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<title>365歩のマーチ</title>
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<description>のんびり、思ったことをツラツラ書いていこうかと…</description>
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<title>これが爪か～～</title>
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<![CDATA[ 『救世主』を塗りはじめてそろそろ１ヶ月。娘と私の爪、だいぶ人様に見られても不自然じゃなくなってきた。<br>すごいなー！<br>最初の頃は無意識に口唇に指をあてて…ツルッとした救世主が感触あって…時間経過してふと口唇舐めると((°■°;)「苦ぇ！カッ～～ ペッペッ」<br>この救世主は 後舐でもすんごい苦いんです。娘も学習したようで、最近は全く爪噛みしなくなった。<br>以前はムスッとした(`Σ´)顔で両手を見せてくれたけど、今は堂々と見せてくれます。<br>ホラよ！と言わんばかりに。<br><br>救世主を塗った爪は妙な光沢を放ち 今日も私と娘の爪に燦然と輝いています…<br>おっしゃ、まだまだ伸ばすぜ～ヽ(°▽°)ヘイヘイヘイ☆
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<pubDate>Tue, 13 Nov 2012 01:04:55 +0900</pubDate>
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<title>カリッカリカリ…</title>
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<![CDATA[ この音なんでしょ？<br>誰一人気づく訳ありませんよね(^▽^;)<br>…爪噛む音です<br><br>物心ついた時はすでに両手ともに深爪でした(x_x)ささくれだって爪の色も悪く、黒い線がうっすら出てきた時は「病気か？！」と驚いたけどそれでも止めれなかった爪噛み。<br>数年前のある日、幼い娘を膝に乗せてテレビを見ていた時 。小刻みな振動をおかしいと思った娘が振り向いたその目に映ったモノは…無意識にカリカリ爪を噛む母。それから娘も深爪ロードを歩むことに…いやいや！決して美しい話じゃないやん（(&gt;д&lt;)）<br>爪がギザギザでホントに見た目はいいもんじゃない。どうやらあたしの噛みタイミングは何か切迫詰まった時や緊張してる時のようです。<br>何回か、見直す機会はありましたが長続きしなかったなぁ…<br><br>最近の娘の深爪は特にささくれが酷く、今まで以上にハイペースな噛みっぷり！なんかね もうね 仕事であまり構ってあげられないとか思い当たること多すぎて。寂しさが「この爪」なんだと見るたびに思い知らされます。<br>先日 娘と指きりげんまんしました。ツメ噛み…止めよって。でもね。<br>次の日になるとどこ吹く風、隠れて噛んでるんですよねー(´Д｀) <br>なのであたしの爪だけ不気味に成長してます。<br>終わり。<br><br>と言いたいとこですが<br>『救世主』を 発見したのです！ 早速注文してみたよ～(^∀^)<br>脱◎深爪の道は遠く険しいですが 救世主とともに時間をかけて治そうと思います。<br>あ、それとともに 娘の寂しさも理解しなきゃダメだよな…<br>うん、そっちが優先。<br>
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<pubDate>Tue, 16 Oct 2012 01:53:57 +0900</pubDate>
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<title>癒しアイドル☆</title>
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<![CDATA[ 自分の娘は可愛い。<br>誰がなんと言おうと可愛い！(≧∇≦)<br>…親バカ披露したところで、本題にww <br>年齢のせいなんでしょうかねぇ…ｼｮﾎﾞｼｮﾎﾞ(∋_∈)テレビに出てくるﾜｶｲ歌手の顔の区別が全くつかないんですよ～。<br>興味ないと、皆同じに見えるってよく言うじゃないですか？ソレです(T_T)でも、娘は歌も覚えて顔も覚えてて難なく対応してる。吸収率の早さったら！(´Д｀)…ﾏｹﾀｰ<br>で 何が言いたいかと言うと…<br>やっと顔認識出来る女の子発見！<br>あの国民的グループAKB48の宮澤佐江ちゃんのファンになっちゃいまして<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音符" class="m">(*^m^*)ｵﾎﾎ<br>AKBにはいろいろ批判をする人も擁護する人も様々でしょう。でもそんなの関係なく「見ているとなんか元気を貰える人」と、自分がそう感じることが出来る人ってなかなかいるようでいないですよね？ 彼女はまさにツボでした☆<br>アキバの劇場に行って公演が見たいとか…総選挙の為にCDを買いまくり投票とか…より、なんとなーくテレビ見てて出演してると自分も笑顔になれる女の子だなぁ～と。特に競馬好きのあたしには「なまうま」という土曜深夜の番組は堪りません！彼女が出演してるのだけど、常に笑顔☆笑顔☆笑顔☆で癒しパワーを貰ってます(^w^)<br>前の司会者のマリコ様も良かったけど 佐江ちゃんのようには感じなかった(^^;)<br><br>仕事が不規則なんでテレビを観る機会が少ないけど やっと見つけた癒しのアイドル(←死語か？）佐江ちゃんを、彼女が上海に行っても、オバチャンひっそり応援したいと思います<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音符" class="m"><br>佐江ちゃん 神推し(^з^)<br>ちなみに娘の推しメンはまゆゆ(^^)vだそうです。
