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<title>07310505さんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>僕は僕</title>
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<![CDATA[ 僕とあの子を比べて楽しい？<br>例えるなら僕が緑であの子は赤い、真逆なのに比べて楽しい？<br>共通点なんかなにもないのに
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<pubDate>Sun, 05 Sep 2010 20:02:46 +0900</pubDate>
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<title>願望</title>
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<![CDATA[ たまに<br>世界の崩壊を望んでみる<br>自分一人終わるのが寂しいから<br><br>たまに<br>永遠を生きてみたくなる<br>孤独でも、世界を見ていたいから<br><br><br>神様になってみたくなるよね<br>天国に住んで、星に触れたい<br>
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<pubDate>Sun, 29 Aug 2010 15:01:39 +0900</pubDate>
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<title>壊れた家</title>
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<![CDATA[ 母さんの母さんじゃない顔<br>父さんの父さんじゃない顔<br>私は見たくなかったな<br>だって本当は昔から薄々感じていたんだ<br>二人とも親の顔じゃない<br>親の顔に見せかけた仮面を付けているだけなんだって<br>だけど気付いてないフリをしたかった<br>気のせいだって信じたかった<br>抱き締めてくれた腕も微笑んでくれた顔も、かけてくれた毛布も、遊んでくれた時も、全部全部心からだって思いたかったから<br><br>知ってたよ<br>その電話の相手が友達じゃないの、おじいちゃんやおばあちゃんでもないの<br>知ってたよ<br>帰ってくるのが遅いのは仕事じゃないって<br><br>産んでくれてありがとう<br>育ててくれてありがとう<br>だけどね、嫌々育てるぐらいなら<br>私のことで後悔するぐらいなら<br><br>明日は要らない<br><br>嘘をついてアナタに挨拶するのが苦しいよ<br>私は知ってるよ、なんで話してくれないの？なんではっきり言ってくれないの？<br><br>アナタは知らない<br>時々、優しさが人を傷つけると<br>時々、哀しみよりももっと深い嘆きがあることを<br><br>壊れていく私の大切な思い出が、砂みたいに指の隙間から溢れていく
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<link>https://ameblo.jp/07310505/entry-10633052983.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Aug 2010 02:51:24 +0900</pubDate>
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