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<title>清水奮闘記</title>
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<description>引いて駄目ならもっと引け！！！</description>
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<title>マーシャルの匂いで飛んじゃって大変さ</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div><br></div><div>皆さま、新年明けましておめでとうございます</div><div>今年もぼちぼち、死なない程度に毎日を頑張れるだけ頑張って生きていこうと思っている所存です。よろしくお願いします</div><div><br></div><div>やけに自分に甘いんじゃないかって意見が出てきそうですが、そりゃそうでしょう。人間誰だって自分が1番可愛いんですから。自分で自分を追い込んで成長させるようなストイックさは、生憎ですが僕は持ち合わせておりません</div><div><br></div><div><br></div><div>ただそんな僕でも今年のモットーといいますか、いつも気をつけるようにしたいなって思うことがあります</div><div><br></div><div>それは「他責より自責」というスタンス、これだけです</div><div><br></div><div><br></div><div>仕事でもプライベートでも、自分以外の誰かとトラブルが起こった時に、相手に非がある場合はつい相手を責めてしまいがちですが</div><div><br></div><div>そんな時でも「いや、本当に相手だけが悪いのかな？自分自身にも至っていないところはあったんじゃないのかな」なんて、一旦思いとどまって考える癖をつけたいんですよね</div><div><br></div><div><br></div><div>これは僕の推測ですが、恐らくこれが自然とできるようになれば、この先の人生も今よりちょっとは生きやすくなる気がするんです</div><div><br></div><div>歳を重ねていけば重ねていくほど、人は頭でっかちになってつい頑固になりがちですが</div><div>それって知らない間に、自分で自分の人生を生きづらくしてるんじゃないかなって最近思うようになりました</div><div><br></div><div><br></div><div>周りからの意見があったとしても「いや、僕はこうだから！これ以外あり得ないから！」なんて突っぱねてしまえば楽だし簡単なのですが、それだとどう頑張ってもそこから新しい発見は生まれてこないと思うんですよ</div><div><br></div><div><br></div><div>僕も実は最近、仕事でまさにそのような状況があっだんですけどね。ちなみに上記のケースでいうと突っぱねた側です</div><div><br></div><div>その後に反省したというか、周りの意見に耳を傾ける気すらなかったなって気付いたんですよね。確かにそういう考えもあったなって、もう後の祭りなんですけども</div><div><br></div><div><br></div><div>そんなわけで1月ももう半ばですが、きっと気づいたらもう春が訪れていて、桜が咲き始めてることでしょう</div><div><br></div><div>ではでは、また暖かくてなる頃にお会いしましょう</div>
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<pubDate>Sat, 14 Jan 2023 08:00:19 +0900</pubDate>
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<title>神様見渡す限りに</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div><br></div><div>気づけば、このバンドの曲を聞くようになって、もう10年が経ちました。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>これまでに色々なバンドやアーティストの存在を知って、ライブにも足を運んできましたが</div><div><br></div><div><br></div><div>繰り返しのような毎日を生きている中で「もうやってられるか！俺の気持ちなんて誰にもわからねえよ！」なんて、何もかも嫌になった時でも、今思えば聞きたくなるバンドは彼らだけでしたし</div><div><br></div><div>これまでがそうだったように、きっとそれはこれからも揺るがないんだと思います</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>今回のようにライブに行けたことも、もちろん嬉しくはありますが</div><div>何よりこの短い人生の中で、そんなバンドを知れて、そしてこんなにも自分の中で大きな存在なってくれたことに感謝したいし、とても幸せだと感じています</div><div><br></div><div><br></div><div>この記事を見てくれてる人の中で、そんなの大袈裟でしょって思う人もいるかもしれませんが</div><div><br></div><div>音楽っていう芸術作品は、それくらい人の心を動かす力があるんですよ。これはわかる人はわかってくれるんじゃないでしょうか</div><div><br></div><div><br></div><div>今回はバンド結成から25周年記念という名目でのライブでしたが、実は僕は20周年記念も、今回と同じ会場で同じように一緒に祝っていました</div><div><br></div><div>ここ数年で、彼らが世に生み出す楽曲はだいぶ変わったと思います。曲調とかもそうですが、雰囲気というか色味というか。上手く言葉にできないですが、良くも悪くもより曲に寄り添うようになったというか、そんな感じがします</div><div><br></div><div><br></div><div>だけども、彼らが歌いたい、僕たちに発信したいことは、何年経とうと結局ずっと変わってないのかななんて、そんなことを思わされた夜でした</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>僕には、新曲がリリースされたら聞いたり、新しいCDを買ったりすることしかできませんが</div><div><br></div><div>これからも彼らを応援し続けたいし、またライブをすると聞いたら、きっとすぐにチケットを申し込んで、駆けつけるんだと思います</div><div><br></div><div><br></div><div>最後に改めて、25周年おめでとう！</div><div>とても良い夜でした<br></div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/0510kerto/entry-12751749734.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Jul 2022 08:00:16 +0900</pubDate>
