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<title>Day after tomorrow</title>
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<title>もうすぐ槍ヶ岳</title>
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槍ヶ岳長野県の北アルプスにある山頂がとっても尖った山の名前です。登山が好きな人ならその頂きに立ちたいと思う人が多いという。ボクは、4年前の禁煙がきっかけでジョギングやトレッキングを頻繁にするようになり、地元の鐘撞堂山ではトレイルランを楽しむようになる。山レベルが少しずつ上がるにつれ、普段の生活では絶対に見られない絶景や爽快感に魅了され、さらにいろんな山へと足を運ぶ。「類は友を呼ぶ」とはそのとおり、山仲間が増えると情報と意見交換ができるようになり装備、知識、技術が格段に向上。昨年の計画からトレーニ
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<dc:date>2016-07-29T23:02:41+09:00</dc:date>
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<title>至仏山 2016.07.18</title>
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♪夏がく～れば思いだすぅ～　はるかな尾瀬～の童謡で有名な尾瀬その尾瀬の群馬県側にある至仏山（標高2228ｍ）に登ってきました。 ミズバショウやニッコウキスゲの時期じゃありませんがそれでも高山植物の宝庫です。 こんなに花の写真を撮ったのは初めてかな？と思うくらい撮りたくなるのは尾瀬だから？ 今回のメンバーはタカネさん、ヒロセさん、ボクの３名です。 ボクにとっては初めての尾瀬なぜこれまで来なかったかというと最盛期は激混みらしいので。。 でもこの時期は激空きでした。 尾瀬には二つの名山があります。西の
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<dc:date>2016-07-22T21:56:47+09:00</dc:date>
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<title>焼岳 2016.06.11</title>
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いよいよこの日がやってきた。残雪が少なくなるのを待ち北アルプスに足を踏み入れる今日が挨拶がわりの（長野県）松本城 今回は、焼岳（やけだけ）。登りはじめると乗鞍岳方面が見えてきた。 メンバーはタカネさんとマンツー同じ志を持つ先輩です 高山植物　イワカガミ 焼岳は活火山噴気を青空にたなびかせる姿が印象的です。 白煙は火山ガスではなく水蒸気なのでけっこう近くまでいっても大丈夫（？）※特に規制なし イワヒゲ 硫黄の匂いが少し頂上まであと少し 焼岳登頂標高2444.3ｍ 山頂からの眺望はスペシャル！穂高連
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<title>八ヶ岳（横岳） 2016.05.31</title>
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平日に休暇をもらい八ヶ岳の横岳にいってきました。八ヶ岳といえばコケの名所日本のコケはおよそ1800種類あり、そのうちの約500種類はこの森に自生しています。今回のメンバーはヒデ兄、かずくん、ザキヤマさんとボクの４人です。涼しい森と綺麗な空気がコケの世界をつくる高度を徐々に上げていくと枯れ木のスキマから富士山登場さらに進むとなんと残雪樹林地帯を抜け視界が開け高山植物地帯になる八ヶ岳の主峰”赤岳”が姿をあらわしました。スタート地点は標高1700ｍ約1000ｍ高度を上げて2800ｍまできました。スター
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<dc:date>2016-06-07T21:53:40+09:00</dc:date>
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<title>蓼科山 2016.05.29</title>
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絶景とシグネイチャーポーズww 長野県の蓼科山（標高2530ｍ）へいってきました。コースは5.3km、7h08s※休憩含む ※紫ラインが実際に歩いた道スタート地点の七合目一の鳥居＠蓼科神社 登山道にはゴロゴロ岩 ずっとこんな感じです。樹林帯をぬけ視界が広がり蓼科山頂ヒュッテで小休憩 その後すぐスーパーワイドな絶景 山頂はゴロゴロ岩だらけこんな山は珍しい山頂の中央に鎮座する蓼科神社奥宮 今回のメンバーはタカネさんとボクの二人です。 絶景があまりにもすごいので写真や動画を撮りまくったww八ヶ岳、南ア
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<title>両神山 2016.05.15</title>
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おなじみになった（？）ボクのシグネイチャーポーズ なわけで埼玉県の両神山にいってきました。日帰りです。が、スタート直後ザキヤマさんの子供用ヘルメットのアゴひもが届かないことが発覚子供用ってそりゃムリよ～だってながいわ～w ノーヘルのザキヤマさん気を付けて登りましょうね 道しるべ 両神の森新緑の輝きがすごい 水場冷たくて美味しい 清滝小屋のテント場平らで広い！しかも無料ですって。 清滝小屋の内装シェラフ（寝袋）持参ならタダで宿泊できる。 ニリンソウ（二輪草）空気と水がキレイな場所に生息。 岩場もあ
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<title>雲取山 2016.05.01～02　2/2</title>
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朝３時半に起床ヘッドランプの光を頼りにまだ暗い森を歩き３０分で山頂に着く。折り重なる山々の青。 薄曇りで日の出は拝めませんでしたが風もなく穏やかな夜明け。雲取山（標高2017m)の山頂ついた～ 陽がのぼり明るくなってきたので、お決まりのシグネイチャーポーズをww 富士山もうっすら見えたっ↑↑雲取山荘に戻ったのが朝６時半木製テーブルで朝食（自炊） 何気に驚いたこと。朝７時に宿泊者の９割はチェックアウトしとる。山荘の朝は超早いわ。さあ、ウチらもテントを片づけて撤収します。あばよ～雲取山 朝８時時間は
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<title>雲取山 2016.05.01～02　1/2</title>
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PCの調子がイマイチでアップ遅れました。さてp(^-^)q行ってきましたよ～埼玉、東京、山梨に跨る『雲取山』へ標高は2017ｍメンバーはタカネさんとマンツー。そして、人生初のテント泊登山その様子を２部作でお届けします(≡^∇^≡)まずはパッキング雑誌の”あなたのザックの中を見せてください”みたいに広げてみました。 ゴミを出さない+軽量化のためパッケージから出してパッキング。って本で読んだ。 ザックの重量はなんと１５kg富士山の時の２倍。。初めて背負う夢の重さに多少ビビる このパッキングの画像3枚
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<title>妙義山　2016.04.24</title>
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この山は、周りから見るとノコギリ歯のような形が特徴で日本三大奇景のひとつ妙義山は、上毛三山にも数えられている。麓（ふもと）コースは初級だが、山頂を目指すコースは岩場、鎖場の難易度の高い上級コースが続き群馬県では有名なクレイジーマウンテン。 きょうはその白雲山コースにアタックする。中腹の”大の字”でタイタニック 同伴のタカネさん ビビリ岩鎖は絶対はなさない事 ここも ここも 背びれ岩左は150メートル以上の大岩壁 ほらね 天狗岩の上でボクのシグネイチャーポーズ 山頂付近パラグライダーと目線が同じだ
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<title>第20回本庄早稲田の杜クロスカントリー＆ハーフマラソン大会</title>
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※短編小説みたいに書いてみました。足が完全止まったのは残り３キロ地点だった。ハーフマラソンは過去に経験してはいるがもう15年以上も昔のはなし初挑戦のようなものだ。 スタート１分前。足を小刻みに震わせて筋肉に合図をおくるハーフ（21.0975キロ）の部はエントリー数は約1400名スタートの並びは予測タイム順となっている。マラソン大会では常識だ。ボクは予測タイム1時間３０分～2時間のBグループに並び同じ会社の先輩・清水さんはAグループ後輩の渡辺はCグループへそれぞれ散った。 スタートして1～2キロは
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