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<title>いちごのブログ</title>
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<title>悔しい</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/0711tomika/amemberentry-10878483315.html</link>
<pubDate>Sun, 01 May 2011 23:09:02 +0900</pubDate>
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<title>やっと</title>
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<![CDATA[ 日曜日に無事に主人の家のお墓に納骨しました。<br><br>天気も良くて良かったなぁ～。<br><br>息子も弟君に自分の好きな車をあげて、お兄ちゃんしてました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ" class="m"><br><br>お爺ちゃんの横で私達家族を見守ってね。<br><br><br>本当にこれで一区切りしたので、このブログを終わりにします。<br><br>今まで有り難うございました。<br>
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<link>https://ameblo.jp/0711tomika/entry-10866271095.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Apr 2011 16:45:01 +0900</pubDate>
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<title>2ヶ月たって</title>
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<![CDATA[ 昨日で死産してから2ヶ月がたちます。<br><br>退院してからは3歳の息子のお世話や保育園のクリスマスイベントに参加したりと忙しく過ごしていたので、落ち込む事があまりなく立ち直りが早かったらように感じます。<br><br>でも、体の調子が上がらなかったので、あまり外出せずに息子が保育園に行っている間は家でゆっくり過ごすことができました。<br><br><br>お正月も家族でのんびり過ごし、両家の実家に挨拶に行って終わりました。<br><br><br>1月4日からは仕事に復帰したので毎日忙しい日々を送っています。<br><br>死産してからちょうど1ヶ月目には生理がやってきて、体の回復の早さに驚いてしまいます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック!" class="m"><br><br>もうすぐ2回目の生理がきそうなので、次の妊娠許可がおります。<br>子供を死産してからは、益々子供を産みたいという気持ちがあるので頑張ってみたいという気持ちが今はあります。<br><br>次こそはちゃんと産んであげたいです。<br>がんばります。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/0711tomika/entry-10803512198.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Feb 2011 20:20:47 +0900</pubDate>
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<title>お別れ。</title>
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<![CDATA[ <p>赤ちゃんがお腹から出てきたら、公立の病院なので赤ちゃんをお泊りすることが出来ないので、直ぐにお別れしなければいけなくなりました。</p><p>助産師さんがお母さんが使用しているタオルで体を包んであげて欲しいといわれていたので、最近一番使用しているタオルを渡し、小さな箱にタオルに包まれた小さな赤ちゃんが私たち夫婦の元にやってきた。</p><p>体全体が赤く、小さなお人形さんのようでした、少し上の子に似ていたよう感じでした。</p><br><p>元気に産んであげることが出来なくてごめんね！て言うこととお空の上で私たち家族を見守ってください！！とお話ししてお花を箱いっぱいに入れてあげてお別れしました。</p><br><p>次に私たちのもとにやってくるのは、１２月１８日に遺骨となって戻ってきました。</p><p>上の子と一緒に供養をしてお別れしに行きました。</p><br><p>次の日（１２月１５日）に私はまた一人で退院しました。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/0711tomika/entry-10749473442.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Dec 2010 12:49:47 +0900</pubDate>
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<title>入院２日目　続き</title>
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<![CDATA[ <p>助産師さんとお話しして気持ちを落ち着かせて、３回目の促進剤を入れてもらい主人が部屋にはいってきました。</p><br><p>その時の時刻午後３時３０分ごろだったとおもいます。</p><br><br><br><p>主人は先生から、赤ちゃんは手の届く所にあるから、無理やり引っ張れば引き出すことは出来るけど、柔らかくて体が切れてしまうので、陣痛の来るの待って綺麗な状態でお腹から出してあげましょう！て言ってよて言ってました。夕方には出てこれるから頑張りましょう！て言ってもらい陣痛をベットの上でまちました。</p><br><br><br><p>その時、隣の分娩室から女の子の赤ちゃんが生まれました。何だか自分のことのようにうれしくなってしまいました。それと同時にお腹は痛くないけど、うんちがしたいような感じになりナースコールを呼びました。</p><br><br><br><p>助産師さんがもう生まれるから！てことになり分娩台に上り直ぐに赤ちゃんはお腹の中から出てきました。</p><br><p>そのあと、胎盤等を出して、お腹の中を綺麗にしてもらい、先生から全て処理が終わりましたよ！て言われたとたんまた涙が止まらなくなりました。先生が私の肩を叩いて、辛かったな！て言ってくれました。</p><br><br><br><p>２０１０年１２月１４日　午後５時６分　　身長１４センチ　体重　6４グラム　　性別　男　　妊娠１４週６日</p><br><p>　</p><br><p>私の第２子の妊娠は約三カ月で終わりを迎えてしまいました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/0711tomika/entry-10749464582.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Dec 2010 12:34:30 +0900</pubDate>