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<title>走り出さなきゃ始まらない</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div><br></div><div>明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします</div><div><br></div><div>最後に更新したのは果たしていつだったか…もはや思い出せませんがお久しぶりです</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>唐突ではありますがこの清水、4月より九州にある福岡県への転勤が決まりました！</div><div><br></div><div>どうやらお仕事をサボっていたのがバレてしまったようです。これは仕方ありませんね</div><div><br></div><div><br></div><div>というのは冗談で、実はこれは僕自身が望んだ転勤でもあるのです</div><div><br></div><div>何回か出張で九州へ行ったことがあり、その時に向こうの雰囲気というか、空気がすごく僕好みだったんですよね。だからその時からずっと興味は持っていて</div><div><br></div><div><br></div><div>他にも魅力はあるのですが、そんな時に上司から「東日本から出てみないか」という提案をいただきまして、そこに僕が乗っかったという訳です</div><div><br></div><div><br></div><div>僕は今までに、この生まれ育った関東を出たことがありません。就職と同時に実家は出ましたが同じ茨城県でしたし、転職した今は埼玉県に住んでいます</div><div><br></div><div>だからそういう意味でも、未開拓の地である九州へ行くというのは、今後の僕の糧になるのかもっていう風に割とポジティブに捉えています</div><div><br></div><div><br></div><div>もちろん連絡をとったらすぐに会ってくれるような、そんな友人たちと離れ離れになってしまうのは寂しいです</div><div><br></div><div>車がちょっと調子を崩したら、取り合ってくれるような先輩やお店も無ければ、これからは実家に帰るには飛行機を使うような環境です</div><div><br></div><div><br></div><div>人間関係も土地勘も全て一から築き上げる必要があります。出来る出来ないではなく、向こうで楽しく過ごすためにはやらなければなりませんので僕なりになんとかやってみようと思います</div><div><br></div><div>一応3月終わりか、遅ければ4月の初め辺りまでは関東にいますので、それまでにちょっとくらい会ってやってもいいよという方は是非ともよろしくお願いします</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>もう気づいたら1月を通り越して2月ですが、たまには寒さに負けながらも程々に頑張りましょう</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/0510kerto/entry-12725405814.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Feb 2022 08:00:23 +0900</pubDate>
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<title>好きなことを続けること</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div><br></div><div>夏あたりからずっと左胸、心臓から鳩尾あたりに違和感を持っていました。寝ても覚めてもなにかずっとそこにいるような、そんな感じです</div><div><br></div><div>コロナのワクチンを打ち終えた後ということもあり『よくわかんないけどどうせ副作用でしょ、寝てりゃ治るべ〜』と勝手に判断して過ごしていたのですが、3ヶ月経っても変わりませんでした</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>そして極め付けは10月に実施した定期検診、なんと循環器がC判定。目を疑いました</div><div><br></div><div>生まれて初めての結果に驚愕し、そこでやっと病院に行くことを決意しました</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>ずっと胸部に違和感を持っていたこと、そして同時期くらいからストレスが増え始めたことなど、思い当たる節を健診の結果を手に先生に話しました</div><div><br></div><div>再度心電図を撮ったり、超音波を当てて心臓の動きなども見てもらったのですが、特に異常は無く至って健康的とのこと。結果を見ながら、先生が僕に向かってこう言いました</div><div><br></div><div>「これは循環器の問題じゃなくて、胃とかそういう消化器官の問題かもしれませんね。逆流性食道炎の疑いがあります」</div><div><br></div><div><br></div><div>え？ずっと胸部に違和感あったのに？わしはそんなの納得いかんぞ！</div><div><br></div><div>「人間の身体って、痛みがある場所に必ずしも原因があるとは限らないんですよ。時間が経つと徐々に広がっていったりするものもあるので、今回なんかまさにそのパターンだと思います」</div><div><br></div><div><br></div><div>なんでもストレスで胃酸が増えてしまい（若いとなお増えやすいらしい）、その胃酸が逆流して食道や胸部に悪さをしてるらしいです</div><div><br></div><div>その後先生から、他にこんな症状ない？なんて話をされ、当てはまるものが多く納得せざるを得ませんでした。