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<link>https://ameblo.jp/0730gj/entry-11362599437.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Sep 2012 02:04:09 +0900</pubDate>
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<title>夏って</title>
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<![CDATA[ 当たり前だけど暑いよね。汗が出るし陽射しは容赦なく照りつける。なんせ汗っかき～(^^;)<br>数年前、そんな中で臨月を迎え、出産日は７月末。妊娠で体重コントロールが全く出来なかったあたしは20キロ増の身体で娘を生みました。<br>汗だくで髪はカピカピ。汗臭い汚女ですが…<br>ワタクシ母になりましたw<br>その後退院はしたものの夕方になると原因不明の腹痛がおこる。決まって夕方に。１ヶ月検診の時に女医に話したら「診てみましょう」ということになり…すると「あら！ちょっと痛くするけどいいかしら！ちょっと待っててね」と、何か器具を持ってきてカチャカチャ。女医！痛ぇ～よ(&gt;д&lt;)いってぇ～～～よ<br>＊＊＊＊＊＊＊<br>「…フ～ッ、痛かったでしょ。拳骨くらいの胎盤がまだ残ってたのを取り出したの」と満足そうな女医。お腹が異物を出そうとしてたので腹痛があっただの、癒着してたら、ヤバかっただのなんだの言ってたが…。この女医、あたしが退院するとき産後の身体を診て退院オッケーを出した人だったんですわ(;`皿´)眠かったんだかアクビをしながら診てた女医。<br>キチンと診てくれてたらあんな腹痛、体験することなかったのに！とあとになって怒り心頭したものです。<br>ろくな思い出もなく<br>夏はホントは大嫌い(x_x)海に行った時に両太もも一面に蕁麻疹がバババッと出来て、一度も海水浴せず帰路に。紫外線アレルギーなのかなぁ？きちんと調べてないけど、それ以降も寒冷蕁麻疹やら、イライラすると頭皮に蕁麻疹が出たり手首に出たり何かしら「痒み」とのお付き合いが始まった。<br>そんな夏、でも、産まれた子供には何故か「夏」という文字を入れたかった。とても色白で「夏」には縁遠い顔立ちだったけど どうしてもつけたかった。<br>もっと可愛い名前が良かった～って娘は言うけど 、今は日焼けして真っ黒。「夏」が似合う女の子になったね(^▽^)<br>
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<pubDate>Wed, 29 Aug 2012 01:23:26 +0900</pubDate>
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<title>丈夫そうな…</title>
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<![CDATA[ 「失礼しま～す…」<br>診察室に入って、先生に事の経緯を説明。左足を台座上に乗せて触診。「あ～ 腫れてるねぇ、痛いよね」と。触診して「じゃあレントゲン撮りましょうか。それで確認しましょう」診察室を後にして 流川…じゃなくレントゲン室前で待機。ヒョコヒョコ足を引きづりながら 室内に入っていざ撮影。あっち向いてパシャ。こっち向いてパシャ。強打したとこを撮って終わり。思ったんだが…レントゲン撮るほど酷くないんだが…(^^;)…歩けるしなぁ…<br><br>流川…いや、スラムダンクを読むことなく呼ばれて診察室へ。<br>部屋に入った瞬間！立派な立派な骨が見えた！ウチの骨のレントゲン写真だ！元気そのもの！恥ずかしいほどに白くて立派！失礼しまーｽ…とフェイドアウトは出来ないか(x_x;)<br>「あー 全然平気ですね！見た瞬間分かりましたァ」とヘラヘラの自分。なぜ？なぜこんなに恥ずかしい？！<br>先生もクールに「そのようですね。骨は大丈夫です。痛み止めと湿布出しときます」と言い放った。「あのー 早退して来たんで会社に説明出来るだけの症状を説明するとしたらなんでしょうかね？」「え？何？もう一度言って」「会社に説明するための診断を出してもらうならなんでしょうかね？」「打撲です」ｱｯｻﾘ。<br>なんか疲れたなぁ…<br>ここまで歩いてきたし、触診したのに分かんなかったんかい？先生…<br>レントゲン要らないよ…<br>以上がひと夏の出来事でした。娘よ…スラムダンクは面白いよ！(^◇^)ww
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<link>https://ameblo.jp/0730gj/entry-11321055678.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Aug 2012 21:12:47 +0900</pubDate>
