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<title>レインツリー 〜歓喜の国〜</title>
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<description>レインツリー 〜歓喜の国〜です。読書の感想、または小説を書いています。日曜日に小説を土曜日にその他の記事を更新していますので、、『読者登録』か『いいね!』『コメント』をして頂けると嬉しいです。</description>
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<title>更新できません。&lt;m(__)m&gt;</title>
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<![CDATA[ <br><br><br><br><br><br>タイトルの通り「君の大切な名前」更新でしません。体調を崩してしまいました。<br><br><br>って、見てくださってる方いませんね。笑<br><br><br><br><font size="1">アクセス数が「0」更新中ですし。。。</font>へこみもしませんが!<br>またまた、お願いになってしまいますが、、、見てくださっていたら1日1回くらい訪問してください。<br>そろそろ心折れたりなんかしたり、、体調もこれが理由だったりして<br><br><br><br><br><br>小説のほうですが今週中にさらっと更新しておきます。<br><br><br><br>今度の日曜日には「#5」だと思うので。たぶんですけど<br><br><br>できるだけ早くできるようにしまーす。(^ω^)<br><br><br><br><br><br>最後まで読んでいただきありがとうございます。
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<link>https://ameblo.jp/07152011writer/entry-12108292551.html</link>
<pubDate>Sun, 20 Dec 2015 13:38:52 +0900</pubDate>
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<title>君の大切な名前　#3</title>
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<![CDATA[ <br><br><br><a href="http://ameblo.jp/07152011writer/entry-12092665714.html" target="_blank">君の大切な名前　#1</a><br><br>☆--☆--☆---☆----☆-----☆<br><br><br><br><br>家に帰り、自分の部屋に入って、また心をなでおろす。1日で3回もこんな感情が湧いてくるといつもと違う自分がこんなものかと考える。<br><br><br><br><br>冷静になるとただの暗そうな女の子なんだろうと思う。<br><br>小5の始めに肩に掛らないくらいの長さに切った以来、髪を切っていない。床に座ったら髪が着きそうな位の長さにはなっていた。<br>背も小さく長い髪を見たら重たく見えるだろう。黒髪じゃないことに少しだけ暗くなる要素が消えたか。。。<br><br>もし、黒髪だったら日本の怪談話に出てくる髪が伸びるとかいう人形になってしまう。<br><br><br><br>学校でも静かなグループと少し絡むくらいで1人で過ごしていた。<br><br>周りは高校生デビューをしている人もいるけど、自分としては容姿に気を遣うより好きなものを買ったほうがいいと思っている。削れれるだけ、削って必要なものは親に買ってもらうのが私的ルールだ。<br><br>細々したものは100円ショップで十分くらいに、揃えられるしものによってはショボいものがあるのが寂しいところではあるが。<br><br><br>友達と遊んだ時でさえ、セットで昼食を食べている友達を前に、単品で安いのを頼む程だ。<br><br><br><br><br><br>☆-----☆----☆---☆--☆--☆<br><br><br><br>もう、3話になっていましたっ!<br><br>今までの話を全て見ていただいている方はいないとは思いますが、もしいてくださるのなら教えてください。まだ、読者登録してくださっている方が居ないので募集中です。<br><br><br>気軽にお話しできる方も探してます。あ、あと名前も募集してますっ。<br><br><br><br><br>3話は少し短いですけど、4話目は説明で長くなると思いますので把握お願いします。<br>暗めの説明が長～く続きますけど嫌にならないで下さいね(;^ω^)<br><br><br>推してます、レインツリーの国。<br><br><br><a href="http://ameblo.jp/07152011writer/entry-12092915645.html" target="_blank">レインツリーの国　感想リンク</a><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=31033209" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">レインツリーの国 (新潮文庫)/新潮社<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F419Od1ArccL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥464<br>Amazon.co.jp<br><br><br><br><br>最後まで読んで下さりありがとうございました。<br><br><br>　↓ランキングに貢献てくださるとうれしいです。<br><a href="http://blog.with2.net/link.php?1792963" title="人気ブログランキングへ"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fbanner.blog.with2.net%2F%3Fid%3D1792963%26seq%3D1" border="0"></a>