今は処方されたお薬を飲んで段々楽になり始めてます</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>さて、僕が何を言いたかったのかというと『自分の身体にちょっとでも異変を感じたなら病院行け』です。自分が思ってるのとは違う、もっと意外なものが原因だったりします。もっと早く行けばよかったと僕も後悔してます</div><div><br></div><div>たまに自分の身体のことは自分が一番知ってるとか謎理論を展開する方もいますが、残念ながらもし本当にそうならお医者さんは存在してません</div><div><br></div><div><br></div><div>日に日に寒さも増してきて、その日の服装を間違えただけでつい体調を崩してしまいそうな気候になってきました</div><div><br></div><div>健康は宝です、皆さんも体調にはくれぐれもお気をつけて人生1日でも多く笑って過ごしましょう</div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/0510kerto/entry-12710479764.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Nov 2021 08:00:49 +0900</pubDate>
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<title>恋を止めないで</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div><br></div><div>皆さん『吐いた唾を呑む』ということわざを聞いたことがあるでしょうか。似たような意味だと他に『二枚舌を使う』ともいうようです</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>これはどちらとも自分の前言を撤回し、真逆の発言をすることを意味したことわざです</div><div><br></div><div>例えば『ここはどう考えても右でしょ！いや普通に考えればわかるじゃん！』なんてさっきまで主張していた人が、突然『いや、よく考えたら左だね。冷静になればわかるよね』みたいな感じです。こちらとしては『は？お前なんなんだよまじで』と思うところですが</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>そんな風に自分の都合のいいようにといいますか、自分が絶対正しいみたいな感覚で生きていると足元救われるときもあるんじゃないかと思います</div><div><br></div><div><br></div><div>もちろん自分の意識や考えが間違ってる時もあると思いますし、よほどの確信がない限りあまり強く主張することはおすすめしません。何よりそれが間違っていた時、しんどい気分になるのは自分なんですよね</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>ま、なんでこんな話を今回したのかというと、正にその『吐いた唾を呑む』行為を目の前で見たからなんですけどね。その方の言い方や態度なんかも含めてですが、ドン引きしたのはここだけの話です。『あれだけ強く突っかかってたのに！？結局最後は尻尾丸めるん！？』って、そんな感じです</div><div><br></div><div>僕に被害があったわけではないし、別に嫌いになったわけではないですが見る目は変わりましたね。でも元々そんな人だったって僕が知らなかっただけだったんだと思います</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>人付き合いとはつくづく難しいものですが、一人一人に真摯に向き合ってたら自分が疲れてしまうだけなので、力を抜くところは適度に抜いていきましょう</div>
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<pubDate>Fri, 05 Nov 2021 08:00:53 +0900</pubDate>
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<title>違う明日を見つめてた</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div><br></div><div>世間は10月、7月から約3ヶ月に渡った緊急事態宣言がついに終わりを告げました。今まで夜間は真っ暗だったお店たちに、一気に活気が戻り始めています。世界を大混乱に陥れたこの新型コロナ騒動は、果たしてこのまま収束に向かうのでしょうか。今後も動向には目を見張っていきたいものです</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>つい先日、ある小学生の自由研究が話題になっていました。簡単にその旨を話すと『信号無視をするのは、子供たちではなく大人たち』といったものです</div><div><br></div><div>なんでも信号無視した自転車の7割ほど、歩行者に至っては全員が大人だったとか。あれだけ子供たちに信号無視はしないように教えてきたのに、どうしてこのような結果になるんでしょう<br></div><div><br></div><div><br></div><div>今ふと思い返すと、僕も似たような状況を見たことがあります。交通量が少ない交差点で、歩行者信号が青の点滅になった瞬間、走って渡ろうとしていた小学生たちはピタッと止まりました。そしてそれを横目に、背広を着た男性は左右をチラチラ見ながら早足に渡って行きました</div><div><br></div><div>さすがに隣にきちんと信号待ちをしている小学生がいたら僕も待ちますが、もし周りに誰もいない状況だったらどうでしょう。恐らく僕も背広を着た男性と同じような行動をしていたと思います</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>歳を重ね大人になっていくに併せ、人間はどうしても「ズルすること』を覚えます。それを実行するかはその方次第ではありますけど</div><div><br></div><div><br></div><div>現に交差点の話も、信号が赤を示していたとしても周囲に車両がいなければ轢かれる心配はまず無いだろうと考えられます</div><div><br></div><div>正確にいうと、きっと大体の大人はそう考えてしまいます。だからつい無視をしちゃうんだと思うんですよね。いや、決して良くないことなんですけど</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>人に教わった当たり前のことを段々と守れなくなっていったり、ちょっと頭を働かせてついズル賢い選択をしたり</div><div><br></div><div><br></div><div>なんだか残念に思うところはありますが、それが大人になるってことなのかもしれませんね</div><div><br></div>
