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<title>自分モノガタリ</title>
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<title>～外伝～</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120515/20/06aruto28/de/26/p/o0386064911974864442.png"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 220px; HEIGHT: 370px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" alt="嫁１" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120515/20/06aruto28/de/26/p/t02200370_0386064911974864442.png" ratio="0.594594594594595"></a>&nbsp;<br>&nbsp;<br><br>はい、ども久々の更新です。<br>今日はまさしく俺の嫁（嫁とか言ってるよ俺・・・まぁ、間違いではないけど）を紹介したいと思いまーす。<br>えーと、この子は<a title="" href="http://www.purplesoftware.jp/products/kazokubu/index.html" target="_blank">しあわせ★家族部</a>というPCゲームに出てくる、天羽美景（あもう みかげ）先輩です。ゲーム内では生徒会長を務めており、凛々しい方です。<br>凛々しいところもいいけどなんといっても美景先輩の魅力は照れた表情！困った時の表情！にあると俺は思う。<br>ゲーム内の主人公一祈もそう思っているに違いない！！<br><br>あぁ、美景先輩は可愛いし、綺麗だし、凛としてるし、美しいし、可憐だし、声も綺麗だし・・・<br>彼女のことを語り始めたらキリがないな。うん。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120515/20/06aruto28/16/0e/j/o0800045011974864443.jpg"><img style="BORDER-BOTTOM: medium none; BORDER-LEFT: medium none; WIDTH: 220px; HEIGHT: 124px; BORDER-TOP: medium none; BORDER-RIGHT: medium none" id="1337083375174" alt="嫁２" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120515/20/06aruto28/16/0e/j/t02200124_0800045011974864443.jpg" ratio="1.7741935483871"></a><br><br>この美景先輩も可愛いすぎる！！<br>25日のゲーム発売が待てない！！<br><br><br>あ、体験版でてるんでみなさんどうぞプレイしてみてください→<a title="" href="http://www.purplesoftware.jp/products/kazokubu/dl_trial.html" target="_blank">ココ</a><br><br><br>それでは、また。<a></a>
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<link>https://ameblo.jp/06aruto28/entry-11251561171.html</link>
<pubDate>Tue, 15 May 2012 20:47:11 +0900</pubDate>
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<title>～序章～ Ⅰ</title>
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<![CDATA[ なんか一回目の記事がやたらと厨二病臭くなってしまった。<br>あれを書いたときの自分は「うん。良い感じ」て思ったんだろうなぁ。<br>でも、今になって見返してみると「何をやってるんだ、俺はああああああ!!!」てなる。<br>最近こういう場面がちょくちょくある。<br>昔自分が書いてた小説の一部を見返してみると「何がしたかったんだろう、このころの俺は」みたいなことが。<br><br>◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇<br>&nbsp;<br>ここで話を変えて、、、<br>ここのところ俺はどんどん人間として冷めてきたなーって思う。<br>様々な物語に触れてきた俺は、様々は人格を感じてどんどん感化されていって。<br>俺はこのごろ「あいつは鬱陶しいから友達にはなれない」やら<br>「あいつは○○○やから友達になれない」とかその他もろもろの理由で人との付き合いを制限している。<br>でもこれは、俺個人だけの話でない。この世界人間全てに言えることだと言える。<br><br>そこで最近冷めてきた俺は思う。<br>人との付き合いを制限してしまったら、その人を利用できないと。<br>俺は今関わっている友人、先生、先輩、大人たち。<br>これらに当然、友情や愛情、尊敬や信頼といったものをよせている。<br>だがその反面、これらの人たちと関係を持つことによって、これらの人たちから様々な情報、技術、権力、財力、家の力など、様々なものを利用することができる、と俺は考えている。<br>だから人との付き合いを制限してしまってはこれらのもの（ようは力）を増やすこと、より利用することができなくなってしまう。<br><br>だから俺は思う。<br>たとえ会話すること自体に嫌悪感を抱く相手でも関係をもっていればそいつの力を利用することができると。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/06aruto28/entry-11246275644.html</link>
<pubDate>Wed, 09 May 2012 20:43:45 +0900</pubDate>
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<title>～序章～</title>
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<![CDATA[ 始める。<br><br>自分が綴る、物語を・・・
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<link>https://ameblo.jp/06aruto28/entry-11244521364.html</link>
<pubDate>Mon, 07 May 2012 21:05:08 +0900</pubDate>
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