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<link>https://ameblo.jp/07152011writer/entry-12104228639.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Dec 2015 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>君の大切な名前 #2</title>
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<![CDATA[ <br><br><br><a href="http://ameblo.jp/07152011writer/entry-12092665714.html">君の大切な名前#1のリンク</a><br><br><br>☆--☆--☆---☆----☆-----☆<br><br><br><br><br>「うわーーーーーーーーーーーーーーーーー」<br><br><br><br>もう、叫びたいくらいだ。確実に心が動いたであろう日。というか今朝だ。<br><br><br>学校に居ながら頭の中は「クエスチョンマーク」だらけだ。<br><br>授業も何の教科なのかすら分からないくらいだし。まぁ、中学の頃から頭が悪かった私には、、、、<br><br><br><br><br><br>頭の中をもう一度整理する。。。。。やっぱり自分が信じられない。ん?いやっ、ちゃんと考えるといつもの自分の路線は外れていないかもしれない。<br><br>あながち違ってないか。。。<br><br><br>いや、いや、いや、やっぱりおかしい・・・・<br><br><br><br><br><br><br><br><br>ぐるぐると考えながらある結論に突き当たる。<br><br><br><br>｢ <strong>やっぱり、私、、、、、ある人のこと好きかもしれない </strong>」<br><br><br><br><br><br><br>何故か、私、今声に出していた。。。<br><br>学校で発する数少ない言葉の中にこんな言葉があるなんて・・<br><br><br>でも、少しほっとした<br><br><br>周りの人達がうるさい人のだったことにこんなに感謝したことも少しはあるかもしれないが、、このことはあとずけか<br><br>もっと他に安心たことがあった。この事だけは鈍感で自分の心情がほとんど読み取れないのに分かった<br><br><br><br><br><br><br><br>もう、6時間目が終わる頃だった<br><br>結論を出すのに半日。初めから出ていたはずの｢ <strong>好き</strong> ｣という結論。<br><br>半日という時間は自分の感情に気後れしていた時間か・・・・<br><br><br><br>周りから見たら情けないとしか見られないだろうけど、自分の中身からすると当然だなーと、また少しほっとする。<br><br><br><br><br><br><br>☆-----☆----☆---☆--☆--☆<br><br><br><br><br><br>面白かったでしょうか?<br><br><br><br><br>文章を書くのが苦手ではあるんですが、、、、好きで。1人で書いているのも少し寂しいので・・・（寂しがりやで。恥ずかしいですが）<br><br>なので、読者登録とかする時「教える」の方を押して下さい。<br><br><br>コメントだけでもして下さるとうれしいです。って図々しいですね、すみません。<br><br><br><br><br><br>仲良く、お話しをできる方を探しています。年齢の高い方でも、同年齢の人でも私の考えとか興味持って下さる方、そうじゃない方も、結局どんな方でもいいんですっ<br><br><br><br><br><br>最後に、もし私のブログを見てくださる方が居るのであれば、パソコンで見ていただけると嬉しいです。パソコンで書いているので、改行の仕方とかパソコンのほうが見やすいかと思います。<br><br>スマホだと、スクロールするのが多くなってしまうと思うので、、、<br><br><br>スマホとかで見てくださっている方も下かな?に変えられるボタンがあると思いますので（なかったなごめんなさい）<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>レインツリーの国、とてもいい本なのでおすすめしています。↓<br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=30987187" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">レインツリーの国 (新潮文庫)/新潮社<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F419Od1ArccL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥464<br>Amazon.co.jp<div><br></div><div><a href="http://ameblo.jp/07152011writer/entry-12092915645.html">レインツリーの国読書感想のリンク</a><br></div><div>これに、貢献していただけると嬉しいです。↓<br><a href="http://blog.with2.net/link.php?1792963" title="人気ブログランキングへ"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fbanner.blog.with2.net%2F%3Fid%3D1792963%26seq%3D1" border="0"></a><br>最後まで、読んでいただいてありがとうございます。</div>