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<title>バスケットはお好きですか？</title>
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<![CDATA[ 向かった先の総合クリニックは、商業施設の中に出来た新しいところ。受付のお姉ちゃん達は、皆茶色っぽい服で統一してる。「今日はどうされました？」「階段に足をぶつけて腫れが酷いんで…」じゃあコレに記入を、と渡された問診票。<br>初診だし、と書き書き…終わったら、問診票を渡して 番号呼ばれるまで待ち待ち…。結構な人数が待つ中で、何をして時間を潰そうか考えてるとマガジンラックが。そしてその中にソレはあった！スラムダーンク(≧∇≦)<br>ボロボロだけどテーピングして現役w<br>娘が大きくなったら、是非読ませたい。それくらいハマったんだ(流川に） ちょうど一巻で、晴子が花道に「バスケットはお好きですか？」と聞いたところで ピンポーン♪『○○さん、○○さん、四番の部屋にお入りくださーい』…ぐ～っ、まだゴリにも会ってないのに(;`皿´) と、思いつつ部屋に。患者さん多く感じたけど 診療科目が多いところだから 整形外科の順番は実は早かったみたいだ(汗)<br><br>後ろ髪引かれながら、診察室へ。<br>サヨナラ流川(;_;)…ﾅﾆｼﾆｷﾀﾝﾀﾞｶ<br><br>続く
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<pubDate>Sat, 04 Aug 2012 20:19:57 +0900</pubDate>
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<title>階段</title>
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<![CDATA[ 先週の土曜日。<br><br>出勤前に、寝ぼけて降りた階段…数段降りたところで落ちかけて。<br>手すりにガッシリつかまり何とか転倒まぬがれた～(T_T)<br>けど、左足のくるぶし上が痛いのに気づく。<br>最初はタカをくぐって、ちょっと痛い？が<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/283.gif" alt="soon" class="m"><br>ぁ？痛いな…<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/283.gif" alt="soon" class="m"><br>うぉ、痛いんだけど！<br>Σ(°▲°;)になった。<br>あまりの大げさな痛がりように 見かねた母が貼ってくれたのは肩凝りの湿布。なんか昭和初期の女の人が肩に湿布貼ってウットリしてるパッケージの。ある意味、珍しいわぁ、レトロ。<br>母上…コレ効くんでしょうか？<br>疑いつつ会社へ。<br><br>時間がたつに連れ、ズキンズキンがズンドコズンドコに。同僚には<br>「冷やしたほうがいいんじゃない？」と言われても放っておいた。<br>母湿布を信じて！!<br>(；^ー°)<br>…けど限界MAX！！<br>(｀ε´)べリッ(剥がした）<br>そうこうしてる間に変色して腫れあがってきた。こりゃーあかん、診てもらわないと(;_;)<br><br>土日でもやってる総合クリニックを携帯で発見！早退させてもらい、クリニックへレッツラゴー。<br>続く
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<link>https://ameblo.jp/0730gj/entry-11318700107.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Aug 2012 01:08:19 +0900</pubDate>
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<title>ごうぇっぷ(￣□￣;)</title>
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<![CDATA[ 数日前から、喉が腫れて唾を飲むのも辛い。一昨日から右耳奥も痛い。<br>あら～耳痛なんて初めてだ…。<br>人より扁桃腺がデカイ私。ベンザブロック風に言えば、風邪をひくと決まって<br>「私は喉から」(しかも市販薬は一切効かないWW)<br>さぁ どうしようか。仕事にも支障が出るなぁ…<br>娘と歯医者に行った後も、耳痛が治まらず、重ーい腰を上げて○○耳鼻科へ行ってみました。<br><br>扁桃腺肥大の妹が常日頃風邪を引くと、世話になる耳鼻科。レトロな医療器具とお爺ちゃん先生がいるところ。診療時間ギリギリにとうちゃーく！<br>スリッパ履いて…<br>院内はギャン泣きしてる幼児が数人。<br>大人でも辛い治療だもんね、子供はもっとシンドイよね。<br>「なつざくらさーん<br>！」<br>「はぁ～い」…<br><br>初めての診療、嘔吐反応が酷い私、耳痛は喉の腫れから来るもので心配ないと言われたけど、扁桃腺に薬をつける行為があれほどキツイと思わなかった…<br>凄いんだよ！<br>お爺ちゃん先生と看護師さん達のチームワーク！<br>扁桃腺消毒の時、大人でも口に入った異物を避ける為に看護師を押したり立ち上がったりするから、瞬時に抑えつけるんだよ！！<br>で、今日のblogタイトルの声を発することとなりました～。<br><br>扁桃腺は焼けるように熱く痺れるし、何より シミル。炎症度合いによって、シミルのが長引くらしい。これが２時間程続いた。プチヘブンでした(^^;)<br><br>近所に耳鼻科ってここしかないんだけど、この消毒方法って昔も今も変わらないんでしょうか？？<br><br>