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<pubDate>Mon, 04 Oct 2021 08:00:44 +0900</pubDate>
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<title>うってつけの言葉はないけど</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div><br></div><div>そういや職場のおっちゃんに、僕の雰囲気が竹内涼真に似てると言われました。そういや以前にも、友人の彼女にそんなことを言われた覚えがあります。これはもはや僕が竹内涼真に似てるのではなく、竹内涼真が僕に似せてきているのでは…？お暇な方は是非ともその説の証明をお願いします</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>この間外でふと足を止めた瞬間、金木犀の甘い香りが漂ってきました。いかにも秋の訪れを感じますが、この雰囲気を好む方は多いのではないでしょうか</div><div><br></div><div><br></div><div><p style="box-sizing: inherit; padding: 0px 0px 1em; caret-color: rgb(86, 86, 86); font-family: Helvetica, &quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;, &quot;Hiragino Kaku Gothic Pro&quot;, メイリオ, Meiryo, Osaka, &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;, &quot;MS PGothic&quot;, sans-serif; -webkit-text-size-adjust: 100%;">そんなふわっと匂い立つ素晴らしい香りを持つ金木犀ですが、実は控えめな小さな花弁を持つことから『謙虚』と言う花言葉が名付けられています</p><p style="box-sizing: inherit; padding: 0px 0px 1em; caret-color: rgb(86, 86, 86); font-family: Helvetica, &quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;, &quot;Hiragino Kaku Gothic Pro&quot;, メイリオ, Meiryo, Osaka, &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;, &quot;MS PGothic&quot;, sans-serif; -webkit-text-size-adjust: 100%;">また他の花言葉に「気高い人』があるのですが、由来は『雨が降った時に、その小さな花弁が潔く散ってしまうこと』から、そのように言われています。雨の日には、道端に金木犀の花たちが散っている光景もよく見かけますね</p><p style="box-sizing: inherit; padding: 0px 0px 1em; caret-color: rgb(86, 86, 86); font-family: Helvetica, &quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;, &quot;Hiragino Kaku Gothic Pro&quot;, メイリオ, Meiryo, Osaka, &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;, &quot;MS PGothic&quot;, sans-serif; -webkit-text-size-adjust: 100%;"><br></p><p style="text-align: left; box-sizing: inherit; padding: 0px 0px 1em; caret-color: rgb(86, 86, 86); font-family: Helvetica, &quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;, &quot;Hiragino Kaku Gothic Pro&quot;, メイリオ, Meiryo, Osaka, &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;, &quot;MS PGothic&quot;, sans-serif; -webkit-text-size-adjust: 100%;">僕も知らなかったのですが、この金木犀というお花は開花から5日ほどで散ってしまう儚いお花なのだそう。見かけた際はその凛とした姿を、是非とも目に焼きつけてあげてください</p><p style="text-align: left; box-sizing: inherit; padding: 0px 0px 1em; caret-color: rgb(86, 86, 86); font-family: Helvetica, &quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;, &quot;Hiragino Kaku Gothic Pro&quot;, メイリオ, Meiryo, Osaka, &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;, &quot;MS PGothic&quot;, sans-serif; -webkit-text-size-adjust: 100%;"><br></p><p style="text-align: left; box-sizing: inherit; padding: 0px 0px 1em; caret-color: rgb(86, 86, 86); font-family: Helvetica, &quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;, &quot;Hiragino Kaku Gothic