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<title>05220w0さんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>小説</title>
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<![CDATA[ えー俺の親しいバカップルの名前を借りました(笑)名字は本当ですが(笑)名前は当て字です(笑)<br><br>俺→浦田京祐<br>『うらたけいすけ』<br>女→望月千恵<br>『もちづきちえ』<br>二度目に女と会ったのは期末考査の勉強だった…俺は指定席に座ろうと思ったがあの女が座っていた。俺の指定席とは？どこだって…入って左側の一番奥の席だ。なぜかって？誰かが入館したときにわかるから…すぐ退出できるんだよ。<br>女がいたから俺は退出しようとしたが…浦田先輩！席とっておきましたから今回も千恵に勉強教えてくださいねっ！と名前も教えていないのにまるで友達のように女は言った。そこで初めて女の名前をしった。<br>誰から聞いたんですか？と俺が言うと席につかなきゃ教えないですと言いやがるったく図々しい女だなと思いながら千恵が座っていた暖かい席についた。
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<link>https://ameblo.jp/05220w0/entry-11026041329.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Sep 2011 17:54:06 +0900</pubDate>
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<title>ペタペタ</title>
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<![CDATA[ しても意外に仕返してくれないんだね
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<link>https://ameblo.jp/05220w0/entry-11025028837.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Sep 2011 18:11:45 +0900</pubDate>
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<title>小説</title>
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<![CDATA[ その絶対領域にズカズカ入ってきた女がいる。しかも人っ子一人いない図書館で入るないなや僕の目の前に座った。知った顔だと思ったが…校章バッチを見ると学年がひとつしたということだけ分かった。<br>ったく図々しい女がいたもんだよと思ったから女が座ってからすぐ退出しようとしたとき女は僕の手を掴み取り勉強を教えろと…ちょっとくらいならと勉強を見てあげた<br>結局、互いの名前も知らないまま一時間を過ごした。それが女との最初の出会いだった。
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<link>https://ameblo.jp/05220w0/entry-11025014070.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Sep 2011 17:28:40 +0900</pubDate>
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<title>小説 どうぞ見てください</title>
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<![CDATA[ 書いていませんでしたね…仕事やテニスやバドの練習で忙しくてデート（４人）も重なり混み合っています(笑)<br>最近、恥ずかしながら小説や詩を書いています。今回は初の恋愛物に挑戦中です。まだ書き途中ですが…暇なら読んでください。<br><br>考査になると僕はきまって学校の図書館に引きこもる。<br>一人っ子だったせいか子供のころから人見知りで引っ込み思案な性格は17歳になっても治らず…行動にではじめていた。なんで図書館で勉強するかって？一人が好きだからさ、１人でも入館したら絶対に帰宅する静かな広い自分の空間には絶対領域がある。<br>
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<link>https://ameblo.jp/05220w0/entry-11024409891.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Sep 2011 01:58:49 +0900</pubDate>
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