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<title>2日入院</title>
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<![CDATA[ <p>2日の入院のブログが消えてしまっている<img width="16" height="16" alt="ガーン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" complete="true"></p><br><br><br><p>入院2日は午前9時過ぎに前日子宮口にいれた棒を抜いて陣痛促進剤をいれました。</p><br><p>前日に4人部屋に一人で入院してたんですが、朝から妊婦さんの入院が決まっていたので、お部屋を移動し、何故か昨日までは個室が空いていたのに、朝方産まれた妊婦さんが個室に入院したので、私は2人部屋にお部屋を移りました。</p><br>10時頃主人がスーツ姿できてくれて、助産師さんも誰も来てくれないかもてお話ししていたので、主人が来てくれたことに喜んでくれました。<p></p><br><br><br><p>陣痛剤を入れてから、息子の時の陣痛の痛さを思い出してしまって少し怖くなっていた私。<br><br>昨日、助産士さんに赤ちゃんとのお別れ方法を考えといてね！て言われていたので、陣痛がつく前にお花を買ってきてもうようにお願いしました。</p><br><br><br><p>１１時頃お腹がムズムズしてきて力を入れたら破水をしてしまい、直ぐに分娩室に行ったんですが、子宮口が開いていないということで分娩台に乗って2回目の陣痛剤をいれました。</p><br><br><br><p>旦那と陣痛が来るのを待っていたんですが、意向に陣痛は来ず。</p><br><p>子宮からの出血が多くて先生が診察してくれて、破水した時に胎盤が剥がれてしまっい胎児が亡くなっているといわれました。</p><br><br><br><p>その時は『子供を亡くしてしまったんだと思い涙がとまらなかったです』</p>
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<link>https://ameblo.jp/0711tomika/entry-10802502868.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Dec 2010 12:00:14 +0900</pubDate>
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<title>入院の日</title>
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<![CDATA[ <p>2010年１２月１３日　重たい荷物を持って一人で電車に乗り、一人で入院の手続きをして一人入院しました。</p><br><p><br></p><p>助産師さんに入院の理由が理由なだけに一人部屋にしますか？て言われたのですが、私は一人部屋に籠るのが嫌だったので、とりあえず今日は誰も居ないということだったので４人部屋にしてもらいました。</p><br><p>一人での入院だったこともあり、凄く緊張して強張った感じだったのか、助産師さんがちょこちょこ顔を出してくださり私の話し相手になってくれました。</p><br><p>お昼ごはんを食べたら、子宮口を広げる処理を始めました。</p><p>人口死産を決意してから、人口死産をした方のブログなどを読ませていただいていたので、この子宮口を広げる処理がすごく痛いと書いてあったので、私も痛いと思って臨んだのですが、思ったほど痛くなく何とか耐えられそうな痛みでした。</p><br><p>最初に６本いれて寝る前にもい一回入れなおしをするということで、午後から何もすることなく携帯みたり、テレビをみたりしながらすごしました。</p><br><p><br></p><p>主人が夕方寄ってくれるということで、助産師さんが明日は主人には赤ちゃんが出るまでは病院にいるようにお願いしといてね！ていわれたり、１２週過ぎた胎児は火葬処理もしないといけないので、お願いする葬儀屋さんを自分たちで探しておいてね！て言われてタウンページを渡されて調べたりもしました。</p><p>それから、あかちゃんとお別れするときにお手紙入れたり、お花を入れたりできるから、お別れするときの方法を</p><p>考えといてね！とも言われました。</p><br><p>夕方、主人が来たときに助産師さん言われたことを話、手術の同意書に名前を書いてもらいました。</p><p>主人も明日は出来るだけ早く病院に来てくれると約束して、さよならして、２回目の子宮口を広げる処理をしました２回目も６本入れたんですが、先生が違う人だったので、入れる時かなり痛く、時間もかなりかかりました。</p><br><p>その日の夜は、痛み止めと、睡眠薬を入れて眠りにつきました。</p><br><br><p>　</p>
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<link>https://ameblo.jp/0711tomika/entry-10749399790.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Dec 2010 11:01:24 +0900</pubDate>
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<title>入院まで</title>