Pro&quot;, メイリオ, Meiryo, Osaka, &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;, &quot;MS PGothic&quot;, sans-serif; -webkit-text-size-adjust: 100%;"><br></p><p style="text-align: left; box-sizing: inherit; padding: 0px 0px 1em; caret-color: rgb(86, 86, 86); font-family: Helvetica, &quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;, &quot;Hiragino Kaku Gothic Pro&quot;, メイリオ, Meiryo, Osaka, &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;, &quot;MS PGothic&quot;, sans-serif; -webkit-text-size-adjust: 100%;">今年ももうちょっとで残すところ1/3となってきました。きっとこのまま年末まであっという間なんでしょうね</p><p style="text-align: left; box-sizing: inherit; padding: 0px 0px 1em; caret-color: rgb(86, 86, 86); font-family: Helvetica, &quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;, &quot;Hiragino Kaku Gothic Pro&quot;, メイリオ, Meiryo, Osaka, &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;, &quot;MS PGothic&quot;, sans-serif; -webkit-text-size-adjust: 100%;">なるべくやり残したことや悔やむことの無いよう、最後まで全力で駆け抜けたいものです<br></p><p style="text-align: left; box-sizing: inherit; padding: 0px 0px 1em; caret-color: rgb(86, 86, 86); font-family: Helvetica, &quot;ヒラギノ角ゴ Pro W3&quot;, &quot;Hiragino Kaku Gothic Pro&quot;, メイリオ, Meiryo, Osaka, &quot;ＭＳ Ｐゴシック&quot;, &quot;MS PGothic&quot;, sans-serif; -webkit-text-size-adjust: 100%;"><br></p></div>
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<link>https://ameblo.jp/0510kerto/entry-12697754324.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Sep 2021 08:00:45 +0900</pubDate>
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<title>今まで君が泣いたこと</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div><br></div><div>半袖で過ごすことに、少し肌寒さと切なさを感じる季節になってきました。いつの間にかあの暑い夏も終わってしまっていたようです</div><div><br></div><div>このようにいとも簡単に、無情に季節は変わり過ぎ去っていきますが、そんな中でも変わらない何かを見つけたいものですね</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>皆さんは、相手に自分の感情を伝えるという行為は得意でしょうか。『え、そんなの言葉にして言うだけじゃね。簡単じゃん』なんて思った方は、どこが簡単なのかを具体的にご説明していただきたい。案の定僕は苦手です</div><div><br></div><div><br></div><div>僕の場合は自分の今の感情を伝えたい、というより『今僕がこう伝えたら、相手はきっとこう思うだろう』って、相手の気持ちを思う方が強いんですよね</div><div><br></div><div>ポジティブな内容ならどんどん口にはしてるんですけど、ネガティブな内容だとなかなか言葉にできないです。その結果として僕自身が傷ついたり、悶々とすることも珍しくありません。これは決して優しさなんかでなく、ただ自分が弱いだけだと思いますが</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>あとは『果たして僕がこう伝えたところで、相手に何か届くものはあるのか』という点です。これに関してはもう完全に相手次第なのですが、特に関わりのない方や親しくしようと思わない方にはきっと抱かない感情なのでしょう</div><div><br></div><div>また親しい方でも、普段こちらの話にあまり耳を傾けてくれない方にもそういう感情はないかな。だからといって嫌いになるとかはないんですけどね、そういう人だよねって話なだけで</div><div><br></div><div><br></div><div>ただ以前『この人なら俺の言いたいことわかってくれるでしょ！俺の思いを聞いてくれ！』なんて意気込んでいざ話してみたら、肩透かしをくらうようなこともありました。なんならその思いを踏み躙られるようなこともありました。それが若干トラウマというか、尾を引いて自分の気持ちやら感情やらをうまく言えないってのはあるのかも</div><div><br></div><div>しかしやっぱり、誰かに自分の思いを伝えるっていうのは難しいと思います。逆に相手から伝えられて僕が困るようなこともあったし</div><div><br></div><div><br></div><div>そんな風につい面倒になりがちな人間関係だからこそ、何気なく話せたり特に気を使わなくて済む存在は大きいし、大切にすべきなのかなと思います。いつまでも側にいるなんて考えてちゃ駄目ですね、そういう存在は大切にしないと、いつかきっといなくなってしまうと思うので</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>以上、上司に僕の社用車でタバコを吸う時は紙タバコでなく加熱式タバコを吸って欲しいと正直に言えないでいる清水でした</div>
