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<title>†行き場を失くした小説達†</title>
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<description>主に小説、イラスト系をグダグダ書きなぐってぐブログです。小説ジャンルは恋愛系からシリアス・はたまた年齢制限ありなどと色々なジャンルを扱っていきたいと思っていますｗイラストは主にオリジナルが多いと思います；どうぞ見ていってくださいｗ</description>
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<title>椎名由夜（訂正版）</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100725/20/0725yuuki/98/96/j/o0180032010658174520.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100725/20/0725yuuki/98/96/j/t01800320_0180032010658174520.jpg" alt="†行き場を失くした小説達†-椎名由夜【訂正版】" width="180" height="320" border="0"></a><br>
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<pubDate>Sun, 25 Jul 2010 20:55:13 +0900</pubDate>
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<title>これが噂の歌姫！？②</title>
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<![CDATA[ 円堂率いるサッカー部のメンバーたちは、昼休みに、とりあえず１年生を置いて２年生だけで偵察しに、中途半田のクラスへと向かう。<br><br>円「ここに居るのか？そのとにかくすっげぇ女子!!」<br>半「あぁ。俺の隣の席なんだが、大体昼休みは自分の席で寝てるか読書してるから…教室に居ると思うぞ？」<br><br>中途半田のクラスにつき、半端が居るかどうかを確認する。<br><br>半「あ、いたいた！あのこだよ。あの窓際の一番後ろの席で外を見てる子。」<br><br>そこには、よく顔は見えないが、綺麗な青い髪をしている一人の女子が、退屈そうに外を眺めていた。<br><br>円「へぇ、あの子か！よしっ！当たって砕けろだ。行ってくる！」<br>風・染・豪「おいっ！？円堂!!」<br><br>円堂はみんなの言葉も聞かないまま、独りで走ってその子のところまで行き、机の真正面で腰をおろし、話しかけた。<br><br>円「なぁっ！お前、名前は？」<br><br>女子はゆっくりと円堂のほうへと視線を移す。後からみんなも走ってき、その子の机を取り囲んだ。そしてまたゆっくりと視線を巡らせ、円堂を見る。<br><br>みんな「っ！？」<br><br>はっきり言って、円堂たちはかなり動揺していた。なぜなら、目の前に今いるのは、今まで見たことのないような…綺麗な少女だったから。<br><br>少女「…椎名…、由夜…。」<br><br>とても奇麗な声だった。透き通ってるようだけどハッキリしている。<br><br>円「そうかっ！！俺、円堂守！よろしくな！！椎名ｗ（ﾆｺ」<br>由「堅苦しいのは嫌いなんだ。由夜でいい。」<br>円「そ、そうか？そんじゃ…由夜…よろしくな？」<br>由「…よろしく。」<br><br>そしてまた横を向き、外を見始める。円堂と半田以外のメンバーは、その横顔をしばらくの間まじまじと見つめていた。円堂は返事に困る様子もなく、ただただ笑顔で話しかけ続ける。<br><br>円「なぁ、おまえすっごく体力あるんだろ！！俺らと一緒にサッカーやろうぜ^^」<br>由「サッカー？…別にいいよ？」<br><br>そのあっさりとした返事に、一同は口を大きく開けて突っ立っていたが、円堂のうるさすぎる声で正気を取り戻した。<br><br>円「本当か！？本当にサッカーやってくれるんだな！！」<br>由「ん。別にいいよ。」<br>円「マジサンキューな！椎…じゃなくて…由夜！！」<br><br>円堂が、由夜と握手をしようとするのを、他の二年生軍団が必死で阻止する。それを見て由夜が微笑み、その可愛らしい笑顔に、一同は顔を赤くした。<br><br><br>end
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<pubDate>Sun, 25 Jul 2010 20:42:09 +0900</pubDate>
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<title>これが噂の歌姫！？①（由夜登場編）</title>
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<![CDATA[ 円「よぉーし…皆！今日もサッカーやろうぜ!!」<br>　<br>　部室の中で元気いっぱいに叫んでいるのは、我らがキャプテン。円堂だ。その周りを囲むように、サッカー部の部員達は座っていた。<br>　帝国との試合の後、円堂達はやっとサッカー部としての自覚を持ってきたのか、ようやく練習をする姿勢へとなっていた。<br><br>壁「でもキャプテン。俺ら１２人じゃ…いくらなんでも少ないすぎないっすか？せめてあと何人か欲しいところっすよ。」<br><br>１年生の壁山がおずおずと口を開く。確かにその通りだ。メンバーも、豪炎寺を入れれば、何とか１２人と、試合はできるメンバーである。しかし、万が一の事も考えると、あと2、3人は欲しいところだ…と円堂は考えた。<br><br>円「ん～…でも、他の部活の生徒は皆俺の勧誘には目も向けてくれないし…。誰か使えそうな人材知ってるか？出来れば帰宅部で！」<br>染「帰宅部で使えそうな人材～？そんなの居るわけねぇだろ！」<br>半「あ、俺知ってる。」<br><br>二人の会話を聞いて、何もかもが中途半端な、中途半田が手をあげた。<br>半「ちょっ！！俺の扱いひどくね！？」<br>円「何一人で突っ込んでるんだよ、半端（笑）」<br><br>なにげノリノリなキャプテンである。とりあえず、円堂達は、半田いじめをやめ、半田の話を聞く事にした。<br><br>風「で、その使える人材ってどんな奴なんだ？」<br>半「ん～…。たしか、俺の聞いた話だと…シャトルラン185回…だっけ？そんな感じだった様な気がする。」<br>皆「しゃ…シャトルラン185回～！？」<br>　（ありえねぇ～；；；）<br>円「すっげぇぇええなぁああ！そいつ!!絶対仲間にする!!」<br>壁「俺なんか26回ッスよ～；；」<br>豪「お前は低すぎだ。」<br>壁「うぅ～っ；；」<br>風「でも、そんだけ体力があるんじゃ…確かに有力選手だな！」<br>半「だろ？でも…一つだけ問題点があるんだよな…。」<br>円「何だよ問題点って？そんなにすごい選手なら多少の事は目をつむるさｗ」<br>半「…分かった。じゃぁ、良いか？お前ら…心して聞けよ？」<br>皆「あぁ！」<br><br>半「実はそいつ……女なんだ。」<br><br>皆「は…はぁぁあああ！？」<br>染「女子で185回！？うそだろ！？」<br>風「おい、半端。嘘付くならもっとましな嘘にしとけよ。」<br>半「ホントだって!!しかもめちゃくちゃ美人なんだぞ!!!」<br>皆（ホントかよ…。）<br>円「何だ。そんな事か。別に女だろうが男だろうが関係ないさ！さ、それじゃぁ、早速、そいつをスカウトしに行くぞ！！」<br>皆「えぇぇええっ！？」<br>風・染「本気で言ってるのか？円堂。」<br>円「もちろん！さあっ、皆行くぞ！！」<br>（しら～…）<br>円「キャプテンの言う事は…？（黒笑」<br>皆「ぜっ…絶対!!」<br>円「よしｗじゃぁ決まったな！それじゃぁ皆したくしろよ！行くぞ^^」<br>皆「おぉ～…（だいじょうぶかなぁ…；；）」<br> <br>
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<pubDate>Sun, 25 Jul 2010 20:38:53 +0900</pubDate>
