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<title>ユリのブログ</title>
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<description>心のつぶやき、、、。</description>
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<title>信用。</title>
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<![CDATA[ 人を信用する事はとても難しい。<br><br>けれど、信じなければ何も関係が始まらない。<br>人を信じて会話する事で誰かに元気を与えられたら嬉しい。。。<br>けれど、人は嘘をつく。<br>信用してた相手が嘘をついていたなんて事は私の人生の中で多々ある事だ。<br><br>それでも、真実を知る瞬間というのは未だに辛い。<br>「こういう人なんだ」って諦める事はとても簡単。<br>けれど、私はその先に行きたい。「こういう人だけど一緒に居たら何か変わるかもしれない。」そう思いたい。<br>そう思って何度裏切られたかは解らないけれど。。。<br>それでも私はこれから先出会う人達を信用して生きていきたい。<br><br>自分を見失いそうになっても、深く深呼吸をして、私は私らしく。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/06250331sh/entry-12239999568.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Jan 2017 22:33:10 +0900</pubDate>
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<title>一月。貴方の事。</title>
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<![CDATA[ もうすぐ父親の命日。<br>寒さが四年前の記憶を思い出させる。。。<br><br>私が自分の命を捨てようとした時、「もう自分を追い込まなくて良い。だからゆっくり生きなさい」って言ってやっと病気を理解してくれて頭を撫でてくれた。血だらけの腕を手当てしてくれた。<br>その時やっと色んな蟠りがとけた気がして嬉しかった。。。<br>嬉しかったのに、、、その数年後にはもう言葉を交わすことが出来なくなった。<br><br>その日は朝から凄く寒くて雪の予報が出てた。<br>机の上には遺書。。。<br>その奥で貴方が、、、貴方が私の前で、、、、、、。<br><br>涙が止まらなかった。<br>色んな事を考えた。<br><br>でも、、、後を追う事はきっと父は望んで居ない。<br>そう思って、生きようと決めた。<br><br>私達家族が父の分まで一生懸命生きれば良い。<br><br>時々貴方を思い出して泣き、どう生きたら良いか解らない時がある。<br>でも、乗り越えないといけないよね。<br><br>姿は見えなくても、声は聞けなくても、何時も貴方が傍に居てくれるって思いながら歩いていこう。<br><br>笑ったり、怒ったり、泣いたり、、、生きているから出来る事が沢山ある。<br><br>生きてる事の辛さじゃ無く、生きてる事の幸せを貴方は教えてくれたんだよね？<br><br>「ごめんなさい」じゃ無くて「ありがとう」を貴方に伝えて行きたい。<br>これからもつまづきながら、少しずつ前へ。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/06250331sh/entry-12236302927.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Jan 2017 22:31:29 +0900</pubDate>
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