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<pubDate>Wed, 08 Sep 2021 08:00:22 +0900</pubDate>
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<title>人に優しくされた時</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div><br></div><div>学生の頃は20代半ば、まさに今くらいの歳で結婚したいと思っていました。しかし、いざ自分がその立場になってみると「いや、やっぱり30代前半あたりがいいかな」なんて思っています</div><div><br></div><div>そしていざそれくらいの歳になると、きっとまたさらに引き伸ばしていることでしょう。まったく困ったものです</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>最近久しぶりにお会いした主婦の方から「どれだけ一緒にいても、感情なんて時間が経てばやがて変わりゆくもの」というお言葉をいただきました。重みが違うぜ</div><div><br></div><div>最近は熟年離婚なんかも耳にしますが、確かにそうなのかもしれません。きっと変わらない方が難しいんでしょう</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>そんなことを考え出すと、皆さん一体どうやって結婚しているのかわからなくなります。結婚してる人まじですげえ。というか、果たしてどういうプロセスを辿っていったら結婚まで行き着くのでしょうか。どなたか僕にわかりやすく講義をお願いします</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>あと本当によくわからないのが、どういう人が結婚できているのかってことです</div><div><br></div><div>既婚者といっても様々な方がいらっしゃるじゃないですか。とことん愛妻家で家庭を大切にしていられる方もいれば、そんなのお構いなしに飲みに行ったり夜の店を回ったりするような方も見受けられます</div><div><br></div><div><br></div><div>あと稀に見られる「え、こんなに性格も悪ければ自分のことしか考えてないような奴なのに結婚してるの？なんで？」なんてケース。これはもう本当に意味がわかりません</div><div><br></div><div>つまり側から見ていて、既婚と聞いて納得できる方もいれば納得できない方もいるんですよ。だから尚更、結婚ってなんなんだろうって考えちゃいます。果たしてこの謎に答えがあるのかはわかりません、もしご存知の方がいればご教示願います</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>しかし長々と書いてきて思ったのですが、よく「愛の形は人それぞれ」なんて聞きますが</div><div><br></div><div>そういうふうに、本人たちにしかわからないことなのかもしれませんね</div><div><br></div><div><br></div><div>もしかしたら、僕にもいつかわかる日が来るのかもしれません</div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Tue, 07 Sep 2021 08:00:47 +0900</pubDate>
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<title>このどうしようのない気だるさも</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><div><br></div><div>大人になったなって思う瞬間、それは別れの挨拶が「さようなら」から「お疲れさま」に変わった時！どうも清水です</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>自分で言うのもなんですが、僕は割とポジティブというか物事をあまり悲観的に捉えないタイプの人間です</div><div><br></div><div>わかりやすく例えるなら、グラスに半分ジュースが入っていたとして「え、まだ半分あるじゃん！余裕じゃね？なんでもできるわ！」などと、楽観的に見ることがほとんどです</div><div><br></div><div><br></div><div>もちろんこの考えで上手くいくこともあれば、もうどうにもならないようなこともあるのですが、僕の生き方には割と合ってるんじゃないかなと思います</div><div><br></div><div>僕の場合、一度ネガティブに考えるようになるとそこからもうずっとただグダグダそれだけを心配するだけになっちゃうんですよね。挙げ句の果てには全く関係ない話まで気にするようになっちゃったり。正に負のスパイラルというか、何も物事に進展も無いし、ただ自分が気疲れするだけなんですよ</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>だから僕は、何か上手くいかないことや予想外の出来事が起こったら「ま、そんな時もあるよね。でも今ここで俺が死ぬわけじゃないしね」なんて、そういう状況だからこそ気楽に考えるようにしてます</div><div><br></div><div>だって、ただでさえテンパるような状況であれこれ考え出したら、余計に不安になるじゃないですか。人生何事も成るようにしか成らないのですから、どっしり構えていればいいのです。そして一旦自分をある程度落ち着かせてから、何か策を考えていけばいいのではないでしょうか</div><div><br></div><div><br></div><div>心配することはもちろん悪いことではありません。しかし心配の“しすぎ“は逆効果というか、ただ自分を疲れさせてしまうだけな気がします</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>締めるところは締めて、でも抜くところは抜いて</div><div><br></div><div>何事も頑張りすぎず、ほどほどにいきましょう<br></div>
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<pubDate>Thu, 26 Aug 2021 08:00:49 +0900</pubDate>
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