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<link>https://ameblo.jp/07152011writer/entry-12103172466.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Dec 2015 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>君の大切な名前　#1</title>
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<![CDATA[ <br><br><br><br><br><br>☆--☆--☆---☆----☆-----☆<br><br><br><br><br><br>私には、使命がある。<br>と、言ってもただ自分が知りたいから...<br><br><br><br>私が知りたいのは、ある人の名前。彼は、たぶん高校生、、のはずっ<br><br><br>今から、言うことは決定してるわけじゃないんだけどじゃないんだけどっ。でも、高校生は合ってる。<br>制服は隣の市の学校だし、いつも同じ電車、同じ車両、定位置のドアの前。学校がある日は、一日たりとも違ったことが無い。<br><br>いつも、イヤホンを付けて何か聞いている。表情も変えず、立ちすくんでいる。<br><br><br>スラッとしていて、細く、高く、小さな顔が良く目立つ。鼻筋が通っていて、大きな目、透き通る様な肌、モデルにしか見えないが毎日学校には来ているし、、違うようだ。<br><br>高い背から推測すると、三年生にも見えるが一年生ではないだろうな。あんな綺麗な人と同じ年だなんて、、、こっちがいやになるっ。<br><br><br><br><br>でも、見ていてなぜか、一向に嫌になる事が無い。いやむしろ、ずっと見ていたい。引き込まれるような、、雰囲気がある。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>-----ある秋のときめいた出来事。。。-----<br><br><br><br>☆-----☆----☆---☆--☆--☆<br><br><br><br><br>初の小説ですが、、、、<br><br>微笑ましく見ていて欲しいですが。。<br><br><br>短いのにまた、遅い更新になってしまうかもしれませんが 笑<br><br><br><br><br>できるだけ早い更新になるようにしておきます。<br><br><br><br><br><br><br><br>　↓クリックしてランキングに協力して欲しいです。<br><a href="http://blog.with2.net/link.php?1792963" title="人気ブログランキングへ"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fbanner.blog.with2.net%2F%3Fid%3D1792963%26seq%3D1" border="0"></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/07152011writer/entry-12092665714.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Nov 2015 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>心ときめく世界。。。ーレインツリーの国ー</title>
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<![CDATA[ <br><br><br><br><br><br><br><br>「レインツリーの国」これは、私が読んだ本のタイトルです。この本は、聴覚障害を持つ女性とごく普通のサラリーマンの恋愛が描かれています。私は本を読んで、以前の私はどれだけ障害について考えてこなかったかと思いました。<br><br><br><br><br>　障害者を認めようとはしてくれない世間から逃れようと必死な女性の姿が痛いほどよく分かりました。<br>日常で誰でもあり得るシーンが何個もあり、道を歩いている途中、気遣い過ぎたことでケンカをする。<br>なぜこんなことですれ違うのかと思うところだらけで、一つのハンデが生活を不自由にさせていること一つのハンデで差別されること、一つのハンデで生きる上で辛いけど乗り越えると嬉しく思うことがただの一生乗り越えられない高い壁にしかなっていないこと。<br><br>自分が、今まで考えていたこととは似ても似つかないほどつらいものだと。<br><br><br>私は他人とはあまり深く付き合うことをしないので、自分が普通に生活していたら絶対に知ることのなかったこと。たとえもし知りあうことがあたっとしてもここまで深く知ろうとしなったのではないのでしょうか。<br><br><br><br><br>　本を読んで「障害」について調べました。<br><br>そして、やはり世間からは認めてはくれない、理解してもらえないそのことによるいじめ、嫌がらせは多くあったと嘆いている方が大半でした。<br>しかし、その中でも一生懸命生きている方の声は、なにより楽しそうで前向きで、こちらが励まされるようでした。<br><br>でも、そんなことを言っている方でも辛いいやな思いをしていたのは、やはり消せない事実。<br>そして、障害を持つお子さんを育てる親御さんも苦しいのに変わりはありません。<br>なぜ、周りと違うのか、なぜ、私だけ。<br><br>それでも、子供を受け入れることでそのうち愛せるようになり、信頼が深まるそうです。<br><br><br>そんなに懸命に必死で生きてきたのに、世の中は障害者になりたかった、あんなに優遇しなくてもいいんじゃないのか、あの人は私よりマシなんだからとひどいことを平気で世間に向けて言っている人もいます。<br>私は、このような記事を見て一生無くならないハンデがあるから少しだけ楽に生活できるように国が医療費を無料にしてくれたのに、生活費を貰えるようにしてくれたのに、ハンデがあるのは一緒だしその中身が少し変わっただけなんだからと思いました。