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<pubDate>Sat, 30 Jun 2012 21:03:08 +0900</pubDate>
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<title>おたふく風邪？</title>
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<![CDATA[ 数日前から右の首筋リンパに腫れが出来て、痛いと言いだした寝息のデカイ娘(しつこいw）。<br>すわ、おたふく風邪？！と家族中に驚きが。…<br><br>早速今日、チャリに乗せて医者へ。診察はすぐに済み『夏風邪から来るリンパの腫れ』とのこと。一週間前に高熱を出して、その後は平熱に。そして鼻血を出したりしたあとのリンパの腫れ…<br>夏風邪と診断されたけど、大事に至らなくて良かったよ(^^;)ﾎｯ<br><br>まだ娘が小さい頃、チャリの後部に座ってた娘はあたしの不注意でチャリが転倒し、前歯を地面に殴打。その後前歯は神経が死んだ為変色し、茶褐色のまま過ごした幼稚園時代(永久歯ではなかったけど、前歯を抜いたいまでも永久歯は生えてきてない）。<br>幼少期、テレビの画面の前にギリギリまで近づいて見たがったり、やぶにらみで本を読んでたり、兆候はあったのに、そのままにしておいて…視力矯正が必要と分かった就学前検診。<br>今は自分で選んだピンクの軽いフレームの矯正メガネを常にかけてテレビも本も落ち着いて見ている。<br>あとから聞いたら<br>裸眼で積み木をすると、積み木が斜めになっていたらしい…。<br>娘が眼科で言った一言。「あ～あ<br>ウチは歯も悪いし、目も悪いしダメダメだなー」……母ちゃん、固まった。テレビの見方、本の読み方…。目が乱視なのに集中力がない娘をよく叱った。常に傍にいたのに、この数年娘の何を見ていたんだろう。<br>ダメダメな母ちゃんはあたしだよ…<br>しっかりしろやっ！！<br>自分に喝(&gt;＿&lt;)<br>
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<pubDate>Mon, 04 Jun 2012 22:57:57 +0900</pubDate>
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<title>お元気で</title>
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<![CDATA[ 勤務先の女性上司、パートさん一人が会社を辞めた。パートさんはひまわりの様な明るさを持ってて、いるだけで周囲が明るくなった人。<br>上司は入社当時から、お世話になった人。<br>パートさんの女性は既に別の仕事が決まっていて６月から出勤するらしい。上司は繁盛期を乗り越えたあたりから、激痩せして、しまいにはお孫さんの面倒を見る為、一身上の都合で辞めるそうだ。ちょっと心が弱っているのを内心感じてた。<br><br>コールセンターで働く自分は風邪気味で喉の調子も悪かった為、マスクをして今日も仕事。二人が辞める話はいずれも今日知った…Σ(°□°;)<br>キチンとお別れも言えないタイミングの中、パートさんの仕事あがり。<br>お決まりの花束と商品券を渡すのが、このセンターのルール。その場には立ちあえなかったんで、電話を一件処理したあとパートさんの元へ。特別仲が良かったわけじゃないけど…マスクしてて良かった。涙がボロボロ出てきた。何百人と働くコールセンター、今まで何人も見送ってきたよ。反対にひっそりフェイドアウトする人もいる。シフトが合わなきゃ「あの人、辞めちゃったの？！」って数日後に聞くのはザラ。いつまでも仲良くお仕事♪なんて出来るはずもないのにね。最後の女性上司の花束と記念品贈呈には、立ち会うことが出来た。<br>最後に勤務表にハンコをもらった後また涙がボロボロ出てきた。上司は充血したニコニコした目であたしを見ていたよ。<br>別れはいつも突然。<br>同じ人生を生きてるんじゃないんだから、当たり前。これも人生の一ページ。<br><br>なぜか今日の別れは感慨深いものでした。<br>二人とも会社近くに住んでる人だから 会ったら声かけるから無視しないでね～と言う言葉が印象的でした(;_;)<br>うん<br>絶対チャリとか乗ってて偶然会いそう。偶然に期待しようw<br><br>新しい人生を楽しく歩んでください。お疲れさまでしたm(__)m
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<link>https://ameblo.jp/0730gj/entry-11265009245.html</link>
<pubDate>Thu, 31 May 2012 00:28:08 +0900</pubDate>
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