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<title>きつねのキッチン  ポーのブログ</title>
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<title>念能力者</title>
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<![CDATA[ 前回のツバキ先生のワークショップで、朝会場に入るといつも元気なジョーくんが毛布をかけられ、部屋の隅で寝ていました<br><br>大丈夫かな？と思って、ジョーくんのお母さんに聞くと、少し熱っぽいと聞きました<br><br>それなら少し寝たら大丈夫だろうと思って、1年間ハワイに留学していた、なおきくんの話を聞いていました<br><br>話が終わり、すぐにワークショップが始まり、少し経つと、ジョーくんが急に大きく、少し苦しそうな声が後ろから聞こえました。<br><br>何事かと思ってジョーくんを見るとだるく、しんどいような顔をしているように僕は見えました<br><br>それから少し落ち着いたかな〜と、思っていたその後にまた大きな声が後ろから聞こえました<br><br>その時はまだしんどいのかな？と僕は思い、顔は見ませんでしたが、ワークショップが終わり気がつくと、ワークショップ前からあれだけだるく、しんどそうにしていたのに、ツバキ先生のワークショップを受けた後、顔はハッキリとした濁りない顔で、元気ないつものジョーくんになっていました<br><br>ワークショップ中に変わった事があったとしたら、ジョーくんが大声を出した後に少しツバキ先生が声をかけたぐらいしか思いあたらないのですが、わずか数時間で体調が良くなるなんて、まさにHUNTER×HUNTERに出てきたネフェルピトーのDr.プライスでした！<br><br>しかし、ピトーのDr.プライスは対象者の近くにいないと発動できませんが、ツバキ先生はハワイからなのでピトーを楽々超えていると思いました<br><br>そのうち念糸縫合なんかも見れたりして∑(ﾟДﾟ)<br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 21 May 2018 21:55:52 +0900</pubDate>
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<title>元シャーマン</title>
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<![CDATA[ ここ最近ずっとネットに5次元スクールや真由美先生の事をめちゃめちゃに悪く書いているのが、かなりあるけど、<br>その裏の影から言ってるのが元々真由美先生と一緒にハワイでクラスをしていたシャーマンだと分かった。<br><br>それを聞いた時、僕はあまり驚きはしなかったし、逆に納得できました。<br>なぜなら、僕もハワイでシャーマンのクラスを受けたことがあるけど、その時は思わなかったけど、今になって思うと<br>人として欠けているところがあったと、今の自分でも思えるところが多々あるからです。<br><br>何度かシャーマンのクラスを受けましたが、ほっとんど毎回、毎回遅刻してきて、その度に真由美先生が、注意しても<br>また次も、また次も遅刻をし、2時間ほどの時もありました。<br><br>これだけでは、え？何で裏にシャーマンがいるとわかるの？と思うかもしれませんが、僕が本当に納得したのは、<br>大量に出ているブログやサイトでの書き込みに真由美先生だけを悪く言ってるのを見て納得しました。<br>そのブログやサイトの中にシャーマンの事が全く記載されてないからです。<br><br>真由美先生とシャーマンは長い長い時間一緒に活動していたのに、ブログやサイトに悪く書かれていたのは真由美先生だけで、<br>僕がハワイに最初に行った時のクラスなんかでは、シャーマンが説明を僕らにして、真由美先生はそれの通訳をずっとしてくださいました。<br>それなのにシャーマンのことが何一つ書かれていないことから、サイバーブリーをしている張本人はあの人で、真由美先生への嫉妬から<br>嫌がらせを始めた。そういう事なんだと思ったら嫌がらせの全てが繋がって納得できると僕は思いました。<br>もうバレているのですから早くやめてください元シャーマン シダーサ マローン<br>
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<link>https://ameblo.jp/06072151/entry-12372144742.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Apr 2018 17:10:23 +0900</pubDate>
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<title>夢の始まり</title>
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<![CDATA[ この料理ブログを書いていく前に、なぜ僕が料理人になって有名になりたいと夢に思ったか書きます。<br><br>昔僕には父親がいました。<br>と過去形で書いているのは、僕の中では父親はもういないものと割り切ったからです。<br><br>今は両親は離婚して、新しい家で母と2人で暮らしています。<br><br>元父親は嘘つきで、僕に肉体的、精神的に暴力や暴言をしてきたりするDV男ですが、ほんのすこーしだけ、この男がいたから夢をもてたと思うことにしています。<br><br>昔、元父は某有名会社の会社員でしたが、元父親が会社などからのストレスから、うつ病になってしまいました。<br>先に真由美先生のセッションを受けていた僕たちが元気になっているのを見て元父親もセッションを受けました。<br>それから元父親の夢が飲食店を経営する事だったので、店への修行に行くため、5次元スクールの吉田真由美先生がお店の人との間に入って一緒に頭を下げに行ってくれました。<br><br>それから先生の全面的なサポートを受けて母親と元父親の2人でトンカツ弁当屋を始めることが出来たのでした。<br><br>でも、元父親は、家でも店でも、明らかな脅しとも思えるような行動や言動、自己中心的な所が変わりませんでした。<br>それで母親は耐えられなくなり、離婚しました。<br><br>なぜ僕が料理人になって有名にないたいか？<br>2人が飲食の仕事をしていたから飲食の仕事に憧れたわけではありません。<br><br>大きな理由のひとつは元父親、あの男を見返してやりたいという悔しさの気持ちがあるからです。<br><br>僕が少年野球をしている頃に僕が野球をやめたいと言った時、あの男は怒り、怒鳴りながら言いました。<br>「俺は途中でやめるって事がいっちばん嫌いなんや。途中で中途半端にやめる事が1番許せへんのじゃ！<br>お前野球やめてもええよ。でもお前を息子やとは思わんからな。」<br><br>あの日に言われた事は今でもほんまに忘れられません<br><br>あんなにも偉そうに俺は正しいと言わんばかりの口調で喋っていたあの男は自ら始めた移動販売を途中で自らやめたのです。<br><br>そんな汚いあいつの背中を見て、逆に僕は思いました <br><br>あいつが中途半端にやめた事を俺は必ず諦めずに叶えて、あの男を見返してやる<br>有名な料理人になってやる。
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<link>https://ameblo.jp/06072151/entry-12364936385.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Apr 2018 13:56:35 +0900</pubDate>
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