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<![CDATA[ <p>１２月１３日から入院が決まったので、直ぐに会社の上司と一緒に仕事をしている女性に連絡をいれて</p><p>月曜日から入院が決まったと伝えました。</p><br><p>それから、１２月一杯休暇を取るので、自分で出来ることはやっておこうと思い、かなりスピードをあげて仕事をしました。一緒に仕事をしてくれている女性が本当にいい人で直ぐに引き受けてくれてありがたかったです。</p><br><br><br><p>後、３～４日入院するので実家の母親に子供をお願いして、子供にもママ入院することが決まったので、</p><p>ばぁ～ちゃんのお家に一人でお泊りすることをお話して、頑張ってお泊りできたらサンタさんがプレゼントを持ってきてくれるからね！てお話しました。</p><br><p>子供は最初は泣きながら嫌がっていたのですが、何回もお話して分かった！て言ってくれました。</p><br><p>日中は保育園に入れていても夜は母親に頼らざるいけなかったので、本当に今回のみんなの協力なしでは</p><p>出来なかったて思っています。</p><br><p>肝心の旦那は、火曜日だけは絶対に休んでね！てお願いしたのに上司から休みの許可がでず、とりあえず１回出社してきなさいとのことで私はかなり旦那を責めてしまいました。</p><br><p>私もこんなことにならなければ分からなかったのですが、１２週過ぎた胎児は人工死産というやり方でなければ</p><p>お腹の中から胎児をできないそうです。人工死産とは、無理やり子宮口を開いて、陣痛を付けて産まないといけないそうです。それも人口死産は２２週迄に処理をしないといけないという法律上での決まりがあるそうです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/0711tomika/entry-10749384552.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Dec 2010 10:42:26 +0900</pubDate>
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<title>その後</title>
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<![CDATA[ <p>ヒグローマという病名が判ってから、インターネットで色々調べたんですが、ヒグローマという病気に掛った胎児は</p><p>殆どの皆さんが死産という決断をした方が多く、元気な赤ちゃんを産んだという情報が全く載っていなかったのです。</p><br><p>逆にその情報が私を直ぐに決断させたのかもしれません。</p><br><p>その時の私は母親というよりも自分のことだけを考えてしまっていたのですが、今ならまだ胎動も感じていないので赤ちゃんとお別れすのも辛くないし、上の子もいるのでそんなにメソメソしてはいられないし、まだ妊娠できるかもしれないという思いから、今回の妊娠は諦める方向に大学病院に行った日に決断してしまったのです。</p><br><p>次の日に、会社の上司と両実家に今回の妊娠は諦めるということを報告して、出来れば１２月中に処理をしたいということをお話しました。</p><br><p>大学病院にも連絡をして、今回は羊水検査をしないで諦めます！と言ったら、大学病院の方では、羊水検査を</p><p>しないと死産という処理をすることが出来ないと言われてしまい、市民病院に戻ってもらいます！といわれてしまいました。</p><p>もう一回大学病院の方に来てもらえれば、市民病院に連絡を入れて架け橋になってくださるということとと、一回の検診で決めてしまうのはどうかと思いますと言われてしましい、１２月９日に大学病院の予約を入れてもらいました。</p><br><p>１２月９日に大学病院に行き、私の決断が固いと先生が思ってくれて、市民病院に直ぐに連絡を入れてくれて</p><p>今回の胎児の病気の話をして頂き、本当は死産の処置はしていないけど状況が状況なだけに今回は引き受けて</p><p>くださるとのことで、直ぐに市民病院に向かうことができました。</p><p>最後に大学病院の先生からは『ヒグローマという病気に掛った胎児は、ひとつの水疱ならば消える確率もあるのですが、私の場合は２つの水疱だったため、７０％が染色体異常で９０％が体内で死産してしまいうそうです、生まれてきても殆どの子供が一年以内で亡くなってしまいます』て言ってくださり、少し私の気持ちはほっとしました。</p><br><p>市民病院に主人と一緒に行ってもらい、赤ちゃんは日々育っているので、出来るだけ早く処理した方がいいといわれて、月曜日から入院することが決まりました。</p><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/0711tomika/entry-10749372258.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Dec 2010 10:11:06 +0900</pubDate>
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<title>大学病院で</title>
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<![CDATA[ <p>２０１０年１２月２日に大学病に遺伝子カウンセリングに行ってきました。</p><p>その時は、昨日家に着いてからネットで調べて染色体異常の子供の確率は３０％くらいだったので</p><p>羊水検査をして異常がなければ大丈夫だと思いまだ胎児を諦めていなかったのですが、</p><p>大学病院で胎児の様子を確認してもらったら、何とただの浮腫ではなく、頭の所に水疱が出来ていて</p><p>ヒグローマという病名まで付けられてしまいました。</p><br><p>私は頭のところに水疱が出来ているてことは、ちゃんとした子供が産まれてくる可能性が低いのではと</p><p>そのとき思ってしまいました。</p><p>それでも、病院ではまず羊水検査を進められて、それも検査できるのは一か月後で検査結果が出るのは</p><p>さらに一ヶ月後ですと言われてとりあえず羊水検査を予約して家に帰って行きました。</p><p>　</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/0711tomika/entry-10749348105.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Dec 2010 09:55:01 +0900</pubDate>
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