言った。<br>いつも○には支えてもらっているから。<br>その一言は正直最初信じられなかった。<br>いつも、支えてもらっているから…<br>そんなことないと私は何度も言った。<br>でも、あなたは私に支えてもらっていると言った。そうなのかな？と言うとあなたはそうだよと言った。私は本当にあなたは優しい彼氏だなと思った。そして、もっと好きになった。<br>今日の帰り道、ふと思い出したことだ。<br>お互いに支えあっているから今があると思うと<br>あなたを大切にしないといけないなと思った。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140711/21/0508012/e2/36/j/o0720040513000227798.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140711/21/0508012/e2/36/j/o0720040513000227798.jpg" width="400" height="225"></a><br><br>
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<pubDate>Fri, 11 Jul 2014 20:35:23 +0900</pubDate>
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<title>心</title>
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<![CDATA[ 私はきっとあなたに会わなかったら<br>昔のように心に鍵かけて<br>閉じこもっていたんだろうな。<br>私は今がとても楽しい時間を過ごしていると<br>思う。それはあなたが居てくれたから。<br>あなたが一緒に居てくれた。　<br>それだけでも嬉しい。<br>ありがとう。<br>私の心の鍵を開けてくれて<br>本当にありがとう。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140703/19/0508012/91/98/j/o0720040512992219847.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140703/19/0508012/91/98/j/o0720040512992219847.jpg" width="400" height="225"></a><br>
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<pubDate>Thu, 03 Jul 2014 19:47:49 +0900</pubDate>
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<title>当たり前の日常</title>
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<![CDATA[ 当たり前に続く日常。<br>産まれてきてから<br>ずっと続く日常。<br>でも、日常の中に<br>様々な奇跡が産まれているんだ。<br>そう考えてみると<br>あなたに会えたのも<br>ひとつの奇跡だね。　<br>あれ？<br>当たり前じゃない！<br>そう、当たり前に続く日常は<br>奇跡が起こる毎日なんだ。<br>ただ、当たり前って思っているだけなんだ。<br>私は思う。<br>当たり前=奇跡<br>という公式が日常の中には含まれているんじゃ<br>ないかって。<br>だから、毎日の時間を大切にしたいな。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140625/20/0508012/24/ea/j/o0720046312984239927.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140625/20/0508012/24/ea/j/o0720046312984239927.jpg" width="400" height="257"></a><br>
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<pubDate>Wed, 25 Jun 2014 20:34:18 +0900</pubDate>
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<title>あなたへ　あの日…</title>
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<![CDATA[ あなたへ<br>あの頃は顔見知りの関係でしたね。<br>私があの日、告白しなかったら<br>そのまま、あなたと話すことは<br>なかったでしょう。<br>でも、あなたが話しかけてくれて<br>好きって解って良かったよ。<br>そして、私はあなたに告白した。<br>でもね、思ったんだ。<br>きっと困ってしまうだろうなぁ。<br>あなたは優しい性格だから。<br>あなたの返事はちょっと遅かったけど<br>付き合うことになってとても嬉しかった。<br>今まで迷惑や心配ばかりかけてごめんね。<br>私にとってあなたは大切な存在となりました。<br>もう、付き合って何ヶ月経ったでしょう。<br>学校ではあまり話せないけど、あなたのおかげで日々の日常が楽しくなりました。<br>本当にありがとう。<br>これからもよろしくお願いします。　　<br><br>この文章は私の思い。<br>でも、あなたには　恥ずかしいから<br>言えないな‥<br>伝えたいな、この気持ち。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140621/00/0508012/4c/93/j/o0480048012979324323.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140621/00/0508012/4c/93/j/o0480048012979324323.jpg" width="400" height="400"></a><br><br>　　　　　
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<pubDate>Fri, 20 Jun 2014 23:40:30 +0900</pubDate>
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<title>詩</title>
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<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140527/17/0508012/2d/d3/j/o0404072012954644380.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140527/17/0508012/2d/d3/j/o0404072012954644380.jpg" width="400" height="712"></a><br><br>あなたが私と違う道に進んでも<br>私はあなたのことを応援します。<br>　　　　　　　　　信じます。<br>　　　　　　　　　愛します。<br>　　　　　　　　　忘れません。<br>あなたは私のこと忘れることは<br>ないでしょう。<br>そう、あなたのことを信じているから。<br>あなたはどうなんでしょうね？<br>同じ気持ちなら嬉しいな。　
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<link>https://ameblo.jp/0508012/entry-11863140107.html</link>
<pubDate>Tue, 27 May 2014 17:29:17 +0900</pubDate>
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<title>青空</title>
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<![CDATA[ <br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140511/18/0508012/fe/05/j/o0720040512937804441.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140511/18/0508012/fe/05/j/o0720040512937804441.jpg" width="400" height="225"></a><br><br>青空の下、私はあなたを思う。<br>青空の下、あなたは何を思う。
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<pubDate>Sun, 11 May 2014 18:34:41 +0900</pubDate>
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<title>兎扇の詩　ポエム</title>
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<![CDATA[ 詩やポエムを書きます。<br>良かったら見てください。
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<pubDate>Sun, 11 May 2014 00:27:17 +0900</pubDate>
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