<br><br><br>だってハンデは誰にでもあるのにそれでも相手のハンデのほうが軽いと思っているのかと思うとなぜそんな風な考えができるのか私にはわかりませんでした。<br>自分のハンデは他人には関係なくて。<br>自分がそうだと思ったものはそう、そうじゃないと思ったものは、他人がなんと言おうと違うものだと思うからです。<br><br>私には非常識としか思えませんでした。一言で障害と言っていても私は皆とちょっとだけ違う個性だと思います。<br><br><br><br>少し珍しいからそれで障害と呼ぶのも違うんじゃないかと思います。<br><br><br><br><br>　調べた中で、こんな言葉を知りました。ドイツの哲学者が残したものです。<br><br><br><br>「目が見えないことは人と物を切り離す。耳が聴こえないことは人と人を切り離す。」<br><br><br><br>この言葉を見た時、人と人は支えられていて、コミュニケーションはしないと周りから人はいなくなってしまうのかと思いました。<br>こんな不安をいつも抱え、生きている聴覚障害の方達はどれだけ偉大な人達だろうと思いました。<br>それと同時に、ものが見えない世界はどれだけ怖くて、不安なんだろうと思いました。<br><br>当たり前だと思っていたからこそ、自分は何も知らないんだと痛感しました。<br>それと、自分は絶対になる事がないと思いました。<br><br>でも、障害を持つ方の中には後天的に障害を持つ方もいるのだと考えてもなかった自分が、忌々しく思えました。<br>私が読んだ本のヒロインも事故によるものだったからこそ、誰にでもある得るということだと伝えていたのだと思いました。<br>自分には関係ないから、とそう思っているから障害者になりたいなどと言えるのかと思いました。<br><br>確かに関わる事がないと思ってしまうこともあります。<br>でも、もしいきなり障害を持ったなら、なきゃよかった、と思うのではないでしょうか。<br>障害を持っていない今は、障害を持つ方達は私たちとは違う生き物だと言っている人もいるみたいだけどもし自分の立場が変わったら逆に相手からひどいことを言われてしまうのではないのかと思います。<br><br><br><br><br><br>　だから、私は少しでも世間に胸を張って生きていける方がもっと増えるといいなと思いました。<br>それは、障害を持っている方の近くにいる人も同じです。<br>この狭い世界が喜びが増えて、心が躍るような世界になってほしいなと思いました。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>☆-----☆----☆---☆--☆--☆<br><br><br><br>今、私がレインツリーの国を読んで想った事を『障害』というフィルターを通して書いてみました。<br><br>ただ、ただ書き尽してしまいましたが、、、読んでいただけただけでも幸いです。<br><br><br><br>もうすぐ、映画の方も公開が2週間ほどになって来ましたので、映画を観て何かまた違うことを想ったら記事にしたいと思います。(全部で4回観に行くことになっているので全て観終わったらにしたいと思います。)<br><br><br><br><br><br>-----やっぱり私にとって『レインツリーの国』は特別だったので。-----<br><br><br><br>レインツリーの国抜粋<br>本当は、『フェアリーゲーム』ですけど。。。<br><br><br>まだ読んでいない方がいたらお勧めします。映画も併せて観ていただいても良いと思います。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=30971867" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">レインツリーの国 (新潮文庫)/新潮社<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F419Od1ArccL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥464<br>Amazon.co.jp<br><br><a href="http://blog.with2.net/link.php?1792963" title="人気ブログランキングへ"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fbanner.blog.with2.net%2F%3Fid%3D1792963%26seq%3D1" border="0"></a><br>それでは今日はこの辺で。(レインツリーの国、抜粋)
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<pubDate>Sat, 07 Nov 2015 17:00:00 +0900</pubDate>
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<title>初めまして。Aiです。</title>
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<![CDATA[ <br><br><br><br><br>自分が書きたかった、小説を書くために始めた、、ブログです。<br><br><br><br>まだ、しっかりと書き始めていないので、何とも言えないのですが。<br><br><br><br><br>タイトルの候補として<br>『君の大事な名前』<br>『大事なあなたが、、、』<br><br><br><br><br>みたいな相手の「名前」を大事にした、感じで。。。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>また更新するのは、一ヶ月後くらいかもしれませんが 笑<br><br>近くに更新できたら。。。その時まで、、、、<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 04 Nov 2015 22:18:45 +0900</pubDate>
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