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<title>ローリンガール（初音ミク）</title>
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<![CDATA[ <font color="#0000FF">このPV…ネ申すぐる…Σ（・ω・；）</font><br><br><object width="560" height="340"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/BljBGlt1Q18&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;color1=0x402061&amp;color2=0x9461ca"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/BljBGlt1Q18&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;color1=0x402061&amp;color2=0x9461ca" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="560" height="340"></object>
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<pubDate>Mon, 07 Jun 2010 21:37:05 +0900</pubDate>
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<title>オリキャラver.２（笑）</title>
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<![CDATA[ あくまでマウス！！あくまでマウスなのですよ！！<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100505/20/0725yuuki/9b/99/p/o0600040010527520397.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100505/20/0725yuuki/9b/99/p/t02200147_0600040010527520397.png" alt="†行き場を失くした小説達†-あくまでマウスな由夜ちゃん" width="220" height="147" border="0"></a><br>
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<pubDate>Wed, 05 May 2010 20:39:14 +0900</pubDate>
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<title>暗闇迷い猫～第三話～</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Fri, 30 Apr 2010 21:23:38 +0900</pubDate>
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<title>コレが恋と言うものなのか？？（風丸）</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/0725yuuki/amemberentry-10520030450.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Apr 2010 13:49:58 +0900</pubDate>
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<title>オリキャラ</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100418/21/0725yuuki/21/36/j/o0480085410501951787.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100418/21/0725yuuki/21/36/j/t02200391_0480085410501951787.jpg" alt="$†行き場を失くした小説達†-†イナイレオリキャラ†" width="220" height="391" border="0"></a><br><br><br>昨日書きましたｗｗイナイレのオリキャラです！！<br>見ずらくてすみません；；<br><br>ちょこっとだけ設定を紹介↓<br><br>名前：椎名　由夜（しいな　ゆや）<br>性別：女<br>年齢：１４歳（中２）<br>性格：普段はあまり表情を表に出さない。ツンデレ。天然。エロイ用語の意味を全く知らない。<br>設定：円堂君達のクラスメイト。持ち前の体力と運動神経を円堂に評価され、サッカー部に入る。母は有名な大女優で父親とは５年前に離婚。その時に由夜は父親に引き取られてたが、父は１２歳の時に過労死。それから２年間は独り暮らし。自慢の体力は毎朝朝刊を配るバイトをしていたから。ちなみに言うと、最初の方は男子とおんなじ場所で着替えをしていたぐらいの鈍感ちゃん（笑）<br><br>続いては容姿紹介↓<br>髪：紫のような青のような<br>瞳：藍色<br>全体：周りの人が少し振り向く位のちょい美人系。<br><br>ぐだぐだぐだぐだ書いていたら長くなってしまいました。めんぼくない☆<br>
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<pubDate>Sun, 18 Apr 2010 21:01:58 +0900</pubDate>
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<title>暗闇迷い猫　第二話　※（下ネタを含みます。）</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sat, 17 Apr 2010 22:14:52 +0900</pubDate>
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<title>ブログネタ（第二段ｗ）</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3D0725yuuki%26ENTRY_ID%3D10508290106%26ENTRY_END_DATE%3D2010%2F04%2F28"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="絶対に実写化してほしくないマンガは？"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=5471">絶対に実写化してほしくないマンガは？</a> 参加中<br><div>本文はここから<br><br><br><br></div><br><br>久しぶりのブログネタｗ<br>今回のテーマは実写化して欲しくない漫画ですね…。<br><br>ん～…あたし的には｢ポケモン｣ですかね…？<br>だってポケモンが実写化したら、サトシやヒカリなどの人間はまだしも、ポケモンはすべて３D仕様になる訳ですよね？？そんなの許せないです；；<br><br>それに、基本的に考えてピカチュウって６キロですよ？肩にのせてるサトシって凄いと思いませんか！？<br><br>…どうでもいい話になりました。すみません。
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<pubDate>Wed, 14 Apr 2010 15:45:26 +0900</pubDate>
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